【人妻】ついにばれた【体験実話】

十年間続いていた彼女との関係が、ついに妻の知るところとなった。それは北京から帰った夜だった。それから苦悩の日が続いた。それは日記に綴られていた。
十月二十日(日)
中国で一週間の用務を終えて、北京空港十四時十六分に離陸した全日空機は大阪空港に十八時八分に着陸、新幹線に乗り継いで二十一時五十一分にH駅に着いた。H駅には妻が車で迎えに来てくれていた。
その妻が帰る車の中で、
「…話しそうか…どうしようか…」 と口ごもって言った。
「なんだい…。話してごらん…」 と云うと妻は話しにくい様子だったが、おもむろに
「あなたが出かけて三日目の夜、おかしな電話があつたのよ…」 と云った。
「どんな電話だったの…」 と聞くと、妻は
「あなたが、浮気をしている…、という電話だった」 という。
「うそ…、そんなことはない…。誰かの中傷だろう…。」
「貴方に限って、そんなことはないと思うが、でも、気になるの…」
「どんな内容の電話だったの…」 と聞くと妻は
「貴方が、仕事が終わってから、バスタ−ミナルで待ち合わせしているとか…、本屋で立ち読みして待ち合わせしているとか…、度々、喫茶店や居酒屋で飲んでいるとか…、駅裏路地のホテルに入って行くのを見たとか…、相手とはかなり親しい間柄に見えたとか…、どうも職場の女性のようだったとか…、などと云われた。それ、ほんとう … ?」
電話の内容には、確かに心当たりのことが多かった。
ついに浮気がばれたと思った。

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2014年8月23日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】息子の友達に (2)【体験実話】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。
 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

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2014年8月23日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】心はイケメン優しい彼氏、体はバイトの先輩。。。【体験実話】

<>698 :名無しさん@ピンキー[sage]:2008/10/02(木) 16:50:27 ID:eMBL7PTy<>
先週の話だけどバイト先の先輩にほぼ無理やりやられた。
店長とかに危ないから送ってもらえとか言われたのと
その人には今までも何回か遅くなった時に送ってもらってた(その時は他の子もいた)
から大丈夫だと思っちゃってた。
身体大きくてごつい先輩だったし、私がかなりチビの上細いから殆ど抵抗できなかった。
車の中で脱がされて入れられるまで絶対訴えてやると思ってたけど
入れられたら目茶目茶気持ちよくて声でちゃってそれで駄目になっちゃった。
彼氏が年下で細身だからってのもあるのかもしれないけど凄かった。
抱っこされて「○○腰振れよ。」とか言われて言われるがまま腰振っちゃったり
後部座席で69されたり。
一回終った後「ホテルいくか?」って言われて頷いちゃって結局ホテルに連れてかれて。
5回もした上に私も結局何回もイッた。
罪悪感で遠距離の彼氏に電話できない。
今週末も夜番の時送ってやろうかって言われてて断ってるんだけど結局押し切られそうで怖い。

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2014年8月19日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】人妻の弁護士と【体験実話】

人妻弁護士42歳の純子とセフレになって2年になります。
勉強会で知り合いました。やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が
入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。二次会で二人になったとき、太ももに手をやると、そのまま触らせてくれたの
で、嬉しくて、そのまま彼女の法律事務所へ行き、暗い執務室で、初めてやっ
てしまいました。自分の仕事机にうつ伏せにさせて、スカートをまくしあげ後
ろから入れました。びっくりするくらい大きな声で叫び、のけ反りました。
私も興奮して、そのまま1回。イスに座ってまたがらせて、乳首を吸いなが
ら、もう一回中出ししました。それ以来、週に1回は夜の時間をみはからって、彼女の事務所に行きます。
「溜まったらいつでも来てね」と言われましたから。
窓に手をついて、外の裁判所を見ながら、バックから挿れたりしました。
上司の席に座って、ひざまずかせてフェラさせたこともあります。
フェラで私の精液を、おいしそうに飲みます。
執務机に仰向けに寝て、クンニされるのが好きになったようです。純子の亭主は大手都銀の幹部です。子供はひとりいるが、出産の時から亭主と
は没交渉になったらしい。
亭主とのセックスではイッタことも、感じたこともなかったと言います。「あなたに仕込まれてから、すっかり味を覚えちゃって」と純子は笑います。

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2014年8月14日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】旦那には、隠し通す。私の過去、【体験実話】

