【近親相姦】親父と妹4【体験実話】

お断り)
この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、
まとめて移動したものです。
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親父と妹  投稿者:兄
投稿日:8月5日(土) 13時25分26秒久々に投稿します。あれから親父と妹は普段から普通に一緒に風呂
に入り、一緒に寝る様になりました。ほぼ夫婦っすね。居間でもオ
レがいても軽くイチャつく。この前は密着して2人ソファーに座り
テレビ見てた時、妹の肩に腕をまわした手が乳首をいじってた。き
っと無意識なんだろうけど。
で、2人は今日明日と一泊二日で海に行った。夜ヤりまくるんだろ
うなぁ~。てか週4位でセックスしてるみたいだけど。こんなにヤ
ってたら子供できちゃうよ~。親父も絶倫だなぁ。
***********親父と妹  投稿者:兄
投稿日:8月7日(月) 17時24分08秒昨日今日と海へ一泊二日旅行へ出掛けてた親父と妹が夕方4時位に帰ってき

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2014年5月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】2013のGW帰省【体験実話】

つい昨日の出来事。
暑い中、GW帰省の為実家に向かって車を走らせていたオレ。
途中で実家から電話があり「お使い物に使うから寄せ植えをしてある鉢植えの花を買って来い」と言われた。
仕方なく目についた道沿いにある花屋に車を停めた。
なんとなく店内を見回していると「いらっしゃいませ」と声をかけられた、見るとエプロンを着けた店員らしい女の子が。
スレンダーな感じの長身に長い茶髪が良く似合うなかなかの美人。
用件を話すと大きめの花鉢といくつかの小さな鉢植えを組み合わせて綺麗な寄せ植えを作ってくれた。
その作業光景がなんともエロい。
しゃがみ込むとピッタリとしたジーンズから水色のパンティがモロに見えていた。
彼女が動くたびにパンティもズリズリと下がっていき縁取りレースの隙間から可愛らしい尻のワレメまでチラ見え。
そのうち暑くなったらしい彼女は上に羽織っていたシャツを脱いで髪をアップにまとめた。
シャツを脱いだ彼女はキャミソールにエプロン姿で作業を再開。
ピタッとした背中越しに肩紐のないブラジャーがクッキリと透けて見える。
期待をしながら正面から胸元を覗き込むと…やっぱり見えた乳首チラ。
大きく胸元が開いたキャミの下に着けているブラはカップがパカパカと完全に浮いている状態、よく投稿写真などで見るような「ブラの隙間で潰れた乳首」ではなく完全に「オッパイ丸見え」って感じ。

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2014年5月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】露出癖のある妻【体験実話】

私の妻(加奈:27歳)は露出癖がある事が分かった。
結婚2年を迎えた私達に子供はまだいない。
大企業の受付窓口で働く妻は、常に人の目に曝され緊張の毎日だそうだ。
そんな妻が露出癖がある事が分かったのは、1年前だった。
付き合っていた当時から、Mっ気がある事は薄々気づいていたが、露出癖が
ある事は分からなかった。
ある日の夜、妻を抱こうと考えていた私に妻は思わぬ事を言いだしたのだ。妻:今日、外でしてみない!
私:外って・・・
妻:どこでもいいの?車とか?公園?
私:見られたらどうするんだ?
妻:ちょっと離れた所に行こう?予想外の展開に戸惑いながら、車を走らせ人気の無い公園で車を止めた。
あらかじめ遣り易い様に着替えていた私達は、公園のベンチで初めての野外SEXを楽しんだ。
初めて見る妻の乱れ方に驚いたが、私も気分が上々!妻の体を堪能した。
それからと言うもの、何かと外で性行為は続いたんですが、妻の行動はエスカレートし、人気が
ある方が興奮すると言い出したのだ。

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2014年5月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】憧れの女教師と結婚!でも妻は過去に秘密が【体験実話】

こんにちは、僕は25才のサラリーマンです。

昨年、僕は就職してすぐに結婚をしました。
相手は僕が高校生の時に同じ学校にいた美術教師だった人です。
高校2年の時に授業を受けるようになって、当時僕は17才で彼女は25才でした。

