【近親相姦】のぞき2【体験実話】

半年くらい前にここのサイトに親父と妹のセックスを目撃してしまった事を
投稿した晟です。あの投稿の後、その後が気になるという返事をかなり貰い
ました。なかなか報告が出来なくてすいませんでした。というのもあの後暫
らく二人が距離をおいていたっぽいんです。前回の投稿を知らない方にも説
明すると家は俺18歳、妹15歳、親父42歳の三人家族。当時14歳中学2年の妹
華と警察官の親父がセックスをしていた。。初めは俺が家にいない時だけだ
ったんだけど次第にエスカレートし始めて夜中やってるときもあった。一応
気がついていない振りをしていたけど明け方便所に行こうとしたとき親父の
部屋から出てきた華に会っちゃったりして段々感づかれるのを避ける為二人
は暫らくの間何もないようにしていたんだと思う。もしかしたら俺の知らな
いところではやってたかも。(多分そう思う)次第に俺もあんま気にしなく
なり何ヶ月も過ぎた。でも夏休みに入ってすぐの日曜日彼女と海へ行ったと
き、信じられないことに親父と妹もそこにいたんです。綺麗な海のほうが良
いから日本海側の海へ行ったんですがまさかこんな所でまで、と本気でビビ
った。幸い彼女を家に連れてきたことはなかったので気づかれずにすんだけ

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2014年12月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】十数歳下の従妹が胡座をかいた俺の股間に座ってきた。【体験実話】

おさなくてかわいい女子小学生とセックスしたい001

<>738:なまえを挿れて。:2010/11/29(月)05:11:02ID:9kio0KT3O<>

セックスした訳ではないんでスレチなんだが…
年の離れたイトコ(当時小4俺20代半ば)とよくゲームをして遊んだんだが
必ず胡座をかいた俺の脚の上(とゆーより股間の上)に座ってきた。
テレビに出てる子役や子供モデル並みに可愛くて美人さんなんだわ。
ゲームが終わると体を180度向きをかえて、
まるで座位や駅弁ファックみたいなかたちになってくる。
それで俺の首に両手をまわしジーッと見つめてくる。

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2014年9月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた完【体験実話】

俺の浮気がバレて、嫁が仕返しに浮気した。
しかも相手は、俺と嫁の会社の部長で、その上部長はリングや亀頭増大手術で改造された巨根を持っていた。

泡を吹かされるまで責め抜かれ、嫁は心まで部長に惹かれ始めている気がした。

ついにこの前、クローゼットの中から、嫁が部長に責め抜かれ、泡を吹いて失神するところを目の当たりにした。
男として、完全に負けているのを思い知らされた、、、

失神させられた嫁の姿を見ながら、自分でしてしまった俺。
そしてそのまま一緒に寝た。

ふと目が覚めると、嫁が俺を見ていた。

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2014年6月29日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】夏休みの妹が…【体験実話】

