【人妻】先輩に彼女作ろうと奮闘してたら俺が結婚する破目になった【体験実話】

俺:割と社交的だけど人の好き嫌いが激しい 25歳フツメン
A先輩:ものすごくいい人だけど女とまともに話せない ピザデブヲタ34歳 

結婚する破目になった子を嫁とする
かなり小柄(140台)でちょい巨乳(D)。まあまあ可愛い。
幼稚園~中学校まで同じ学校にいた。A先輩絡みで偶然再会することに。

A先輩とは出身大学や学部が同じ事もあって、結構年が離れてるけど仲良くしてもらってた
事の始まりは1年弱ほど前に2人で飲みに行った時。

A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね」
俺「え、どういうことですか?」
A先輩「なんかこのままずっと一人で、家に帰っても会話する相手もいないのかと思うとさ」
俺「Aさんずっと彼女とか要らない、ヲタ道を生きるって言ってたじゃないですか!」
A先輩「それは去年までの話。俺もやっぱ人のぬくもりが欲しいよ」

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2014年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】売られていた妻【体験実話】

売られていた妻
40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・
妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。
本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。
顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。
それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。
完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

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2014年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】パートに出た妻【体験実話】

妻の奈美は2年前から週4、5回、午前中のみのパートにでるようになりました。
私達夫婦には女の子が二人おり、下の子もあまり手が掛からなくなり、また、子供二人の教育費の負担も今後さらに増えてくるのが明らかだったからです。
私は自宅のある街の隣町で、父から譲り受けた小さな事業をやっており、妻にも帳面や伝票の整理、ちょっとした買い物など、私の仕事の裏方のようなことを手伝ってもらっています。
私の仕事はあまり経営が楽だとは言えないかもしれませんが、父の代からのお客様も多く、細々とではありますがそれなりに安定しています。
妻にはもっと外で働いて、より多くの現金収入を稼ぎたいという希望もありましたが、夕方以降にも勤務を頼まれるような、主婦業や私の仕事の手伝いに多少支障が出そうな職場を避けて、今の仕事を選びました。
妻の再就職、パート初出勤の日のことを、私は鮮明に覚えています。
私達に朝食を食べさせ子供達を学校に送り出したあと、妻は久しぶりにスーツを着て、少し緊張したような、でも何だかうきうきしているような、そんな感じでした。
いつもは二人の子持ちの主婦として、あまり身なりにも気を遣わなくなってきた妻ですが、妻は二人の出産後も20代の頃の体型のままですので、独身時代に着ていたスーツは全く違和感がありませんでした。
若い頃に着ていたスーツですので、スカートの丈が少し短く、ストッキングを穿いた妻の脚の、かわいい膝小僧がスカートから完全に出ています。
私は短いスカートを穿いた妻を、何年ぶりかで見ました。
いや、それどころか最近では妻がスカートを穿くこと自体、葬式や学校の懇談会に行くなどの場合を除けばほとんど無くなっていましたので、ストッキングを穿いた脚を短いスカートから見せている妻は、私の目にとても新鮮に映りました。
「奈美。スカートちょっと短くないか?」と私は言いました。
妻は笑って答えました。「朝から、私にやきもちを妬いてくれるんだ?あなたが私にやきもちを妬いてくれるなんて何だか久しぶりね。」
そして、二人そろって一緒に家を出ました。
もともと性格が明るく、働き者で、気が利き、他人の悪口や陰口を言わない妻は、勤め先でも正社員の男性たちに重宝がられ、あるいは若い女子社員たちのお姉さん的存在として、職場に馴染んでいったようです。

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2014年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】かわいいと評判の由美【体験実話】

当時、学年でもかわいいと評判の由美と付き合っていた。
中2になりたての頃から付き合いだして、5月の中間テストの時期、
部活がなくて生徒はすぐに帰ってしまううえ、教師の見回りもない放課後に
教室で初めてセックスした。
それ以来、校内の人気のないところで胸をもんだり
フェラで口内発射したり、手マンでいかせたりしてはいたが、
普段は教師の校内見回りがけっこう頻繁にあるので、最後まではできずにいた。
由美はとても明るい子で、いつも元気だった、というより、元気すぎるくらいだった。
背はあまり高くないがスタイルはよく、髪もつやつやしていて触り心地がよかった。
普段は元気なくせに、体を触られると静かになってしまう。
見られるのはすごく恥ずかしがるくせに、本当は辱められるのが好きだった。
7月になって期末テスト期間に入った。
またあの誰もいない放課後が来るのかと思うと、興奮が抑えられなかった。
頭の中は由美とやりまくることだけだった。
由美も「またえっちなこと、してね。」と言っていた。

