【近親相姦】義理の兄との秘密17【体験実話】

そうこうするうちに、となりの男性は奥さんに、さっきからどこ見てんのよ、あなたの番よと、言われていて、私と奥さんは目が合ってしまい、男性が投げて戻ると、若い子ばかり見て、なに考えてるのと怒られていました、それでもまだ、チラチラとこっちを見てくるので、私はまた、膝を開いて割れ目を見せつけると、また奥さんに見ているのがバレてさらに怒られ完全に険悪な雰囲気になり、帰りぎわに奥さんに睨まれてしまいました。反対側の男性も私の割れ目を目の前で見てしまったので、私が動く度にずっとチラチラと見て気にしていたので、また座ってさっきよりも膝を開いて見せてあげると、奥さんが投げているときに、じっくりと見てきたので私は気づかない振りをしてずっと見せてあげました、おそらく濡れているのまでわかったとおもいます、奥さんが投げ終わると、目をそらすので、次に奥さんが投げているときには、また男性の目の前にお尻を突き出し、前屈みになり、靴を直す振りをしてずっと割れ目を見せてあげていると、奥さんが振り返ったことにも気付かず見ていたみたいで、あなたどこ見てるのと怒られていて、ゲームが終わり帰っていきました、私達もゲームが終わり帰ろうと車に乗ると、誰も来ない端の方に移動し、後部座席で、スカートを捲られ、すでにヌルヌルになっていたおまんこに兄の大きくなったペニスを根元まで一気に挿入され、激しくピストンされると、すぐにイカされ、今度はバックからピストンされると、お腹の方まで私の蜜が流れだし、何度もイカされ、最後に背中に兄の精液を浴びて、痙攣したまま帰りました。続く

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2018年1月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密12【体験実話】

それからの兄は色々と私に強要するようになってきて、でもそれで私もすごく感じさせられているので、従ってしまうのですが、ある時は、車で湖のまわりのジョギングコースに行き、ジョギング用のレギンスを直に穿かされ、前をくっきり割れ目に食い込ませ、歩くように指示され、すれ違う男性にじろじろと見られたり、男性が通るたびに準備運動をする振りをして、直穿きで透け透けのお尻を見せつけるように、前屈みになるよう指示されたり、でもだんだんと私も見られてることで、感じてきてしまい、透け透けのレギンスを濡らしてしまい、近くで見ていた兄に、後ろからみると、濡れて、おまんこが丸見えだよ、もっと屈んでよく見せて、と言われ、ますます濡れてきてしまい、もう我慢出来なくなってきて、自分で少し割れ目をなぞってしまいました、それに気づいた兄は私の手を引いて歩きだし、これが欲しくなったんだろう、といって、私にペニスを握らせ、兄は私の割れ目をなぞり、お互い体を寄り添わせ不自然に歩いて行くと、すれ違う人も気にしないで、わざと見せつけるように歩いていると、もう我慢の限界でレギンスはびしょびしょで、兄も前を大きく膨らませてズボンがパンパンになり飛び出しそうになっていました、すると兄は私のレギンスの中に手を入れて直に割れ目をなぞり、下に滑らせおまんこの中に指を入れて出し入れを始めたので、私は立っていられなくなってしまい、もう我慢出来ない、というと、人目に付かない木陰に入って、しゃがみこんで兄のペニスをズボンから出し口にくわえて、ピチャピチャと音を立てながらフェラしました、その後自らレギンスを下ろし兄に後ろからおまんこを突かれ、ものすごく感じ、歩く人に聞こえるくらい大きな声で喘ぎ声を上げ、イカされてしまいました、兄は物足りずその後、ボートに乗せられ、真ん中まで行き、ボートの中でまたペニスを挿入され、色々な体位で大きな声で喘ぎ何度もイカされ、兄が湖に射精してやっと終わり、ガクガクしながら岸に戻りました。続く

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2018年1月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】嫁の妹 のぞき編【体験実話】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
朝早く出てきた事や、子供と
一緒に海水浴をした事などの
疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を

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2018年1月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いつもありがとう2【体験実話】

お昼も食べ終わって部活がないので早めに兄さんと帰宅しました。
きょうは帰宅ラッシュでもないのにまた痴漢に会いました。
兄さんが気づいて私を後ろにして「やっぱりね!」といい次の駅でおりました。
私は驚きを隠せませんでした。痴漢してた人は同じ学校の生徒でした。
兄「なんでこんなことしてたん?」
痴漢「スミマセン!許して下さい」
兄「俺は聞いてるねん」
痴漢「私ちゃんのことが好きで・・でも話す勇気もなくて」
私「・・・」
兄「だから痴漢したん?」
痴漢「はい。本当にスミマセンでした。」
私「あのもうかかわらないで下さい。」
兄「いや、俺は許さんで!一回警察いこか」
痴漢「(つい出来心で!と言って泣いてました)」周り注目してて恥ずかしかったです。
そのまま兄さんは駅員さんに連れて行きました。家

