【近親相姦】従姉妹との初体験、そして…【体験実話】

<>572名前:sage投稿日:2011/04/14(木)12:15:54.29ID:gXpMy+210<>
大学時代、同い年の従姉妹と付き合うことになった。
2人とも田舎から上京して各々一人暮らし。
父方はいわゆる昔の豪商だったので、いとこも多かったし、貧乏ではなかった。
ので、どうせ同じ大学なら一緒に住む?というような展開はナシ。
従姉妹のほうが半年はやく生まれてたので姉ちゃん、な感じだった。
 
一応、スペック。

オレ、ブサではないと思いたいが、もちろんカッコ良くはない。
美樹(従姉妹)、本仮屋ユイカ系だが、+5kgくらいな感じ。
ちなみに、オレは小学校低学年から美樹が好きで、1浪して追っかけた。

ちなみに、お互いに新品だったので、
付き合ってからエッチするまで1年かかった。

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2015年2月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】俺のベットで眠る妹に【体験実話】

バレた後からの顛末です。
自己責任とはいえ、バレた後の真っ青度は半端じゃなくて、謝ったものの気まずいし、
親にチクられるのをビビって、しばらくは妹を極力避けていた。
そのせいかこの年の年末、正月の妹に関する記憶があまりない。
ただ、高1にもなって、まだオナニー小僧だったし、現実にマ○コ見て指まで入れた妹に対する性欲だけは
しっかり残っていて、オカズは継続していた。
翌年のバレンタインデーに、俺は生まれて初めて本気チョコ貰って有頂天になり、そのコと付き合い始めた。
中学の同級生で地元のコだったので、すぐ親にも知られてしまった上、
母親同士が知り合い(俺は知らなかった)だったので、すぐに公認みたいに。これホントイヤだった。
そのコのことは嫌いではなかったが、いきなりPTAの監視付きみたいなのがイヤで、
付き合い始めたばかりなのに俺の方は消極的になってしまった。
そして、家では妹が露骨にベタついてくるようになった。
彼女に妬いて対抗しているんだとお袋は笑っていたが、本当のところはわからない。
だが、それはそれで可愛かったし、イタズラのわだかまりが解けたような気がして、俺的には歓迎した。
冗談口もきくようになったし。

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2015年2月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完 【体験実話】

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。

そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。

僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。
でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。

それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。
どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。
「アレ? 前島じゃん」
後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。

「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」
先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。

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2015年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】馬鹿兄妹 そろそろ終劇【体験実話】

http://moemoe.homeip.net/view.php/7966の続き
妹のHをのぞき見るには、結局冬休みまで待たねばならなかった。
それまでにはそれなりに、おだてたりおどしたりw色々とあったんだけども。
んで、年の瀬のある日。
うちは商売してる関係で年末はそれなりに忙しくて、暇なときなら家に帰ってきて
昼休みをとる両親も、こんな時期は店にかかりっきりだった。
リスクはあったけど、年明けまで待ってられない俺は早速妹に交渉開始。
「お前、あの約束そろそろいいんじゃねえの?」
「は?マジで言ってんの?」
「おう、悪い?」
「悪いよw」
「まあ、お前に選ぶ権利無いじゃん、明日か明後日あたりは
 親父達も店忙しそうだからいけるだろ?」
「え~あたしから誘うの?」
「いつもは違うのか?」

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2015年2月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いとこんにゃく【体験実話】

現在従妹と同居中です。
俺28,従妹現役で合格したので、18です。
最初は別に同棲とかではなくて。

大学2回生の時から弟と二人で広めのアパート借りて
住んでいたんですけど、弟が去年転勤して引っ越しました。
独りで住むには家賃が高いので
単身者用の部屋探そうと思ったんですけど、
去年実家に帰った時に、叔母と母から
従妹が4月から大学入学のために上京するけど、
東京で独り暮らしはあまりさせたくない。
でもちょうどあんたところの部屋が空いてるから
そこで面倒見てやってくれ。ということでした。
というか、俺の意向は関係なく、ほぼ決定事項のようでした。

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2015年2月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の美奈さんに悪戯手コキされたw【体験実話】