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2014年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉妹の みっちゃん(5)【体験実話】

 高校2年のときに付き合っていた1年下の女の子とは、
それはそれはプラトニックな(古い?)関係でした。

僕ははっきりいって面くいだったので、かなりの自慢の彼女でした。

 みっちゃんと再び会う直前の夏休み、
僕らはお互いにとって初めての相手となりました。

 それはもちろん普通のSEXで、彼女の家に遊びに行ったとき、
彼女の家族がいないタイミングを見計らって事に及んだものです。

 彼女は本当に可愛らしいコで、完全に虜になっていましたから
今思い返しても、とても大事にしていたことに、間違いはありません。

 ただ、初めてのSEXはそんなにうまくいきませんでしたし、

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2014年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉ちゃん【体験実話】

ぼくが中二のときに、高二の姉ちゃんに襲われたことがある。
ぼくは夏になって部活から帰ったらシャワーするけど出たらスッポンポンで部屋にいきます。その日もシャワーから出たら、姉ちゃんが学校から帰ってて、洗面台で顔を洗ってました。
姉ちゃんはいつもはぼくがスッポンポンでいたら「パンツくらいはきや!」といってぼくも「いいやん別に」でおわってたけど、その日はじーっとぼくのぶらぶらしてるチンチンをみてるので「何みてるん。すけべやなあ」というと、姉ちゃんはぼくのをさわってきました。
「なにすんねん」というと「いいやん。うちのさわっていいし」とぼくの手を胸にあてました。姉ちゃんのDカップの胸は大きくて柔らかいので、思わずもんでしまいました。
姉ちゃんは「もんだら感じるー」といってたけど、かまわずに揉んでやりました。姉ちゃんも「あんたのオチンチン、おっきいなぁ」とチンチンをもむので、ぼくは思いきりタってしまいました。
「すごい。こんなかたいんや」といって、ぎゅうぎゅうもむので、ぼくはこらえられなくなって、洗面台にビュービューーと思いきり出しました。姉ちゃんは「うわ!!」と見てたけど、また揉んできました。姉ちゃんは揉んで離さないので、ぼくはもう2回、出しまくりました。

でもまだタってしょうがなくて姉ちゃんは「あんた元気やなあ」と笑って「なんかうちも変な気分や〜」といって「シャワーしよ。もいっかいはいらへん?」とすっぱだかになりました。いっしょにはいるのは久しぶりで、「姉ちゃん胸でかいなあ」というと「Dあるで」といって「なあ、吸ってくれん?」というので、チクビを吸ってやったら感じて「こっちもー!」とぼくの口にかわりばんこにオッパイを押し付けてきました。
姉ちゃんは「ここも吸って」とあそこを突き出してきたので初めて見るあそこもなめてやったら、「あんたはじめてやろ、上手やな!あー立ってられへん」といってしゃがんで、こんどはぼくのをにぎってしゃぶってきました。お互いに気持ちよすぎて「姉ちゃんもうがまんできへん」というと「しちゃおか。姉弟でしたらあかんかなあ」「いいやん」「うん。うちもしたい。やろ!」といって出て、スッポンポンのままふたりで部屋にあがって、ベッドにころがるとどちらからともなくディープキスまでしながら抱き合って、姉ちゃんはぼくのをあそこをに入れました。

