【近親相姦】義理の兄との秘密16【体験実話】

私は兄とボーリングにも行きました。
兄の要望で白で薄手のタイトのミニスカートに黒のパンティーを穿いて、完全に透けてパンティーが丸見えの状態で、みんなの視線を集めていました。
私達のレーンの右となりには、中年夫婦、左となりには、子連れの家族がいました。
どちらの男性も私の下半身をチラチラと見てくるのがわかったけど、兄もそれに気づき、見てるから、サービスしてあげなよというので、投げた後に少し脚を開いて前屈みになり、黒のパンティーの股関が見えるようにして、靴を直す振りをしてあげました、振り返ると両サイドから視線が集中していました、兄も今の良かったよ、みんな釘付けだったよ、俺も入れたくなったよというので、私も興奮してきてしまいました。兄が投げているときは、右となりの中年男性に見えるように、わざと膝を開いて座り大げさに脚をばたつかせたりして中を見せていました、見られていると、だんだん濡れてきてしまい、みんなに見られてたら濡れてきちゃたと、兄にいうと、じゃあトイレでパンティー脱いできて、と言われ、言うとおりにパンティーを脱いでみると、すでにパンティーはびしょびしょに濡れていました、丸めてバッグにしまい。レーンに戻りノーパンのまま、椅子に座り、またとなりの中年男性に膝を開いて見せると、明らかに表情が変わったのがわかったので、私はわざと、あっ、見られちゃたという素振りで膝を閉じると、男性は見てないよという感じで目をそらしたので、本当は私のパイパンの割れ目を良く見たいんでしょというように、また投げた後に前屈みになり、靴を直す振りをして、投げようとして待っていた中年男性の目の前にお尻を突き出し、間近で生の割れ目を見せてあげました、となりの男性も黒のパンティーを穿いてないのに気づいたのか、さっきよりも興奮した顔つきで下半身を見てくるのがわかり、今度は左となりの男性から見える位置に座り、膝を開いてみました、男性は明らかに表情を変え食い入るように私の割れ目を見ていました、私も感じすぎて、椅子まで濡らしてしまいました。続く

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2018年1月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】初めてのお義母さん【体験実話】

会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行く事になった。俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段 気が合い話しが合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。こんな事は、今までにも何回か有り 何も気にならずに世話をして来たのに
今回は、妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、
義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
「抱き合っている」っていう感じがして、ドキドキした。義母に肩を貸して、抱き抱える様に義母の部屋まで行き、
ベッドに仰向けに寝かせる為に、お嬢さま抱っこで抱き上げたら 
義母がふざけて『降ろしちゃダメ~』と、首に抱きついてきた。
ベッドに降ろしても手を放さないので、俺も一緒にベッドに倒れ込み
覆い被さって抱き寄せて、シャツの上からオッパイを揉む・・・ 
義母は『コラ』と俺の手を抑えるが軽くオッパイに押し付けてるだけ…
抱き締めてそのままオッパイを揉むと義母も抱き返してきた。唇を吸い合いながら、義母のズボンのベルトを外すと
義母が、口では『バカ ー』って言いながらも、脱がせ易い様に腰を上げた。
ズボンとパンティーを脱がせ、シャツを開けてブラジャーも外し
俺も下半身裸になって、義母に覆い被さって抱き締める。オッパイを揉み、その手をだんだん下に這わせていき
花びらを撫で、かき分けて指を挿し込むと ゥッ と力が入っている。

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2018年1月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【体験実話】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2018年1月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密14【体験実話】

