【近親相姦】馬鹿姉とばか弟【体験実話】

こんなスレあったんだ
漏れも姉としてます
もう7年になるかな
実家が富山で、漏れが東京の大学に入り
2年前から女子大に通っていた姉と
一緒に暮らし始めてから間もなく
漏れが酒によって、姉をヤッチャたんだ
姉は泣き出すしさ、漏れも土下座して謝った
でも、三日もすると、またやりたくなって、
姉の部屋に夜這して、3回中田氏したよ
姉はバカな弟を諦めたのか、次からゴム使えと言ったよ
速攻でゴムを買ってきて、またやったよ
そしたら、姉も安心したのか、直ぐに逝っちゃって
もうバカ姉弟さ、毎日するようになっちゃった

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2014年10月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】IMOUTO【体験実話】

俺には、19歳の妹がいます。
名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。
外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。
性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。
あれは、麻美の最後の夏休み。
終業式を終えて帰ってきた麻美は、家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。
「兄貴!入るよ!」
もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんです。俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。
俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので視界の端に麻美の行為が写ります。
「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」
わざと顔を麻美に向けると、やっぱり見えました。
スカートの奥にある、三角形。
暗くて色までは分かりませんが、はっきりと見えました。
「うわっ、今見えたでしょ!」
「お前が悪い」

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2014年10月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【体験実話】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

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2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】プライドの高い妻だったけど(4) 【体験実話】

私は泣きながら身体中にお湯を掛け、肌が擦り切れるくらい
ゴシゴシ洗った。
どんな高級な石鹸を使っても、どんなに力強く洗ったところで
汚された身体は元には戻らない。
そんなことは分かっていた。
それでも私は夢中になって、ただひたすらに洗った。

バスルームから出ると部屋に薄明かりが点いていた。
ちょうど村松が背中を向けていたので、
素早く部屋から出ていこうと思った。
こんなところには一分と居たくはなかった。
何より痴態を演じた後だ、村松と顔を合わせるのが辛かった。

素早く鞄と封筒を持って、出口へ急いだ。
ドアノブを捻って、さあ出ようと、力を込めた、その時

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2014年10月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】私と姉【体験実話】

の続き

私は県立高校へ。大作は何故か私と同じ高校へ。
高校でも私と大作はバレー部に入りました。入部時、大作は既に180cm越ありました。そのため入部当時から「期待の星」扱いでした。私は高一としては背の高さはあるほうでしたがバレー部内では小さいほうでした。

姉は私立大学へ。大学でいくつかあるテニスの同好会のうち割と会員の多い同好会に入ったそうです(なんでいくつもあるんだ?)。
それから週3日間、夕方から夜にかけて駅傍の某ファミリーレストランでアルバイトするようになりました。
約束通り姉とは3月以来していません。あの卒業式の前のエッチが最後です。エッチに関係する事は一切しないだけで仲の良い姉弟というところは今までと変わりません。無邪気に無防備に接してきます。
大学で何かあったりすると姉は楽しそうに私に話をします。テレビも私と一緒に居間のソファーに座って見ます。姉にしてみては今まで通りに接しているつもりなんでしょう。私と小声で話をするときは姉は息がかかるくらい近づきます。姉の甘い声、良い匂い、整った顔が嬉しさ以上の煩悩を呼び起こします。泣きたくなるような焦燥感を覚えました。

高校時代、唇に紅を引くくらいだった姉もお化粧をするようになりました。信江おばさんの直伝です。おばさんはスナックのママをしているだけあってTPOに応じたお化粧はお手の物です。化粧して出かける姉は凄い綺麗なお姉さんに変身します。
こんな人が顔を近づけて優しく接してくれたら高校生男子誰でも欲情するのではないでしょうか。
とはいっても、 かわいい から 美人 に変身してしまった姉、どこか寂しい気持ちを持ったのも事実です。
・・・・姉はファミレスのバイト主任とかいう背が高い大学生と付き合い始めたようです・・・・・。

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2014年10月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹「お兄ちゃん、何か飲む?」兄「ああ、オマ○コーヒーを淹れてもらおうかな」【体験実話】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/14(水)14:11:50.25ID:Fu4RijIW0<>
妹「えっ?おまん・・・」

兄「オマ○コーヒーだ、はい復唱」

妹「い、言えるわけないじゃん!」

兄「ん?なんで顔赤くしてるんだ?ただの飲み物だろ?」

妹「だ、だって・・・その、おまん・・・」

兄「ひひ、可愛いな」

妹「もう!お兄ちゃんのばか!」

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2014年10月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】姉妹レズと 【体験実話】

