【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4 【体験実話】

前回↓

翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。

「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」

「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」

「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」

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2015年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【体験実話】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。

そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

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2015年6月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 2 【体験実話】

前回↓

12

菜穂の返事を聞くと、天野はニンマリとした笑顔を見せた。

「いやぁ良かった、奥さんが話が分かる方で。」

「あ、あの……本当に夫には……」

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2015年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び5 【体験実話】

『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』
麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。
身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。

麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。

それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。

早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。

ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。
(私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)
こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。

でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。

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2015年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック! 【体験実話】

結婚式場の衣装を専属で担当しています。

昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。

この前来店されたYさんはまさに理想の体型。

店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。

「うらやましいなぁ〜、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。

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2015年4月22日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】高嶺の花だった彼女が私と結婚した本当の理由 【体験実話】

結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。

私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。
でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。
そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。
その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。

そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、
「こんばんは。ビリヤードするんですか?」
と、私の方から声をかけた。すると、緊張している顔が一気に笑顔になり、
『柴崎さん! よく来るんですか? すっごい偶然ですね!』
と言われた。私の名前を覚えていてくれただけで感激だったが、その後の彼女の言葉はもっと嬉しかった。

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2015年4月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子3 【体験実話】

慶太は、ネットで入手した魔法の薬で、大好きな母と結ばれることが出来た。そして、母がリビングでオナニーをしている姿までwebカメラで盗み見たことで、慶太の心は決まった。今日は、母にバレるのを覚悟の上で、極限まで薬を薄めようと……。

そんな決意を胸に、慶太は学校が終わると寄り道もせずに真っ直ぐ帰宅した。
『お帰りなさい! 早かったのね?』
母は、いつものセーターにエプロン姿ではなく、長袖のカットソーにジーパン姿だった。こういう若々しい格好が、本当に様になる。そして、ほどよく身体にフィットしたカットソーは、彼女の肉感的な身体を強調している。

「あれ? 出かけるの?」
『そう! これから、康太とデート!』
母はそう言うと、康太の腕に自分の腕を絡ませた。母のふくよかな胸が腕にあたり、康太は一瞬身体を離そうとした。でも、昨日康太は母のすべてを知った。もう、恥ずかしがることもないと思い、そのまま母の好きにさせた。

『どうする? 何食べる?』
母は、本当に楽しそうだ。こんな無邪気な笑顔を見せられると、反抗期など吹き飛ぶと思う。実際、康太は反抗期もなく、母のことが大好きなままだ。

そして、二人で回転寿司に行き、お腹いっぱい食べた後、二人でカラオケに行った。同級生などに話を聞くと、家族でカラオケなんてあり得ないとか言われる。まして、母親と二人きりで行くなんて、狂気の沙汰だと言われている。でも、康太にとっては最高の時間だ。

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2015年4月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子2 【体験実話】

康太は、念願叶って大好きな母とキスができた。出張で父親がいない今日、かねてからの計画通り、ネットで入手したラリホーの素ですっかりと深い眠りについた母。

康太は欲望のままに大好きな母の唇を奪い、口内に舌を差入れかき混ぜた。康太は、いつの頃からか母に恋愛感情を持っていた。母は、とても中学生の子供がいるようには見えないくらい若々しい。そして若々しいだけではなく、本当に可愛らしいルックスをしている。ぱっちりとした大きな瞳、肩より少し長い程度の髪は、より彼女の若々しさと可愛らしさを強調している。

そして、普通にセーターを着ているだけでも、主張しすぎなほど主張する胸。康太を育てたことで多少垂れてしまったかもしれないが、それでも充分に重力に逆らい、つんと上を向いている。
康太は、母が薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着て、その上にピンク色のエプロンを身につけている姿が好きだった。
もっと露出の多い格好をするより、下手したら下着姿よりも、ずっとエッチだったからだ。

そんな母が今、身動き一つせずに目の前にいる。康太は震える手で、母のその大きな胸に触れた。パジャマの上からでも、柔らかい中に張りがあるのがわかる。そして、すぐに手の平に小さな突起が触れる。母は、寝る時はノーブラだ。たまにパジャマに乳首が浮いている時があり、そんな姿を見た夜は、康太は必ずといっていいほどオナニーをする。

(あぁ、柔らかい……。やっぱり大きい……)
康太は、徐々に大胆に胸を揉み続ける。どんどん息が荒くなっていく康太は、もう欲望の塊になっていた。

康太は、母のパジャマのボタンに手をかける。さすがに少し手が震えたが、一つ一つ外していく。そして、思いきりはだけさせると、母の大きな胸が姿を現わした。
(あぁ、スゲぇ綺麗だ……)

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2015年3月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】スワッピング体験談 実はエッチ大好きだった彼女のユイは先輩の巨根に何度もイカされまくる 【体験実話】

以前起こった衝撃的な出来事を書きます。
まずは人物紹介から。

俺(ユウキ) 24歳会社員。高身長だけどフツメン、モテない。

彼女(ユイ) 24歳で僕と同い年。清楚でロリっぽくて可愛い顔してます。学生時代に付き合い始めて3年目。
別の会社で働いています。身長は160センチないぐらい。すごく色白で、胸はDカップ。
正直、俺には不釣り合いなぐらい可愛い。

先輩(アツシ) 27歳、会社の先輩。幼い頃からサッカーしてたそうで細マッチョ。
同い年の奥さんとは付き合い始めて2年目。さわやかイケメンで昔からモテたそう。

先輩の彼女(マユミ) 27歳で同じ会社。筧美和子に似てる。もともと先輩とは同期で、部署は違いますが僕もよく知ってます。
背が高くて(167センチって言ってた)スタイル良い。Fカップの巨乳の持ち主。
イケメンの先輩と相応な綺麗な人。優しくてノリが良い。

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2015年3月9日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】妹のおし●こ苦すぎワロタwwwwwwww【体験実話】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:16:17.58ID:vT83z+OU0<>
胃液みたいな苦さで萎えたでござる。

<>20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2012/11/03(土)11:22:25.96ID:XcqC86b6O<>
妹にどう頼んだ?

<>23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:23:25.23ID:vT83z+OU0<>
20
妹が俺に飲ませたがるから、いいよって。

<>38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:41:16.11ID:5uIvfU6U0<>
ウ●コも苦いよな

<>41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2012/11/03(土)11:43:29.29ID:vT83z+OU0<>
38

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2015年2月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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