その後も水中メガネの男性達は、私の下半身をもてあそぶように、代わる代わる手を伸ばしお尻を触ったり割れ目をなぞったりビキニを捲って写真を撮ったりおまんこに指を入れたりされて、我慢出来なくなり悶えてしまうと兄も水中メガネの男性達の痴漢行為に気づき、どうするのかと思ったら、男性達に見せつけるように、ペニスを出して私に握らせ、固くなってくると、私の片足を持ち上げビキニをずらし、下から突き上げるように、ペニスをおまんこにあてがい指でひだを捲り少しづつ私の中に入ってきました、完全に奥まで入ると、波のリズムに合わせるように、突き上げられると、さっきまでこらえていたものがあふれ出し、声を上げて喘いでしまいました、気付くと男性達は手を出さなくなっていましたが、潜って間近で見たり、写真を撮ったりしていました、もうすぐイキそうな時に波が止まり、上がって休憩していると、兄が何か飲み物でも買ってくるよと言って、ひとりになると、さっきの水中メガネの男性らしきひとが、近づいてきて、ニヤリとしカメラを見せて撮ったよ、と言う素振りを見せ、となりに座り、いいもの見せてもらったよ、またプール入ろうよ、今度は俺のを入れさせてよ、というので、私は無視していると、じゃあ写真撮らせてよといい、勝手に撮り始めたので、やめてといって、うつむいていると、少しくらいいいじゃんといって、しつこいので兄のところに行こうと、立ち上がると、あっ割れ目が透けて見える、といい、またパチリと写真を撮ると、あーやりてーといいながらどこかへ行ってしまいました、そこに兄が戻ってきて、どうしたのなんかあったというので、男性がきて勝手に写真撮られたというと、気持ちはわかる、じゃあもっと見せつけちゃおうかと言って、ここに横になろうといい、私を仰向けに寝かせ、顔にだけタオルをかぶせ、脚を少し開かせビキニをピッタリと引き上げられよく見ると割れ目が透けて見えるようにして、兄もとなりに寝て、前を通る男性がじろじろ見てるよ、割れ目をガン見されてるよ、というので、だんだんそれだけで感じてきてしまい、あれ割れ目に沿って濡れ始めてるよ、みんなさっきよりもじろじろ見てるよと言われると、ますます感じてしまい、あれますます濡れてきてるよ、もう完全に透けておまんこのかたちがはっきりわかるほど見えてるよ、と言われると、もう我慢出来なくなってきてしまい、何もされていないのに息を荒げて悶えてしまい、さらに兄に、すごいだんだんひだまで開いてきて、パックリ割れ目が開いてるのが、濡れて何も穿いてないみたいによく見えてるよ、みんなも立ち止まって写メまで撮られてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、といって、兄の手を握りしめ、お願いイカせてというと、兄はまた、おうすごいビキニから蜜が溢れてる、男達がその蜜を求めて集まってきてるよ、みんなペニスを握りしめ固くそり返させて、おまんこに挿入しようと狙ってるよ、ますます蜜が溢れて完全におまんこが口をパックリ開いて、いつでもペニスを受け入れられるようになってるよ、目の前までペニスの先が迫ってきてるよ、と言われると、もうダメ我慢できない、お願いイカせて、あっあっと喘ぎ声を上げて、兄におねだりをしても、じらされるだけで、本当におかしくなってきてしまい、何度も、もうダメ我慢できない、イカせて下さいとおねだりすると、下半身にタオルを掛けられ、ビキニを脱がされ、少しづつタオルをずらし、少しだけ割れ目が見える状態にされ、また前を通る男性に見せつけさせられ、もうシートまでびしょびしょになり、みんな見てる見てると言われると、もう限界で気がおかしくなり、脚を広げておまんこを丸出しにして、もうダメお願いイカせてというと、タオルを掛けられ、指で割れ目をなぞられるとすぐにイってしまいました、その後は
続く

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2018年1月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】やむなく、弟と一緒の行動【体験実話】

            
            
 震災後、10日目に、祖母の友人が車で迎えにきた。両親に見送られ、祖母と3歳年下の弟と3人で避難施設を発った。見知らぬ土地で4ケ月間、祖母の友人宅でお世話になることに。古い離れの建物、電気も水道も使えたけど、風呂がなかった。
 その日の夕方、銭湯に行くのに、祖母の友人も一緒に付いて来てくれた。弟が「小学生だったよね?」って聞かれて、弟は当時5年生だった。一緒に女湯入って大丈夫だねって言われた。
 弟が困った顔で、どうしようって聞く。どうしようもない、知らない土地で言う通りにするしかないでしょ、きょろきょろ見ない、恥ずかしそうにしない、そう言ったけど。
 弟と並んで服を脱いでて、まわりの人たちの言葉が全然ちがう、これからどうなるんだろうって、私、また涙ぐんだ。
 体を洗いながら、弟が私のエッチを見てるの気が付いた。やだ、見ないでって、笑いながら言ったけど、でも、これから不便な生活が続くわけで、エッチな弟なんか、いちいち気にしてられない。昨日までの避難施設の生活よりは、ずっとマシ。
 浴槽に弟と一緒に浸かって、久しぶりのゆったり入浴で、感激だった。まわりの大人の言葉、何言ってるのかほとんどわからない、けどここには、忙しくても落着いた、普通の生活があった。
 むこう向きで、タオルで足を拭いて屈んでる人がいて、お尻や股の内側が丸見えに。弟がぼーっと見てる。だめだよって注意する気にもなれなくて、私もぼーっとしてた。
 まわりの大人の女性、弟がいても気にする様子は無い、最初はそう思った。後で弟が、ぼくが見ても、みんな気にしなかったよって、笑いながら言う。
 でも私、だんだんわかった、弟の視線に、内心どぎまぎしてた人、けっこういた。見ないのって、弟に言ったのに。
 迷惑そうに見返してる人もいたけど、うちらは震災避難なので、こういうのはしょうがない。
 女の人たち、やはり、弟のおちんちん見てた。横目で、ちょっと視線を止めて覗き見されて、これもやはり、しょうがない。
 ずっと遠巻きにしてた女の子が3、4人、弟に近づいて、ちんちんをにやにや見て。きょとんとしてる弟。「何年生?」って聞かれて、「5年生」って弟が答えて、きゃははって、女の子たちが笑う。笑われてた弟が可哀想だった。
 「あいつらのエッチ、つるつるだよね」小声で言ってた弟、無理に明るい顔して。

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2018年1月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】彼女の家に遊びに行くと留守で彼女の妹を成り行きで【体験実話】

