【浮気・不倫】先輩と彼女【体験実話】

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げで偉く酔っぱらった女の先輩(26)を、
家が同じ方向の僕がタクシーで送った。
彼女のアパートの前で下ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、
あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上って3階ということもあり、
仕方なく僕が料金を払い、おぶって上ることに。
担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、
いきなりおぶるのも…って気がする。

「じゃあ、おんぶしますからね」と背負うと、
普段、166センチ、60キロ近い体重の彼女を相手にしている僕にとって、
この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。
「多分40キロ台なんだろうな」なんて考えながら、
でもかなり汗だくになって階段を上った。
一段上ることに、先輩がずり落ちてくる。
たまに止まっては「よっこらしょ」と持ち上げなおすのだが、

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2014年7月18日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】酷い過去・・・・・【体験実話】

長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。
もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。
当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた
仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。
勉強しても根本がバカな私でわ就職した先は異次元の世界でした、学生時分働いたと言っても土建屋に幼馴染の親父がやってる電気工事士のバイトで、主に肉体労働で脳みそが筋肉化してた私にはサラリーマンという仕事がとても奇妙でしたが、女の子がまたイッパイww頑張ろうっと思いました。
で、入社式も終わり新人研修で何班かに分かれました、そこで会社案内終了後また大きな会議室に戻ってきて一人ずつ自己紹介させられ、私は時分の番が来たらどうしようと一人テンパッテました、周りを見るとやはり結構新社会人頑張りますって言わんばかりのエリート君面構えで、何処をどうやって入ったかという私とは生い立ちの違った奴ばかりでした、私は馬鹿がばれないか、かなり不安でしたが回りは私に興味など当たり前ですが全く無くすんなり、私の自己紹介も終わり、次に女子の自己紹介でした野郎はヤッパ野郎ですwまじめな男もヤッパ女には興味深深w、どれがかわいいだの、あれはどうのと自分たちで評価していました(自分の顔鏡で見てから言えよって言う奴が多数でしたが、私の隣のHはかなりのイケメンでしたし女子社員の噂わ彼荷に集中してました、隣で私は腹の中でコイツとは馬が合わないんだろうなぁって一人思っていたら、Hから話しかけてきて意外に結構話が合い中がよくなり研修期間中は帰りに酒飲んで帰ったりするようになり、地元とは別の友人ができた。
ある日Hとメシ食いながら話していて、やっぱ私たちも男ですから誰がカワイイとか言ってたんですね、そうしたらHが急にマジな顔して、M(新人女子一番人気)がカワイイ、一番やってあーや、こーやって一人で喋り出し私は腹が減っていたので食うのに必死で相槌マシーンになって食いながら、うんうんと相槌をうってました、当時私は地元に付き合ってる彼女が居て、馬鹿でしたから他の女に手を出すほど知恵も無かったから、うかつな事はしようと言う気になれなかったのです、この後に悲劇があるんですが馬鹿のガキは怖いですね、今思えば想像つかないことをしますね、馬鹿ガキは。
でHは時分の言いたい事を言い終わり最後に、新人女子グループのリーダーに新人研修が終わったら親睦会をやる事を言われた事を私に言い、T←(私)お前も来るやんなぁ?と言い、おぉw行くよって返事してその日は
それで話が終わり、新人研修終了日前日にHに、Tお前今日の晩時間無いかぁ〜って聞かれ、別段用事も無く彼女と少し喧嘩してて帰ってやることが無くどうしようかなと思ってた所でした、仕事終わったら居酒屋でメシ食って帰れへんかって言われて、OKした。で待ち合わせは現地でってことで、私は時間に少し遅れて行きました、するとHはもう来ており先にビールを飲んでました、ふとよく見るとHの前に二人女が座ってるでわ有りませんか、私は3人の元へ行くと女はなんとMでした横にYが居ました、事の話を聞くとHとMとYは入社当時からよく話して、昼飯もたまに一緒してたらしいです、で翌日の親睦会の前に私も含め4人でメシ食おうって話になってたらしいです、でその日は何も無くメシ食っておひらきで、Hは帰りがけに私にこう言います、あんな俺Mの事なホンマに好きになってん、どうにか付き合いたいねんって言ってきて、私は本音はうわ〜きた〜野郎に恋愛相談や〜最悪や〜ウザって思ったんですが、勝手にすればいいやんけって言い出せずに、おうがんばりぃ〜やwって、応援するでって言ってしまい、内心そんなんせんでもお前やったらいけんちゃうの?って思ってました。    *ちと用事で一旦切ります。

