【寝取られ】母の色気に磨きがかかった理由は【体験実話】

ゴールデンウィークも終わり、大学の授業も再開したある日、友人の隆のマンションでさぼっていた。俺、遥は自宅から、隆は親からの仕送りで学生には似つかわしくない2DKのマンションに住んでいる。見ていたビデオも終わり、学校に戻るかと題名の書いてないビデオを見つけた。『これ裏か?』『ん~・・・俺が撮影した熟女との絡みだな。』『熟女に興味あるか?』『黒木瞳みたいならな。ばばあはイヤだ。』隆はビデオを再生しながら話を続ける。『バイト先のファーストフードのマネージャーなんだ。』暫く見てると顔のアップになった。俺の顔色がかわり、声も出なかった。知っている顔だった。それも
何時も見ている顔だ。『この女とヤッたのか?』『今の俺のセフレだよ。いい女だろ、俺達と同い年の息子がいるんだぜ見えないだろ』
隆は自慢そうに話す。『貸してやるよ。』『う、うん』俺は頭がパニックになりながら返事をした。ビデオに映っている女性は俺の母だった。母はビデオを向けられていても隆とキスを始めた。お互いの舌が絡み合う濃厚なディープキスだった。彼女もなく経験の無いようなキスシーンを見て俺は不覚にも起ってしまった。隆はキスをしながら、母の服を脱がせ、ブラウス越しに84のDカップ位の胸を揉み始めた。すると母は華から俺が聞いたことのないような声を漏らし始めた。 俺は隆から数本のビデオを借りて帰った。隆の話では、仕事では、キャリアウーマンのように周りには厳しいが、関係を持つ前から母は独り暮らしで息子と同い年の隆には優しかったそうだ。食生活を心配し食事を持ってきてくれたり、何度が2人で食事にも行ったそうだ普段は、化粧も地味で髪も後ろに縛るだけでメガネを掛けていて普通の40歳の叔母さんだが、2人の時は薄化粧で口紅も鮮やかで髪も結ばず、フェロモンが出ていて、隆には女らしさを感じさせた。
隆は悪知恵を働かせた。父が亡くなり8年間男無しで、息子を育て、家のローンを払ってきたと言ってもまだ、40歳の女盛りだ、無理矢理犯せば、言いなりにできるかもまさに、女慣れした隆の発想だった。部屋で【初日】と帯のついたビデオを再生した。この日、隆は初めて家で食事を作って欲しいと母に頼んだそうだ。母は隆の罠があるとは思っていないのか、すんなりOKした。ビデオに2人が映し出された。マンションに着いてすぐのようで1つしかないソファーに並んで座っている。母は仕事帰りのため、グレーのスーツを着ている。ビデオの母はウエストが絞り、ヒップも丸みを帯びていて女を思わせている。『イイ部屋じゃない、渋谷君。息子の部屋より綺麗だわ。』さすがに独り暮らしの男の部屋に来たせいか、会話がやや堅い。『稲田さん、俺・・・』まだ関係が無いためか苗字で呼んでいる。 隆が母の方へ身体を向けた。『稲田さんって本当に綺麗ですね。』『何を言って・・・』母が言いかけたとき、隆は母をソファーに押し倒し唇を唇で塞いだ。母は抵抗したが、若者の力には敵わなかった。隆は素早くスカートの中に手を入れ、パンストを脱がそうとした。母の抵抗も今まで以上に凄かった。隆は力ずくで母のパンストを引き契った。母の太ももは露わになり、黒のパンティーが見えた。母は隆に好意を寄せていたとはいえ、独り暮らしの男の部屋に来たことを後悔した。
下着は脱がされまいと押さえたが、隆はパンティを膝まで一気に引き下ろした。隆は脱ぎやすいようにスエットをはいていた。それを一気にパンツまで降ろした。すでに隆のモノは母を女にするには充分な状態だった。一瞬、母の視線は隆のモノをおった。母はすぐに太ももを閉じてまた抵抗した。隆は母を押さえつけ無理矢理太ももと太ももの間に身体をねじ込み目標を定めた。隆は一気に母に突き入れた。『いや~~』母は悲鳴を上げ拒んだ。隆は動きを早くしたりゆっくりしたりして、母から快楽を引き出そうとしていた。・・・・母が犯されて感じるはずがない。そう思っている、母の力の抜けている脚がわずかに動いた。
母は自分から脚を広げている。それに気づいた隆はピストン運動を長く奥深くまでし始めた。母に覆い被さるようにピストン運動を始めた隆の首に母の手が絡みついていった。母が隆の女になった瞬間だ。隆と母の顔が近づくと、どちらからともなく唇を重ねた。唇が離れると隆は母のジャケットとブラウスを脱がしにかかった。母も隆が脱がせ易いように身体を浮かせている。パンティーとお揃いの黒のブラジャーも脱がされ86のDカップの胸が露わになった。隆はピストン運動で揺れている胸を揉み始めた。『アンッ・・・アン』母から感じ入った声が漏れた。隆は母を抱き起こしソファーで対面座位になった。母の手は隆の首に回して、下から突き上げてくる隆の動きに感じている。