【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【体験実話】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
電話するときは、やっぱりドキドキした。
来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。
よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。
俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。
その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。

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2015年6月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました 【体験実話】

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。

俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。
加奈子は大学3年生で、俺が2年生。彼女は、一つ年上でした。

でも、可愛らしい感じの彼女は、年上という感じはなく、俺は年下のような感じで接していました。
俺の人生で初めて出来た彼女でしたが、彼女は俺の前に2人と付き合ったとこがあったようでした。そして、色々と彼女の過去を聞きたがる俺と、聞かれたことには素直に答える彼女の影響で、俺の寝取られ性癖は徐々に形作られていきました。

加奈子は、バイト先のファミレスで、何度も店長にホールに移って欲しいと言われるくらいにルックスが可愛らしい子でしたが、恥ずかしがりで人見知りだったので、キッチンから移動することはありませんでした。
彼女の、整形疑惑が出るほどにぱっちりした二重まぶたと整った顔立ちは、少し外国の血が入っているんじゃないのかな? と思うほどでした。今でこそ増えたハーフタレントみたいな感じで、今でいうと、ダレノガレという子をもう少し日本人寄りにした感じの顔でした。

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2015年6月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった4 【体験実話】

息子と行ったスキーで泊まった旅館は、秘境の隠れ宿みたいな宿だった。そして、そこでは私の人生において経験もしたことのないような官能的な時間が待っていた。

私は今、10歳も年下の景子ちゃんに正常位で繋がりながら、旅館の若女将にアナルに指を差し込まれている。こんな風に、一晩にして3人の女性と関係を持つなんて、当然のことながら経験はない。
私は、すでにもう何度も射精をしているのに、若女将のアナル責めの影響もあるのか、ガチガチに勃起したままだ。

そして、景子ちゃんが驚くほど整った美しい顔で私のことを見つめてくる。私の人生では、今までほとんど経験がないことだが、私のことが好きだという思いがこもった目で私を見つめてくれる。

そして、上になっているのは私なのに、さっきから腰を振っているのは景子ちゃんだ。景子ちゃんは、さっきの明奈ちゃんへの責めでよくわかったが、清楚系な見た目に反してドSだった。それなのに、今は正常位の下側で、必死で腰を振ってくれている。私にご奉仕をするように、なまめかしく、そして激しく腰を振る彼女。

『パパさん、気持ちいいですか? 私のおまんこ、気持ちいいですか?』
泣き顔にも見えるような、切なそうな顔で聞く彼女。私はこんなにも美しい女の子に好かれているというだけで、舞い上がりそうな気持ちだった。そして、今まで経験した中で一番気持ち良いと答えると、
『嬉しい! 大好きです!』
と言いながら、景子ちゃんがキスをしてくれた。でも、同時に私のアナルに指を突っ込んでいる若女将が、
『ゴメンなさいね、緩くて』

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2015年5月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】ボールプールのバイト娘・安奈と器具庫で(完結版) 【体験実話】

とある大型スーパー(このスーパー自体は夜11時まで営業)のテナントに入っているボールプールを子供と利用して半年くらい経ちます。

そこで仲良くなったのがバイトの安奈(あんな)さん(だいぶ若い子)。

髪の長さは胸くらいまでで髪色はいい感じに茶髪(少し地味目なところが良い)、後ろでしばっている時もあり、笑うと歯並びの良い健康的な前歯がずらっと見えて、はにかむとすごくかわいらしい女の子です。

いつもパリッとした紺色のジーパンをはいてるのが印象的です。

バイトの仕事内容はボールプール・遊具の受付、メンテナンス・風船の補充・販売や遊具・床の清掃、帰りに子供達に渡す折り紙の製作などをしてるみたいです。

毎週土日は必ずそのボールプールへ子供と行って安奈さんのいる時は長居をして安奈さんとおしゃべりして楽しんでいました。

あまりに良く行くので僕はすぐに安奈さんに顔を覚えてもらい、半年以上経った今では彼氏のことで相談を(メールで)受けたりする仲にまでなりました。

夜8時まで営業ということもあり、土・日曜の夜7時くらい(日曜夜7時くらいは翌日月曜が子供は学校、親は仕事があるので特にガラガラに)になるとボールプールに子供を連れて遊ばせるお客さんは全くいなくなると安奈さんに話の中で教えてもらいました。

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2015年5月7日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】ウェディングプランナー「抵抗してもするんでしょ?」 【体験実話】

式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。
プランナーのLさんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだとLさんは言っていた。
CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの
説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。
横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。 
 
ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、
前に立っているLさんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと
言われてて。

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2015年4月28日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完 【体験実話】

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。

初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。
でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。

――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。
千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。

でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。
僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。

『あぁ、あ、中にいっぱい#9825; あなたぁ、出来ちゃうかも#9825;』
千里さんは、とろけた声で言う。
「……あぁ、楽しみだ……」
叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。

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2015年4月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】旦那とケンカするたび子供が増えて(実は浮気相手の子を妊娠) 【体験実話】

