【近親相姦】玩具【体験実話】

玩具投稿者:健二投稿日:2月14日(月) 14時52分06秒
姉は大学の女子柔道部員、二人で住むアパートには仲間の部員が良く飲みにくる溜まり場になっていました。いつものようにコンビニで買った焼酎、ビールを飲んで酔っぱらうと姉の先輩達に囲まれて俺も飲まされてしまいます。女子柔道部員など普段からモテるわけも無く、餓えた野獣です。王様ゲームで標的にされ、姉とキスさせられ、先輩達とキスも当然、乳首舐め、チンポ触られたり、セクハラ行為は毎回エスカレートして行きました。先輩達は俺が童貞と知ると無理矢理全裸にされ、勃起したチンポを手コキしたり、しゃぶったり、玩具にされました。
姉は先輩に強制され、最後に俺のチンポをしゃぶらされ、頭を上下に押さえ込まれて、先っぽから喉の奥までしゃぶらされました。俺は我慢しきれず姉の唇の中に大量に射精してしまいました。先輩達が拍手すると交代で精液を絞るように吸引すると興奮の余り、すぐに射精を繰り返してしまいました。半分萎んだチンポは先輩達にパイズリされ、しゃぶられ回復、先輩達のマンコを指と舌で愛撫させられ、姉のマンコを顔におしつけ、強制的に舐めさせられ、姉の喘ぎ声にチンポは限界まで膨張していました。『この子!絶対デカイよねー!(笑)』笑う声がした。
リーダー格の瞳先輩が俺を跨ぐとビショヌレのヌルヌルの感触が一気に根元まで包んだ。大将を勤める178センチの巨体の割に締まりの良いマンコに俺は悶絶、姉は先輩に胸とアソコをイジラレて喘ぎまくってる。姉の痴態を見せられ、ブスの巨体に腰を振られて快感に浸る、なんて興奮する光景だろうか…俺は瞳先輩の舌が侵入すると恍惚の快感とともに先輩の体内に射精すると、先輩は声を張り上げて絶頂に達した。姉は俺の精子をしゃぶり、掃除と回復を強制され、次々に三人の先輩達が俺のチンポを体内に導いた。やがて、三人が満足すると姉の番になった。さすがに疲労して息も荒れ、チンポも勢いを失っていたが、姉が先輩達にパイズリフェラとアナル舐めをさせる、さらに先輩達の舌が全身を舐め回すと、完全に回復、姉は先輩達に胸を舐められ、指がマンコの中をグチュグチュにされて意識朦朧となっている。『ほら!早く犯しちゃいなさいよ!』先輩に強制された姉が俺のチンポを自分の秘密の扉の中にズブズブと導いた。姉のイヤラシイ喘ぎ声、締まるマンコ。姉は処女じゃなかった。ギュウギュウ締まるマンコが気持ちイイ、自分から腰を振ってる!俺と姉は快感に狂ったように求め合い絶頂に達した。

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2014年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ロリ系な姉4【体験実話】

「もぅ、圭ちゃん!早く、早くぅ」後で聞かされた裕美姉の話だと期待していた答えでは無くスケッチのモデルになる、と言う約束をしていたのをすっかりわすれていた。「(期待?・・・何を期待したのだろう?)」自問していると、裕美姉がくっついてきた。「いこっ♪」腕に胸が押し当てられ、つい顔が緩んでしまう。「あーっ、圭ちゃんえっちな顔してる♪ふふっ、嬉しいな・・・お姉ちゃんの事、そういう風に見てくれるんだ・・・。」裕美姉が何か、譫言の様に呟いた。「えっ・・・?何か言った?よく聞こえなくて」「ううん、何でもない♪」何で裕美姉は嬉しそうにしているのかよく分からなかった。「?」その後、絵を描くのかと思い気や気づくとデートをしていた。「裕美姉、絵描くんじゃなかったの?」と聞くわけにも行かず、心無しか楽しんでいた自分がいる事に気付く。「ねぇ、圭ちゃん。目、閉じて?」と裕美姉が甘く囁く。「えっ?・・・う、うん。」と多少驚きながらも素直に瞼を閉じると「・・・んっ・・・」・・・唇を奪われた。初めてのキスは突然すぎて、思考が停止する。「えへへ・・・キス・・・しちゃった♪」気が付くとはにかみながら上目使いで抱きつく裕美姉が自分の腕の中にいた。

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2014年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】俺の経験【体験実話】