母は自分から隆に舌を絡ませ、腰を動かした。普段の母からは想像できない行動だ。『アアン、凄いイキそう。』『俺もイキそうだ。』『中に出さないで。』避妊をしている訳ではない。母は感じていても中だしには気を付けているようだ。隆はお構いなしに今まで以上に突き上げた。『アン・・・』『うっ・・』母の身体が仰け反ったかと思うと隆の動きも止まった。母の身体は痙攣をしたように震えている。隆はゆっくり腰を動かした。2人の動きが止まると隆は母の胸に顔を埋め、母を抱いたままソファーに倒れていった。『稲田さん良かった?』母は答えなかった。隆は母の顔を自分の方に向けると、唇を塞いだ母も隆を受け入れ、舌を絡めさせる。行為が終わっても隆の思うままになっている。唇が離れ、母が囁いた。『しょうがない子ね。ダメだって言ったのに。』『だって、稲田さんの腰の動きが凄いんだもん。』『もう』母は俺に見せたことのないような恥ずかしいような顔を俯かせた。『シャワー使わせて』『俺も一緒にいい?』母はパンティーをはいていないスカートを脱ぎ、隆に見せつけるように
96位のヒップを左右に振ってバスルームに向かう。隆は笑顔で母の後を付いていく。隆は母を自分の女にしてしまった。誰も映っていない画面にシャワーの音だけが響いた。ビデオを早回すすると一糸もまとわず、手で胸をかくして母がバスルームから出て来た。今まで気にしていなかったがかなりプロポーションがよく、胸はややたれてはいるが、ウエストは絞れており、ヒップも丸みを帯び大きい。母でなければ俺も隆と同じ行動に出たかもしれない。いい女だ。特に一度女にされてしまった。母はビデオからもフェロモンが出ているようだ。その胸を後ろからもみ上げ、隆が寝室へ誘う。『珠美、ベットで愉しもう。』隆は母を呼び捨てにした。『また、お風呂で出したばっかりでしょ。』『あれは、珠美のフェラが気持ち良かったから。』母は隆のモノを見て驚いた。出したばかりなのに起っている。『やだ、また』『でも、呑んでくれるとは思わなかったよ。』母は無言で隆の後について寝室に消えた。場面が寝室に変わりベットの上で隆は大の字で寝ている。母はその股間のモノに顔を埋めている。『ウッ・・・ジュル』時折、母の鼻から漏れる声と涎をすする音がする。隆は母の髪の毛を掻き上げ横顔を除いたり、髪を撫でたりしている。母は隆のモノを深くまでしゃぶったり、舌で舐め上げたりしている。『珠美のも舐めて上げるよ。』母は隆のモノをしゃぶったママ、隆の顔の上に自分のヒップを乗せ隆の唇を自分のクレバスで塞いだ。すでに母のクレバスは蜜が溢れたように濡れているのが分かる。隆の顔が母のヒップの下で動いている。時折、母の身体が仰け反り、その度、隆のモノを口から離した。『今度は珠美が上になって入れてよ。』母は隆の言いなりになったように向きを替え、隆のモノを握り自分のクレバスにあてがい体重を落としていった。『うっ、いいわ・・・』母は隆のモノを入れてすぐ先ほどのように、腰を動かし始めた。隆は母の胸を形が変わるほど揉んでいる。『あっ、また・・・イキそう。』『イケよ、イッてイイよ。珠美』母の腰の動きがいっそう早くなる。母の身体が仰け反り隆の身体の上に覆い被さる。隆の母のヒップの丸みを撫でながら下から突き上げ始めた。暫くして、母は腰を動かし反応し始めた。『また、もっと、もっと突いて』母の身体が仰け反ったかと思うと、隆が思いっきり突き上げていた。母は気絶したように動かなくなった。どうやら、これがオルガスムスという奴だと思った。気が付いた母に隆はキスをした。4月7日のラベルのビデオを観た。母がエプロンをして食事を作っている。エプロン以外は裸の状態である。隆がビデオを向けても『ダメ・・』と口だけで嫌がっていない。母の姿に興奮したのか、隆は母を後ろから抱きしめ、後ろを向かせキスをした。隆の右手は母のクレバスをまさぐっている。そこはすでに蜜を溢れさせている。唇を離すと母は、隆のパンツを脱がせるとすでに起っているモノをシャブリ始めた。隆は母のエプロンをはぎ取り、キッチンに手を着かせると、後ろから突き入れた。『ああっ、イイ。』隆は後ろから母の胸を揉み、左手で腰を掴み思いっきり突いていた。母の右手は隆の頭に絡みつき身体を仰け反らし、喘いでいる。『ただいま~』母がいつものように帰宅した。あわてて、ビデオを切り母の元に行った。『お帰り、遅かったね』母の顔をまじまじ見た。少し前まで、SEXに溺れたような顔だ。口紅も塗りたてのように輝いている。『どうかした。』母は何もないように俺に聞いた。『仕事忙しいの?』『少しね』母は当たり前のように答える。確かに独身の男女の関係だから何も悪いことはしていない。