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2014年7月18日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】浮気【体験実話】

俺は56歳、妻は51歳。結婚して29年になる。よく持ったものだと思う。妻は身長は158cm位、胸は83cm~4cm位だと思う。お尻は大きくきっと90cmはあると思う。決して美人だはないが人付き合いはいいほうだ。俺は結婚して3年目に子供が出来た。その間2週間位妻は実家に帰っていた。その間に俺は会社の年増の女と浮気をした。決して結婚など考えていない。彼女も年頃はとっくに過ぎお酒が大好きな女であることは会社でも皆が知っていた。俺は一人家に帰っても仕方ないので彼女を酒に誘うと「○樹さん、奥さんがお産で実家に帰っているんでしょう?好きなだけ付き合ってあげるわよ」と俺より3歳年上彼女は姉さん気どりだった。最初は居酒屋に行き、ビール、焼酎と飲み始めた。彼女もピッチが早い。2時間位して彼女がトイレに立った。あまり帰ってこないなとは思ったが一人飲んでいると、そこへ見知らぬ女性が「お連れさんじゃあないんでしょうか?おトイレで戻していますよ」と。俺は店の人に許しを得て女性トイレに入った。そこで彼女は便器に頭を突っ込むようにして吐いていた。俺は仕方なく背中を撫ぜてあげた。ひとしきり戻して彼女を抱くようにして席に戻った。彼女はふらふらで頭が痛いとのこと。感情を済ませ外にでると又吐きそうだというので裏通りのほうへ行った。もう道路に寝転びそうになって身体に力が入っていない。吐きそうで吐けないらしく苦しそうにしていた。俺は「もう今夜は飲むのよそう。」と仕事中には決して見せない弱い彼女だった。住所を聞いて運転手さんに告げなんとか彼女の住まいについた。どうやらワンルームマンションらしい。エレベーターに乗せて7階についた。「鍵は?」というと下げていたバックを俺の方に出した。やっとキーを取り出して中へ入った。ベットまで連れて行くとごろんと寝転んだ。しかし又吐き気を催したようでトイレに連れていったらいっぱいもどした。再度ベットに寝かせると「水が飲みたい」と言うので水を汲んで飲ませた。かなり頭が痛いらしく髪を掴んでかきむしるようにしていた。「胸が・・・苦しい」と言うので又背中を撫ぜてあげた。彼女は着ていたセーターを脱ごうとしているので「どうしたいの?胸が圧迫しているから脱ごうとしているのか?」と聞くと頭を縦に振った。なんとかセーターを脱がしてあげた。大きな胸を隠す紫色のブラジャーだった。「ブラをとって・・・」と言うのでホックをはずすとぽろりと大きなおっぱいが飛び出した。彼女は解放されたように男の俺がいるのにあおむけになって目を閉じていた。このままだと変なことになりそうだと思ったので「信じているからここにずっといて・・・」と言われ、俺はソファーに座ってそばに置いてある洋酒を飲みながら彼女を見ていた。やっと静かになり寝入ったようだ。仰向けになっていても妻よりもはるかに大きなおっぱいが息をする度に大きく盛り上がっている。俺はいつの間にか寝ていたようだ。ふと気が付くと彼女はベットの上から俺を見ていた。なんとその姿はいつのまにか全裸になっていた。「○樹さん、今夜はごめんなさい。迷惑を掛けてしまって・・・」と。「やっと気分はよくなったんですか?」と聞くと黙って頷いた。しばらく俺と目を合わせていたが「○樹さん、私が裸になってもなんとも思わないの?」と言うから「早く服を着て下さいよ。俺だって男ですよ。いつまでも冷静ではいられませんから・・・」と言うと。「ねえ・・来て・・恥をかかせないで・・いいのよ。私初めてでもないし、先ほどピルを飲んだから・・」と俺の方に向って全裸の両脚をM字にして恥ずかしい部分が黒々と見えた。もう我慢が出来ず急いで服を脱ぎ彼女の身体の上に襲いかかるように乗った。すでにペニスを戦闘態勢に入っており、すっと根元まで挿入した。彼女は「ああ・・いい・・・久しぶり・・気持ちいいわあ・・」と入れの背中に両腕を回し抱きついている。そして射精。朝起きるまで3回も射精した。その後も月に2度位彼女のマンションに仕事の帰りに立ち寄り、1時間ほどセックスをして帰ることが4か月位続いた。そんな時、妻の肥立ちもよくなっており、妻から帰りが子供を産んだ後位からおそくなったわね。と言われもうこの辺が潮時と思い、彼女との浮気をやめた。妻も疑ってはいないようだ。