教師にしては?って偏見ですけど、かなり美人で、皆がおかずにしていた程の人気でした。
女子がいる手前あからさまにちょっかい出せなかったんですけど、皆絶対意識していた位綺麗な人でした。
でも今思えば、大人のエロさは全然感じなくて、いつもゆったりした服を着て、いつもロングスカートだった記憶があります。
だからおっぱいが大きいのかも良く分らなくて、皆で「本当は巨乳なんじゃねーの?」なんて話をしていました。

高校を卒業して美大に入った後も、「相談がある」って言って外で会うようになりました。
先生の名前は「真由実」と言って、いつのまにか「先生」から「真由実さん」に変わる関係になっていました。

真由実さんはすごく真面目で、当時は彼氏も居なくて、過去にも1人しか付合った事が無いって言っていました。

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2014年5月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】クラブで出会った29歳Fカップ人妻が一週間部屋に居着いた 【体験実話】

クラブでナンパした32歳Fカップ人妻が一週間居着いた

週末の名古屋は熱い。
元々外食文化が盛んな街だけど、金曜日は特に仕事帰りの会社員から学生まで、東海一円から人が集まって、その中心である栄の熱気は深夜12時を回った頃、ピークに達する。

そんなありふれたいつもと同じようなとある金曜日、僕は久しぶりに会った大学の仲間とすでに3軒はしごして、広小路から少し南に入ったところにあるバーに行き着いた。
27歳前後になった僕たちはぼちぼち仕事でも責任ある立場を任されたり後輩の指導に当たるなどちょっとずつ大人へのステップを登り始めていて、こうやって学生時代のノリで飲んではいてもたまに真剣に仕事の話が挟まったり中には結婚しようと考えているやつなんかもいて。
変わらない仲間たちに流れる確かな時間の経過と成長がこそばゆいような誇らしいような、そんな心地よい夜を過ごしていた。

その店は雑居ビルの2階にある、ダーツとビリヤードが置いてあって、奥まった一角はダンス用のスペースがあるようなちょっと広だけどごく普通のありふれたバーだ。
雑居ビルの中とはいえ2面がガラス張の角に位置していたため閉塞感はなく、ネオンで照らされた繁華街の交差点を終電に遅れまいと足早に歩く女性や、なんとか今夜を一緒に過ごすパートナーを探そうと見境なく声をかけまくるナンパ男(いずれもビルの二階から見下ろした僕にはそう見えただけだけどそう外れてもいないだろう)の姿を観察できるような場所だった。

男ばかり13人というちょっとした大所帯で始まった今夜の集まりも、3軒目を終えた時点で終電で帰る奴もいて今は4人だ。
それぞれカウンターでドリンクを頼んで思いおもいにさり気なく同年代から上くらいの客で溢れる店内を見回している。男が飲み始めれば考えることは街角で必死に声を掛けている男とさ程変わらないんだろう。

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2014年5月26日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】マキを狙うやつら vol.1〜3 ディレクターズカット版【体験実話】

芸能人に例えると掘○真希に似ているのと思う。
ということで、今後は、妹の名をマキ(仮名)とする。

ある夏の日の……

俺もマキも夏休みに入った。
しかし、お互いにすることが無く暇を持て余していた。
俺はバイトも部活もしてなくて、彼女も現在はいない。(過去にはいた。ちなみに非童貞)
マキは受験生で、友達はみんな受験地獄の真っ只中。
マキの志望高は、俺の通ってる高校で、マキの学力なら楽勝ということもあって、あまり受験勉強にも身が入っていないようだった。

俺は自分の部屋で、最近出たばかりのムック『月刊 新○結衣』を見ながら、期待はずれと思いつつ、モンモンとした時を過ごしていた。

俺の部屋の扉をノックする音がした。

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2014年5月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】こんな奴に4【体験実話】