去年の8月の事、ウチは都内某所にそこそこの大きさの賃貸マンションのオーナーで最上階のフロアが我が家となっており、家賃収入が一般サラリーマンの数倍はあり、またその収入を元手で飲食店の経営を数軒始め、そっちも中々の人気で家賃収入と合わせれば年2億ほどになる。
細かい事を言えばそれから色々引かれて半分ほどが純利益となるが、それでも左団扇な生活が出来る程、裕福な我が家は飲食店経営の管理はほとんど俺に押し付けて親父はお袋と一年中旅行に明け暮れている。
せめて高校2年の妹が卒業するまでは大人しくしていて欲しいのだが、そんな俺の気持ちを知ってか知らずか妹はこんな恵まれた…決してセレブな環境では無い、家に育ったにも関わらず我儘な事も言わず贅沢な事も要求せず真っ直ぐに良く出来た性格のまま今に至り兄としては鼻が高い訳で、そんな妹とは5歳離れている為か、そこそこに仲が良くケンカらしい喧嘩は一度も無かったと記憶している。
そんな妹が去年の夏休みに我が家の庭?テラス?で日焼けをしようとしていた。
「何も家で焼かなくてもいいだろ?」と言うと「だって~みなんは彼氏と海だ山だプールだって遊びに行っちゃって私一人で海何か行けないよ~!」と言うが、何も日焼けする必要は無いんじゃ…と思った。
我が家は10階建てのマンションで10階部分全てが我が家で東西に延びる形は2/3程が部屋で残りがベランダ?テラス?となっていて、隣接する周りにウチより高い建物が無く、また強風対策で南北面は背丈程の高さの壁で囲われているので、まず覗かれる事は無い立地条件だ。
そんな条件の良い我が家なので妹はビキニ姿でテラスに出るとオイルを塗り始めた。
すると「お兄ちゃん、オイル塗るの手伝ってぇ~♪」と甘えて来た。
兄の俺が言うのも変だが妹は可愛い♪グラビアアイドルにしても絶対評判が良いだろうって位に可愛くてスタイルが良い!
更に性格も良いのだから、こんな良く出来た妹が何時か何処の馬の骨とも分からない野郎のモノになってしまうのかと思うと胸の奥がキリキリと痛む!
そんな妹の頼みを断る訳無く、渡されたサンオイルの容器から掌に適量出すと両手を擦り合わせながら「背中か?」と聞くと「うん♪」と嬉しそうに答える。
俺は妹に気付かれない様にニヤニヤしながら背中に両掌を当てて擦り始めた。
塗り始めて直ぐ、一応タ—プの下の日陰に居たが段々暑くなって汗が吹き出し始めたので「暑いから俺も上脱ぐわ」と言って上半身裸になった。
すると「じゃあ、お兄ちゃんも塗る?」と言って俺が答える前にベタベタと塗り始めていた。
「あっ!そうだ…こうすると一緒に塗れるじゃん♪」と言ってお互い向き合う形で背中に手を回し、丁度抱き合う形になった。すると当然妹のオッパイが俺の胸と腹の間位の位置に押し付けられ、その柔らかさを感じる事となる。

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2014年5月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】妻を育てる4/4【体験実話】

スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。
「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。
妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。
「もう、Aさんから誘われてるの」と。
「いくのか?」
「...........うん。いつもは行かないけど。」
妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。
初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。
そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。
後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。
逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。
私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。
妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。
それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。
子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。

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2014年5月17日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻を上司のオカズにさせる夫【体験実話】

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。
ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、
少し前かがみになれば胸元が露になります。
ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。
スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。
以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。
実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。
そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。
友人に聞いたところ、この上司は妻をそうとう気に入っていたようです。
実は昔、この上司が酔ったときに妻とやりたいと私に言った事があります。
上司は寄っていたので覚えていませんが、私ははっきりと覚えています。
両手を前におき、バックから突くマネをしていました。
そんな上司を自宅に呼んだのは、ちょっとした計画を思いついたからです。
その計画とは「妻にセクハラをさせる」というものです。
当日、妻はワンピースを着ていました。

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2014年5月17日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】続 農家の嫁として エピソード(ファイナル)【体験実話】

 月日が経つのは、早いもので長男が生まれてから3年が経とうとしていた。嫁は、あいかわらず
露出が激しく風呂上りの定番となったデカパイの展覧会も一双エスカレートして行き、俺がいない
時には、良夫さんと叔父を替わる替わる相手をしてデカパイを揉むばかりかフェラの奉仕活動も
するようになっていた。デカパイは、ついに120㎝のKカップとなり今までのブラが一切使用不可に
なってしまい、出掛ける時でさえノーブラで外出するようになってしまった。俺も安定してきた
経営に一段落の限りを付け 農業の発展と地域の活性化に力を入れるようになり家を留守にする事が
多くなっていた。淫乱になってしまった嫁は、俺の留守中に良夫さんと叔父を咥え込んでは、欲求
を満たしていたのだろう、しかし不思議と中での放出は避けて妊娠とかはなかったのだ。
淫乱な話もあった。トモ(同級生)の家にフィリピンからきた研修生にデカパイを見せびらかし
誘っておいて、自分の股に咥え込んで楽しんだり、65歳位の一人暮らしの初老の家に行きデカパイを
半分以上見せて誘惑しやっとの思いで勃起した初老のマラを口で弄んだりして、毎日 日課のように
この初老の家に通いフェラ三昧 最終的に股に引き込んでその気にさせて後は、知らんふりとまるで
人が変わってしまったように、SEXをする日々だった。俺も廻りから聞かされたが、そんな事は、
ないだろうと聞く耳を持たなかった。一番ショックだった話は、隣町に通う高校生(農作業時と家と
畑の行ったり来たりでは、すれ違う事さえない)に目を付け 誘惑していたとの話だ。ある日自転車