俺は大3です
俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました
呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった
「やぁお姉さんは?」
「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」
「そうだね」
「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」
「今帰ってきたの 制服だけど」
「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」
「そうか じゃあまた出直してくるな」
「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」
「うん わかった」
俺は家の中に入れてもらった
「私着替えてくるから 待ってて」
マーちゃんは2階に走って行った

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2018年1月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密10【体験実話】

姉と兄と私の三人で山形の温泉にも行きました。そこは混浴もある旅館の温泉で、もちろん始めは姉と二人で女湯に行きました、部屋で食事をして、お酒も飲み、お酒の弱い姉はすぐに眠ってしまい、兄と二人で飲んでいると、兄が混浴行ってみない?というので、念のため一人づつ部屋を出てお風呂に向かいました、初めての混浴だったので、誰かいたらどうしようと、ちょっとドキドキでした。脱衣所だけは別々でその先が一緒になっていました、恐る恐る入っていくと、湯気の奥に人影が見えたので、お兄ちゃん?と呼んでみると、返事が無く聞こえなかったのかと思い近づくと、見知らぬ中年の男性がずっとこっちを見ていました、私は兄かと思い込んでいて、どこも隠さず近づいたので、まともに胸と、もちろんパイパンの割れ目を間近で見られてしまいました、あわててお風呂に入って隠したのですが、近寄ってきて、お姉ちゃんいい体してるなぁ、おじさん興奮しちゃったよ、ほら見てごらん、といって、大きくなったペニスを私に見せつけてきたので、キャーと言って離れました、そこに兄がやっと入ってきたので、兄に寄り添い身を隠すと、おじさんは上がって行きました。兄にさっきのおじさんの話をしたりして、いちゃついていると、今度はさっきよりも少し若い男性が入ってきて、私達の前でも何も隠さず堂々とペニスをぶらぶらさせて歩いていたので、私も見入ってしまっていたら、やきもちをやいた兄は私の胸を揉み始め、だんだん下へと手を伸ばし割れ目に剃ってなぞられると、思わず、あっあんと喘ぎ声を漏らしてしまい、さっきの男性の視線を感じると、兄はさらに激しく割れ目をなぞり、だんだんと指を奥へとすべらせ、おまんこの中に指を挿入され、出し入れされると、さらに喘ぎ声が漏れてしまい、完全に男性に気づかれ、男性と目まで合ってしまい、私が恥ずかしそうにすると、兄はさらに意地悪するように、指を激しく動かすので、ほかの男性に見られてるのと、兄の指でいじられてることで、私は興奮しお風呂の中でイカされてしまい、イカされた顔をその男性にも見られてしまいました。気付くと男性はお風呂の中で自分のペニスを握ってオナしてました。また目が合うとペニスの先をお風呂から出し、私の方に向け何か白い物が飛び出してきたと思ったら男性は出て行ってしまいました。続く

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2018年1月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】地獄に落ちるかな【体験実話】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

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2018年1月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹のケツまくら【体験実話】

うちの妹が俺の部屋に遊びに来るたび、いつも妹にケツまくらをしてもらってます。妹がベッドに股を開いてうつ伏せになり、そのケツをまくらにします。ものすごく柔らかく最高のまくらです。中3にもなるとかなり肉付きも良くなるんだなと思いまいした。あとは頭を小刻みに左右に揺らしたり、俺もうつ伏せになり顔を埋めたりしてよく遊びます。妹もその気のようで、ケツを上下に揺らしてきたり、わざとズボンを下げて、
妹「入っていいよん」
俺「何が?」
妹「おチンポでしょ?」
と、今風のセリフでふざけます。
妹はその間、DSや漫画を読んでいます。俺もゲームやDVDを見て過ごします。たまにオナラが出そうと焦らせて来たこともありました。
あの柔らかさは癖になり、やめられません。あそこもカチカチです。本当に最高のケツです。

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2017年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】双子の妹と入れ替わりをしたら妹の旦那とエッチをする事に【体験実話】

私には双子の妹(由利)がいます。
1ち卵生で顔も体も瓜二つで、家族ですら未だに間違える位なんです。
そんな妹も去年の夏に結婚しました。
旦那さんは7歳年上の自衛官で、ムキムキの体格です。
男の世界で飲む機会も多い旦那に不満を募らせる妹でした。先週、妹夫婦が我が家(実家)に遊びに来たんです。
父と旦那さんが一緒に酒を飲んでいると、キッチンで妹が”ちょっと聞いて・・・”と
旦那との夫婦生活の不平不満を溢し始めたんです。
”確かに、それは大変ね!”
”でしょう!由美ちゃんだったらきっと分かってくれると思ってた!”
”ねぇ!由美ちゃんガツンと言ってくれない”
”私!何でよ”
”だって彼の前に行くと言えないんだもん!由美ちゃんは昔から決める時は決めてたし”
”もう!自分の事でしょ”
”お願い!今日さぁ、旦那の横に寝てガツンと・・・お願い”
”え~あんたの旦那と寝るの?”

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2017年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話
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