【近親相姦】巨乳妹の悩み・続き【体験実話】

続き。
 
「…俺はするほうだ!」
 
前回はアッー!なオチっぽくなったら面白いかと思って一旦ここで切っただけで、これは冗談で言っちゃった台詞。ノンケですまん。
 
妹とおっぱいおっぱいな話、ましてやパイズリという単語が出てきた時点で、実は相当気まずかった。
初めて彼氏が出来て浮かれてる妹が、まだ処女のくせにいつの間にか突っ込んだエロ話もするようになっていて、童貞兄としては照れくささもあって、お茶を濁して終わりたかった。
 
「俺はするほうだ!」
「まさか兄ちゃん…アッー!」
「ばか冗談だ」
「なーんだ、あはは♪うふふ♪」
 
という感じで会話が終わると思っていた。

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2015年2月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】テスト期間に始まった妹との行為【体験実話】

俺も一時期、自分は変態だと悩んでいたからね。
昔の王族の血縁婚とかを無理矢理引き出して、自分の中で正当化しようとしていた時期もあったw

まずは当時のスペックね


中学3年。テニス部だったが引退し、これから受験勉強って感じだった。
背は小さい。小学生くらいの頃はそうも思わなかったんだけど
中学生くらいの頃からチビの部類に入ったみたい。
もちろん今もチビ。身長を聞いたことはないけど
今でも150くらいなんじゃないかと。
見た目は気の強さが顔に出てる感じ。実際に気が強い
系統は有名人では浮かばない。
数年前、甲子園で青い服のチアの画像があったけど
あの女と同系統。可愛いかどうかは別として。

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2015年1月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】風呂で手こき【体験実話】

妹が小3、俺が高2の時。妹と一緒に風呂に入って、妹の背中を流していたとき、
当時から俺は尻フェチだったもんだから(しかも妹は当時から尻だけは肉付き良かった)、
ついムラムラっときて、こう言った。
「おい、あ○み。ちょっと姿勢を低くしてくれんか?」
俺に背を向けたまま妹は無邪気に頷くと、手をついてやや前かがみになった。
すると、肉付きの良い尻が俺の前にプリンと露わになる。
俺は「じゃぁ、お尻も洗うからなっ」と言うと、既にビンビンのティムポを妹の泡だらけの尻に擦りつけました。
妹は「もう、えっちぃ!」とか言ってるが、実際何が自分の尻に擦りつけられてるかは分かっていない。
俺は次第に理性が失われ、妹の腕をつかんで上にのしかかると、
ティムポを激しく尻のワレメにそって擦りつけた。
なんつー快感。当時童貞だった俺にとって至高の快楽だったのは言うまでもない。
尻肉の弾力性、泡によって滑りの良くなった妹の尻は、まさに男を喜ばせる為だけに存在したように思えた。
妹は無邪気に「お兄ちゃん、お風呂から上がったらドンジャラしようねっ」とか言ってる(俺が激しく腰を振り過ぎてガクガクなってたが(w))が、
俺は「あ・・・あぁ・・ハァ・・(ジュプジュプ)・わか・・った・(ジュプジュプジュプ)・・ハァ・・・ハァ・・・!」と息も絶え絶え。
そのうち腰からジーンとした快感が登ってくるのを感じると、妹に

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2015年1月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】その妹【体験実話】

大学時代です。友達に九州の温泉旅館の息子がいました。隼人といいます。
3年の9月に、彼の家を拠点に仲間とフィールドワークをしました。
彼には短大2年の19歳の美代子がいました。兄には似ないすごい美人でした。
夜は仲間で美代子も囲んでゲームをしたりして楽しく過ごしました。
フィールドワークが終わったある日、隼人がやってきて、「美代子がおまえのこと好きだっていわれてのう、つきあってくれんか、おまえなら真面目だし、安心じゃけんのう」といいました。
私は、ちょうど、高校時代からの彼女と別れたばかりだったのでラッキーと思いました。
さっそく、メールをおくりました。彼女からもすぐにメールがかえってきました。
キティちゃんマークつきのメールでした。一週間後、再調査の名目で彼の旅館に泊まりました。
1日目、美代子が夕飯をもってきました。おしゃくもしてくれました。雰囲気で俺を好きだとわかります。
楽しく食事をして、お膳をさげぎわに手を握ると、ぽっと赤くなりました。純情可憐です。
そっと抱き寄せてキスをしました。びっくりしましたが、応じてくれました。その夜はそれだけにしました。
お風呂にはいって帰ってきたらふとんがしいてありました。
そうか、明日はふとん敷きのときにもっといけるかもしれないと思いました。朝はバイキングでした。
美代子はかいがいしくおかみさんと着物姿で働いています。その日の調査が終わりました。
夕飯にはなんとおかみさんが来て、「あの子はうぶでねえ、世間知らずでねえ、近いうちにお見合いさせようとおもっとるんよ、」とお酌しながら、笑顔で話してくれました。

