【浮気・不倫】不倫関係・・・【体験実話】

この間、うちの嫁さんの同僚とセックスした・・・。
×イチで27歳。なかなか色っぽい感じの女。
3人で居酒屋に行った時の事だ。
「アンタの旦那、メチャ好みや、欲しいなぁ。」
と、ウチの嫁さんに絡みだした。
初めは冗談だと思っていたが、嫁さんがトイレに
たった時、俺の手を握りしめ、潤んだ瞳で囁いてきた。
「なぁ、今日私の家に来ない?一緒に呑もうよぉ!」
冗談みたいな口調だったが、本気だったらしい。
かなり酔っぱらった嫁さんを、うちのアパートに送り、
彼女を家まで送った時、俺の手を握りしめたまま
彼女はこう言った・・・。
「なぁ、寂しいよぉ・・・。もう少し一緒に呑もう!」
女好きの俺に否は無い。そっと抱き寄せ、キスをした。
離婚して1年。かなり寂しかったらしく、凄い求め様だった。

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2014年6月6日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】主人以外の初めての挿入受け入れ【体験実話】

一寸過激なタイトルになってしまいました。私は50才の主婦兼会社員です。子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」
「そう、寂しいね」「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」「そうなんだ」
そんな話も続かずお店を出ましたが彼はまだ飲みたそう、「ホテルのラウンジで飲むか?」「高いから悪いですよ」私は上司として奢る約束でした。「生意気なこと言って、でもそうね。部屋で飲もうか」「じゃあ僕の部屋で」私も彼にこれ以上負担掛けまいとつい、気軽に言ってしまいました。途中、彼はコンビニでお酒を買い隠すように持込しました。
私は一旦部屋に戻り一日の汗を流し、スーツ姿からラフな服装に着替え私は彼の部屋に行きました。彼もラフな服装でした。
お互いシングルルームの狭い部屋、彼はイス、私はベットに腰掛け再び乾杯。話も弾み何故か彼も私の横に座りました。その時はその行為は何とも思いませんでした。「ところでさっきの話、好きな人いるっていってたよね。どんな人、良かったら教えて」少し酔った勢いもあり、また、私は大学時代今の主人と知り合い浮気もなく一人の男性しか知りません。おばさんの興味本位ですね。
「とても尊敬できる人」「素敵な人」「いつもそばにいる人」
「そう、きっとあなたが好きになる人だから素敵な女性だね」
「同じ会社の人」「年上の人」「その人にはご主人がいるから」
「誰かしら」でも、もしかしてもしかして何て思いもありました。その時、彼の手が私の手の上に来ました。
「もしかしてその人って」その時突然抱きしめられ彼は大声で言いました「〇〇さん(私の名前)が好きなんだよ~。ずっと言えなかったんだよ~」
私は大変な動揺していましたが「そう、有難う。でもね、私は結婚してるの。あなたにはこれからふさわしい女性が必ず現れるよ。ねっ」
彼はまだ私を離そうとはしません、それどころか「最後に、最後の思い出に〇〇さんを抱きたい」
努めて冷静さを保ちながら「今こうして私を抱いているじゃない」
「違うんだよ」「何が」「‥‥」「さあ‥」
彼は振り絞るように「Hしたい」

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2014年6月6日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】息子の親友に【体験実話】

主人が単身赴任中に息子が交通事故に逢い大怪我をして病院に入院しました。3ヶ
月は入院です。こんなときに主人がいてくれたらと思いましたが仕事中心の主人は
全て私にまかせっきりでした。
いつものように病院に見舞いに行くと息子の親友が見舞いに来ていてくれました。
病院への往復や保険や示談などで精神的にも肉体的にも疲れていた私に彼は何かと
世話を焼いてくれました。
そしていろいろ相談にも乗っていただきほんとうに励まされました。
今日もまたお見舞いに来てくれて、読みかけの本を読みたいと言う息子の頼みで
彼に家に寄っていただきました。私は、すぐに帰ろうとする彼を引き留めて、
お酒を出して二人で飲みながら楽しくお話をしました。
車で来た彼に泊まってゆくようにすすめました。
最初は遠慮していましたが何度もお願いして引き止めました。
そして、息子の部屋に彼を泊めることにしました。
彼にお風呂を勧めその間に息子の部屋の寝具を整えました。
そして息子の部屋に彼を案内して、そのまま彼に抱きしめられて、1年振りの