俺の経験はわりと正統派の?寝取られ話になるのかな。高3の一学期のはじめ、一つ下の後輩の子と付き合ってた。
向こうから俺に告白してきて、エッチも向こうから積極的だったんだが、俺は彼女と
付き合う前は童貞で、向こうは経験者だった(しかも初体験は中学の同級生だと)
可愛いと美人の中間ぐらいの顔立ちで、その上、おっぱいも結構大きかったんで、
俺としては申し分なかった。当然、経験者である彼女に、いろいろリードしてもらったんだが、残念ながら彼女は、
男にリードしてもらいたいタイプの女で、俺のことも、まさか未経験者だとは思わなかったらしい
(初めてだってバレた時、驚いてた)
それで、原因はそれだけじゃないと思う(思いたい)んだが、だんだん疎遠になっちゃった。
それだけならいいんだが、しばらくしたら彼女は、俺と同じ部活の後輩とも付き合い始めやがって、
二股状態になり、結果から言えば、数回セックスしただけで俺の方が振られた。
(二股だった時期があったのは、フラれた後に知った)最悪だったのは、嫌でも部活でその後輩と、夏の引退まで毎日ツラ合わさなきゃいけなくて、
それが精神的にキツかったなー。
さらに追い討ちをかけられたのは、ある日、部活後のシャワー室で、たまたまそいつのチンポが
目に入ったんだが、かなり巨根なんだこれが。
ズルムケで黒光りしてて、高2にして歴戦のツワモノって感じで、

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2014年5月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】義妹と淡い気持ち5【体験実話】

「やだ・・・切ないよ・・」美菜の一言に戦慄した。「・・・えっ?・・・」明らかに空気が重い。まるで浮いていた気持ちがいきなり地に落とされたかのような感覚にさえ感じてしまう。「違うの。私・・怖い、んだ・・今が幸せすぎて未来が・・その、2人のこのさき。」美菜は震えて、小さくなってつぶやく。「あっ・・・。」確かに美菜の言うとうりだ。ただ気持ちを伝えて、舞い上がっていた。それにそんな自分に自惚れていたのかもしれない。そんな気がして、切なくなった。「・・・ッ!?」そんな時、美菜の手が頬に触れた。小さくて、椛の様に紅い暖かい手。その手が記憶の奥に埋もれていた大切な約束を思い出させた。「そしたらぼくがまもるから」「・・・ぁっ・・・!?」気が付いたときには美菜の手を強く握っていた。家族になる前の夕焼け色の記憶。僕は美菜を知っていた。「ねぇ、覚えてる?昔にした、約束。」美菜の目に涙が浮かぶ。

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2014年5月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】漫画喫茶から始まった【体験実話】

高2のとき漫画喫茶に行ってみたかったけど一人が不安で、彼氏に一緒に行こうって言ったけど漫画に興味なくて嫌がられました。
じゃあ仕方ないか〜と思ってたら、それを聞いた彼氏の友達k君が一緒に行ってくれることになったんです。
k君とは彼氏より長い小学校からの知り合いだし一緒に行きました。
ソファに座ってお互い漫画に没頭してました。
一時間くらいしてk君が「目が疲れた〜ちょっと休ませて。Aちゃんは読んでていいよ。」と言い、私の膝に頭を乗せて横になってきました。
びっくりしたけど、狭いし横になるならこうするしかないよね…と思って気にせず漫画を読んでました。
突然k君が太ももを撫でてきたんです。膝枕のまま、片方の手でゆっくり撫でまわしてました。
k君起き上がって座ると「Aちゃんこっち来て」と私をk君の上に跨らせました。
それから「キスしよ」って言われて、私が答える前にキスされたんです…。k君のが大きくなってるのがパンツごしにわかって、
恥ずかしくなってきたけどキスしながら髪撫でられてたらHしたくなってきて。。
まだ処女だったのにHしたくなってっていうのも変なんですけど…自分から舌を入れてディープキスしていました。
夢中でお互いの舌を絡ませてキスしてました。
その間も私とk君のあそこは服ごしだけど密着してて、k君のがずっと当たってて気になってました…。
キスばかりしてて帰る時間がきて一緒に帰りました。

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2014年5月24日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】女の子に苛められていた僕【体験実話】

こんにちは、僕は今25才の男です。
これは学生時代にあった話です。
僕は小学校の時からイジメにあっていました。
最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。
そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメられていました。
小学校の低学年の時は男子からイジメられていたんですけど、高学年になったら女子からイジメられるようになりました。
同じクラスに凄く態度のでかいボス的なユリと言う女子がいました。
ユリは顔も綺麗で、家もお金持ちなので、いつもクラスの中心にいました。
そして僕はいつもユリの取り巻きにイジメられていました。
小学校を卒業して、中学に入っても、ユリと同じ学校の僕はイジメが続きました。
それどころかユリは中学校に入ったら不良っぽい感じになったので、もっと激化しました。
放課後はいっつもユリ達のパシリをやらされて、荷物をもたされて、宿題もやらされていました。
せめてもの救いは、男子にイジメられるような酷い暴力が無かった事です・・・
でも、精神的には家畜みたいな扱いを受けていました。
時には女子の見てる前でオナニーをさせられた事もあって、一回してしまうと恒例のようになってしまい、毎回やらされるようになりました。

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2014年5月17日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】妹とお風呂で…【体験実話】