私が20年間も隠し通してる、秘め事を紹介します。
旦那が此処の、愛読者だから、知ったんだけど。
読まれて、気づかれたらって……。でも、勇気を出して、書き込みます。
私は、年の離れた兄と、父との、3人暮らしでした。母は、小さい頃に他界しました。私の家は、決して、裕福では、無かったけど、超箱入り娘でした。お風呂も、着替えも、食事も、トイレまで、全部、兄と父が、世話をしてくれます。ある夜、トイレに行く為に、兄を呼びに部屋に行くと、
後ろ向きだけど、兄が下半身裸で、右手が、鋭く動いていた。私は、自分の下腹部が熱くなる感覚に襲われて、いじって、いました。それからは、兄と父の前で、覚えた、オナニーをして、兄と父の何時もと違う視線を受けてさらに、お股を濡らしました。イッた後の体を優しく拭いてもらいました。4年生になってからは、オナニーを兄と父が、てつだってくれました。アソコを舐め舐めして、貰うと、天にも昇る気持ちよさでした。
また、兄のあの姿を見て、私は兄の元へ近ずき、覗き込んだら、私を舐め舐めしてる、時のおチンチンだった。兄が優しく手を引き導いて、私は兄のおチンチンを、お口でしました。次の日、父のおチンチンも、お口でしました。父のおチンチンは、大きくて、口に入りきれませんでした。5年生になって、父から促されて、兄とセックスをしました。性教育で、セックスは、知ってましたが、兄とするのは、違和感を感じませんでした。でも、父は、
私とは、セックスをしてくれません(涙)。父のおチンチンを舐めてる時に、Hしたいと言うと、まだ、父さんのは、無理だよって、悲しい顔。私は、たまらなくなって、父に股がり、入れようとしましたが、入りません。すると、父はヌルヌルの水を塗って、土日をかけて、ゆっくりとならして、セックス出来ました。
でも、この事は、学校では、秘め事です。クラスの隣りの席の、舞子は、頭が悪くて、私がいつも勉強を教えていました。
その舞子が家に、泊まりにこいってうるさいから、
仕方なく、お泊まり会をしました。でも、夜になってお股がジンジンして舞子が眠った隙に、下半身裸で、オナニーに夢中。すると、愛子ちゃん、お腹痛いの?。
えっ!いっいや、痛くないよ。
でも、舞子は、私の布団を剥ぎ取った。アラレもない姿に、固まる舞子を、私の布団に、引っ張り込み、
服を脱がそうとすると、慌てる舞子に、私が、
舞子、私が嫌いなの?、えっすっ好きだよ。だよね。(だから何って言われたら。だけど)。って裸にして、兄と父の真似をして、舞子にも、要求しました。
2人は、69の形で、舐め合いました。舞子は、段々と大胆になって、

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2014年8月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】サッカー少年団【体験実話】

あれは4/9の土曜日でした。子供が入れて貰っている、サッカー少年団の保護
者会で飲み会がありました。私は酒が呑めず、又、車で来ていたため、一次
会だけ参加し帰ろうとした時、二人の奥さんが「私たちも帰るので送って頂
けませんか?」と聞いてきた。その奥さんの一人、伊藤さんは美人でスタイ
ルもよく、そして朗らか。この会のマドンナ的存在で私も以前から気に入っ
ていた。私は快くOKした。私は当然、もう一人の山口さんを先に送り届け
た。二人っきりになり、何かを期待しながら伊藤さんの家に向かった。
途中、「すみません、コンビニに寄って頂いてもいいですか?」と聞く。私
はコンビニの駐車場に車を止め彼女を待った。3分程で戻ってきた。
すると、「どうも、すみません。あの〜三輪さん、前に座ってもいいです
か?」と聞く。「いいですよ」と返事をし、彼女は隣に座った。
道中、世間話をし会話を弾ませた。彼女の自宅が近くなった頃、彼女は「三
輪さん、お時間有ります?宜しければドライブして頂けませんか?」と言
う、私は更に期待を膨らませた。車を方向転換させ、高速道路に向かった。
「ご主人、大丈夫なんですか?」と尋ねると旦那は旅行で子供らは実家に行

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2014年8月2日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】30歳の既婚者です。【体験実話】