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2014年6月5日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】トキメキをありがとう【体験実話】

前日の夜、眠れませんでした。午前3時、こっそり起きてソファでボーっとしたりして。単身赴任中の主人のいない部屋。
すぐに朝。土曜日の朝。一人息子を支度させ、私立の幼稚園に自転車で送り、「夕方におばあちゃんが迎えに来るからね」と言い残し、自宅へ。父を亡くし、近くに移り住んだ母には、「コンサートに行って来るからね」、と言ってある。
シャワーを入念に浴び、髪を整え、お化粧をして。彼からのマニュキア、香水、そしてピアス。下着も彼からのプレゼントのもの。左薬指の指輪も、彼とのペアリングに替える。洋服を着て、鏡を見て納得。彼の大好きだと言う私の丸い膝の見える膝上のフレアスカートと薄い素肌感覚のストッキング。そして、サンダル。
身支度を整え、手作りのお弁当を作る。彼の好きな玉子焼きには、愛情を込めて作った。お弁当を鞄に入れ、部屋を出る。
歩いていて、すでに鼓動がする。少し息苦しくさえ感じる。駅まで歩き、電車で向かう。
ドキドキする。視線が定まらない。頭の中は、彼のことばかり考えている。
駅前の公園の隅、彼の車が止まっている。
彼とは、1ヵ月半ぶり。彼と知り合ってから、1年。4月に転勤で地方に行った彼。毎日必ずメールをくれる。「電話していい?」のあと、携帯に電話をくれたりする。
助手席に入ると、私はもうすっかり彼の女。彼の笑顔を見て、涙さえ出て来そうになる。
駅前から、郊外へ出る。彼の横顔を見ているだけで、幸せを感じる。
高台にある古墳公園の駐車場の隅。車を止め、その日初めてのキス。抱きしめられ、抱きしめ返す。髪を撫でられ、熱いキスを繰り返す。
彼の手が、私の膝頭を撫でる。本当に私の膝が好きらしい。スカートの裾から出ている膝を、優しく撫で回す。スカートの裾にもぐり込む指先。そっと、その手を掴む。
「会いたかったよ」「私も・・・」また見詰め合い、キス。彼の唇に、すっかり口紅が着いている位に。ティッシュで、そっと拭いてあげる。
少し早い、昼食。お弁当を広げ、彼に食べさせてあげる。彼も、食べさせてくれる。
一本のお茶のペットボトルを交互に飲む。

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2014年6月5日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】派遣のN美と、会社帰りにH【体験実話】

厳密に言うと職場ではないんだが、
この前、会社の派遣の女の子とやっちまったのでその話を。
俺はとある家電メーカーのエンジニア33歳(妻子アリ)なんだが
その子は年齢が25歳で彼氏アリ。N美としておく。
俺は間違ってももてるタイプではなく、メガネ&ガリでオタク系。
それなのに、N美が俺に気があるらしいという話を会社の友人より聞き、半分信じてなかったんだが
会社の新人歓迎会の帰り道でたまたま電車の方向が同じで二人になった。
会社の人間の噂話などしつつN美が降りる駅が近づき、駅に到着。
しかしN美は降りる気配を見せない。
「○○さん(←N美の苗字)降りなくて大丈夫なんですか?」
俺が聞くと、N美はうつむいたまま「降りたくないです」と
小さな声で言う。会社の友人のN美が俺に気があるらしいという話がちらつく。
しかし、同時に妻子の顔もちらついた俺は
「次で降りて、折り返し電車を待ちましょう。僕も一緒に待ちますので」
と言い、半ば強引に次の駅で降りる。

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2014年6月5日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】浮気の罰【体験実話】

主人の命令で書き込みます。
38歳の主婦です。
同窓会があり、酔った勢いで浮気をしてしまい、主人にばれました。
主審は相手に慰謝料の要求と離婚を提示してきました。
大学受験を控えた息子が離婚すると受験に影響があることは
確実なので、なんとか許してもらうよう嘆願しました。
主人は私が奴隷になるならばとの条件をだし、それを条件に許してもらいました。
主人は私が他人に抱かれたことで、もう私を抱く気持ちになれないとのことで、
そこから私は淫乱として生活するように言われています。
今の服装はTシャツと超ミニだけで下着をつけることも許されず
買い物に行っています。
先日はシャンプーをきらした時、バスタオル一枚だけで
コンビニに買いに行くように言われて従いました。
主人が知り合いを家に連れてきて、その人たちの相手をすることは当然です。
昨夜の事です。