母は俺と隆が友人だと知らないのだ。母が寝るのを待ち、洗濯機から母の赤いパンティーを取って部屋に行った。パンティーを見ると男の精液と思われる物が付いていた。母は今日も隆と会って痴態をさらけ出していたのだ。俺はパンティー隆ほど立派では無い物に当てビデオを観ながらしごいた。ビデオは寝室での2人を映してている。隆の腕枕に母が寄り添っている隆の右手は母のクレバスをまさぐる。『もう、ビチョビチョだよ』『アアッ、隆くん・・ちょうだい』『何が欲しいのマネージャー、はっきり言わないとあげないよ。』隆が母をいたぶる。『オチンチン、隆のオチンチンが欲しいの珠美のオ○ンコに入れて』母がAV女優のようなセリフをはく。隆が自分の物で母のクレバスを撫で上げた。『アアッ・・・』母が腰をうねらせるように上げる。隆はスキンも付けず、母に突き入れた。『いい!気持ちいいわ。』母は女の声を上げ、ブリッジするように身体を反らせた。暫くすると母は上りつめてしまった。そんな母を四つん這いにして隆は後ろから突き入れた。また母から女の声が漏れる。顔をベットに押しつけ、ヒップを高々と上げている。『アッ、アッまた、また行っちゃう。』『珠美、俺も行きそうだよ。』『イコう、いっしょに・・・イク』『俺も』母はまた、オルガスムスを迎え失神したように動かない。ただクレバスからは2人が愛し合った。証の白い液が漏れていた。ビデオが終わると同時に俺は母のパンティーを白い液で汚していた。パンティーを洗濯機に戻すため、廊下に出た。母の部屋の前を通った時ドア越しに声が聞こえた。寝言かと思ったが電話をしているようだった。まさかと思い聞いていると相手は隆でテレフォンSEXをしているようだ。『こんなことするのも、こんな物を使うのも初めてよ。』『今、裸でベッドに寝て、ヒールを履いてるわ』『夜中なのに隆は、元気になった。』『うれしい!触る前から濡れてるわ・・・』『アゥッ・・ウン・・・  イイわ』モーターのような音が聞こえた。母に気づかれないように扉を少しあけた。母はバイブレーターを使っていた。『アゥ・・イク、隆もっとちょうだい。』母の後ろ姿が見え、バイブでクレバスをまさぐるように動かし身体を悶えさせ、腰を淫靡に動かしていた。『イク、イッちゃう アッ アッ あ~ ~』母は上りつめたようで、動かなくなってしまった。俺は部屋に戻り、母の痴態が目に焼き付き、一晩悶々としていた。翌朝、母から『明日休みだから、友達の所に泊まってくるから、宜しくね』息子が大学生になり、母も肩の荷が少し降りたのか、俺が大学生になってからは、飲みに行ったり、遊びに行ったりしている。俺もそれを不思議に思わなかった。母の顔は若い性を貪っているためツヤツヤし、メガネではなくコンタクトをして、髪も結ばずにウェットジェルを着けているのか濡れている。服装も今までよりミニスカートで、身体の線を強調している。今まで、社交辞令でもいい女といわれたことの無かった母とは思えない姿でとても四十路には見えない。学校は午後からなので、昨日の続きの3本目のビデオを観た。これは途中までしか入ってないと隆が言っていた。トイレのようだ、身体障害者用らしく中が広い。隆は便器に座り、母はファーストフードの制服を着たまま、隆の股間に埋めている。顔がアップになり、朝見た顔ではない淫靡な顔をした母が賢明に隆に奉仕している。『どうする?』『入れて、お願い』『嫌がってたのに、こんな処でいいの?』母は頷き。隆にしがみ付くように対面座位の状態で隆の藻のを受け入れた。『イイッ、これがいいの』『デパートのトイレだから大声出すなよ。』隆は母にからかうようにいった。母は入れたとたんに上りつめたように仰け反り、腰を賢明に動かした。声だけは止めてしまった。2人の動きが大きくなったと思ったら、母の身体の動きが止まった。イッてしまったようだ。次に画面が変わり、バスルームが映り、隆は母にソープ嬢のまねをさせていた。俺は、ぼーっとしながら画面を流した。見終わって学校に向かった。学校で隆にあった。『よう、抜けただろぅ。』脳天気な笑顔で隆が言う。『まあな・・・』『いつ頃からヤってるんだ。』『去年の夏終わり頃かな』成り行きを聞き出した。見た目冴えない、オバさんだったけど、素顔は綺麗だったし、プロポーションも良かったから、バイト始めた頃から実は狙ってたそうだ。食事とか一緒にしているうちにプライベートを色々聞き出した。俺達と同い年の息子がいて、7年前に旦那が亡くなって以来、男性関係はないこと。そこで隆は、無理矢理関係を結べば、のめり込むんじゃないかと思ったそうだ。『あれだけの身体で7年間も男無しで我慢している方が無理だろ。』隆の目論見は的中し、母は隆とのSEXにのめり込んでいった。