【人妻】妻はヤレる女??【体験実話】

まるで感想文みたいな拙い文章ですがよろしくお願いします。
私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。
私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も
他の男と・・・と考えながら興奮していました。
妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。
天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。
(格好つけて嫌がりますが、こらえながらコッソリ気持ち良くなっている面倒くさい女です^^;)
結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが
それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。
付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで
実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。
そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。
4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。
もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認すると
バーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2014年9月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻と後輩【体験実話】

まず私 信也(30)妻 理沙(29) 私たちは高校の時に出会い21歳で結婚し 5歳の娘がいます。
妻は私が初めてでして 私しか男は知りません!外見は友人から『理沙ちゃん可愛いいよなぁ』と言われるので普通より可愛い系だと思います。この歳まで私しか知らないと言うのは奇跡だと思います。
私の親が小さな建設業を経営してまして妻は事務をしています。従業員は5人と少ないですが、まずまず順調に仕事はあります。
そんな中 先月中頃に出張の話が決まりました。年に何回か出張はありますが日帰り程度の距離でしたが ゴールデンウィーク中に休み返上で東北地方へ1週間の泊まり込みの仕事です。
最初は戸惑いましたがおいしい仕事なんでOKを出し 行く事にしました。
子供は母に預けて 妻も食事を作る為に同行です!従業員は皆さん年配ですが、1人だけ 和樹(26)という若い従業員がいます。和樹は私の後輩で高校卒業後 うちに入社し妻とも友達の様に仲良しです。
そして東北へ出張です。宿泊先は人数が多いので、現場のスグ近くにある空き家の一軒家を借りる事になりました。かなり建物は古くお風呂は壊れて使えませんでした。
そこで毎晩近くの温泉に通っていました。車2台に別れて私たち夫婦と和樹、ともう1台です。私たちは遊ぶ所がないので毎晩風呂の後はゲーセンやらビリヤードやら遅くまで遊んでいました。もちろんみんなは先に帰って就寝です。
そんな生活が4日続いた夜、いつもの様に風呂の帰りカラオケに行く事になりました。私と和樹は酒を飲み妻は運転です。 二人でガンガン飲み 程よくなった頃に私が前からあった願望が頭をよぎりました…
妻はミニスカートを履いていて和樹が気にしているのが分かりました。和樹がトイレに行った隙に妻に
『なぁ和樹にパンツ見られたんじゃね?(笑)』
妻『え?んなわけないでしょ!飲み過ぎだよ!』
和樹が戻る前に荷物を移動し和樹が妻の前に座る様に仕向けました。和樹が戻り視線に困っていました。
片手で見えない様に隠していましたが 熱唱すると両手でマイクを持つためにパンツ丸見えでしょう!確認した時にピンクだったので薄暗くても見えたはずです。
それだけで今までにない興奮を覚えました!

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年9月8日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻の悩ましい顔がみたくて【体験実話】

去年の夏の話。
私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。
それがそもそもの間違いでした。ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、
テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。それでもこんなことが
起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。
妻の性のドロドロした深さを知ったものです。
ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長く
よく20代に見られて、色んな友人からも
「おまえの奥さんはいいな。
美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」
と同じようなことをよく言われます。そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。
それなのに・・・・
さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、
しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。
何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2014年9月6日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻がこうなるとは…..。【体験実話】

「それでは、ご主人出かけます。泊まりになるかは、後ほど。」
そう言われて妻を、西本さんに貸し出しました。
妻:由梨絵45才160cm 50kg スレンダー体型。
西本さん:58才177cm 痩せ型 筋肉質。
二人が、乗った白い乗用車を不思議な気持ちで見送りました。
西本さんは、私達夫婦が、自営する店のお客様でありまた、西本さんの仕事が、
保険関係ということで日頃から、親しくさせてもらってました。
とはいえこのようになるとは、想像にもしてなかったです。
二人を送り出し仕事をしながらも、複雑な気持ちですごしました。
夕飯の材料を近くのスーパーで買い、自宅に戻る時携帯が、鳴りました。
西本「ご主人ですか。西本です」歯切れの良い声が聞こえました。
私「どうも....」
西本「今、奥さんと食事をしています。出来れば今晩は泊まりで御願いします。」
私「うちのは何といってるのですか?」
西本「ええ、了解していただきました。奥さんとかわります。」

