【近親相姦】近親との恋愛なんて普通は成立しない【体験実話】

<>1:名も無き被検体774号+:2013/01/20(日)08:44:10.24ID:/dgaGlDi0<>
まずはスペック。

俺、当時は高校1年から2年。
DQN、ボッチ。
身長は170ちょい。
結構モテたからブサメンでは無かったと思いたい。。。

姉、身長160無いくらい。
黒髪のストレート。結構髪が長かった。
年齢は俺の一つ上。
Dカップ。これは下着見たから間違いない。

妹、身長150ちょい。ちっちゃい子。
俺の一つ下。父親の連れ子。

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2014年11月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉と猫どっちが可愛い?【体験実話】

<>1:◆C5NoXSCI6.:2011/10/21(金)20:31:47.74ID:2f5vJ4pk0<>
――――――――――夕方、買い物帰り

弟「あっ、猫だ! かわいいなぁ。猫飼いてえ〜」(ワシャワシャ

姉「私と猫どっちが可愛い?」

弟「えっ? 姉さん、かな?」

姉「ほんとに?」

弟「うん」

姉「じゃぁ、私のこと飼って!」

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2014年11月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】アルバイト【体験実話】

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾
これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起
でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。
最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

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2014年8月4日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】続・いとこ同士のセクス【体験実話】

<>548名前:130◆REqI9JYv16[sage]投稿日:2008/08/05(火)12:46:27ID:y1tW+RLl0<>
前回お話したのがいつの事だったか、記憶も曖昧になるほどの期間を置いて、再びお目汚しと参りましょう。

今回は比較的最近の話で、時期は6月の中ごろ。
あーまた一つ年食ったなぁ、などと黄昏ている所にいとこからこちらに来るとの連絡が入りました。
最後に顔を合せたのは年明けの…4ヶ月くらいのご無沙汰ですね。
気持ちの緩む時間ができる事に少し喜びを覚えていました。

で、そこから数日して問題の当日です。
仕事もまぁまぁ落ち着いて片付けられ早めの帰宅を許された私は、いそいそとお泊りセット(焼酎グラス、麦、芋、ししゃも、そしていとこからの要請でPS2その他)を持って祖父母の家に向かうのでした。

<>549名前:130◆REqI9JYv16[sage]投稿日:2008/08/05(火)12:46:51ID:y1tW+RLl0<>
居間へ続く戸を開けると、出迎えるのはいつもの顔+1。
既にパジャマ姿でだらけた様子のいとこ殿が迎えてくれた。

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2014年8月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】どうしよう 俺【体験実話】

まぁ現在進行形の話なんですが…
自己紹介など…
俺、48才 地方の商社の中間管理職。仕事はデスクワーク2/3 外回り1/3って感じです。
妻、43才 パートで会計事務所に月曜日から水曜日まで基本働いている。隔週で木曜日まで働くことがある。
事の発端は、部下が風邪で休んでしまいまして彼の担当する所のご用聞き+納品に行くことになった時の話で…
出社して一通り事務を片づけて品物を営業車に入れて納品先に向かいました。まず地元のお得様に荷物を配達し隣の市のお得意様に行きました。
隣の市と言っても県外でして私は国道をひた走りました。
俺、F市に向かって片側二車線の道路の左側を走っています。軽く右側を追い越す軽自動車…
車種・色とも見なれたもの、「妻の車と同じだ」と軽く思っていました。
ふとナンバーを見ると妻の軽と同じ…「あれ~A子だ」とつぶやきました。
今日は木曜日だがパートが無い週、私はF市に買い物でも行くのかな思いました。
道路は市街地に入りました。私はいたずら心が出て「どこに行くんだろ」とついて行けるところまでついていこうと思いました。気分は尾行する刑事気分!
この行動、不幸の始まりました…涙。
妻の車は国道と高速IC交わる付近を走っています。
近くには大きなショッピングセンターがあります。妻はそこに行くのかな?と思いました。

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】姉と私1992から【体験実話】

の続き

[6040]姉と私1992から投稿者:彬投稿日:2009/01/09(Fri)19:02

ひょんな事がきっかけで中学2年生(1987年)の時、当時高校2年生の姉に手で射精させてもらうようになりました。
そして翌年、姉との衝撃的な初体験。
高2の夏、当時の彼女のさゆりに振られた私。勢いで今まで言えなかった姉への心情を、好きだという気持を告白。
姉もそれに応えてくれました。美佳とちょっと浮気もしたりしたけどやっぱり姉が一番。
可愛いそしてぐちゃぐちゃドロドロになるまで感じてくれるエッチな綾子姉さんと離れられなくなっています。
今回は1992年 高校卒業時からの話になります。