今の母は隆無しでは考えられないだろう。今では週3~4日は隆の性を受けている。母も隆の若い性を受けるうちに、若さを取り戻したように肌は張りを取り戻し胸も揉まれるうちにカタチを替えてきた。何より、淫靡な男好きするフェロモンを出すようになっていた。息子の俺は灯台もと暗しなのか、全く気が付かなかった。そして、隆は母に何時も中出しか、飲ませているそうだ。『ほら、取り立ての奴だ。』『この前、おまえが帰った後、部屋でヤッたんだ。』『お互い、独身同士だから好きなことができていいぜ、問題も特に無いしな。』問題ありだ!俺は思ったが家でビデオを観た。今までと、変わらない映像が流れた。今までと違う画像が出てきた。母が電話を掛けていて、隆は後ろから胸を揉み上げたり。うなじにキスをしたり俺が見たことのない赤いシースルーパンティーの上からクレバスをまさぐっている。電話はスピーカーになっているようで相手の声が聞こえる。『はい、稲田です。』『遥、帰りが11時頃なるから、先寝てて。』『ウン・・・アン』隆がパンティーを脱がせ、クレバスを舐め上げた。母が腰を動かし感じ入った女の声をだす。『母さんどうしたの』『なんでもないわ、少し頭痛がするのかな』『大丈夫』画面の母は淫靡な顔になり隆の顔に跨り、隆の舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かし、自分で自分の胸を揉んでいる。舌で唇を舐め上げ、今にも我慢できないようで電話ところではない。母は慌てて『大丈夫よ、宜しくね』電話を切るなり、身体の向きを替え隆のモノを掴み自分の中に沈めた。『電話いいの、息子心配じゃないの』意地悪く隆が聞く、『隆のこれがいいの』『珠美のモノね、これは・・・』母は顎を反らせ言った。母は俺の母より、隆の女を選んでしまったようだ。俺はビデオを観ながら考えた。隆は夏頃から関係していると言った。思えば母の残業や、飲み会、友人のところに泊まりに行き始めたのもこのころだまさか今晩も・・・俺は母の携帯に電話した。母は出なかった。その後すぐに隆から電話があった。『おう、生放送で聞かせてやるよ。』『アンアンいいわ、一晩中ヤッて』母のビデオと同じ声が聞こえた。『どんな風に入れて欲しい。』『後ろから、だっこして・・・』母の俺が聞いたことのない甘え声がした。『じゃあ自分で入れな』『一緒にイッて、中にいっぱい出して』母の正常とは思えない声が聞こえた。『風呂から出たら、パソコンで生放送見せてやるよ、待つてろ』隆の声が聞こえ電話が切れた。隆の言ったとおり、30分後にパソコンに映像が送られてきた。寝室のベッドの上で隆の起ったモノを当たり前のように母はしゃぶっているしゃぶっている音が流れてくる。母は黒のガーターにハイヒールを履いた姿だ隆の部屋に置いてあるのか、また、俺の知らない下着だ。
暫く見て、パソコンを切った。翌日、隆は学校に来なかった。休みの母と一日中、淫らなことをしているのだろう。次の日、隆は学校に来た。『いゃ~昨日は一日中ヤリまくったぜ。』『最後はあの珠美っていうオバさんイキっぱなしの状態になっちまってさ~』俺はやはりと思い無口だった。『この前、言うの忘れてたんだけどさ』『プライベートで聞き出していたこと他にもあるんだ。』『入学して間もない頃、お前の家にいって、一回だけお前の母親と会ってるんだよね。』俺の顔色が変わった。隆はその時すでに母に目を付けていて、俺の知らない間にパンティーを一枚もって帰ったそうだ。それを久しぶりにオカズにしたそうだ。『ファーストフードで見たときは、チャンスと思ってすぐにバイトに申し込んだよ』その時母は、隆のことを覚えてなかったそうだ。今思えば、お金に不自由のない隆がバイトとは可笑しい。『苗字と電話番号ですぐに、お前の母親と分かったね。珠美ってお前の母親だろ』隆は初めから知っていて母を落としたのだった。『でも、珠美はまだ、俺と遥が同級生だって知らないぜ、知らせる気もないしな。』『珠美はまだ、若いカレシ位しか思ってないからな。』『お前には、今度、女紹介してやるから、珠美には黙っててくれ。』俺は女の経験がないため、その取引に乗った。『まっ、俺も珠美も独身だから問題ないけどね。』隆はそう残しだるいのか、家に帰っていった。俺は隆に紹介して貰う女性に、隆が母にしたような事をしてやろうと思った。母もその後、隆の性に溺れ帰ってこない日が続いた。久しぶりに合う母は、やつれるどころか、ますます色気に磨きが掛かり息子俺でも淫らな想像を浮かべるほどのフェロモンを出していた。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】洋服の○山【体験実話】

