【近親相姦】義理の兄との秘密9【体験実話】

その後の兄と私はさらに大胆になり、姉が家に居ても、ちょっと姿が見えなくなると、キスをしたり、触り合ったり、お風呂なんかでちょっと長い時間かかる時は、中途半端に挿入までいったりもしました、その時は必ずオナしないと寝れなくて、オナもたくさんしました。休みの日には、別々に出掛けて待ち合わせしたりもしました、だんだん野外でもする事が増え、その時は必ず私はスカートを穿くように言われ、もちろんノーパンで、いつでもどこでも、すぐに挿入出来るようにというので、私も初めはドキドキだったけど、いつの間にか癖になってしまいました。歩いていると、風で捲れそうになるドキドキや、屈んだりしたときに、後ろから見られそうになる事に快感を覚えてしまいました。そのせいで、いつも私のあそこは濡れ濡れで、すぐに兄に挿入されてしまいます、公園のベンチや、階段の踊場、電車やエレベーターの中でも、誰もいないとすぐに挿入され、太ももあたりまでヌルヌルになったまま歩いた事もあります。おそらくエスカレーターや椅子に座っている時は、私の割れ目がみんなに見られてたと思います、またそれでさらに感じてしまい、ちょっとピストンされ、クリをいじられると、何度でもすぐにイカされてしまうようになってしまいました。続く

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2017年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】夫のエッチな悪戯【体験実話】

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!
って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか
別の物にすり替えられていた事がありました。
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さく
しかも薄いんです。
「何これ!あなた変えたわね!」
「知らないよ」
そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、
アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を
一日中感じていました。

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2017年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】近所の夫婦と夫婦交換【体験実話】

私35歳 妻33歳 子供なし私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て
「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]いつも目で犯していました。妻「あなた、聞いているの」
私「ああ~そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」
妻「え~何いつものて?」
私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、
妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、ショッピングとか食事によく行く仲です。妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので
私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。
すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と
ニャッとした顔で挨拶されました。私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、
ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。私も「いや~旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると
ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と奥さんの前で妻に言いました。すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」
妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」
ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」
妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。知らぬは私だけ…

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2017年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【複数・乱交】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【体験実話】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。
そんな話を友人にすると
「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」
「バレたらヤバいって・・・」
「案外知ってたりして!」
「そんな訳ないだろ!」
「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」
「媚薬って・・・お前持ってるのか?」
「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」
「ん~」
週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。
「これ差入です。」

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2017年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】真夏の夜の夢[22]【体験実話】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。
それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先
端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮
かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな
いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。
「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。
 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして
いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。
クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。
もう少し……、もう少し……。
 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ
しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも
う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま
で感じるものなのか……。
 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。

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2017年12月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】3年前に再婚しました。【体験実話】

妻は29歳で巨乳のマゾです。
3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは
ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。
 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具
として提供すると言うことです。
 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の
ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい
乳首の突起を晒しました。
 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を
触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは
離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています
 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の
変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ
凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で
見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました

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2017年12月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密5【体験実話】

私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパンのわを目まてしたで め舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました、兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。続く

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2017年12月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密23【体験実話】

家に帰ると姉に
二人で出掛けたのがバレて
怪しまれたけど
何とか言い訳して
ごまかすことが出来たの
それからしばらく
二人で出掛ける事を
控えていたから
もやもやが限界で
そんなとき
姉が友人と旅行に行く事になり
やっと兄と私は
二人きりになれたの
早速二人でシャワーを浴び
少し伸び始めていた

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2017年12月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密2【体験実話】

前回のコタツでは、兄にバレる事なくすみました。
そしてまた、春になり、兄はまた短パンを穿き始め、私にペニスをちらつかせてきました。
いつしか、私も負けじと、短パンを穿き、兄に対しパンティーをちらつかせてみたりするようになってしまいました。
始めは座りながら、脚を動かして、裾から少し見えるようにしてたくらいだったのが、だんだん見られる事にも、興奮を覚えるようになり、大胆にも、あそこの毛をパイパンにし、短パンの下に何も穿かず、わざと寝転んで裾から、割れ目を見えるようにしたりした時はドキドキで、すごく感じてしまいました。その時の兄はペニスがすごく大きくなっていました。その日も、もちろんオナしてしまいました。
だんだんエスカレートしてきた兄は、私の入浴を覗くようになり、気づいたのは、兄の後に入ると必ず窓の鍵が開いていて、だんだんに窓が開いていくからでした、ブラインドがあるので始めは気付かなかったのですが、風が入ってくる事で気付きました、私はまったく気づかない振りをして、兄の覗いている方に、大胆にもお尻を突き出し、頭を洗う間中パイパンの割れ目を見せつけたり、体を手洗いしながら、胸を揉んで見せたり、割れ目を洗う振りをして、ちょっとオナして見せたりもしました。
お風呂から上がると、兄は私を見て裸を思い出しているような、顔に見え、それでまたオナしてしまいました。続く

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2017年12月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】妻が壊れる【体験実話】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

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2017年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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