なおこの話はレスがいっぱいになった 
姉と私1987から No. 4388  
姉と私1989から No. 5048 
姉と私1991から No5518

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2014年7月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【恐怖】第3話「なんかシリアスな戦場スパイラル」【体験実話】

第3話「なんかシリアスな戦場スパイラル」

<>197名前:さ・ん・WA!!メェル:sage投稿日:2007/06/05(火)09:02:16.25ID:/kLE/5520<>
つまりそういうことだ
魔剣「・・・・・」
魔王「じゃかしー!皆殺しじゃ」

メイド「・・・・」

おいお前!読者に解かり易く説明しろ
メガネ鬼「イエスサー王子!」
俺は王子ではない
姫「酷いわ、あなた」
頭痛いから黙れ

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2014年5月22日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【人妻】妻を育てる4/4【体験実話】

スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。
「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。
妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。
「もう、Aさんから誘われてるの」と。
「いくのか?」
「...........うん。いつもは行かないけど。」
妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。
初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。
そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。
後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。
逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。
私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。
妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。
それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。
子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。

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2014年5月17日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】夫婦の営み【体験実話】

夫婦の営み 
by さと美の夫
私36歳、妻38歳です
妻は痩せ型で、胸は大きいほうでは有りませんが、髪が長く素顔でも我ながら自慢できる女です。
そういっても結婚した頃に比べると、子供が出来てから成長するにつれて夫婦の営みは減っていました。
私の親が老け込んでしまって二世帯住宅での同居などが重なり、ますます夫婦の営みは減っていました。
 ロープやおもちゃ等、妻が喜びそうな(実は私が喜んでいるんですが)買ってきては試していたり、二人で夜に外出したときはカーセックスをしてみたり、色々工夫していたんですが長続きせず、そのうちにそれらの道具は、押入れの中に眠っていました。
 そんなある日、私の仲の良い歳の離れた弟が転勤になって帰ってくることになってしまい、親と同居しているこの家に居候することになってしまったんです。
最初、妻は私の両親の前では露骨に嫌だとは言いませんでしたが、夜二人きりのときは、狭い家に一人加わるのは抵抗があるようなことを言っていました。
 一、二ヶ月で家を探すということでしたので妻もしぶしぶ納得せざるを得なくなり、同居人が一人増えることになりました。
弟は28歳で、独身。おとなしい性格で、やさしい性格で、私とも大変仲がよく、小さいときから自転車に乗って一生懸命私の後をついて遊んでいました。
以前は可愛い女の子と長く付き合っていたのを覚えています。
しかし独身貴族ということもあり、仕事で転勤が多く、遠距離恋愛の末に別れてから、そういう話も聞かなくなっていました。
 
いざ引越しが決まってから、弟の部屋をどこにするか家族会議でした。

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2014年5月16日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻を育てる3/4【体験実話】

ゴルフの景品として、青木さんとその得意先の3名に一晩貸し出された妻は、それまでとは違う性的興奮を体験し、そのことは妻の内面奥深くに影響を与えました。というのも、妻を抱く時に、「ゴルフの夜」のことを聞きただすと、明らかに激しい興奮を示すのです。性的興奮を受けている女性は、耳元で囁いた言葉に素直に反応するものです。ですから、バイブで妻をジラすように責め上げながら耳元で囁く様に問いただしてやるのです。
「あの日は興奮したんだろう?」
「…………」
「興奮しました、、、、、だろう?」
「興奮しました…」
「筆で嬲られた時はどうだった?」
「つらかった、、、、」
「でも、興奮したんだろう?」
「はい、、、、、、」
「骨の髄までか? そうなんだろう?」
「何も、考えられなかった、、、、、、」
「俺のことも考えなかったのか、、、、、、、」
「はい、、、考えられなかったの、、、、、 あぁ、ごめんなさい」
こんな感じです。そして、激しく昇りつめながら壮絶に果てていくのです。きっと、その日の夜のことを思い出しながら興奮しているのでしょう。
ただ、自宅での性交渉と言うものには色々な制約がつきものです。子供もいるし、所詮はマンション暮らしです。凄惨なまでの性的興奮を享受してしまった妻を、私とのかぎられた交渉で満たしてやることができているのかどうかということが、私の中で引っかかり続けていました。

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2014年5月14日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話
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