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2018年1月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】春子【体験実話】

数年前とある田舎の村に親戚がいたのでたまたま行く事になった。
そこで親戚の娘春子(小6)と久しぶりに会った。
春子と会うのは子供の頃以来でほとんど初対面と変わらなかった。
田舎だけあって都会のチャラチャラした感じの娘とは違って素朴な感じの女の子だった。
そしてその夜俺が部屋に一人でいると春子が入ってきた。
都会の話を聞きたいってな事だった。
俺は最初普通に話をしていたが元々ロリで春子位の年がかなり好きだった俺は次第に胸
や太股あたりをちらちら見ていた。
夏で春子はかなり薄着というのもあったからかもしれない
が、自分でも気付かない内にいやらしく見ていたようだ。
春子はそれに気付いたらしく「にぃエッチやなーあたしの見たいの?」などと言ってきた。
俺ははぐらかしたが春子は「見せてあげてもいいよ」などと言ってくる。
俺は理性に勝てず見せてと言ってしまった。
春子は薄いワンピースを脱いだ。ブラもしてなく小さいがしっかり形のできた胸だった。
俺は固まってしまっていた。

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2018年1月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密4【体験実話】

私は兄のペニスを握り締め上下に泡で手を滑らせると、兄は、えっ、そこは大丈夫だよ自分で洗うから、といいながらも、気持ち良さそうな顔をして、さらにペニスを固くして、じゃあ今度は、俺が洗ってあげるよ、と言って私の背中を優しく洗い始めたので、私はそのソフトタッチに感じてしまい、気付くと、右手を後ろに回し、兄のペニスを握って、また上下に滑らせてしまうと、兄も私の胸に手を伸ばし、優しくタッチするように滑らせ、その手は徐々に下半身へと、そしてついに、兄の指先は私の割れ目へ、スジに沿って滑らせると、私は思わず、あっあんと声を漏らすと、兄はさらに割れ目の中へ指を滑らせ、耳元で、ずっと前から、○○ちゃんのことが欲しかったんだよ、今日は夢のようだよ、といいながら、今度は私のお尻を両手で広げ、固くなったペニスをバックから、挿入しようとしてきたので、私は初めてだからここじゃいや、と言うと、兄はごめんわかった、と言ってくれて、また優しく愛撫され、シャワーでお互い流して、そのまま私のベッドへ行きました。続く

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2018年1月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密7【体験実話】

兄は私のお腹の上を拭き取り、裸のまま食事を済ませ、またシャワーを浴びると、兄が海でも行こうかと言うので、お互い支度をし、兄の車で出発すると、兄はいきなり私の手を握り自分の股関にこすりつけてきたので、触って欲しいのかと思い、始めはズボンの上からスリスリしてみると、ムクムクと兄のペニスが大きくなってきたので、ファスナーを下ろし直に握ってみました、あっと言う間に固くなり、ズボンの中では、窮屈そうなので、出してあげて、しばらくしごいて、口でくわえてあげると、私の口の中でイってしまい、そうこうするうちに、海に着いて、そこはプライベートビーチのように人がいなかったので、二人とも大胆になり、私も兄も全裸のまま、砂浜を走り出して海に入って、抱き合ったまま、少しづつ波を飛び越えていくと、だんだん足が届かなくなってきたので、兄の体に脚を開いてしがみついていたら、下から兄のペニスが私のお尻にツンツンとあたり、動く度にだんだんとおまんこにも、あたりだしたので、感じてきてしまい、我慢出来なくなってきたので、戻ろうと言って、砂浜に上がり、寝転んで、兄のペニスをおまんこに入れてもらい、突いてもらうと、大きな声で喘いでしまい、バックから突かれながら、クリトリスを刺激されると、すぐにイカされてしまいました。その後も色々な体位でおまんこを突かれると、何度もイカされ、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、兄も興奮して私のおまんこの中に、おもいっきりドクンドクンと、イってしまいました。続く

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2018年1月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密21【体験実話】

今回は兄にレンタルの
サイクリングコースのある公園に
連れて来られました。
ここは家族連れが多いので
お父さんたちにたくさんサービス
してあげようと言われ
グレーのスポーツブラと
グレーの膝丈のレギンスで
乳首が突起しくっきりと割れ目を
食い込ませた状態で
自転車にまたがると
○○ちゃんすごくセクシーだよ
みんなこの肉体に釘付けになるね
と言われると
すでに自転車のサドルで刺激された

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2018年1月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密18【体験実話】

