【人妻】デリヘル呼んだら・・・でござる【体験実話】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、
風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、
とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。
彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。
そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。
 
 
たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。
もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。
あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがしてなんか落ち着けないんで、
路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。いくら独身&彼女ナシでも、遊んでるところを同僚に見られたらハズい。
近所付き合いは皆無だったが、自宅アパートに嬢を呼ぶのも気が引けたから、
会社を挟んで家と反対方向のエリアが拠点の店を選んだ。
何店か試して、それほど高級でも激安でもない3~4店に落ち着いたな。遊ぶのは月1くらい。もっぱら平日昼間なのは俺の勤務の都合だが、
その方がいかにも「イケナイ人妻と密会」してる気分になれた。

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2014年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】ブルマ越しの大陰唇【体験実話】

俺、高3。妹は高2。
妹は陸上部で短距離選手です。
最近のユニホームはセパレート型が多く、
妹の学校の陸上部のユニホームもセパレート型で、
黒のブルマとへそ出しのシャツです。
ある日、妹からマッサージを頼まれました。
俺はマッサージをしてあげるかわりに、
ユニホームをきて、なおかつブルマを直穿きしたら、okと、言いました。
妹は少し考えた後、okしました。
妹が自分の部屋に戻り着替えている間、
俺はあることをたくらみました。
それは、脱童貞することです。
その一部始終を記念に残すため、ムービー機能のあるデジカメを用意しました。あと、睡眠薬入りのジュースも。
しばらくすると、ユニホームに着替えた妹が戻ってきました。
俺は、マッサージする前に妹に睡眠薬入りのジュースを飲ませました。

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2014年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉貴の中に【体験実話】

 ぼくが中1、姉が中3の夏、まったくの好奇心から、ふたりでお風呂に入ってさわりっこしてるうち、SEXしてしまいました。
 ぼくと姉はなかよしで、それまでもふざけてキスしたり裸でとっくみあいをしてたので、その延長って感じでした。 昼間は両親は働きに出てふたりだけなので、それから毎日のようにしていました。朝から二人とも素っ裸のまま、やり続けました。姉が生理のときはしなかったけど、生理前は姉のほうがやりたくなるらしく平気で中出しもしてました。 お盆で両親が家にいてしばらくできなかったとき、お母さんが外出することになりました。ふたりともたまってたので、お母さんが出ていくと、すぐお風呂場でシャワーしながら抱きあいました。
 夢中で入れあってはげしくSEXしてると、お母さんが風呂場の戸を開けたんです。
 どうやら姉が声を出してるのが、道まで聞こえてて、戻ってきたようでした。 ちょうどぼくは姉の中に出してるさいちゅうで、お母さんもパニックで突っ立ってました。もちろんすごく叱られ、二度としないと約束させられました。
 しばらくはしなかったけど、姉も受験勉強のストレスがたまってたのか、またときどき、親の目を盗んでしてました。

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】さいきょーのちゅー【体験実話】

正確には従姉妹じゃなく親戚の子ですが投下。
大学入りたての夏休み、親戚で集まって宴会した日のこと。
大人達の話にも加わりたくないし、一人で夜空でも見てるか、と思ったとき、一人の女の子が退屈そうに、台所で一人テレビを見ているのが目についた。
仮名Mちゃん。最後に会ったのが小学校入学くらいで、それから3年近く経っているので、小3くらいだろうか。
同年代くらいの子が今回は来ていないらしいので、俺が相手になってあげることになった。何したい?と聞くと
「バトル!バトルしよ!」と答えた。
「バトル?バトルってゲーム?」
「えー?にーちゃんバトル知らないのー?まいったって言ったら負け!」
ああ、なるほどな。このMちゃん、服装も女の子っぽさを感じない普通のTシャツと健康的なショートパンツなので、けっこう男勝りなタイプの子なんだなと俺は理解した。ショートパンツから露出した、光沢を放っているかのように見えるほどのピチピチの太ももを見て、若干この時点で勃起しかけていた。

バトル開始!まずは圧倒的な力でねじ伏せる。
「ふははは、俺はまだ全力の半分ほどしか出してないぞ!お前の力はこんなもんかー!」我ながらちょっと恥ずかしいセリフであった。
「やーー!!」Mちゃんの渾身の体当たり。そろそろ頃合いかなと倒れる。
倒れた俺にダイブ。この年の女の子と言えども30kgくらいはあるのでそれなりに痛かった。これは注意しておかないと。
倒れた俺に抱き付いて起きあがらせないようにしたみたいなので、それなりに抵抗しながら10カウントなりなんなり取ることを待つことにした。

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】熟女との初体験【体験実話】

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味がわきません。
いわゆる「老け専」ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。
母親の友人だった女性に小学生の頃から可愛がられていました。
その女性(カオルさん)はバツ1で子供もいないため僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんになついていてたまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しづつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり気軽に話せる大好きなおばさんでした。中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。
「おっ、どうした~?」といつも通りに優しく迎え入れてくれました。
そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。
もう一人いた知らないおばさんミツコさんも「そっかそっか~。 少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」と僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。
カオルさんは「だめだめ~、無茶しないで~」と言いながらも笑って見ていました。
僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりしてなんだか楽しい雰囲気でした。