30歳の既婚者です。投稿者:営業マン投稿日:9月17日(月) 11時20分15秒
俺は結婚してるけど 浮気大好きで、取引先の事務員食いまくってます。
この仕事初めて1年ですが 50歳から20歳代の人妻ばかり食ってます。
 今はまってるのが49歳のかずみと、31歳のみか そして27歳のさや
です。みんな人妻です。まずかずみはある会社の社長婦人ですごくセレブで
グラマーできれいな人で金も援助してくれます。そのかわりのセックスは半
端じゃなくエロい。
 みかはたまたまだけど 友達の奥さんです。スタイルよくてかわいい。ア
ナルセックスもできる淫乱女です。
 今一番すきなのがさやです。スタイルはモデル並で、168あって92F61
 91でおまけにパイパンでTバックばかりはいてます。潮はバンバンでるし
あえぎ声も大きくてハスキー。突かれながら何回もイきます。縛られたり、
目隠しされるのが好きなマゾで、最近はやっと俺のちんぽがアナルに入るよ
うになりました。

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2014年7月22日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】結婚式場で仕事中にお客様と寝た【体験実話】

結婚式場で働いています。この前、結婚式場を婚約者と探しているお客様のKさんと寝てしまいました。
うちの式場はスライドの写りと編集器具が自慢の会場で、必ずお客様に見せます。
3ヶ月打ち合わせを続けているKさんカップルにも見せようと、会場を二人だけにして暗くしました。
私は上の編集器具室へ・・・上映中に器具室から二人を見てたらKさんだけが席を立って「トイレかな?」と思っていたら、さっき私が案内した薄暗い器具室へ入ってきて「佐野さんのこと、前から好きだった・・」と抱きつき告白されました。
「必ずここで契約するからさ・・・」
3月は私の成約成績が良くなかったので、うちの式場でしていただけるという条件で体を許してしまいました・・・「Kさん、私・・・困ります・・・」
黒のパンツスーツのズボンとパンティを太ももの所まで脱がされてお尻が丸出し。
私はお尻が大きいし、汚い所なので恥ずかしいのにお尻の穴まで舐められて・・・
アソコがすぐにグチョグチョになってしまい、そのまま立ちバックの体勢に・・・
黒のスーツの上着・白のブラウス(式場の制服)は着たままでお尻と性交するのに必要な部分だけを私はKさんに差し出して(提供して)Kさんに激しく出し入れされました・・・
Kさんのモノは私の彼氏よりも太くて熱くて印象的でした・・・
スライドを真剣に見ているKさんの婚約者の美奈さんが編集室からガラス越しに見えていました。
二人で美奈さんを見ながら「ほら、美奈が見えるだろ・・美奈の前でオレ達、
隠れてこんな所でナマでセックスしてる・・・ああ、気持ちいいよっ・・・オレ、このまま佐野さんの中に出したい・・・」
Kさんの出し入れするスピードが上がり、明らかに私の中に出そうとしているのが分かりました。

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2014年7月21日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】娘とのSEX【体験実話】

娘は1×歳 最近SEXをするようになりました。
最近では、もう触るだけで濡れてくるので、娘のマンコにスムーズに挿入できます。
この事は、妻も承知しており、積極的に娘にSEXの予備知識を教えていました。
こうして家の中では、いつでも娘を抱くことができます。
先日も夫婦の寝室に娘を呼んで、3人でSEXをしました。
妻の前では、娘とする時にはコンドーム付けて、絶対妊娠をしない様に、今は偽装しています。
一方、妻には妊娠しない様にピルを飲ませ続けて、『やっぱり生は気持ちがいいよ!』と何回も逝ってもらいます。
しかし、もう数年したら長年の夢をを実行する予定です。
それは、娘に対して中出しを続けて、私の精で孕ませる事です。
もちろん、女の子が生まれるように願って、出精します。
もし上手くいけば、20年後には生まれてきた女の子(娘?孫?)も抱く事が出来るでしょう。
そして、この子も孕ます事が出来れば、親子3代に渡って自分の子を産ませる事が出来ます。

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2014年7月19日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】兄と甥と私の関係【体験実話】

わたしには甥がいます
甥といっても赤ちゃんのころから会ったことがありません
兄が子供ができた後に離婚してしまったからです
その理由に私が絡んでいますが、そのことについては後で話します
その甥と偶然会うことがありました
実家に行った時のことです。車で実家に近くまで来たときに、
道路の向かい側で車が徐行しながら実家の前を通り過ぎて行きました
私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、先ほどの車がスピードを落として
通り過ぎようとしています
その時、運転席の男の顔を見たとき、すぐに甥だとわかりました。
兄の20歳頃にそっくりだったのです
すぐに車で追いかけて、赤信号で停止した時に車を降りて声をかけました
わたし「〇〇Aちゃんじゃないの?」
A  「えっ!そうだけど」
わたし「ちょっと、話さない?あなたの叔母のMよ」

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2014年7月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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