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2015年1月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】このままじゃヤラハタだね【体験実話】

63:おしえて!エロいひと:2009/11/15(日)15:54:230
大学生で一人暮らししてた時に、ひとつ下で美容専門学校に通ってた従妹が
親と喧嘩して家を飛び出してきたので泊めてくれと言ってきた。
その従妹のことは幼い頃からよく知ってて、小学生の頃には家に泊まりに来て
一緒にお風呂に入ったりしてた仲だったので快くOK。
夏だったのでビール飲みながらいろいろ話してて、俺に彼女がいないとか、
19歳でまだ童貞だって話になったら
「このままじゃヤラハタだね」
「ヤラハタ?」
「やらずのハタチってこと」
「そうかもね」
「じゃあ私がそうならないようにしてあげる」
「え?」
「ゴムないよね?」
「ない」

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2015年1月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】暇なので友達の妹にキモメールを送ろうのまとめ【体験実話】

984名前:(‘A`)[sage]投稿日:04/09/0322:15
花の金曜夜

俺もキモメールを送ろうかと思った
相手はダチの妹

990名前:984[sage]投稿日:04/09/0322:19
なんて送ろうかな
酔いつぶれたダチを送ったときにアド聞いただけで
メール自体は3ヶ月ぶりくらいの相手なんだよな

997名前:984◆L0OpurxOrk[sage]投稿日:04/09/0322:23
件名:眠れない夜、キミのせいだよ・・・・・
本文:ちゅう!ちゅうしてくれよちゅう!ハジメテのちゅう!

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2015年1月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】本当かネタかは謎の話 〜妹への悪戯〜【体験実話】

じゃ、ここで俺のネタを一つ。本当かネタかは教えないけど。

ずいぶん昔の話で、俺がまだ中学生の時の事だった。
よく覚えてないけど、俺が中二か中三だったと思うので妹は小六か中一だったと思う。
俺は中高一貫の男子校で俺の中で女がどんどん神格化していた。

基本、妹には興味がないというスタンスだったんだけど、リビングで家族皆でいる時に
パジャマ姿やTシャツで屈んだ時に服の隙間から覗く胸の谷間に目を奪われてしまう事が増えていた。
その時は妹の乳房の片鱗を見てしまった事に「ああ、嫌だ嫌だ」と思う気持ちと
中学に上がり、滅多に近くにいる事のなくなった同年代の女の乳房を少し見てしまったという悦びが
入り混じってとても複雑な気持ちになっていた。

で、最初は軽い気持ちで当時はシミュレーションのつもりだったんだと思う。
少なくとも最初は何が何でも妹の身体を触りたいという衝動はなかった。
寝る前に妹の服の隙間から揺れる乳房を少し見てしまい「バレないようにちょっと触ってみようか」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹に犯されたわけで…【体験実話】