昔、学校帰りに急に雨が降ってきてずぶ濡れで家に帰ったことがあった。
そのとき、ちょうど妹と帰宅時間が一緒になり家の前でバッタリ会った。
俺は「まいったな~、びしょ濡れだよ。お前もやられたな?」
妹「ホントだよ、マジで参った・・。傘なんて持っていってなかったからさぁ」ってな感じで家に駆け込んで、
お互い風呂場に直行。家は共働きで俺たちが帰ってくる時間帯には居ない。
結構兄弟仲は良いので別段お互い遠慮する事も無く、脱衣所で一緒に服を脱いでいたら、
「お兄ちゃんお風呂入る?」と聞いてきたので、先に入るかと言う意味だと思い「ん?いいよ。お前先は入れよ」
と答えたら、「そうじゃなくて、一緒に入るかって聞いてんの!」と言って来る。
俺はそのとき高校一年、妹は中学二年だから正直ちょっと動揺したが、「おぉ、じゃ、入るか!?」なんて答えてしまった。
逆に遠慮すると変に意識してると思われるみたいでそう答えてしまったのだが、別に妹な訳だしなんて事無いと思い、
一緒に入った。
しかし参った・・・。妹の体は思いっきり女の体をしているし、マジで勃起を気を紛らわせて抑えるのに精一杯だし、
こんなに妹を女として見たことは無かったのでマジで一気に性欲が高まってしまった。
でもやっぱり妹だしそんな考えを行動に移すわけにも行かないしなんてことを、頭を洗っている妹を
横目に湯船でぼんやり考えていたら「ハイ、交代」と言って、湯船に入ろうとしてくる。

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2014年5月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】親友の彼女と【体験実話】

高校3年の頃の話し。
俺と彼女(ゆき)とゆきの友達(愛子)と愛子の彼氏(知史)は同じ学年では
知らない奴がいないほど仲が良かった。始めはまず俺とゆきが一緒のクラスと
いうこともあってか,お互い仲良くなり自然と付き合う様になった。
愛子とは高校2年で同じクラスだったので仲は良く、ゆきの相談話とかエロ話で
盛り上がっていた。それから俺の友達の知史は俺と音楽、ファッションの趣味が合い、
いつも一緒にいたので自然とゆきと愛子とも仲良くなった。
知史は俺とゆきに触発されたかはわからんが、
愛子との仲が急に深まりだし、いつのまにか付き合っていた。
それからはWカップルで遊ぶのがすごく楽しくて、いつも4人でいた。
幸せな日々が続き、学生待望の夏休みになった。
がっ、俺たちには受験のせいでうざい夏だった。
俺とゆき、知史は受験モード全開に、愛子は専門学校狙いだったのでかなり余裕な
夏休みを過ごしていた。
8月の頭くらいから、ゆきは夏期講習を詰め詰めに組んでおり、

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2014年4月17日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】秘部屋【体験実話】

Kichiが初めて処女の女の子とSexしたのは高2の時でした。
年上の彼女の家に遊びに行った出来事!
彼女のお父さんは画家で1Fで仕事に集中していて
彼女曰く部屋にはここ何年も一度も来ないそうです。
音を出さなければ大丈夫だと聞かされ
いい雰囲気になったところで「キス」をしたら
その子に「初めて」だと知らされたのです。
で僕も素直に「初めてだよ」と言い
無我夢中で膣口の場所を探し、ぎこちない体位で
結局、痛さだけを与えてしまったのです。
その時はとても教えてあげるというレベルではなく
短い時間であっけなく終わってしまったをよく覚えています。
しかし自分の中では初めて処女の女の子とSEXできたのが大感動でした。
そしてそれがきっかけでとんとん拍子にバージンの子と
出会えたのです。特別テクニックや知識が豊富でもないのですが

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2014年4月17日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】ロリ系な姉3【体験実話】

ー朝、目が覚めるとまた裕美姉が布団に潜り込んでいた。ただ今回は理由を知っている。実は裕美姉は22歳になっているのにも関わらず、雷が苦手なのだ。雷におびえる裕美姉はまるで、幼稚園生か、小学校低学年ぐらいの女の子にしか見えないのだ。「まったく、裕美姉は・・・。」そして相変わらずの無防備な寝姿を性欲盛んな少年の前にさらしている。「ふにゅ・・・・・あっ、おはよ圭ちゃん♪」悶々としている間に、裕美姉が目を覚ました。そして歳の割には幼い笑みを向けてきた。「(ホント、罪作りな人だよ・・・)」その時、圭司は気付いてしまう。自分が裕美に対して、抱いてはいけない感情を抱いていると。「(あれ?・・・なんで、ドキドキしてるんだろ?)」裕美の事を自分の物にしたい、性的色を含んだ背徳的考えを考えていた。「ねぇ・・・しよっか?」「えっ・・・?」いきなりの台詞に心臓が大きく跳ねる。幼い顔立ちに大人の体。薄い服装と濡れた瞳。普段から見慣れているはずの顔なのに、どこか女の色気を醸し出していた。「・・・っち、しようよ?だめ・・・?」裕美が上目使いで迫って来た。少年にこの魔力から逃れる術は無く、ただ黙って頷く事しか出来なかったのであった。

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2014年4月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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