>サイト:経験談26〜42回投稿分よりコピー

高校の夏休みに東北の親戚の家に泊まりに行った。
夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。

玄関で親戚のおばさんと、いとこの美奈さんが向かえてくれた。
美奈さんは女子大生で高一の俺より4歳年上でなんといっても
とっても可愛いかった。

実は彼女目当てで母親についてきた。

彼女がいなければせっかくの夏休みに母親と
こんな田舎に来ることはなかった。

家にあがると、お茶を出されて、世間話になった。

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2015年2月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】彼女が旅先で味わった超肉食絶倫4Pセックス(続) 【体験実話】

前回↓

翌日、南国の空は見事に晴れ渡っていた。

まさに海水浴日和。

「ねぇ直樹、本当に大丈夫なの?」

「大丈夫大丈夫!もう熱も下がったし、太陽の光浴びてさ、海で遊んでれば風邪の事なんか忘れちゃうよ。」

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2015年2月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】いとこに、中だし【体験実話】

いとこに、中だし投稿者:マツタケ投稿日:7月31日(火) 6時20分48秒
京都に嫁に行った、いとこ(由美)が子供と2人で2週間の里帰り
タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たった
グアム旅行(3泊4泊)
由美が怖いから、おにいちゃん家に来てと、電話してきた
由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを『おにいちゃん』
と呼んでいる・・・事件は30日22:00頃
夕方いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶり
だった、由美は段々色気が出てきた、あとは、相変わらず、スゴイ巨乳ぶり
俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した
由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ
昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった
すると、すぐ隣りで由美がこっちに、お尻をむけ子供を寝かしつけていた、
『おにいちゃん、ごめん起こしちゃつた?』
『大丈夫』とねぼけ眼で返事した

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2015年1月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】TVゲームに魅せられて【体験実話】

TVゲームに魅せられて

「やったあ! 第二ステージ・クリア!」
 手にしていた家庭用ゲーム機のコントローラを振り回しながら、少女は歓喜のおたけびを上げた。
「見て見て、遂にやったよ。凄いでしょ?」
 たった今、テレビ画面に登場した僧衣姿の老人から、天空龍王拳の継承者として認める旨を告げられた少女は、自分の背後でその操作ぶりを覗き込んでいる青年の方を振り返り、
得意満面の面持ちで戦勝報告を口にした。
「…ん、ああ。大したもんだな。洋子ちゃん、本当にこの格闘ゲーム、初めてなの?」
 僅か三十センチ程の距離に位置する、二つに結んだおさげの髪型が似合う整った顔を見つめながら、青年は、洋子と呼んだ少女に問い掛けた。
「うん、このゲーム機も初めて。お年玉で買おうと思ったんだけど、ママが、無駄使いは駄目だって言うから…勝にいちゃんが持ってるなんて本当に嬉しいな。分かってたら、もっと早く
遊びに来てたのに」
 少女は肩をすくめながら、自分が遊んでいるゲーム機と、そしてこの六畳程の洋間の主であろう青年に愛想笑いを向けた。つい最近十三歳の誕生日を迎えた少女の笑顔には
まだ幼さの成分の方が色濃かった。
「ちゃっかりしてるな、洋子は」

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2015年1月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】真・抱き枕【体験実話】

俺の名は、新井武(仮名)。
俺には、妹がいて名前はりな(仮名・女優の逢沢りなに似ているのでりなにします。)といいます。
そして、今から、俺とりなの昔話に少し、付き合ってもらいたい。

十年位前か…当時「抱き枕」なるものが流行りだしたころ、
興味を持った俺とりなはとても欲しがったんだ。
でも親に買ってもらえず、気分だけでも味わおうと思い
交代で「抱き枕役」を決めて抱きついて眠ったことがあった。
最初は妹が「抱き枕役」で、俺がりなに抱きついて寝てみた。
当時りなは中学あがったばかりだったが、体もそれなりに発育していた。
日頃から、スレンダーな体に似つかわしくない胸に興味はあったが、
どうこうしようとは考えてなかった。
りなの隣に寝そべり、両腕と両足を絡ませて抱きついてみた。
確かに何か本能的に安らぐ気がして、その日はそのまま眠ってしまった。
目が覚めた時は抱きついてはいなかったが、同じ布団で眠ったのは何年ぶりかな?

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2015年1月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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