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年9月6日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】同僚の浮気相手【体験実話】

先月、会社の同僚(既婚者)が酒の席で、人妻さんのセフレができたと、や
たら嬉しそうに話していた。
年齢は42才、小柄だけど結構巨乳で尻もでかくて相性サイコー、なんて浮か
れまくってた。
勢いで、携帯で撮った写真を見せてもらった。
その場では黙っていたが、自分の嫁にやたらと似ていた。年齢も同じ。
「名前教えろよ」と悟られないように興味本位の雰囲気で聞いてみたら、賀
○子という名前。嫁と同じ。メアドだけじゃなく携帯電話の番号も教えても
らったと嬉しそうに携帯を見せるので画面を見ると、「○○(妻の旧姓)賀
○子」の文字。電話番号は妻の携帯番号。
一気に酔いもさめ、驚きすぎて表情が固まりました。
同僚は、俺の嫁ということで、嫁の顔を見たことはありません。
で、どんなことをしてるんだと思いつつ聞いてみると、精液を飲んだり、同
僚のアナルを舐めたり、中出しOKだったり、アナルセックスしてた
り・・・信じられませんでした。

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2014年9月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】複雑【体験実話】

親友は36歳の独身。
そんな親友から、お願いしますと頭を下げられた。
実家の母がお見合いの写真を持って来るとの事
結婚する気のない親友は、その日だけでいいからと俺の妻に恋人のフリをして欲しいと。
その事を妻に話すと、何気に乗り気で面白そうと悪戯な顔をしてたのでOKした。
待ち合わせ当日、妻は普段着ないスカート姿 白のワンピースで、俺から見てもいい感じな見た目で出かけた。
帰って来たのが夜の10時を過ぎた頃で、その日は食事をしてドライブと観光後に料亭で夕食を食べて来たとの事です。
その後、3回も母親が来る度に恋人のフリをして出かけました。
妻的には、美味しい物を食べれて観光できるのが楽しくて、いつでも誘われたいと言ってました。
そして先週末、成り行きで熱海に一泊旅行に行ってしまったのです。
母親は、気を利かせて別部屋を用意してくれたとの事でしたが
別 の意味が違いました。
母親が別の部屋だったのです。
妻も親友も知らなかったとの事ですが、親友から電話が来て俺に詫びました。
俺は何故か変な興奮が生まれて、親友に言いました。

体験実話集関連タグ

||||||||

2014年9月4日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】朝帰り【体験実話】

25日の朝方妻は我が家に帰ってきました。 24日の夕方私の許可を得て妻は、以前からネットで仲良くなった男性に逢う為に出かけて行きました。前日の夜妻からそのことを聞いた私は、不安と興奮が混ざり合った奇妙な気分でした。
妻は勿論食事をして 少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。 複雑な気持ちのまま少しの期待もあり その男性と逢うことを了承しました。
夕方の5時過ぎに家をでかけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は少し遅くなってもいい?とのことでした。 私はいいよ と返事はしたものの、そわそわした気分のまま なかなか寝付けませんでした。4時を過ぎても妻は帰宅しません。 うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし ふと目を覚ました。
妻は寝室に入ってきてすぐに ごそごそとクローゼットにある下着入れか1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は妻に 「おかえり」と声をかけました。
妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。
私が「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでたお店がたばこの煙が凄くって 髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」
そんな妻の言葉を信用するわけににはいかなかったので「彼と寝たのか?」と率直に問いただすと「そんなことするわけないでしょ!」と大きな声で言い返してきました。
私はこのとき確信しました。 妻は彼にやはり抱かれて来たのだと。妻は昔からずぼしの事を問いただすといつも いきなり怒ったりする事が多かったからです。
私は寝室のドアの前で立っている妻をベットに押し倒し必死に抵抗する妻のスカートをまくりあげピンクの下着を下ろしました。
その瞬間・・・ 妻の下着の大事な部分があたる所に妻の体内から出た私以外の白い体液が付着していました。ある程度期待して予測はしていたものですが、事実を目の前にすると恐ろしい嫉妬と興奮とで頭が真っ白になりました。
妻は「あなた ごめんなさい・・・ 彼が静かなところで飲もうって言うもんだから ついつい・・・ ホテルのラウンジで飲んで・・・ それから 私が飲みすぎちゃって気がついたらホテルのベットに横になっていたの・・・」と妻はいろいろと言い訳じみたことを言っていましたが、私はほとんど耳に入りませんでした。気がつくと男性の体液の匂いが残る妻の大事な部分に口をつけていました。
そして妻の他人の体液の残る部分に私の物を挿入したのです。その間、妻に彼との行為をいろいろたずねました。
妻が言うには、ベットに横になっていて起き上がった瞬間に後ろから抱きしめられたそうです。はじめは拒んでいたものの彼の固くなったものが妻の身体にあたっているのを感じて 妻は彼がかわいそうになり 自分も興奮してしまい、そのままベットに横たわり服を脱がされ、キスをされながら「君が欲しくって 欲しくって 毎晩自分で慰めていたんだよ」と耳元でささやかれ 気がつくと あっと言う間に目の前に大きくそそり立つ彼のものがあったそうです。
口に含まされ 袋の部分まで舐めさされ 彼の物から我慢汁がたくさん出てきて凄く興奮したようです。体中を舐められ大事な部分も大きく広げられて丹念に舐められたそうです。
妻の言葉はこうでした「彼凄く優しいの 愛撫だけで凄く感じちゃった 初めてあなた以外の男性に入れて欲しいって思っちゃったの。 彼が欲しい?って聞くから うん って答えたわ 凄く恥ずかしかったけど・・・・」

