【寝取られ】貸与妻【体験実話】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を
私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、
根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、
妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、
それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に
妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。
夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、
夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、
旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。

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2017年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完 【体験実話】

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。

そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。

僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。
でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。

それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。
どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。
「アレ? 前島じゃん」
後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。

「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」
先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。

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2015年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】弟みたいに思っていた、たっくんに【体験実話】

1.いとこと…。 投稿者:女性投稿日:2012/05/17(Thu)12:51No.43
いとこのたっくん(そんなような感じの名)とのこと。
私より年下の男子。

たっくんというと小さい子供みたいだけど、
ただの昔からの愛称みたいなもの。
お互い、もう28、22歳。

オトコとして意識するようになったのは、手相の話題になったとき。
たっくんが、専門学校に通い始めて1年経つあたり。
昔、繋いだことがある小さかったたっくんの手が、私の手を余裕で越えてた。
私の手より、大きくてごつごつしてて。
ドキッとしてしまったのは、手の熱さも感じたから?
彼氏もいなかったせいかな。

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2014年10月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた4 【体験実話】

会社の先輩に頼み込まれて、先輩の奧さんのミクさんと深い仲になった。滝川クリステルによく似たミクさんの事は、俺も前から気になってはいた。
俺にも自慢の嫁の恭子がいたし、裏切るなんてとんでもないと思いながらも、ミクさんのあまりの天然さと可愛らしさに、自分を抑える事が出来なかった。

そして、恭子の事を裏切るのはこれで最後にしようと思いながらも、ズルズルとミクさんとの秘密のレッスンを重ね、後戻りできないと思うようになってしまっていた。

そんな中、先輩が”いつもありがとう。これはお礼だよ”と、感謝の気持ちを込めて渡してくれたUSBメモリ……先輩は、俺がミクさんの事を上手に染めていくのが本当に嬉しいようで、いつも感謝の言葉を口にしていた。

そんな先輩から渡されたメモリに、あんなものが映っているとは夢にも思っていなかった。

俺はすぐに会社に引き返すと、先輩の元に急いだ。
「おっ! さっそく見たみたいだな。どうだった?」
満面の笑みで言う先輩。とても、動画の中で恭子にビンタをしていた人間とは思えない。

俺は、先輩に殴りかかるくらいの気持ちで会社に引き返してきた。でも、正直に言って、その気持ちはとっくになくなっていた。

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2014年9月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】母親に恋したら、友人に寝取られた7【体験実話】

母の美佐恵が、ウエディングドレス姿で俺にアナルのバージンを捧げてくれた日から、俺と母の間にタブーは消え去り、夫婦としての日々を過ごすようになっていた。

最近は、俺が学校から帰ると、女子高生の制服姿で出迎えたりする。
俺の目が、学校で他の女子に向かないで欲しいという、母の可愛らしい願いが込められている。

いくら童顔とはいえ、さすがに女子高生の格好は苦しいが、それが逆に興奮する。

30半ばの母が、少しかがんだらパンツが見えそうな短いスカートの女子高生姿で、恥ずかしそうにしているのは、AVのような感じでたまらなくエロい。

「美佐ちゃん、ただいまっ! 」
と、言いながら玄関ドアを開けると、母が女子高生姿で玄関でオナニーをしている。
手には、俺が昨日着ていたTシャツが握られていて、顔にくっつけて匂いをかいでいる。
母は、俺のシャツなんかを使ってオナるようになっていた。

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2014年9月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】母親に恋したら、友人に寝取られた6【体験実話】

この前のポルチオを刺激するセックスを体験して、母の美佐恵は俺のチンポに狂ってしまった。

俺は、母と結ばれたことが本当に嬉しくて夢のようだったのだが、今の生活はさすがに乱れすぎているのではないかと思うほどだった。

母は、セックスのことしか考えていないような感じになってしまっていて、朝は母のフェラチオで起きるのが日課だった。
前の晩も2回も3回も母とセックスしているので、疲れ切っていてフェラをされても起きない時もある。

そんな時は、母に騎乗位をされた状態で目を覚ます。
この日も、揺れている感覚の中で目が覚めた。
すると、全裸の母が、俺の上で熱心に腰を振っている。
「あっ、おはよう、、、 コウちゃん、、、 先に頂いてるねっ!  んんっ! だめぇ、、、 コウちゃんのおちんぽ、凄すぎるからぁ、、、 あぁ、、」
「美佐ちゃん、昨日も何回もしたのに、まだ足りないの?」
俺があきれて言うと、

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2014年9月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3 【体験実話】

会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。

ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。

そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。

先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

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2014年8月16日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた4 【体験実話】

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚にとらわれました。嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕……。

迷った末に、僕は二人を再開させることにしました。色々とありましたが、結局二人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。
でも、最後の最後で美月は、僕のことを”一番大切な人”と言ってくれました。

僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら、日々暮らしていました。

今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると、
『お帰りなさ〜い。お疲れ様っ! ごはん出来てるよ〜! 今日は、レバーとカキだよ!!』
可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。最近は、子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。
本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。

でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。元カレの前田さんと会い、なにも着けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために……。

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2014年8月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従妹の初体験【体験実話】

付き合ってることがバレた!
の続きです。
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<>441:388:2009/02/09(月)22:45:05ID:TNWafMB10<>
439-440
トンクス

従妹にまつわるエチーな話は、今のところ初セクロス話1本だけなんです。
なので5か月ほど前の記憶を必死で呼び戻してます。
鮮明な記憶とそうでない部分とがあるんですけどね。
少しずつ思い出しながらなんで、日をおいて小出しにさせてください。

それと、先に断っときますw
なるべくエロイ展開の方がいいと思ったんですが、そこに至るまで長すぎるかもです。

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2014年7月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした7【体験実話】

嫁のユキが、バイト先のパン屋さんで知り合ったマコさんと仲良くなり、マコさんの旦那のケイスケさんと4人で遊ぶことが多くなり、ちょっとだけエッチな体験をするようになりました。

ただ、それもエスカレートしてしまって、前回とうとうユキとケイスケさんがセックスをしてしまいました、、、
そうなるかも知れないと、ここの所ずっと思っていて、ユキとのセックスの時もケイスケさんの事を話したりしていました。
だけど、ある程度覚悟をしていても、実際に目の前でユキが他人とセックスをしているのを見るのは、言葉では言いあらわせないくらいの、大きな衝撃でした。

だけど、本当に異常なくらいの興奮が僕を襲いました。
そして、ユキにも僕のそういった性癖が見透かされてしまって、さらにエスカレートしていきそうな感じです。

今週末は、ユキとマコさんが入れ替わるという、昔テレビであったラブちぇんという番組みたいなことをすることになっています。

ユキが、ケイスケさんと二人で土日の2日間を過ごすというのは、想像するだけで嫉妬や焦燥感や心配で、冷静ではいられなくなります。

毎日のようにそれを想像して、勝手に興奮して盛り上がり、ユキに襲いかかるのですが、

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2014年7月8日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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