兄はさらにエスカレートした要求をするようになり、私を電車に乗せ、パイパンの綺麗な割れ目を、みんなにみてもらおうと言い出し、連れ出されました。
この日は、薄手のわりと体のラインがわかる膝上20センチのワンピース一枚で、もちろんノーパンで、ブラだけは目立つからつけていいといわれ、電車に乗ったとたんに、人は少なかったけど注目の的となり、男性の視線を体中に感じていました、すぐにドア横の席に座るように言われ、兄は対角線の席に座り様子を見ていました、私の正面には、中年男性が大股を開いて座っていて、ギラギラした目ですぐに私を舐めるように見てきたので、見られたいはずなのに、少し怖くなって、始め私は膝をきつく閉じ、手でワンピースの裾を抑えていました、男性に目を合わせると、すぐにそらし新聞を読み始めたので、私は少しホッとし、兄を見ると、手をどかして、寝たふりするようにジェスチャーされ、私は言うとおりに、軽く腕を組んでうつむいて寝たふりをしました、だんだん本当に眠くなってしまい、ウトウトしていると、膝が少し開いてしまっていて、気がつくと、前の男性が新聞をたたんで私の下半身を凝視していて、開いた股関を膨らませているのがわかりました、私は薄目を開けて見ていると、少しづつお尻を前にずらし目線を低くしているのがわかりました、完全に私の割れ目が前の男性に見られているとわかると、私もだんだん感じてきてしまい、少しづつ濡れてくるのがわかりました、男性の視線を感じながら、少しづつ膝を開いていくと、さらに感じてきてしまい、おそらく男性の位置からも、私の割れ目が濡れてきているのが見えていたと思います、駅に着くとその男性は降りてしまい、代わりに二人組の若い男性サラリーマンが乗ってきて、私の前に座りました、私はまた、寝たふりをして男性の様子をうかがっていると、やはり私の下半身をチラチラと見て、いい足してんなぁとか言っているのが聞こえて来たので、膝を少し開いてみると、寝てんのかな、お前のところからパンツ見えんじゃねぇととなりの男性がいうと、正面の男性が、マジかよ、ノーパンみてーだそというと、二人で私の割れ目が見えてるのを確認すると、スマホを取り出し、自分たちを撮る振りをして、完全に私の割れ目を狙って撮り始めたので、私は興奮してきてしまい、膝をさらに開いて完全に割れ目が写るようにしてあげてしまいました、すると、男性達のピッタリとしたズボンの股関が大きく膨らんでいました、駅に着くと二人は降りてしまいました。続く

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2018年1月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】義理の兄との秘密【体験実話】

私は姉夫婦と実家で生活している、未婚で27歳の普通のOLですが、義理の兄と普通でない、秘密が出来てしまいました。
姉が結婚したのは、私が17の時なので、10年になります、今思えばこの頃から、始まっていました。
兄は必要以上に私の部屋に来て、しかもその時は、決まって丈の短い半ズボンで、裾から兄のペニスの先らしきものが、ちらちらと見えていたり、居間でテレビを見たりしている時は、必ず私の斜め隣に座り、兄の方を見ると、その時は半ズボンからペニスが丸見えになっていたので、私は初め、えっ、と思ったけど、気になって、テレビにも集中出来なくなり、兄に気付かれないように、ちらちらと、見てしまうようになり、だんだん兄のペニスに興味を持ち始め、思い出してオナするようになってしまいました。
ある日、姉が外出して、私がテレビゲームをしていたら、兄が部屋に来て、俺にもやらせて、とまたいつものように、半ズボンの裾からペニスの先をはみ出させ、隣に座ると、いつもより大きくなっていたペニスが丸見えになっていたので、私はドキドキしてしまい、ゲームどころではなくなっていました、すると私からは死角になっていたのですが、テレビに反射した兄を見ると、私がゲームに集中していて気付かないと思ったのか、ペニスを私の方に向け見せつけていました、私は振り返る勇気がなく、そのまま気付かない振りをしていましたが、兄は何度もむき出しにして見せつけていました、それ以上は何もなく終わりましたが、その日も思い出してオナして、しまいました。
ある日やはり姉が外出している時に、コタツでテレビを見ていたら、兄も来て一緒に見ていると、たまに足が触れ合いドキドキしていたら、いつの間にか兄が寝てしまい、気付くと兄の足は私の股の間まで伸びてきていて、寝返りするたび、私の股間に触れるので、私は感じてきて、パンティーを濡らしてしまいました、兄のペニスに前から、興味津々だったので、寝てるのを確認し、ドキドキしながら、そっとスウェットの上から触ってしまいました、とうとう私はいけない事をしてしまったと思うとさらに、興奮して直に触れたくなり、そっとスウェットを下ろすと、兄はパンツを穿いていなく、すでにおっきくなっていた、ペニスが目の前に飛び出してきたので、びっくりしたけど、さらに興奮し、じっくり観察しながら、そっと握ってみました、すると自然にだんだん固くなってきたので、起きてしまうと思い、何事もなかったようにしていました。続く

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2018年1月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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