体験実話集関連タグ

||||||||

2014年9月3日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】赤い眼【体験実話】

赤い眼
第1章
彬は平凡な高校生だった。小学生の時に母をなくしてはいたが、父、大学生の姉、そして中学生の双子の弟と妹といっしょに比較的幸せに暮らしていた。2年前から付き合っている彼女のもいた。彼女の名前はさやかといった。まだ体の関係はないが、すごく仲の良い心の通じ合える彼女だった。
そう、思っていた。
その日の放課後、彬はさやかとデートをしていた。夜の塾までの空いてる短い時間に、二人はよくこうやってデートをしていた。ウインドウショッピングをしたり、喫茶店に入ってたわいもないをしたりと、初々しいデートだった。
そのとき、さやかの携帯にメールが入った。さやかは何気なく携帯を開き、メールを見る。一瞬、さやかの顔がひきつったように見えた。が、次の瞬間にはいつもの朗らかなさやかの顔に戻っていた。
「ごっめーん、お母さんに買い物頼まれてるの忘れてた。催促のメールきちゃった」
顔の前で両手を合わせ、片目を瞑り、小さな舌を出しながらさやかが謝る。彬は少し違和感を感じながらも
「なんだよー、仕方がないなぁ」
とか言って、いつもの調子でおどけてみせた。今日に限らず、さやかは何度かデート中に携帯で呼び出されてどこかへ行ってしまうことがあった。どうせその後はすぐ塾の時間だし、たいていは親からの呼び出しだと聞いていたのでさほど気にもとめていなかったのだが。
しかし彬はそんな不安を言葉にはもちろん、顔にも出さなかった。仮に単なる誤解だったら、それを追及することでこの穏やかな関係が崩れてしまうかもしれない。まだ何の証拠もないし、自分の不安をさやかに押し付けるようなことをしてはいけない。そう思い、自分の気持ちを心の奥底にしまった。
さやかは手を振って帰っていった。彬は少し早いが、塾へと向かう道を歩き始めた。しかし一人になると、さきほど押し込めたはずの不安が膨らみ始めてしまった。まさか浮気してるとは思わない。でも・・・・・・。
そんなことを考え始めると、不安と苛立ちで体が熱くなってくるような気がした。皮膚がビリビリと震えるような不快な感覚。それが嫉妬の感覚だと、彬ははじめて自覚した。とても塾に行くような気分ではなかった。かといってさやかに問いただすこともできない。彬は悶々としながら、しばらく街を歩き、とりあえず今日は塾をサボって家へ帰ることにした。
家に着くとあたりはすっかり暗くなっていた。本来ならまだ塾にいる時間だ。突然家に帰ってきたら、家族はどんな顔をするのだろうか。父親は怒るかもしれない。でもそんなこともどうでもよかった。とりあえず自分の部屋に帰って横になりたかった。
玄関のドアを開ける。と、そこに不思議なものがあった。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2014年8月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】花火大会のあとに…【体験実話】