 義理の妹は、洋服の○山に勤めていて、おかげでいつも安く買わせてもらっています。先日買ったスーツの寸法直しが終わったので今日取りに行きました。取りに行くだけと思いながらジャージで下はノーパンで行きました。
 店に入るとちょうど妹が出迎えてくれ「試着します?」と聞いてきたので「あっ、いいよ」と断ったのですが「一度、確認した方がいいから」と試着室に持って行ってしまいました。
 仕方なく試着室に入り、急いでジャージを脱ぎ履き替えました。妹が「どうですか?」と聞いてきたのでカーテンを開け「うんOK」と見せると「大丈夫ですね。これどうですか、サイズが合えばサービスしておきますけど」と別のズボンを渡してくれた。また急いで履き替えるとウエストがだいぶ大きい。カーテンを開けると妹が「どう?」と聞いてきたので「ウエストがだいぶ大きいよ」と答えるとズボンのウエストを引っ張りながら「ホント、だいぶ大きいね。えっ」ノーパンに気付いたようです。小声で「履いてないの」と聞かれたので、「うん」と言いながらウエストを広げた。
 すると妹は、カーテンを閉め上から覗き込んで来たので、ホックを外しムスコを見せた。
小声で「ひやっ」と驚きながらじっと見つめ「いやぁ大きいわ」とつぶやきました。
 ダブダブのズボンを脱いで自分のジャージを履こうとすると「何か入れてるの?」と聞いてきたので「何も入れてないよ」とムスコを前に突き出すと左手で触ってきました。確かめるように軽く握りながら小声で「本当やあ、入ってないわ。ねえ勃起したらまだ大きくなるの」と聞いてきたので「うん」と言うと「うそー、見たいわア」と言ってきたので耳元で「見るだけ?」と聞くと微笑みながら「姉さんに内緒?」と言うので「もちろん」と言うと「うん」と頷きました。