姉ちゃんは中3のときに何回かしたことがあって久しぶりだったみたいです。きついのでなかなか入らなかったけど、全部入れたら気持ちよくて、おたがい夢中でおしりをふりました。ぼくと姉ちゃんのあそこの相性は抜群で、姉ちゃんも「気持ちいいー!!」と大きな声を出してぼくの腰に足をまきつけました。抱きあってディープキッスを何回もしながら、ぼくと姉ちゃんは2時間くらいはげしいセックスをして、体位を変えながら、本やAVの知識でバックや騎乗位、女上位など試しました。姉ちゃんの中にもう4回か5回出しました
おわってからも2人ともスッポンポンが気持ち良くて、抱き合って何度も何度もディープキスをしてたらお母さんが帰ってきたので、あわてて服をきて、自分の部屋に戻りました。
夜中、僕が自分の部屋で寝ていると姉ちゃんがスッポンポンで僕の布団にもぐりこんできた。ビックリして「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと「また、したいんや。」と言って、今度は69の格好であそこを舐めあいました。そして、またまた姉ちゃんが俺のアソコを入れて激しいセックス、その日だけで何回射精したかわかりませんでした。多分10回以上射精しました。
全部中だしだったので、心配すると、「安全日やで大丈夫や!明日も学校から帰ったらしよ。」とうれしい言葉でした。
次の日の授業は上の空でした。童貞を脱した喜びと今日はどんな体位でやろうかとボーとしてそんなことばかり考えていました。

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2014年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉ちゃん【体験実話】

ぼくは中2、姉ちゃんは高1です。夏になって部活から帰ったらシャワーするけど出たらスッポンポンで部屋にいきます。その日もシャワーから出たら、姉ちゃんが学校から帰ってて、洗面台で顔を洗ってました。

姉ちゃんはいつもはぼくがスッポンポンでいたら「パンツくらいはきや!」といって、ぼくも「いいやん別に」でおわってたけど、その日はじーっとぼくのぶらぶらしてるチンチンをみてるので「何みてるん。すけべやなあ」というと、姉ちゃんはぼくのをさわってきました。
「なにすんねん」というと「いいやん。うちのさわっていいし」とぼくの手を胸にあてました。姉ちゃんはノーブラで、胸はDカップあって、大きくて柔らかいので、思わず両手でもんでしまいました。 姉ちゃんは「もんだら感じるー」といってたけど、かまわずに正面から後ろからとやりたいように揉んでやりました。

姉ちゃんも「あんたのオチンチン、おっきいなぁ」とチンチンをもむので、ぼくは思いきりタってしまいました。
「すごい。こんなかたいんや」といって、ぎゅうぎゅうもむので、ぼくはこらえられなくなって、出そうと言うと、姉ちゃんは後ろに回って、さらにしこしことスピードアップするので、洗面台にビュービューーと思いきり出しました。姉ちゃんは「うわ!!」と見てたけど、また揉んできました。姉ちゃんは揉んで離さないので、ぼくはもう2回、出しまくりました。
でもまだタってしょうがなくて姉ちゃんは「あんた元気やなあ」と笑って「なんかうちも変な気分や〜」といって「シャワーしよ。もいっかいはいらへん?」とはだかになりました。いっしょにはいるのは久しぶりで、「姉ちゃん胸でかいなあ」というと「Dあるで」といって「なあ、吸ってくれん?」というので、チクビを吸ってやったら感じて「こっちもー!」とぼくの口にかわりばんこにオッパイを押し付けてきました。

「ここも吸って」と言って、あそこを浴槽にふちにすわり突き出してきたので、あそこも思い切り舌を使ってなめてやったら、「あー立ってられへん」といってしゃがんで、こんどはぼくのをにぎってしゃぶってきました。気持ちよすぎて「姉ちゃんもうがまんできへん」というと「しちゃおか。姉弟でしたらあかんかなあ」「いいやん」「うん。うちもしたい。やろ!」といって出て、はだかのまま
ふたりで部屋にあがって、ベッドにころがるとぼくのをあそこをしゃぶりつき、ぼくは姉ちゃんのあそこを舐め、69になりました。何度も何度もお互いにいったあと、最後に姉が下になってにぼくのあそこを姉ちゃんのアソコに導いて入れました。

姉ちゃんは中3のときに何回かしたことがあって久しぶりだったみたいです。きつ いのでなかなか入らなかったけど、全部入れたら気持ちよくて、おたがい夢中でおしりをふりました。ぼくと姉ちゃんのあそこの相性は抜群で、姉ちゃんも「気持ちいいー!!」と大きな声を出してぼくの腰に足をまきつけました。抱きあってDキスを何回もしながら、ぼくと姉ちゃんは2時間くらいはげしいセックスをして、姉 ちゃんの中にもう4回か5回出しました。
おわってからも、お互いのはだかが気持ちよくて抱き合ってDキスを何回もしてたら、お母さんが帰ってきたので、あわてて服をきました

