【近親相姦】嫁の妹 のぞき編【体験実話】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
朝早く出てきた事や、子供と
一緒に海水浴をした事などの
疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を

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2018年1月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】俺の娼婦【体験実話】

俺は38歳独身です。
数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。
彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。
顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な
態度だったんです。
しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。
話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。
いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。
俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事
になり居酒屋に向かったんです。
彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。
店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。
彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。
彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展
しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に

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2017年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【複数・乱交】妻の部屋から出てきたビデオ【体験実話】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど
ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は
久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると
PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。
三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると
市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。
私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。
一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ
結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか
と二本目のビデオを再生してみた。
すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。
なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。
なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は
もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。
日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが

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2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【人妻】単身赴任の間に妻が・・【体験実話】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

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2017年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完 【体験実話】

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。

そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。

僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。
でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。

それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。
どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。
「アレ? 前島じゃん」
後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。

「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」
先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。

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2015年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】バイト帰りの妹が…【体験実話】

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。
何時もならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。
大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だった。
原チャリのエンジン音が近づいて家の前で止まったのを確認した俺は妹が帰って来たのだと分かった。
妹は高校卒業後、就職氷河期の煽りを受け志望会社から内定を取り消され、已む無く就職活動をしながら近所のガソリンスタンドでバイトをする事になった。
せっかく商業高校を卒業して経理関係の仕事に就きたかったのにと、その願いも虚しく唯一見つかったのがスタンドのバイト…
俺は直ぐに辞めると思っていたが、負けん気の強い妹は俺の気持ちを知ってか、毎日ちゃんと出掛け、商業高校卒業で経理が得意とバイト先が知るや、妹はスタンドの経理をバイトを初めて3ヶ月で任され、結局一年後には社員として昇格してしまい、一応経理の仕事もするからとそのままスタンドの正社員になってしまった。給料もバイト時代からかなり増えたらしく、へたすりゃ俺の方が給料安いんじゃないかと…
そんな妹がご帰宅…日付が変わる頃の入浴は近所の物音が良く聞こえる為、妹の行動が目に見える様に分かる。
エンジンが止まるとスタンドを下ろす「カタッ」と言う音が聞こえ、キーを抜く音と同時に家のカギを探す音…そして鍵穴に差し込み回すと「カチャッ」と家の中に響き、「ガチャッ」とドアの開く音…そのまま「カチャン」と閉まる音が聞こえ、ヘルメットを下駄箱の上に置いた音が聞こえると、妹が靴を脱ぎ上がった時の足音が微かに聞こえる。
そのまま脱衣所兼洗面所の扉が開閉し、蛇口を捻り水音が聞こえ「ガラガラ」とウガイをする音が聞こえる。
そして衣類の擦れる音が忙しなく聞こえ暫し、その音が聞こえ無くなると…「お兄ちゃん入るよっ!」と言う声と同時に浴室の扉がガラっと開く…「えっ!」裸の妹が片手で胸を隠す様にしてもう片手で「ほらっ!スペース開けて!寒いんだから!」と言いながらシッシッと手を振る。その突然な行動に言われるまま俺は浴槽の中で体育座りをしてスペースを開けた。そこに背中を向けた妹が同じ様な格好で浸かる…
「あ゛~暖かい~♪」パシャパシャと湯に浸かっていない肩の辺りに手杓で湯を掛けながら幸せそうに言う妹に俺は「お~い、由梨さぁ~ん」と、あたかも遠くに居るかの様な声の掛け方をしてみた。
「ん?な~に?」首を少し捻って呆気らかんと返事をする妹に「な~に?じゃなくてさぁ何入ってんの?」と、ちょっときつめに言うと「いいじゃん!寒かったんだよ!雪降ってる中の原チャリ、めっちゃ寒いんだから!」と予想だにしない答えが返って来た。
「えっ!?雪!」俺は驚いてザパッと湯船から立ち上がると浴室の窓を少し開け外を見た。
「マジっすかっ!」外は何時の間に降りだしたのか、かなりの大粒の雪が降っていて、地面も白く積り始めていた。