体験実話集関連タグ

||||||

2015年1月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹とお風呂で・・ベットでじょうば【体験実話】

ある夜の日部活が終わり風呂にはいっているとき
突然、がばっと音とともにドアが開いた。
そこには裸の妹=水季がいた
俺「は、なんで入ってくるんだよ」
といいながら体の姿勢を変える。
水季「あ、入ってたんだ」
といいながら風呂に入る妹
なんでなんでなんでおかしくね。。普通は裸を見て
やっほーいといいたいが、もう目の前にいる妹の裸は
小学校4年生以来みてない現在中二年だからビックリするほど
胸はふくらんでいた。俺は高二です。
俺「ねえーどうしたやーなんで入ってきた?」
水季「寒いから」
絵、え、え、え、え、え、たしかに外は雪ふって寒いけど・・・
いちよう手で胸隠してる水季は正直可愛い。・・だが今はそんなきもちに

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2014年12月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉と妹と弟 3【体験実話】

美紀のツルマンを舐める様になっていった
だから最近は満たされているから 姉貴にオナニーの許可を頼まない オナニーするしつようがないし オナニーの時は姉貴に使用済み
パンツを借りる 夜中に起こされた 姉貴が仁王立ち どうしたの? あんた隠れてオナしてんでしょ あっ 完全に勘ぐってる
アタフタしながら 口から出た 言い訳は 友達からオナニーしたら チンチン黒くなるって聞いて 我慢してた
バカね 黒いのは大人って事よ 気にしないでいいのよ
…….沈黙の後 よし次 行こうか えっ ズボンとパンツを同時に下され ジュルジュルとフェラ 姉貴のフェラは美紀とは違い舌が
ねっとりと 絡み付く あぁぁぁぁ 姉貴の口腔に射精した 舌をペロッと舐めまわし 次は敬太だよ 強制クンニ 美紀のスジマンと
違うビデオの中の大人の万個だ 69で一回 唾をたらした手コキで 一回 出てもコキ続ける ねっ姉ちゃん もうダメ
しょうがないなぁ 敬太毎日しようね 長い長いキス ….返事はっ はい 
毎日毎日 美紀と姉貴とヤル日々 美紀は出さないと舐めつづけるし 姉貴は最低3回は搾り取る 
もう学校で ヘロヘロ 体育は散々 授業はうたた寝 
一月たったら 新たなる展開 土曜は姉貴の取巻き5人が家に遊びにくる その夜 二段ベットの上で いつもどおり
黙って寝たフリ 敬太 布団に手を入れていじってくる 真っ暗の中布団をはがされ 69の体勢 仕方無しに ピチャピチャ舐める
えっ姉貴じゃない! カチャッ豆球がつく 
裸の5人が 部屋にいる それからは 地獄だ代わる代わる 万個を舐めさせられる 写メを撮られる 

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2014年12月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉と妹と弟 2【体験実話】