僕は29歳の普通のサラリーマンで結婚6年目です。

事の始まりはGW前に嫁と子供が先に実家に帰省し家族で温泉に行く予定だったので、帰省は明後日の予定だった。
その日は仕事も午前中に終わり、時間ができたので午後からゴロゴロしていたが、暇でどうしようもなかったので学生時代によく行っていた友達のTが勤めているジムに行くことにした。

ジムに行きTを呼んでもらおうと受付の女性にお願いしたら、「Tさんは昨日からGW休暇をとっていますよ」と言われ、せっかく来たので泳いでいくことにした。

ここは元カノのMと付き合っていた時は週3くらいで来ていた。

1時間半くらい泳ぎ夕方になってきたので帰ろうと思いサウナに向かった。ここは男女兼用のためよく出入りがあった。

一人の女性が入ってきたのは気付いたが、あまり気にもとめていなかった。

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2014年10月20日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】姉貴への想い【体験実話】

電電公社と専売公社がいつの間にか民間企業になり、国鉄はJRに名前を変え、
円高不況にあえいでいた日本経済は、内需拡大の掛け声のもと徐々にバブルへと向かっていく。

バービーボーイズがパンクスを、BOΦWYが強烈な8ビートの縦ノリロックを奏で、
米米クラブが陽気に歌い、おニャン子クラブの誰が好きかで討論になる。

海外では、MADONNAは肌の露出が多すぎると叩かれ、マイケルジャクソンの肌の色がまだ褐色で、
QUEENのフレディマーキュリーが半裸でステージを駆け抜けていた。

俺たちは、バーチャルとリアルの区別なんか無くて、目の前にあること全てが現実だった。
昭和といわれた時代の後半を、団塊の世代ジュニアと勝手にカテゴライズされた俺たちは生きていた。

それは・・・。
携帯電話なんかなかったし、PCだって金持ちのボンしか持っていない。
電話も黒電話が当たり前で、廊下まで電話を引っ張って親に白い目で見られながら長電話していた。

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2014年10月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】SW、妹と温泉へ…【体験実話】

「どこか遠くに行こう!」
免許を取ったばかりの妹がこんな事を言ってきたのは、連休初日の事だった。
妹は19歳の学生でつい先月の夏休みに運転免許を取得した。
俺は23歳で社会人1年生、これまでの貯金を頭金に今月ようやく車を購入した。
といっても中古の軽だが…
5年落ちだがオプションフル装備でETCもついている。
軽なんてって思っていたが、なかなか愛い奴。
そんな宝物が心無いモンスターに狙われていた。

妹とは普段から仲が良かったが、連休一緒に旅行するなんて事はしたことがない。
「何で突然?」
と聞いてみると大学の友人は帰省してしまったし、高校の時の級友たちも各々予定が入っている。
そこにきて格好の獲物が目の前に…という事だ。
俺も特に予定は無かったし、一度高速1000円を体験したいと思ってたので
賛同することにした。

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2014年10月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉との思い出【体験実話】

 私の下着好きは小学校の6年生の時に姉に姉の下着を無理矢理着せられたことに始まります。
当時、姉は中学2年生で茶目っ気たっぷりの開けっぴろげな性格でしたので、
「男の子が女の子の下着を着けるとどうなのか」を知りたがっていました。
その実験台に私はされてしまったのです。
学校から帰ってから姉貴の部屋に連れ込まれ、着ているものをすべて剥ぎ取られました。
そして姉貴は自分のタンスからパンティー、ブラジャー、スリップを取り出して
「これを着な」と言ったのです。
喧嘩では姉貴にはかなわなかった私は姉の命ずるままに姉の下着達を着けました。
サイズ的には小柄な私には多少大きかったのですが、
それなりの着こなしを姉がしてくれましたので、ジャストフィットでした。
当時、ようやくオナニーを覚え始めた私には、
姉の下着を着たことで愚息が膨張してしまった原因が分かりませんでした。
そのときは、ただ愚息が膨張し、なぜか気持ちがよくなったということだけでした。
そのときの思い出で、未だに忘れられないのが、スリップの感触がことのほか気持ちよかったことです。
特にブラジャーやパンティーと擦れてスリップ独特の衣擦れが心地よかったことです。

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2014年10月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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