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】弟と・・・・・・【体験実話】

私が高2のときの話です。弟は高1でした。
以後私は私、弟は弟、弟の友達2人をA.Bとします
高2の初めくらいから私は3人に
「胸を見せて」
と言われていました
全ての始まりは弟が
「俺の姉ちゃん高2でEカップあって、すごいデカいんだ」
と2人に言ったことでした
3人は同じ部活でよく家に来ていました
そしてその度に
「胸を見せて」
と言われていました
当然私は全て断っていました
正直本気でウザかったです
見せて終わりにしようと思ったこともあったけど絶対にそれで終わる保証がなかったのでやめました

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】フェラチオしちゃった☆【体験実話】

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。
そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。
週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな
嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、
コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の
浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】俺の妻は男経験豊富【体験実話】

妻は俺と知り合った時は38歳で既にバツ2でした。俺の妻への第一印象はとても大柄で、大きな胸の半分位は見えるかと思うような服で、両方の乳首はくっきりと浮いて見えました。又ローライズのジーンズを穿いていてしゃがんだり、腰を突き出すようにするとお尻の割れめも判りました。とても鮮烈な印象でした。
2〜3ことばかりしか話をしていなかったんですが、その日の夜マスの置かずにしたものでした。それから2か月位して又街でばったり会い、そこでコーヒーに誘うとOKしてくれ、メールアドレスの交換をしました。それからのオレはエッチな妄想が次々に生まれ、マスの回数はどんどん増えて行きました。我慢できズ、俺はメールを打ちました。すぐに帰ってくることはなく、諦めていた時夜遅く携帯に電話が入りました。「なにしているの?
一人でオナニーでもしてるの?」と衝撃的な言葉が。「今夜一緒に過ごす?おめこさせてあげてもいいよ」と。
酔っぱらった口調で話していました。「これから、あんたのところへ行くよ。場所を教えて?」と。デンワを切った後、1時間位して俺の部屋に来ました。立っているのがやっとでふらふらとした足取りでした。来るや「ちょっと、汗かいちゃったからシャワー使わせてよ」と一方的な言葉。俺はお酒を飲みながら待っていると、なんと彼女はバスタオルを巻いただけで、大きな胸をお尻が半分見え隠れしていました。実は俺はその時まで女性との経験はなく童貞でした。俺がじろじろ見ていると「見たい、私のヌードが?」というやぱらりとバスタオルを取ると豊満な肉体は想像以上のものでした。何よりもびっくりしたのは彼女には陰毛が全くなくツルツルでした。彼女は「やはり、びっくりしたのね。もう4か月位前から、ここはツルツルなのよ。前の彼がきれいに剃ってくれたの。クン二する時毛があると邪魔だからって・・」。それより、さっき電話で言ったようにおめこする?遠慮しなくていいわよ。私ももう3か月位、チンポ味わっていないから。しようよ。どうせ、もうちんぽピンピンに立っているんでしょう?脱ぎなさいよ。と彼女は俺のペニスを握り、咥え、手でしごいてくれて会えなく、一回目の射精は彼女の喉の奥に出した。初めての体験を彼女は見逃さなかった。「あんた、女性との経験はないのね。めずらしいわね。じゃあ私が筆おろしをしてあげると、両方を脚を開き仰向けになった。俺は彼女の上に乗り、ちんぽを彼女の股間に持っていった。彼女は俺のペニスを握り自分の秘部にあてがった。腰を突き出すと、なんの抵抗もなく根元まで吸い込まれるように俺の勃起したペニスは見事に埋まってしまった。夢中でこそを動かすと、あっというまに2度目の射精をしてしまった。それから彼女は俺と住むようになった。あけっぴろげな妻は二人きりの生活なので、誰にかばかることなく、セックスした夜などは翌日布団を出る昼ころまでお互い全裸のままで愛欲を貪り合っている。実はそれから俺の陰毛も全くなく、妻がきれいに剃りあげてくれている。フェラをするのに毛が口に入らなくていいからと。

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】中三の妹に中出し【体験実話】

気持ち悪い話だけど、俺は精通も初体験も一つ下の妹。

小学生の頃、よく夏休みに二人で水風呂を貯めて一緒に入ってた。
妹は水風呂で俺と遊ぶのが好きらしく、俺が小五になって
そろそろ妹と入るのもウザく思って一緒に入るのを拒否しても無理矢理入ってきた。
で、俺が小六の時、親がでかけたので一人で楽しもうと風呂に水を貯めて水風呂の用意をした。
すると妹が私も入りたいという。
俺はもちろん断り、後で一人で入れ、と言った。
しかし妹は一人で入ってもつまらないと言い、結局俺が入っている時に裸になって強引に入ってきた。
妹の裸なんかに微塵の興味もなかったが、一年ぶりにみた妹の裸は少し胸が膨らんでいて、乳首あたりもちょっと膨らんで変な形になっていた。
とは言え、まだオッパイというより一部分についた贅肉という感じだった。
俺が妹の膨らみかけのオッパイを凝視している事を妹はまったく気にせず狭いバスタブに無理矢理入ってきて「冷たい〜!」とはしゃぎながら肩まで浸かった。
実の妹にちょっと女を感じ、ものすごく嫌な気持ちになったが
「歳が一つしか違わないのだから、クラスの女も裸はこんな感じか」
と妹の裸を見ながらちょっとエロい気持ちになった。

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2014年7月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】新婚なのに欲求不満で浮気した 【体験実話】

小野真弓に似てるってよく言われる

結婚したのは6年前、ハタチのころ

わずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、

でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて

ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。

そこで会った男たちのことを吐き出したいと思う。

3:名無しさん@お腹いっぱい。:2012/10/01(月)13:54:55.92

出会い系で知り合った三十路半ばの既婚サラリーマン

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2014年7月25日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

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