Bはそっと立ち上がり寝た振りをしている私の方を窺いながら脱衣室の方に行きまし
た。カーテンの隙間から中を覗いています。「あれ、トイレ、ここだよね」だらし
なく酔った口調で呟いてカーテンをさっと開けました。妻のパンティー1枚まとっ
ただけの裸身がガラスケースに写りました。
「あら、ごめんなさい、だらしない格好で」謝ったのは妻の方でした。片腕で乳房
を隠しています。「すいません、トイレを」「あ、どうぞ、どうぞ」狭い脱衣室の
中で二人が向かい合わせですれ違うのです、Bは身長は低いのですがかなりの肥満体
です。その巨体をわざとらしく妻の裸に擦り付けて入っていったのです。半袖の腕
を胸の前に上げ、指先で妻の乳房を嬲ったのです。「狭くて、ごめんなさいね」ま
た妻が謝りました、「いえいえ、僕がデブなんで」Bがトイレに消え妻が一人立って
います。そして脱衣室からそっと顔を覗かせ私の様子を窺いました。私は憮然とし
ながらも寝た振りを続けました。どうなるんだろうか。妻は裸の上に何かを着る様
子は有りません。Bがトイレから出て来ました。
 妻は洗面台の鏡に向かって妻が髪を直しています。「手、洗います?」妻が聞い
ています。「ああ、すみません」場所を譲るときに妻の手がずれたように動いてBに

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2014年5月26日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】姉とセックスした【体験実話】

俺 18歳 童貞 大学生 女顔 一人暮らし
姉 23歳 非処女 社会人 椎名林檎似 貧乳 実家暮らし
深夜2時ぐらいにガッツンガッツンうちのドア殴られた
あらやだ、強盗かしら。とか思いながら覗き窓を見ると誰もいない
ついに俺ってばネクロマンサーとしての素質に目覚めた
そんなこと思いながら床オナに戻ろうとしたとき携帯が鳴ったの。

これはホラー映画でよく見るパターンのやつだ。
手とか震えるし、チンコ萎えるしヤバい。
恐る恐る携帯開いたら、姉貴、って出ててチンコがビクンてなった。
もしもし?弟くん?
姉貴は俺のこと君付けで呼ぶ。昔から。
今家?彼女できた?とか聞かれて、下半身丸出しのまま受け答えしてたんだけど
なんか、ドアの向こう側から声が二重で聞こえる気がしたんだよな
お姉ちゃん今俺んちの前にいる?

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2014年5月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】元カノのセックスを見てしまった【体験実話】