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2014年7月17日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】女友達のお願い 完結【体験実話】

あの事以来、俺はA美の事で頭の中が一杯だった。
日曜日はA美を送り仕事場に行き書類の整理をしていた。
しかし全く集中なんか出来ない。
2chに投稿すればだいぶ気が紛れるのではないかと思い、
事実を少しずつ書き始めて行った。
そしてその日の夜は妻と電話で普通の会話をし、
映画を観ながら大量の酒を飲み寝てしまった。
月曜日は書き貯めておいたものを2chに投稿しながら
仕事を何とかやりこなしていく。
しかしやはりA美の事ばかり思ってしまう。
俺はこのままじゃいけない、ある意味結論を出したい。
A美と直接会って話をしたいと思っていたのだ。
その夜、連絡をしようとしていた矢先にA美からの着信メール。
「こんばんは。調子はどう?この間はありがとう。
約束の食事を御馳走したいので会えないかな?」という内容。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】この夏の出来事【体験実話】

海の日の前日に嫁の父親が骨折して嫁が病院に看病に行くことになりました。
海の日は子供会で市民プールに行くことになっており、嫁が行けなくなったので私が代わりに子供を連れて行きました。
バスに乗ると子供は友達と座ったため、私は1人で座っていました。
そろそろ出発の時間にギリギリ間に合った親子がいました。その子供も友達の所に座ったのでお母さんが
「となりよろしいですか?」
と言うので
「どうぞどうぞ」
と言い座ってもらいました。
色々話をしているとそのお母さんは若林さんと言う私と同じ36歳でバツイチでした。
とても素朴な普通の奥さんです。
旦那の暴力で別れて6年だそうです。
そしてプールに着き、水着に着替えてプールサイドのイスに座っていると若林さんが水着に着替えて現われると私は若林さんに釘付けになりました。
普通体型と思っていたのですがすごい巨乳でワンピースの水着から飛び出しそうな乳房で前屈みになると迫力のある谷間が見えて膨らみの上の方にあるホクロもそそります。
プールに入っている時も若林さんの胸ばかり見て子供そっちのけでした。
若林さんが

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2014年7月13日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】ナンパ【体験実話】

40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。まるで家政婦みたいです。
子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て、楽しんでます。
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。だからオナニー始めました。
この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。(ヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ)
一見短大生?後姿は見えたはずです。
婦人服、下着売り場出たところで、今日は休みで暇してる風な35くらいの男の人と、ぶつかって私、転んじゃいました。
きゃ〜! あ! パンティー 見えたかも?すぐ手で押さえました。
男の人手差し伸べてきて 起こしてもらい その場でお話してたら、お茶でもって事で喫茶店に入り、いろいろお話して、お互い暇だから映画見ることになり、見てるうちに手と手が触れ、握り会ってました、私はどきどき感で映画どころではありませんでした。
映画終わった瞬間 キスされ え〜って思いました。映画館出てドライブ行こうって言い出し、どきどきしながら無言で付いて行き、恥ずかしさでほとんど下を向いてました。まるで若いころの初デートみたいな気分でした。
車が止まりドアを開けたら、え〜??ラブホ ちょっと待って〜 言う前に 手を引かれ部屋に入っちゃいました。
入ってすぐ男の人に抱っこされブーツ履いたままベットに寝かされ、男の人は映画館の続き、って言い キスしてきて 首筋から愛撫が始まり脱がされながらキスの嵐です。
こんなこと15年はされたことがなくって ダメって思いながらも感じてました。
パンティーに手がきて脱がされて、顔がきたとき あ!ダメ 汚いわ〜 シャワーさせてって言っても 聞いてくれなくて そのまま強引に舌で舐められて 液があふれてきました。
その後 挿入され ゆっくり突き上げられながら激しいピストンの繰り返しで、男の人は胸に出してきて 余韻に浸りながら テッシュで拭いてから 手を引かれながら一緒にシャワーしました。

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2014年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】私の大切な人3【体験実話】