この時期になると思い出すので書きます。私は早紀と結婚して三年になります。そして屈辱を味わうことになったのは結婚して一年たった頃です。ちなみにわたしが26歳、妻の早紀が24歳でした。
妻の容姿は可愛いとも美人ともとれる顔で、色白で小柄ながらEカップあります。まぁ、普通に街にいたらやりたいと思うタイプです。
あの日私たちは私の友人カップルと浴衣で花火大会に行きました。特に何が起こるでもなく、ただ花火を見て過ごしたのですが、その友人(達也)が飲みに行こうと言い出し、何故か着いたのは一応共通の友人の昌樹の家…(実は達也が昌樹の誘いを断って、可哀想だからあとでみんなで飲みに行くよと言ってしまったらしい)
しかし、昌樹は根っからのキモ男で外見も中身もひどい…見るからにスケベなのだ…。
それよりも昌樹は私が早紀と付き合う前から、「早紀ちゃん超かわいい!マジあのおっぱい揉んでみて~」と散々言っていたので絶対に会わせたくなかったのである。当の早紀は何も知らないが…
しょうがなく飲み始め、みんなが少し酔ってきた頃、当然のように昌樹が下ネタを挟んでくるようになった。相手にしないつもりでいたが、何故か達也がノリノリだ…達也も彼女(陽子)に対してあまり性の対象として見れないと漏らしていたから、恐らく達也も早紀を目当てにしているのだろう。二人とも早紀ばかり見ているのがバレバレだ。
嫌な気持ちだが少し優越感もあった。その後スポーツゲームをすることになり、負けたら勝った人の言うことを聞くというベタな罰ゲーム付きで始まった。速攻で私は負けドラッグストアで昌樹の頼むものを買ってくるという罰ゲームをくらった。その後陽子も負けたので結局二人で行くことに…
歩いて片道15分くらいの所にあるのだが酔っているためにスローペースだ。
選ぶのにも時間がかかり結局一時間程して帰宅。すると「遅いよ!もう帰るか?」と達也。また外に出るのかと思いながらも解散。数日経って早紀が謝ってきたのだが、あの私のいない一時間のあいだにまだゲームは続いたらしい。一回五分程のゲームで何故か早紀だけずっと対戦していて男同士が対戦することはなかったらしい。当然早紀は全敗だ…
罰ゲームの内容は浴衣の上から早紀のEカップの胸を揉む事から始まり、上半身裸で後ろから生乳を激しく揉まれる・上半身裸でフェラ・さらにはパイズリまでやらされたらしい…「断れよ!」と言いたいとこだが、早紀はぐいぐい来られると断れないタイプなので…
結局その後、二人を気持ちよくするという罰ゲームでベッドに寝かされ、射精するまで激しいピストンを二人分受けたらしい。昌樹は出し終えたあと、「マジ夢みたい!早紀ちゃんとセックスできたからもういつ死んでもいいや!」と言っていたらしい。
私はその話しを聞いて呆然とするしかなかった。

体験実話集関連タグ

||||||||||

2014年8月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻を友達に抱かせようと・・・。【体験実話】

今回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。
私は37歳、妻35歳、友達37歳です。
私の妻とは付き合って12年。エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。
フェラ、クンニは嫌がって出来ません。妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。と言う性生活を送っていました。
そんな妻の淡白な性格を直そうと考えたのが、友達とのエッチとあわよくば3P出来ればな・・・という計画でした。
ある日妻と二人で時々行く小料理屋でおつまみを摘みながらテーブル席で飲んでいました。
一時間ぐらい飲んだところで友達が登場です。
友達もすでに寄っています。
今回の計画は事前に友達には伝えてあったのですが、初め友達は「恥ずかしくてできないよ〜」
という返事でした。
そこを何とかお願いして了承してもらいました。最後の方はまんざらではない様子でしたけど・・。
相当恥ずかしかったのか友達は結構よってる様子です。
3人で飲みなおしです。
キープしている二階堂を3人でチビチビやりながら、世間話をしていましたが、やはり今日のターゲットは妻なので、私は妻の話題を繰り出します。
私「あれ〜最近いつッチしたかな〜」

体験実話集関連タグ

|||||||||||

2014年8月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

このページの先頭へ