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2014年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【恐怖】きじまさん 【体験実話】

”きじまさん”と言う、あるチームの創立メンバーの友人がいた。
この人がひき逃げによる交通事故にあったところからすべては始まりました。
リーダーを含めたメンバーが病院に駆けつけた時、「面会謝絶」の札がドアから外されたところでした。
廊下には両親がいて母親は泣き崩れていましたが、父親は息子も喜ぶだろうからと彼らを通してくれました。
病室に入った彼らが見たものは全身を包帯に巻かれた”きじまさん”が、ベッドに横たわる姿でした。
四肢がなくなっていました。両腕も両脚も切断され、しかし点滴や酸素吸入などは無く、ただ心電図のモニターが規則的な音を立てていた。
手遅れだったのです。打つ手がなかったのでした。包帯から覗いた片方の眼だけがぐるりと動いて彼らを見た。
そして低く包帯にくぐもった声がぶつぶつ何かをつぶやいた。
リーダーが耳を寄せると「俺をこんなにした犯人を捜し出してくれ…」わかった、とリーダーは答えた。
「必ず犯人を捜し出して仇を討ってやる!」直後、心電図の波形が平坦になった。
彼らは犯人探しに奔走した。しかし、しょせん素人なので犯人を見つけ捕らえる事もできずに一年が過ぎた。
”きじまさん”の一周忌がきた。彼らは墓前に集まった。
連絡をとりあったのではなく、「約束を果たせなかった」と全員が詫びるために来たのであった。
彼らは墓前に手を合わせ、中には嗚咽する者までいた。誰もが「すまん、許してくれ、成仏してくれ」と祈った。
どこからか、ぼそぼそとつぶやく声が聞こえる。背後からだった。彼らは見た。後ろの墓石に”きじまさん”が座っていた。

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2014年12月19日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【寝取られ】気の強い年上の女 【体験実話】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

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2014年12月16日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】初めて見られた【体験実話】

 その日、僕は学校の授業が終わると一目散に家に飛んで帰って来た。

「ただいま……ハァハァ」

 学校からずっとダッシュしてきたので、家に着いた頃には息が切れ切れだった。

「お帰りなさい、今日は早かったのね?」

「うん……まぁ」

 いつもより早く帰ったので、母親が訝しんでいたが、今はそんなことはどうでもいい。

 僕は手洗い、うがいをし、喉を潤すためにコップに三杯のジュースを飲み干してからその時が来るのを待った。

(そろそろか……)

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2014年12月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】合鴨【体験実話】

 自分はすでに従兄弟の子と致してしまいました。
相手抄録、自分27の時に。
近所だもんで、よく遊びに来ます。すでに2年を越えますが。
最初は、ゲーム機目当てに出入りしていたんですがね。
 おかげで、夜遅くなっても、泊まり込んでもロープレに夢中になってしまってと言えば、親も不審に思わないみたいです。

 彼女は三人姉妹の長女で、自分は今29なんですが、その家の自分の伯父(彼女から見れば祖父)によく、まだ独身かと言われるんですよ。
だから、三人のうち誰かもらうからそれで良いじゃん。と冗談交じり返すんですが。
まぁ、親の方も、ダレがこのおじさんと結婚するだ?と聞くと長女の彼女が元気良く手を挙げたもんでした。
最近はそのやりとりでも手を挙げなくなって、伯父に、おまえは前はこのおじさんと結婚するじゃなかったのか?
と冷やかされても、今は照れくさそうにするだけです。
その代り末っ子(6歳)が最近手を挙げてくれる様になったのですが、いかんせん若すぎます。(笑

 ここのスレ見て影響うけてしまった様なんですが、結婚するのもアリかなと半分真剣に考えてたりして。
自分の別の叔父と叔母は従兄弟同士で結婚しているから、

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2014年12月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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