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2014年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】ど変態レズを縛って…【体験実話】

(レズ出会い系で知り合ったあきさんと初めて逢う事になり、指定されたホテルの部屋に)
えっ!ここは…
(怪しげな部屋に戸惑いながらも、ノックして)
あの…優子です…
(扉が開き、あきさんが…)
初めまして…今日は宜しくお願いします…
(ムッチリした身体を微かに震わせながら挨拶する)

そう、早く入りなさい。
(女王様の格好になっている)
あそこにかかっている縄取って
(壁にかかっている縄を指差して)
あなたを気持ちよくしてくれる縄だから、大事に持ってきなさいよ。
ど変態だから、もうその縄気にいった?
縄を渡して、服を早く脱ぎなさい。

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2014年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【浮気・不倫】今では、時効と思うけど【体験実話】

もう時効だと思うのでカキコさせてもらいます。
正確には職場といえるかどうか。出張先での出来事。
うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。
会社も気を使うのだと思います。
しかし、その時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。
俺32歳既婚、M25歳独身♀。
俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。
時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。まあ美人だし、好みといえば好みなのだが
出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。
ただ2人だけというのがいつもと違った。 お互いのセックスや趣味など。
すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」とM。
「え〜お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」
ときくと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。
この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて女として見直してしまった。

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2014年6月3日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】不倫【体験実話】

約10年前の話を思い出しながら綴ります。
私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。仕事の中で交わす会話にもそんな彼女の人柄が表れていた。
彼女と私の距離が接近したきっかけは平成3年の忘年会だった。2次会でお開きになった後、方向が同じだったためタクシーの中でようこと二人きりになることができた。酔った勢いもありようこに言った。
「おいしいイタ飯屋を見つけたんやけど、今度一緒にいかん?」
「え?いきなりですね〜」と私の顔をのぞき込んで答えた。しかしその表情には拒否の感情は表れてなかった。(と思いこんだだけかも?)
「イタ飯好きって言ってたやん?他にも誘うから行こうよ」(他に誘うつもりはさらさらない)
「ん〜・・じゃあ、うちの人も遅い時なら」
「うん。じゃあそう言うことで」
とりあえず誘うことには成功した。
そしてデートの日は意外とすぐにやってきた。忘年会から3日後で旦那が出張なのでその日ならOKとメールが来たのだ。
実は私もその日は出張だったのだが、日帰りに変更し、直接、店で待ちあわせることにした。(他のやつを誘わなくてもいいため、かえってそちらの方が好都合だった)
最初、二人きりということに戸惑ったようだったが、おいしいパスタと飲みやすいワインのせいで、彼女の方も段々とうち解けてきた。
会話はまずは仕事の話、次に社内の噂話、そして彼女自身の話・・と段々核心に入っていった。
「ところで旦那さんとはどの位のペースなん?」

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2014年6月3日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】二股?の思い出【体験実話】

中二の時の話
俺はSのことが好きだった。Sは美人で大人っぽかった。
しかし、クラスは別で話すこともあまりなかった。
廊下ですれ違っても目が合うこともなかった。
その頃はオナニーもマスターしていたが、Sは胸がないせいか、Sでは抜けなかった。
俺が抜いていたのはいつもMだ。胸はかなり大きい。
実際にMと隣の席になった時はその巨乳にいつも興奮してた。
そんなとき、なんとMにこくられた。正直あの時はびびった。
俺はSが他の男子のことを好きという噂を聞いていたので、
迷いながらもOKした。
Mと付き合ってからデートに行くことは数回会ったが、Hまではいかなかった。
MはあまりHではなかったのである。
まあ、当時は歩くたびに揺れる胸だけで満足していたが・・・
ある日、俺はMと祭りに行くことになった。
そこの祭りにはSもいた。なんか微妙な気持ちだった。

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2014年6月3日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

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