姉貴が 敬太早く帰って 美紀と雄太を頼むわよ 早めに帰るからね うん(ヤッター)心で叫んだ
急いで 帰り美紀と雄太を遊びに行かせたいが S4の美紀はブラコンで 俺から離れない
いつも俺を姉貴に 取られているから ここぞとばかりくっついて来る 早くしないと姉貴が何時帰るかドキドキだ
時間は過ぎていく 返せとせっつく友達に 明日ビデオ返すと 約束している 
意を決した俺は 美紀みたいビデオ あるんだけど 美紀も見るぅ~ 当然言ってくる
でも エッチなビデオだよ えぇ~でも見るぅ 時間的余裕が無い 誰にも言うなよ 約束して 再生
美紀は固まった それはそうだよな 裏だしね でも 俺は興奮してきた リアルな万個が マジかよ
姉貴の風呂をぞいて見た時 黒▼だったし それがばれて 束縛を受ける事になったんだけど
結構グロイけど 興奮でペニが ビンビン オナりたいが 出来ない 美紀がいるからね くそ
フェラシーンの時 美紀が突然 お兄ちゃんもチンチン 舐めてほしいの? えっ まぁ それはそうだけど
じゃあ 美紀が舐めてあげる はぁ バカ何言ったんだ それは違う女の子に頼むよ
ダメぇ美紀じゃなきゃ ダメ ズボンを下げようとする 意外な展開だ 美紀は近所で評判の可愛い子ちゃんだ
やぐっちゃんに 似ている ラッキー 早速ズボンを下げた 仮性のペニはビンビンだ 剥けている 
いつものチンチンじゃないねってペロペロ 敏感な亀頭ビクビクしている 美紀ビデオ見たいにして
うん 小さな口にほうばり 舌をレロレロ あぁぁぁ たちまち射精感 腰を引いたが 間に合わず美紀に顔射 美紀は精子を

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||

2014年11月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】「ヤリマンセフレの巨乳姉を雑に犯して中出し−翌朝編ー」【体験実話】

この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。
超ヤリマンのセフレの優子は「あびる○う」似のCカップの27才で彼氏持ち。
セフレのおねーちゃんは「井上○香」似の巨乳釣り鐘型のFカップで29才でマンネリぎみの彼氏持ち。
前回のお話は、セフレの家に無理矢理泊めてもらって、ノーブラ巨乳のおねーちゃんに勃起して、予定外に犯してしまった話でしたが、今回はその続きで、朝起きた時のお話です。
セフレの妹の優子に中出しをして、優子にバレない様に姉の宏子にトイレで中出しをした後、オレはすぐに寝てしまいました。
3時位に寝たのですが、6時には目が冷めてしまいました。
オレは起きたのですが、優子は真っ裸で寝ていて、宏子を見に行ったら、昨日の疲れでまだ寝ている様でした。
ですがオレは朝立ちのせいも有り、今すぐにどちらかを犯したい気分でした。
やはり昨日の巨乳が忘れられないので、隣の宏子の部屋に忍び込みました。
ベッドに潜り込んで、宏子の巨乳を揉みまくります。
宏子はまだ起きないので、タンクトップを巻くり上げ「ブルンッ、タプン」と飛び出た巨乳をしゃぶります。
寝起きの巨乳はいつもの5割増で柔らかくなっています。
宏子も起きたのか、「うはぁ、ハァハァ、いやあ、ハァハァ、んふっ」と感じて来ました。
乳首はコリコリにシコって来ました。
宏子:「ハァハァ、やばいよ、ハァハァ、優子いるでしょ?ねぇ、ハァハァ、聞こえちゃう、あ、あん、あ」

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年11月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】兄妹の夏の体験【体験実話】

俺は中1まで、本気で水泳をしてた。自由形で県大会優勝もした実力者だ。でも辞めた。理由は簡単、日本人では自由形は世界には、通用しないって気づいたんだ。そんな2年の夏休みに、母方の田舎に妹と遊びにいった。初めての遊べる夏休みに、ワクワクして、妹の綾に、
俺→どんな所だ。
綾→自然が有るよ。
俺→そんなの、何処だって有るだろ。
綾→ん〜ン、大自然かな。
俺→ド田舎って事か?。
綾→うん。
駅に着くと、伯父さんが迎えにきてた。(母さんの兄だ)。車の中で、
なぁ〜んもないとこだでなっって、言ってたけど、マジで、左右を見渡しても、山をバックに田園風景だけだ。
婆ちゃんが、夏お決まりのスイカを、冷して待っていた。明日は湖に行くってさ、
伯母さんが自慢気に話す。心の中で、辞めたのに水泳かよって叫んだ。
田舎だけ有って、風呂は銭湯みたいだ。でも兄妹で入れって、妹ももう小5だぞ、綾が嫌がると思いきや、こんな田舎に、興奮気味で、了解しちゃったよ。
2年ぶりの綾の体は、違ってた。
胸もでかくはないが膨らみ、乳首はピンクで小さい。陸上部だから、体は締まってる。毛は薄いな。
マジマジと綾を見いってると、

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年11月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】堕ちていく、私、【体験実話】