彼女と別れたのですが彼女の荷物が部屋に残っていました。一週間経っても取りにくる気配もなく仕方なく彼女のアパートにもっていく事にしました。会うつもりはなかったのでドアノブにでもひっかけておくつもりでした。残ってた荷物は洋服がほとんどで下着類もあったので中身の見えない大きい袋に入れてガムテープで密閉し、夜彼女が部屋に帰る頃に行く事に決めました。彼女のアパートは割りと近くでバイクですぐです。近くのコンビニにバイクを留め、メットケースから袋を取り出し彼女のアパートの前まで来ると彼女の部屋の前の駐車場に見慣れない車がライトをつけて止まっていました。丁度助手席から彼女が降りてくるところで、運転席に座っていたのは体格のいい25・6の男でした。やはり男がいたのか!私は怒りで心臓が鼓動が早くなるのを感じました。彼女は相当酔っているみたいでフラフラしながら部屋の鍵を開けようと四苦八苦してます。そこへ車を降りた男が後ろから抱きかかえるようにして鍵を開け、部屋に入っていきました。私と彼女は1年半の付き合いでしたが彼女は酒に弱く、しかも淫らになってしまうのをよく知っています。私と付き合い始める時も彼女は彼氏がいたのですが私と飲みに行き、その夜私の女になりました。
(あの二人は今から必ずセックスをするだろう)
私の動悸は変に高鳴り、窓の方へ足音を立てないように忍びよりました。
カーテンの少しの隙間から部屋の中を覗くと真正面に部屋の入り口が見え、男が彼女のブーツを脱がしている所でした。彼女は廊下に仰向けに寝ており、男が足を上げさせ、ブーツを上の方に引っ張っています。彼女のはいているミニスカートは捲くれ上がりパンティは丸出しでした。男はブーツを脱がせると玄関脇の靴置きに乗せ彼女に向かって何か言ったきがしました。そして動かない彼女の上に被さり、二人は濃厚なキスを始めました。私は異常に下半身が熱くなるのを感じました。ひとしきりキスが終わると男は彼女を抱き上げ、部屋のベットの上に運んできました。カーテンの隙間から微妙に見えるくらいで少し遠かったのですが彼女は男に服を脱がされていくのを私はただ変に焦りながらかぶりついて覗いていました。男は逞しい感じで余計な手間はかけず彼女の服を脱がし丸裸にすると、自分も立ち上がって服を脱ぎだしました。彼女は彼を見上げています。彼は脱ぐと彼女の足の間に入り覆いかぶさり、さっきと同じ濃厚なディープキスを始めました。右手は彼女の胸を揉んでいます。
たった一週間前まで自由にできた彼女の体は他の男の物になっていました。私はジーンズの前ボタンをはずし硬くなったペニスを取りだし強く握りしめました。
恥ずかしい話ですがそれだけでイきそうになりました。
彼は彼女の足を開かせるとその間に座り、彼女の性器をいじり始め、彼女の体は敏感に反応しています。真横に近い状態で二人が見えるのですが、立てひざを突いた彼の股間は勃起し、私のモノよりも大きかったです。私は気づかれないようにゆっくりしゃがみ、足元に置いてある彼女の荷物のガムテープをそっと剥がし、中にはいっている彼女のパンティを取り出し、彼女の大切な部分に密着していた少し汚れた布で自分の亀頭を包みこみました。
しゃがんだままガラスに耳をあてると、スプリングベットのギシギシという音と彼女の喜びの声がうっすら聞こえました。またゆっくり立ち上がり震えながら覗くと、二人は獣のように行為を行っていました。彼女は足を大きく広げ彼を必死で受け入れていました。
彼は彼女に覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。そして彼女の足を上げさせ、一番深く繋がる体位で彼女を攻めます。耳を当てなくてもスケベな声が聞こえてきました。(あんな太いので突かれてるんだ)
私は激しく右手を動かしオナニーをしました。
しばらくその体勢で彼女を攻めると、彼は彼女を抱きしめ腰の振りを早くしました。
かすかに彼女の「出して!出してー!!」と声が聞こえました。彼は強く彼女を抱きしめ思いっきり深く、強く彼女を突いたとたん、そのまま動かなくなってしまいました。
彼女は完全にメスの顔をして彼の腰に手を回して必死でしがみついていました。思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながら腰を彼のに押し付け、射精を受け止めています。
私は二人の淫らな交尾を除きながら彼女のついこの間まで彼女の性器を包み込んでいた下着でオナニーしているのです。みじめで屈辱的でしたがペニスは異常に硬くなっていました。
私とのセックスの時でも彼女は妊娠し辛い体質らしく、危険日以外ほとんど中出しだったので今回も多分彼の精子は彼女の膣に流し込まれ子宮の奥まで犯しているのだろう。私は窓枠をつかんで彼女のパンティの一番汚れた部分に思いっきり射精しました。足はガクガク震えいつも以上に大量の精子はパンティの脇から垂れ、コンクリートにポタポタと滴り落ちました。

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2014年5月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】寝取られ小学生【体験実話】

「じゃ、まったな〜帰ろうか留美ちゃん」
「うん!」
塾が終わると、すっかり日が暮れて辺りは真っ暗な時間になってた、
僕は自分の家よりも先に、この一緒に歩いてる女の子を家まで送ってたんだ。
こんな時間だし女の子の一人歩きは怖いもんな、
それに何と言っても僕…獅堂春樹は、同い年の女の子…椿留美ちゃんと
付き合っている関係なんだから、しっかり守ってやらないと。
僕達が出会ったのは三年のクラス替えの時でした、
その時は普通に可愛い女の子だな〜なんて感じしか思ってなかったのだけども、
でも四年の頃になってかな、机の中に彼女からの一通の手紙が入ってて、
実はそれは…ラブレターだったんだ。
それを読んだら胸がどうしょうもなく熱くなって…
それからずっと彼女の事が頭から離れなくなっていた。
だから返事は当然OKなわけで…
僕らは今日のこの日まで、ずっとクラスのみんなには隠れて付き合いだしたんだよ、

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2014年5月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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