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2014年4月4日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】妻を上司に奪われ 【体験実話】

妻が赴任先の僕にメールをしてきました。
妻とは毎日メールか電話でやり取りはしていました。
休み時間、僕はメールの内容を見てビックリした。
なんと妻は、僕の上司である次長に食事に誘われたのだ。
次長は僕達の結婚式でスピーチしてくれた方。
家も近く車で5分。妻も犬の散歩で時々会って会話していた。
35歳の妻は4歳の娘と暮らしてる。次長は妻より21歳も歳が上で父親のような年齢。
腕が悪い僕は次長には大変お世話になっていたし、今後の事も考えて妻に「くれぐれも粗相の無いように…」と返答した。
食事は娘も同行して豪勢な食事をしたようだ。
娘が電話で喜んで話してくれ、妻も上機嫌だった。
その後も次長には度々御馳走していただき、僕は何度もお礼の電話もした。僕は次長に何の疑いも抱いていなかった。
最初の食事から数ヶ月経過した週末だった。
妻が次長に誘われ飲みに行くとメールしてきた。
疑ってなかった僕は「次長に宜しく。お前も楽しんできなよ」なんて返事した。妻は実家に子供を預けて飲みに行った。
でもその後結構な頻度で飲みに行く二人に、若干不信感を抱いていたのも事実。酒が弱い妻は大丈夫なのか?

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2013年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】続 農家の嫁として 【体験実話】

俺たちの頑張りでさらに裕福になった家は、長男も1歳6ヶ月になり二人目も希望されたが、

3つは、歳の差をつくりたいと思っていたので夜の生活はしていたが子作りに没頭する事は、なかった

この頃になると俺は、仕事終わりに地区の代表を任され経営と新しい農法をみんなに教えていたので帰りが

いつも深夜だった。嫁は、小遣いも30万くらいに増えて新しい服や休耕時期には、海外にも連れて行き不満の

ひとつも言わず付いてきてくれていた。

この頃になると嫁は、一双大胆になり 風呂上り(長男は俺が会議の前に入れる)には、

旅行先で買った Tバックのパンティー1枚でデカパイを放り出してくつろいでいたのだ。

良夫さんがいる時も、風呂上りに裸でデカパイをブルンブルン揺らして、居間を通り過ぎ面倒くさそうに

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2013年8月20日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】二組の温泉旅行【体験実話】

