【寝取られ】王者2 【体験実話】

「正直に話すけど」
「まぁ話の流れ的に、あなたもうすうす気付いてたでしょ。」
「そう、私の目に飛び込んできたのは間違いなくサヤカだった。」
「裸にひん剥かれ
「ベットをギシギシ軋ませながら、寝バックの体制で龍也に激しく攻められ、
私が今までに見たことのないような悦楽の表情で喘いでいるサヤカだった。」
「すっごく激しいSEXで私が勝手に部屋に入ってきたことなんて二人とも全く気付いてなかったわ。」
「サヤカはサヤカで口では龍也との行為をダメダメ言ってるんだけど、身体は正直よ。」
「私が見る限りその顔はやっぱり完全に蕩けきった女の顔になって龍也に身体預けてた。」
「とてもじゃないけど他に彼氏がいる女の顔とは言えなかったわ。」
「その可憐な身体も龍也の激しい抽挿とスパンキングに、これでもかってぐらいよがり狂わされてた。」
「龍也に真っ赤になるまでお尻を叩かれて、
これまた口ではその乱暴な行為を拒否するんだけど、やっぱり体は快楽には正直なのよ。」
「叩かれるたびに、いっそう気持ちよさそうなエッロイ声だすの。」
「んーー!!あん!あーーああああ。。。んんーああーん、あっあっあっあっ〜〜〜〜〜!!!

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2015年3月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び2 【体験実話】

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。

それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。

麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。

(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)
麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。
(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)
麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。

麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。
(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)

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2015年3月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【体験実話】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。
AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。

環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。
27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。

そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。

#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』
環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。
もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。
結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。
でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。

『なんでもうこんななの?』

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2015年3月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】嫁が上司に襲われた【体験実話】

<>216名前:名無し@18歳未満の入場禁止[sage]投稿日:2009/12/17(日)21:01:37ID:1rUivV1d0<>
1が来ないようだから、代わりに俺が書き込んでみる。
誰も見てないようだから、チラシの裏代わりに使わせてもらおう。

俺、現在単身赴任中なリーマン。
先月、急に本社に戻る用が出来た。
普段は月に1日しか帰れないので、
急に帰って嫁を驚かそう&喜ばせようと思い、自宅に向かった。
自宅についてそっと玄関を空けたら奥の寝室からなにやら話し声。
ドアを空けてみたら・・・

嫁が全裸で四つんばいになってて、男がバックからパコパコしてやがった!

<>217名前:名無し@18歳未満の入場禁止[sage]投稿日:2009/12/17(日)21:05:43ID:1rUivV1d0<>

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2015年2月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹との初体験、そして…【体験実話】

<>572名前:sage投稿日:2011/04/14(木)12:15:54.29ID:gXpMy+210<>
大学時代、同い年の従姉妹と付き合うことになった。
2人とも田舎から上京して各々一人暮らし。
父方はいわゆる昔の豪商だったので、いとこも多かったし、貧乏ではなかった。
ので、どうせ同じ大学なら一緒に住む?というような展開はナシ。
従姉妹のほうが半年はやく生まれてたので姉ちゃん、な感じだった。
 
一応、スペック。

オレ、ブサではないと思いたいが、もちろんカッコ良くはない。
美樹(従姉妹)、本仮屋ユイカ系だが、+5kgくらいな感じ。
ちなみに、オレは小学校低学年から美樹が好きで、1浪して追っかけた。

ちなみに、お互いに新品だったので、
付き合ってからエッチするまで1年かかった。

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2015年2月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹のパンツを見た友人【体験実話】

長い割に大した内容じゃないんだけど、今から10年くらい前の話。

当時、俺は中3で妹は中1だった。
7月のある平日で、普通に学校もあったんだけれど、とても風の強い日だった。
その日、先に妹が家を出て、ちょっと後から俺が家を出たんだ。

しばらく歩いていると、遠くの方に妹が歩いているのが見えて(背負ってる鞄で分かった)、よく見ると妹のすぐ後ろを同じクラスの友達らしき人物が歩いていた。
(野球部でボーズにしていたのと、肩から掛けていたスポーツバックがそいつのぽかった)
この友達はよく俺とエロトークをしていた間柄で、かなりスケベな奴だった(俺もスケベだがww)。

