【恐怖】籠女(かごめ) 【体験実話】

籠女、籠女。籠の中の鳥は、いついつ、出やる?
 夜明けの晩に、鶴と亀がつぅべった。後ろの正面、だぁれ?

 僕は彼女の瞳を見て、衝撃を受けた。
 いや、つまらない表現はやめよう。素直に言う。
 僕は彼女を犯して犯して、壊したいほどに彼女に惚れてしまった。
 いや、壊したくなんかない。壊れないで欲しい。
 だが、壊してしまいそうなほどに惚れたのだ。

 格子の向こうで少女がうつむく。
 仕事仲間に誘われて、毎夜通う、舞や踊りの吉原遊郭も、今となってしまっては、僕の心に刺さるのは彼女の瞳と泣き声だけ。

 少女おすずは暗い表情だった。これでは売れない。
 酒を呑み、舞を眺め、踊りをはやして、一番下手だった少女に折檻をした。

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2014年1月4日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【近親相姦】対面座位素股→セックス 【体験実話】

の続編。

そこまでくると一気に最後までいきつくのは時間の問題と思われるかもしれませんが、
実際のところそうなったのは随分あとの事です。
それというのも僕自身はその行為だけで十分満足でしたし、いくら何でもそれは絶対にしてはいけない領域であると
自覚していたのも確かです。
とにかく小学校を卒業し、中二になるまで長い間その艶めかしい行為だけで満足していました。
中学に入学するとバスケ部に所属していた事もあるのかもしれませんが、ぐんぐん身長が伸び始め
夏頃には既に180cm近くになっていたと記憶しています。

その頃になるとまるで本当の恋人同士の夜の営みのように組んず解れつの肉弾戦となり
僕の求めに比例して母も求めてくるようになりました。
一番多かったのが対面座位の形で互いの下半身を擦りつけ合うというものでした。
お互いに顔を見つめ合いながら腰をグラインドすると互いに気持ちが盛り上がってとっても
うっとりするほど気持ちいいのです。変態と言われるかもしれませんが事実のところそうでした。

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2013年12月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【泣ける】援助交際女子高生と対決する 【体験実話】

えー、11/02の日記で少しお話したのですけど、僕は最近2ショットチャットに興味津々でして、何度かチャレンジを続けています。

しかし、足繁くチャットに通うのですが、いつも満室状態。体験するには至っていませんでした。

ところが、先日、遂に「空室」を発見し、部屋に入ることができたのです。

部屋に入ったからには女性を惹きつけて離さないような魅惑的な自己PRを考えなくてはなりません。これは前回学習済みです。

で、僕が書き込んだ自己PRがこちら
やっぴー、○○市に住む、ナウいナイスガイです。C-C-Bとか積極的に聞きます。比較的エロい娘の入室を心待ちにしております。

こんなPRを見て、「よし、入ろう!」などと思う女性がいるでしょうか・・・。我ながら情けないです。

そして待つこと一時間。

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2013年5月31日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

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