私達夫婦(42妻36)と妻が出産した時友達になった奥さん夫婦(ともに26才)と一歳半の子供を連れ群馬の温泉旅行に連休で行きました。奥さんは子供を連れ遊びにきたりしていたので面識が有りましたが旦那は初対面でした。話てる内に同じ高校の野球部の後輩と分かり打ち解けました。宿に到着すると子守を妻達に任せ大浴場へ行きました。早い時間で誰もおらず「貸し切りだなあ!」と言うと後輩は『うぉ〜、真珠入ってるんですかぁ?』「ハハハ、若い頃シリコンの玉入れたんだ」 その後は夫婦のセックスの話などしていると後輩は小声で『俺、凄い早漏なんです、、、。一発目は入れただけで出そうになり、すぐに腰を振って終わるですよ。』「若いからなぁ、でも何回もするんだろー?」 『3〜4発はするけど、妻は満足してないと思うですよ?どうも演技してるみたいだし!』 「もう、やめようぜ、奥さん見ると想像しちゃうよ!のぼせるぞ」と言い二人で部屋へ戻りました。「いい風呂だったよ!子守するから風呂行ってきなよ」と声をかけ、交代で妻達は入浴に行きました。 後輩は携帯を持ち出し『サイト見て下さい。』とこのサイトを見せました。妻達が戻るまで見続けてしまいました。後輩も自分の妻を私に?妻が後輩と? 後輩はニヤニヤしてますが、冷静を装い夕飯を迎えました。
呑みながらの食事を終え、部屋に戻ると既に布団が用意されていた。後輩も食事中はいいパパとなっていたので、「あぁ〜、運転で疲れたからもう一っ風呂」と言い!温泉堪能、部屋に戻るとアダルトチャンネルが画面に!{子供達は寝たから}と妻と奥さんが一緒に言った!妻は酒に弱く、真っ赤な顔して[もうダメ、子供達と寝る!]と言って子供達と添い寝!様子を見届けると爆睡!奥さんはお酒はけっこうイケる様子、画面には男優二人と絡む女優。しかし、私は画面を見ながら浴衣姿の奥さんを観察。ビールを取りに冷蔵庫に向かいながら奥さんを見ると正座を崩し、かかとが股間に!古いAVなので三人が写るとモザイクでわからない様な物でした。奥さんが『美佳[妻]さんのオッパイ大きいんだよ!』と言うと後輩は『先輩のチ○コデカイぞ、見せてもらえ!おまえ、もう濡れてるだろう?それに、、、』奥さんの耳元でボソリ。目を見開いた奥さんが『えぇ〜っ、うそ〜!』それから奥さんの視線が股間をチラチラ。画面を見ながら飲んでる間も後輩は奥さんの耳元でボソボソ。冷蔵庫が空になり後輩が『俺達の部屋からビール持ってこいよ!』と言うと『え〜、めんどくさいよ〜、向こうで飲めばぁ!』後輩が立ち上がると『あっ、立ってるハハハ!』『先輩向こうで呑みましょう!』と奥さんを連れ部屋へ。奥さんの後ろ姿は浴衣事お尻割れ目に!激しく勃起したチ○コを帯で抑え妻達が寝てるのを確認して別室に!
トイレで勃起を抑え小便を済ませ部屋へ!部屋に行くと浴衣がはだけた後輩と足首にピンクのパンティが掛かった奥さんの姿が目に飛び込んできました。「ゴメン!タバコ一服」と言い、部屋を出ようとしたら『先輩大丈夫ですよ、呑みましょう!』と言いながら奥さんの足首からパンティを抜き取りました。「お楽しみ中だったんじゃないの?」と言うとビールを取りに立った奥さんからザーメン臭がぁ!後ろの浴衣の裾が湿っていて途中の畳に白い固まりが垂れた。席に着くと『聞いて下さいよ、一突きですよ、一突き!あなたビデオの続きがみたい。』画面では大勢の男優がシコシコしフェラしてる女優に次々とザーメンをかけてました。『凄い!』後輩は奥さんのピンクのティバックを見せ『こいつ、こんなに濡らしてるんですよ』とテーブルの上に!奥さんは飲んでも赤くならなかった顔が真っ赤になった。『妻に先輩のチ○コ見せてやって下さいよ!』テーブルをどけ『さぁ、パンツ下ろして見せてもらえ!』と奥さんの手を帯にぃ。『うわぁ、ドキドキするぅ、ヒロ[旦那]以外の初めて見るぅ!失礼します。』ボクサーパンツの上から亀頭が飛び出す程勃起した物を見ると奥さんが生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。