高校2年の妹は中学の時から遊び好きで、セックスもやりまくっているという感じでした。逆に僕は自分で言うのもなんですが、生真面目な小心者でセックスには縁がなく、18歳にして童貞でした。そんな対称的な二人ですが、兄妹仲は良いほうで、よく夜遅くまで一緒にテレビを見て話したりもしました。
ある日妹とテレビを見ていたのですが、その時妹の服装はノーブラにキャミソール、下はデニムの短パンという格好で、僕は目のやり場に困っていました。妹はそんな僕を見て「いいよ~別に見たって…」と言いましたが、その言葉に僕は一層照れてさらに意識してしまいました。
妹は僕の反応を楽しむように足を組んだり、体育座りしたり、「暑い暑い」と言ってキャミソールの紐をずらしたりしていました。しばらくして妹は僕の隣に座って来ました。僕が意識しないように移動してくれたんだと思ったのも束の間、妹はいきなり僕に寄りかかってきて、「ね、エッチする?」と聞いてきたのです。
僕は驚いて「なに言ってんだ」と言いましたが、妹は「いいじゃん別に」と言って僕のペニスに触ってきました。「おい、やめろって」と言いながらも、僕は全く抵抗せず、“やめて欲しくない”とさえ思っていました。妹は見透かすように笑い「大きくなってんじゃん」と言って、僕のジャージとパンツの中に手を入れてきました。
「ほら、脱いでよ」と妹に言われるまま僕は慌ててペニスを露出し、妹はキャミソールをまくっておっぱいをプルンと出してから、いきなりフェラチオを始めました。突然の展開で舞い上がってしまい、僕は妹にされるがままでした。
妹は立ち上がると、僕の目の前でチーッと短パンのチャックを下ろしました。妹はノーパンですぐに陰毛が見えました。妹はキスをしながら短パンを脱ぎ、僕に跨るとあそこにペニスを押し付けながら擦ってきました。
しばらくしてあそこがヌルヌルしてくると、妹は「兄貴、童貞?」と聞いてきて、僕は恥ずかしかったけれど正直に頷きました。妹は「中出しはダメだからね」と言うと、僕のペニスをチョイと摘んであそこに押し当ててクイックイッと腰を動かし、ツルンとペニスを入れてしまいました。
妹はさっきまで笑ってテレビを見ていたのが想像できないくらい、いやらしく巧みにクネクネと腰を動かしました。僕は夢中で妹の小ぶりなおっぱいを揉み、乳首を舐め回しました。妹も感じてきたのか「フゥ、フゥ…」と鼻息を荒くし、時折「ん…」と声を出していました。
僕が「出そうだよ…!」と言うと、妹は苦しそうな顔をしながら「ちょ、だめ…もうちょっと」と言って激しく腰を振りました。「やばいって!」と僕が切羽詰った声を出すと、ようやく妹は「んん、もう!」と怒った声を出し、立ち上がってペニスを抜くと、すぐにしゃがんでパクッとペニスを咥えました。
そのまま手でシコシコとペニスを扱き、僕は妹の口の中に射精させられてしまいました。「んっ、んぐ」とちょっと呻きながら、妹は精液を飲んでしまいました。ぐったりしている僕をよそ目に、妹はさっさと短パンを履いて何事もなかったかのようにソファに座ってテレビを見始めました。
僕がのろのろと服を着てからちょっとして妹はテレビを消して部屋を出て行こうとしました。出ていく途中、僕に後ろから抱きつき、「兄貴、今度ホテル行ってゆっくりやろうよ」と言ってチュッとキスしてきました。
なんか妹に犯されたような気分でしたが、あまり嫌な気分ではありませんでした。それから数日後、妹の言葉通りホテルに連れて行かれ、たっぷりセックスしました。妹が言うには、あの日僕にチラチラ見られてたので「興奮してムラムラしたから襲っちゃった」とのことです。ヤリマンなところはちょっと気に入らないけれど、結構かわいいし、身体もロリ入ってて好みだし、このまま関係が続けばいいな、と思っているわけで…。

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2015年1月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉妹には萌えない【体験実話】

けっこう可愛い姉と妹がいるけど萌えないなぁ。実の姉妹に萌えるなんて無理だ。

小、中、高の頃、3人で「キモ試し」をやっていた。
まぁ、チキンレースみたいなもの。
キモイのを我慢する度胸試しだから「キモ試し」って言っていた。

姉が中1、俺が小5の時に始めて、妹も加わり、ふざけてやり合っていた。
お互いの舌をとがらせて、目一杯前へのばす。そんで先っぽをくっつける。
肉親だから、キスや舌をつけるのなんてキモ過ぎる。
くっつきそうになると、舌が緊張でプルプル震える。
そして、思い切って先っぽをピトッとくっつける。「ウエ〜!」「ギョエ〜!」ってキモ悪がって盛り上がる♪

人の舌って、味がしないのな。くっつけてみると、案外抵抗感が無い。
触感が、なんだか気持ち良い。
悪ノリして、お互いの口の中に舌を突っ込んだり、歯の裏をなめたり、舌をからめ合わせたりした。

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2015年1月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹、小6で【体験実話】

私が高校2年生のときのことです。
9月下旬のあの日、平日で共働きの両親は当然仕事に出かけ、私も学校でしたが。
当時小学6年生だった妹の綾香は、運動会の振替休日ということで休みでした。
しかし、その日私は朝から調子が悪く、2時限が終わったところで早退しました。
あれは11時半ごろだったと思います。
自宅の近くまで来た時、わが家に見知らぬ男が入って行くのを見たのです。

20代後半から30代前半位、ジーンズと黒シャツ姿で
ガッチリした体型の男でした。
(もしかして泥棒か?!)
小走りで帰宅しようとした時、妹が自分の部屋の窓を開けました
私は「あ…」と妹の名を呼びかけましたが、妹は雨戸を閉め始めたのです。
(えっ?!)
私は急ぎ、玄関のドアを開けようとしたのですが、鍵が掛かっていました。
合い鍵でドアを開け、そっと中に入ると、玄関には男物のスニーカーが

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2015年1月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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