私は小学5年生で、義父に処女を奪われました。でも、世間で言われる性的虐待って感じではなかった。
義父は、とても優しかったし、姦通も無理せずに、徐々に慣らしてくれた。母が他界して頼れるのが義父だけって状況下だったけど、私は毎日、義父の帰宅を心待にして、玄関でご奉仕フェラが、日課だった。
あの夜までは、
ある夜、いつも通りに、玄関でご奉仕フェラ。そして、お尻を突きだしフリフリして、おねだりすると、
(マジかよ)って声が、中年2人が、私と義父の結合部分を凝視して、鼻息を荒げてる。何が何だか?な私を2人は、義父から引き離した。
ヌポッて音をたてて引き離され。
輪姦されました。この2人に、義父は麻雀の借金が、あったんです。
義父の為なら、
これくらいと、まだ愛情があった。でも、義父は鬼畜だった。毎晩、客を取らされました中3までに、中絶を2回しました。
はやくから、
家を出る決心をしていたので、学校で、先生相手に、援交して稼ぎ。中学卒業と共に、上京しました。16の女の子には、冷たい街だった。
ウリしか仕事が無くて、でも状況は違う、自由の為の対価だし、私は、童顔だから、
パイパンにして、中1って誤魔化せば、客には困らなかった。18になってプーの彼氏が出来て、彼氏名義で部屋を借りて、住所を確保して、専門学校に通い。
就職した。二十代は、5〜6人の彼氏ができたけど、
不の連鎖かな、

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年10月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】隣に見られた【体験実話】

 先日、母とリビングでセックスしていたら隣の呆けた爺さんに最中を見られました。
 母とセックスするようになったのは一ヶ月ほど前で、それからというもの毎日のようにセックスしています。
 
 ぼく高2、母39歳。 ふたりともいけない事とわかっていてもやめられません。 父は単身赴任で家にいません。
 母と二人暮らしです。
 見られた事を書きます。学校から帰ってきたら母はキッチンで何かを作っていました。ぼくはカバンを置くとすぐにキッチンに行き、母を後ろからまさぐります。 オッパイを揉み耳の辺りを舐めます。  母はいやよダメよと言いますがお構いなしに続けます。  ぼくは母を前に向かせキスをします。すぐに舌をいれて激しくキスをします。 母はもうハァハァ言い始めます。
 
 母はぼくの首に手を回しグイグイ押し付けます。 キスを続けます。母はぼくの股間に手をやりズボンの上からチンチンをまさぐります。
 母はキャミにスカートでした。 キャミを上にたくし上げブラをチョイ下に下げ乳首を触ったり舐めたりします。
 母は声を出し始めます。スカートの中に手を入れパンティの上から触ります。母は激しくチンチンをまさぐります。
 そのままリビングに移動してソファーの上で抱き合います。 キスをしたり乳首を舐めたりあそこの指を入れたり。
 しばらく続けてるとなんか視線を感じました。 暑い日だったので窓を開けカーテンもよくしめておきませんでした。
 なんと隣の爺さんが僕等の行為を見ていたようです。 呆けた爺さんですが、ちょっとビックリしました。母は見られてる事に気がついておらず、黙っていました。
 ぼくは見せ付けてやれと思い、ますます激しく母をせめました。 
 呆けた爺さんズボンの上から自分のチンポをこすり始めた。 呆けても興奮するようだ。

体験実話集関連タグ

|||||||

2014年10月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】30代後半の男です【体験実話】

30代後半の男のたくみといいます、まだ未婚です。
母と子の近親相姦です、他の人に話すとおかしいよというのを書きます。
親戚の家にいった時、
おばさんから、たーくんにいい婚約話だったんだけどね…
たーくんが断ったって、お母さんから聞いたからお断りしたわ(絶句)
私は全くその話をきいていないのです。
というか、最近、朝、目覚めると私のパンツが濡れていたりするのです。
わざと、夜、オナニーして汚したまま寝ても、朝にはきれいになっているのです
これって、しゃぶるか、いじるかしないと、ならないことですよね。
父は無くなって数年がたちます…
家には母と私だけ….
母の洋服タンスを見たら、動かなくなったバイブが2本ありました。
その上にコンドームの案内を縛っておいてあります。
コンドームの箱はもうありませんでした。
母は結婚の話を全くしません、親子?それとも同棲?

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||

2014年10月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

このページの先頭へ