少しだけ書くつもりでしたが、書き始めるともっと話したくなります
大矢君とのことは誰にも言えないことなので、ここに書くとほっとします
私がどこの誰だなんてわかりませんよね。
だからここでいっぱい言わせて下さい。
大矢君とは10年の付き合いと言いましたが、その間欠かさずに交渉を持っています
大矢君には奥さんや男のお子さんが2人(中学生1年と3年)がいます。
今は私も大矢君と一緒に仕事をしているので、会ったことがあります。
私の主人は大矢君と一度会っています。お互いに挨拶しました。
大矢君と主人が挨拶して「家内がお世話になっています」と言うのを聞いて複雑でした
大矢君とは主人とはしたことがないようなこともいっぱいしています
私にとって夫はただの生活の道具でしかないのです。
身も心も大矢君だけしか受け入れていません。
この十年の間に結婚後3年間子供ができませんでしたが、2人の子供に恵まれました
もちろん大矢君の子供です。
大矢君とする時はいつもピルを飲んで中に思い切り出してもらっていますが

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2014年7月11日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】いきずり【体験実話】

結婚して10年 初めて夫以外の物を味わってしまいました。
たまにランチに行く友達と九州に2人だけで旅行に行きました。
友達が良い男見つけて遊ぼうか??って言い出したの。え〜〜って思ったけど、飲んでたこともあり旅先のアバンチュールも良いかな??  そしてそんなことできると思ってなかったです。
友達が声かけて、同年代の地元の男性と4人で飲むことになり、いつの間にかカップル状態で2人ずつになり飲んでました。
気持ちのテンションも上がり、気持ちよくっていい気持ちでした。
店でて私はふらつき、男性の腕にしがみつくと抱き寄せられて、路上でキスされたのです。
顔は赤らみ血が上り、男性の胸に顔を沈めてました。
男性の腕にしがみつく感じで歩き、ホテルに入りました。これから何が始まるかわかってました。
入りなり熱いキスされ 頭がボーとしちゃって そのままベットで服着たまま愛撫されて、酔いもあり気持ちいい感じでした。
いつの間にか2人とも裸で抱き合ってて、キス・・ 男性の舌が首から乳首にお腹、そしてクンニされて私のあそこは洪水のように濡れてきちゃって、私から男性の物を掴み入れてました。
激しい突きとピストンされて、精液がお腹にきてお腹が温かく感じました。
それからが私がいまままでに無い行動でした。
私からペニスを握り、銜えてしゃぶいり 2回目のエッチに入り、私もものすごく感じて、初と言うくらい雄たけびを上げる感じで叫びはじめてたのです。
2回目は一緒にいったと思います。精液が口に出され、手でなぞりながら虫の息感じで余韻に浸りました。
数分愛撫されて 3回目はバックから突き上げられてもう快楽以上に感じてました。

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2014年7月10日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】50女の浮気【体験実話】

50才の人妻です。今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。主人とは仲が決して悪いわけではありません。彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。
この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」
彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」と言います。「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。
「どうしたの?怒らせちゃったかな」「そう、ここで降りる」と言いました。まだ家まで数キロの距離です。「イヤ、ちゃんと送って」「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。
それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。2階へは外階段でしか上がれない構造です。彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。
数年前、私は初めての浮気を経験しています。その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」
それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。
去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。
一度決心が固まれば女は強いものです。お店で「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」
お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。
買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。時間と通りに彼は着ました。お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」
彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。
タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓いすに座らせ私はその前に座りました。そして「本当に童貞、うそ言ったら今までにことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」
彼は少し怯えたように「本当です、本当に経験ないんです」
「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる。」と私は彼の浴衣の裾を開きました。そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。下着に手をかけ「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」「そんなことないです。かなさんが好きです」「そう、じゃあ見せてもらうよ」と彼を立たせ一気に下ろしました。ピンクかかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。座らせ、私は手をそえ先端部に口づけするとすでにネバネバの液がでています。「どうして欲しい」「あの~フェラチオ」「AVばっか見てるんでしょ」といいながらゆっくり頬張り手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。

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2014年7月9日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】我が家の性の事情前編【体験実話】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。
縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、
ある日、
父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、
話を切り出した。
(良樹、お前女嫌いなのか?)
『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)
『流行り?、』
(うん、その、何だ、ホモって言うのか)
『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)
まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。
すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。
何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、
この夜は、
部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。

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2014年7月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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