当時クラスでは、親から子供のネットの使用を厳しく制限されていて(何か教師と保護者同士の話し合いで足並みそろえていたっぽい)、エロ本なんか買いに行けなかったし、仲間内ではみんな欲求不満気味だった。

でもそのエロ友達には社会人の兄貴がいて、そいつは兄貴から親に内緒でエロ本やAVを見せて貰っていた。
だから俺らの仲間内では最も性に関する知識が豊富だったし、同時に一番のスケベだった。
何せ、女子を見る目がいつもいやらしく、下手に知識がある分、将来は官能小説家にでもなった方が良いんじゃないのか?って言いたくなるくらい妄想力が凄い奴だった。

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2015年2月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】頼むから 【体験実話】

私40歳 会社員 同棲中の彼女も40歳。何となく結婚話が無いまま同棲もほぼ10年近い。
彼女は頭も良く、凄い美人でスタイルも良く(道を歩いていると誰もが振り向きます)、以前はそれなりに定期的な体の関係もあったのですが、近頃はご無沙汰です。でも拒否はされません。求めればする訳です。

ここ2年ぐらい前から彼女が急速にセクシーになってきました。そのフェロモンには圧倒されるほどです。
同棲して見慣れなければ凄まじい色気でしょう。

綺麗になる彼女を見て、悪い気はしませんので何とも思っておりませんでしたが、ある土曜日で仕事が休みで私は自宅に居りました。

彼女は友人とお出かけするといって午前中に出かけて行きました。ところがです!
一緒に出かけるハズの彼女の幼馴染の友人が、自宅を訪ねてきたのです。

まさか自宅で待ち合わせとは知らなかったため、彼女が勘違いして出かけてしまったと伝えると、わざとらしい返答。

実は会う約束はしてなかったのでは無いですか?と聴くと、友人はそんなことは無いと言い去っていきました。

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2015年2月19日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】妹の裸【体験実話】

 司郎は部屋でオナニーをしていた。
 布団に横たわり、目を瞑ってある光景を思い出しながら一物をしごく。
(真奈美ぃっ……真奈美ぃっ……)
 心の中で呼びかけているのは妹の名前だった。
 数日前、偶然妹の裸を見てしまったのだ。
 洗面所に入った時に、風呂上りの全く何も身につけていない状態を見てしまったのである。
 それは今まで見た何よりも白く、そして美しかった。
 来年中学に上がる妹。
 一緒に風呂に入らなくなって何年経つのか忘れたが、その頃とは体付きが全然違っていた。
 胸がプクッと膨れ、全体的に肉が付き、抱いたら凄く柔らかそうだった。
 何と言っても肌の白さが美しく、長い黒髪が体にかかっているためその白さが際立っていた。
(真奈美ぃ……何て綺麗なんだ……)
 妹などしょせん子供としか思っていなかった司郎にとって、その裸体の美しさは激しい衝撃だった。
 グラビアで水着姿のアイドルを何度も見ていたが、妹の裸体はそんなものとは比較にならない美しさを持っていた。
 しかも手に触れんばかりの身近な距離で見たのである。

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2015年2月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】俺と従姉妹と友達と【体験実話】

大学2年の夏休み、帰省せずにバイトしていた。
当時の俺は京王線沿いのワンルームに一人暮らし。
ある日、母から電話があり
「○ちゃん(従妹 当時中3)が友達と一緒に5日間ほど東京に遊びに行くって言うんだけど、
二人面倒みてあげてよ」と。
俺「5日もかよ!ガキンチョの相手なんかめんどくせーよ」
母「そう言わずに、ちょっとお金送っとくから」
当初は本当にお守なんか面倒だった。

当日、新宿駅まで迎えに行く。
人ごみの中、○○を探していると
「☆兄!」

日焼けしたショートカットの垢抜けないが可愛い少女…、○○だった。
○○と会うのは二年半ぶり。最後に合ったのは○○がまだ小学生のときだった。

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2015年2月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】かろうじて処女の妹のフェラ 【体験実話】

の続き

しばしテレビをボーッと見ていた
「お兄ちゃんっ…゚(゚´Д`゚)゚」
振り返ると、袖とか腹の部分を濡らした妹がいた

やはり俺の服はちょっと大きくブカブカだったみたいで、
袖を何度まくってもズリ落ちてくるらしく、皿洗いでびしょびしょになってた

貸してあげたばかりの服は台無しで、代わりを用意してやることに

タンスを物色していると
「半袖でもいいよ?」

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2015年2月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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