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

周りの友達は冗談半分で「旦那さんと大ゲンカするたびに子供増えるね(笑)。ケンカして反動で仲良くなりすぎてHして子供できちゃうのね(笑)?」

でも実は仲直り直後に旦那ともHするのですが、大ケンカ中に「当てつけ」に他の男性とすぐにカラダの関係を持ってしまうんです、で、その男性の子を妊娠。。。

今回は旦那のことを、お金のことでホントに許せなくてキレたところ旦那が荷物をまとめて出て行った(家出というより世間によくある夫婦別居?)。

私は独身時代にお世話になったK先輩に連絡を取って飲みに行くことに。

旦那が通帳・カードも持って出て行ったためお金があまりない。

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2015年4月10日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕4 【体験実話】

些細なきっかけで、大切な彼女の真希が、他人に抱かれるのを見たくて仕方なくなってしまった。そして、ネットで単独男性を探し、僕よりルックスが劣る土方さんを選んだ。
自分より劣る人間に、どこに出しても恥ずかしくない自慢の真希を抱かせて、優越感を感じる予定だった。

でも、土方さんはすべてにおいて僕なんかでは太刀打ちが出来ないほどの完璧な男だった。ルックスだけなら僕の方が少し上かもしれないが、それも今となっては思い過ごしに思える。

#8212;#8212;真希は、自分の意思で土方さんの精液を膣中で受けとめた。
「真希ちゃん、最高に気持ち良かったよ。でも、平気だったの?」
土方さんはそんな事を言うが、口調も表情も冷静そのものだ。

『多分、大丈夫です』
真希はそう言いながらも、少し自信がなさそうだ。本当に大丈夫なのかな?と、僕はかなり不安を感じる。真希が、僕の馬鹿な欲望のために妊娠してしまったら、いったいどう責任を取ればいいのか……。

「大丈夫だよ。私はパイプカットしてるから」
土方さんは、少し微笑みながら言う。パイプカットとか、ネットとかではよく見るワードだが、実際にやっている人を見たことがなかったので、結構驚いた。

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2015年3月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間5 【体験実話】

毎年恒例の、母の弟家族との別荘での夏休み。たった一年ですっかり大人になった愛花ちゃんと、予想もしていなかった初体験を経験できた。

それだけではなく、前から憧れていた叔母の千里さんとまで経験をすることが出来た。何もかも最高だった。

僕の目の前で、僕の精液を奪い合うようにキスをする二人。母娘とは思えない程、濃厚にキスをする二人。まだ6年生の愛花ちゃんは、背は低いが胸は母親に似て大きく育ち始めている。でも、少女特有の青い実の固さみたいなものを感じる胸だ。
そして、驚くほどピンク色の乳首をしている。もう数年も経てば、非の打ち所のない美少女に成長するだろうなと思う。

そして、千里さんは30歳を過ぎているようには見えないほど若々しくて美しい。パッと見は、女子大生とかに見える。そして、その大きな胸は多少垂れている感じはするが、それでもとても美しくて良い形をしていると思う。

二人は、僕の精液を奪い合うようにキスをしている。そして、二人ともそれを飲み込んだ。
『ママ! 愛花、お兄ちゃんと結婚するね!』
口の周りを僕の精液でドロドロにしたまま、愛花ちゃんが無邪気な口調で言う。
『もちろん、責任取ってもらわないとねw でも、たまにはママにも貸してね#9825;』
千里さんは、そんな事を言う。とても娘との会話とは思えない。

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2015年3月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間4 【体験実話】

母の弟家族との、毎年恒例の別荘での1週間。すっかりとオトナになった愛花ちゃんと、衝撃的な初体験をしてしまった。それだけではなく、愛花ちゃんのママの千里さんとも関係を持ってしまった。

いつまでもおばさんにならない森高千里そっくりな愛花ちゃんママとのセックスは、愛花ちゃんとのセックスとはまったく違い、異様にエロかった。
千里さんとする直前に愛花ちゃんに二度も射精していたのに、立て続けにまた二回射精してしまうほど、千里さんはエロかった。

叔父さんがすぐ横で寝ているベッドの上で、たっぷりと千里さんの中に注いでしまい、罪悪感と焦りでドキドキしている僕のおちんちんを握ると、千里さんは、
『まだ出来そうね#9825; 次はバックでいいかしら?』
と言った。そして千里さんは四つん這いになる。背中をのけ反らせ、腰を突き出すようにするので、毛のないツルツルのロリマンが丸見えになっている。薄暗い中でも、そこからあふれ出る白いものがよくわかる。

僕は立て続けに何度もイッているのに、もう回復して勃起率120パーセントになっていた。
でも、僕の中の冷静な部分は、すぐ横でイビキをかきながら寝ている叔父さんにビビり倒していたので、
「でも、叔父さん本当に平気ですか?」
と聞いた。
『へーき、へーき!この人の眠りの深さはのび太君以上だからw』
と、千里さんは軽い感じで言うと、自分のアソコを指で押し広げた。毛のないツルツルのロリマンがクパァと開き、さらに白い僕の精液が流れ出てくる。

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2015年3月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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