パンツを下ろすと奥さんより先に後輩が『立つと玉はっきり判りますね。五個入ってたんですね』『何コレ?』「シリコンの玉だよ、若い頃入れたんだ。クリに当たりながら出たり入ったり、中ではGスポを刺激するよ!」奥さんがチ○コの玉を触ると『きゃぁ、動くよ!おっきいしぃ』奥さんの息が荒くなり、後輩も勃起していた。後輩は震える声で『フェラしてる姿見せてくれ』『本当にイイの?』『ああ、おまえだってそのイボイボチ○コ、マ○コに入れてもらいたいんだろぅ?俺、おまえが俺以外のチ○コで喘ぐ姿を見たい!』奥さんがくわえフェラをしだすと『うおぉ〜』と叫び奥さんの浴衣に凄い勢いで精液が飛んだ。まだ勃起したチ○コをシゴキながら奥さんの浴衣を脱がす旦那。ブラを外すとスレンダーな体に小ぶりなオッパイ。妻の少し色素の着いた乳首と違い、薄いピンクの乳首は立ってました。旦那は後ろから奥さんのマ○コを覗き込むと『スケベな汁が膝迄垂れているぞ』と言うと挿入した!他人のセックスを見るのは久しぶりだ!
さすがに3発目だ、結構持つかなと思っていると『ヤバイす、交代してください!』
「やっぱり挿入はマズイだろう?ゴムもないし」 『それは大丈夫です、ピル飲んでますから、中に出して下さい!お願いします。おい、おまえもちゃんとお願いしろ!誰の何処に何を入れて下さいだ』奥さんは息を荒げ『私のアソコにコレを入れて下さい!』旦那は興奮し、『アソコってここかぁ!』とアナルに人差し指を挿入しグリグリと掻き回した。『いやぁ〜、オマ○コ、私のオマ○コにイボイボチ○コを入れて中でいって下さい!あなた指を抜いて〜!』 「ご主人本当に後悔しない?」『大丈夫です、触って無いのに今でも出そうな位興奮してます。愛撫はイイですからすぐに入れて下さい!』 奥さんの後ろにまわると、顔に似合わず剛毛で、お尻の周りまで生えてました。膣口はさっき迄の行為でうっすらと口を開け勃起クリがイヤラシく、そっと膣口に亀頭を沿え少しづつ挿入しました。『アアぁ〜、うっ、うっ、あぁ〜っ、あっ、子宮に当たる〜、あなた奥までいっぱい、気持ちイイ、頭が真っ白、イキそう!』『お、俺もイク〜』旦那は三度目とは思えない量の精液を口元にぶちまけた!奥さんの膣が締め付ける、イッタ様子。
奥さんがイッタ後少しづつチ○コを抜く、玉が出る度ヒクツク体、一度完全に抜き更に挿入すると、ブブッ〜、ぶぶぶぅ、ブッッと音がした。この奥さんはマンペ体質だった。高く突き出したお尻から出し入れするたびイヤラシイ音がする。
『アァ〜ン、オナラじゃないから、うっ!』 と旦那に喘ぎながら訴える。
「イヤラシイ音だね、奥さん」と言うと
『イャぁ、言わないでぇ、アァ〜、またいくぅ〜!』奥さんは一度イクと何度もイケル体質の様だ。バックから背面座位でオッパイを揉みながら大きく脚を開かせ
「ご主人そこのパンティ奥さんの口の中に入れて!このまま押さえてるから手でクリトリス刺激してあげてよ!」
旦那がクリトリスを触ると首を左右に振り暴れる奥さん。しかし、両足を絡め、上半身を固定された奥さんは何度となくイキ、気を失った。
私の股間に生温かい液体が、「早く、バスタオル持って来て!」ボーとしていた後輩に声をかけた、奥さんが失禁した。
『こんなの初めてですよ、大丈夫ですかねぇ?白目むいてますよ。』
仰向けにした奥さんに再度挿入すると気が付き、虚ろな目で旦那を見つめ『アァ〜、何度イッタかわからない、恥ずかしィ、あなたぁ嫌いにならないでねぇ』と言うと、旦那は口の周りに精液が着いた奥さんと激しくキスをした。唾液と精液が混じった液が糸を引いた。
『愛してるよ、俺以外のチ○コで喘ぐおまえも愛おしいよ、まだまだもっと楽しもう!』

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2013年6月17日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話
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