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】教職の現場で【体験実話】

 妻は中学校の教員をしています。お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。顔は人並みですがスタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。
 子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。その人から、あの頃同僚の教師と何かあったようだという話を聞きました。その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。妻は一瞬固まって「バレちゃったね。」とだけ言いました。
 数日後、「 あなたにもう嘘はつきたくないから。」と、あるウエブサイト名を告げました。当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。以下は抜粋です。
『最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。その晩の事が私にとっての初めての体験でした。このことについて特別な感慨はありません。
 それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。
 その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。「おまえは前の彼女に似たところがある。好きだ。仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ。」と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。
 ・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。
 その晩の3時頃彼は自分のアパートに帰りました。
 次の日学校で部活動をしながら「これは早めに切らなくては・・。」と心に決めて強い気持ちで部屋に帰りました。夕方の5時頃ドアがノックされました。彼でした。鍵を開けずに帰ってもらうはずでした。でも「話だけだから。」という彼の言葉に、嘘だとわかっていながらドアをあけてしまったのです。
 玄関先で抱きしめられ壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で「好きだ。」と言われたときには、もうスカートは足下に落ちて彼の手は直に私に触れていました。
 私は身体を堅くして「だめよ・・。」とつぶやくだけでした。抱え上げられて寝室に・・。
裸にされた私の身体を、彼の唇というか舌がなぞります。唇から首筋へ胸にそして・・・私あそこを舐められたのは初めてでした。「汚いからやめて。」と強く拒みましたが「いいから静かに!」と一喝され後はなされるがままでした。
 触れるか触れないかぐらいで上下に動き続ける彼の舌。なんだかとってももどかしくなって・・・と思った瞬間前の部分に舌先がザラリとやって来て、すごく大きな声が出ました。後はもう夢中でなんか声を出してて、ふっと楽になったら彼が「今、いけたね。」って。
 大きく広げた足と、なんかすごい格好の自分に気がついてとっても恥ずかしかったことを覚えています。それから彼が入ってきて。痛いんだけどなんか昨日よりとっても優しい感じがしました。
 次の日は3学期の始業式。結構遅く帰ったのですがアパートの前に彼の車が止まっていて。・・

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】弟と・・・・・・【体験実話】

私が高2のときの話です。弟は高1でした。
以後私は私、弟は弟、弟の友達2人をA.Bとします
高2の初めくらいから私は3人に
「胸を見せて」
と言われていました
全ての始まりは弟が
「俺の姉ちゃん高2でEカップあって、すごいデカいんだ」
と2人に言ったことでした
3人は同じ部活でよく家に来ていました
そしてその度に
「胸を見せて」
と言われていました
当然私は全て断っていました
正直本気でウザかったです
見せて終わりにしようと思ったこともあったけど絶対にそれで終わる保証がなかったのでやめました

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】女性下着フェチの弟と…【体験実話】

194:名前:名無しさん@下着大好き!投稿日:2010/10/12(火)23:24
もちろん処女ではなかったけど、無理やりヤラレルのは好きじゃありません。
まあ、弟だし、大目に見てあげようと思っています。

195:名前:194投稿日:2010/10/14(木)00:05
一昨日の夜中、酔っ払って家へ帰ってきたら、部屋でそのまま洋服を脱ぎ捨ててベッドに倒れこむように眠ってしまいました。
午前3時ごろ人の気配を感じて、突然目が覚めました。
高校生の弟が私の足元でパンティを脱がせようとしていました。
驚いてその場にいた弟を蹴り飛ばそうと思いましたが、でもまだかなり酔っていたので、金縛りにあったみたいに体が言うことを利きませんでした。
「何やってるの?」と問い詰めようとしましたが、言葉まで呂律が廻りません。
弟は私にのしかかり、私の口を手で押さえ、「姉貴、怪我をしたくなかったら一回だけやらせて」と脅してきたのです。

197:名前:194投稿日:2010/10/14(木)23:21
弟は私より6歳年下で、高校2年生です。
男子バレー部に所属していて、身長も180近くあり、姉の私から見ても顔もかわいい感じで、もてないわけがありません。

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2014年7月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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