【寝取られ】部長と【体験実話】

<>674 :名無しさん@ピンキー:2008/09/25(木) 12:23:58 ID:RU8n7gRx<>
最初に勤めた会社で初めて彼氏ができて、初エッチもして、半年くらいたってから、
会社の飲み会でずるずると他部署の上司につきあって、最後までしてしまいました。
お酒の勢いって怖いと思った反面、おじさんのエロテクに参ってしまった
その後、彼氏とも別れることになってしまいました。
<>677 :674:2008/09/26(金) 23:38:21 ID:u10Au7e6<>
うまく書けなくて長くなったらごめんなさい。
飲み会は二次会、三次会と続き、その前に彼氏は帰ってしまったそうです。
三次会あたりでエロ話になり、
名前は出さなかったけど、彼氏とはいつも部屋でやってるとか
旅行先でやったとかそんなことを言ったと思います。
気がつくと終電が無くなってて、足元もフラフラしていた私は
他部署の部長の家に泊めてもらうことになりました。
部長は爬虫類系の顔で、皮膚が薄い感じ。
色白でメガネでオタクっぽくてちょっと気持ち悪い。

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2014年6月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】北海道支社の天使【体験実話】

こんにちは、僕は今年就職した新社会人の23才の男です。
これはついこの間あった出来事です。
僕の入社した会社は、北海道に工場があって、営業部の僕は8月に研修に行ってきました。
北海道支社に研修に行くのは新人では当たり前で、新人で無くとも新商品が出来ると皆で行ったりします。
研修は2週間で、8月の初日から行きお盆休み前に終わるので、ほとんどの人は休みをそのまま北海道で過ごすみたいです。
今年の研修は僕を含めて3人だけでした。
僕の直属の上司の柴田さんは「北海道支社にはすげー可愛い娘いるぜ!」と教えてくれました。
柴田さんは、35才の独身でブサイクですが風俗大好きの遊び人です。
柴田さんが昨年北海道支社に行った時に、支社の新入社員で可愛い娘が沢山いたみたいです!
僕は彼女がいないから、それだけでワクワクしていました。
そして柴田さんいわく、「モエちゃん」って言う女の子がムチャクチャ可愛いって、ニヤニヤしながら教えてくれました!
僕達新人3人は、そればっかり考えてウハウハでした。
そして研修当日。
はじめての北海道を楽しみながら、宿舎に到着しました。
初日は施設を案内されて終りでした。

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2014年6月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】妻が教え子に侵された ①【体験実話】

こんにちは、僕は地方の高校の教員をしています、33才の「武田」という男です。

僕は古文を受け持っていまして、小さい頃から文科系の大人しい人間でした。
たぶん東京で働いていたら「アキバ系」になってるような人間です。

僕には妻がいます。
妻は同じ高校に勤めている美術の教員で「ゆかり」といいます。
僕は初めて交際したのが今の妻で、妻も僕で2人目の交際相手だと言っていました。

妻は僕には不釣り合いな程綺麗です。
男子生徒からも人気があるようですが、女子生徒からは「ダサイ」とか「暗い」とか言われているのを聞いた事があります。
僕はファッションには全然興味が無いので分りませんが、妻の顔は綺麗なのですが、ライフスタイルが今風では無いようなので、男性にも人気がいまいち出なかったのでは?と思います。

でも、そのお陰で僕と結婚してもらえたので、凄くラッキーだと思っていました。

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2014年6月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】寝取られスキーには、なれなかった【体験実話】

 僕はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋の
フランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変
態だオレ、ふふふ、とか思ってた。今で言う寝取られス
キーですね。高竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で…。
 そんな妄想一筋、生涯一童貞の道を突っ走ってた僕だ
が、社会人になって、ようやくカノジョができた!そり
ゃもう有頂天さ!だが、待っていたのは地獄だった…。
 カノジョは、ウチの会社の外注さんで駆け出しグラフ
ィックデザイナー。身長は150cmあるかないかで、
顔や体型は島崎和歌子みたい。デブじゃないが、二の腕
や肩なんかの筋肉が逞しくて、ミッチリ詰まってる感じ。
 でも肌は鼻に小さな雀斑が浮くくらい白く、たまらな
くセクシーに思えた。僕のお初は「注射しまーす、ハイ、
ハイ、ハイ、終りましたー」てな具合だったが、成功?
 童貞と見破ったかどうか知らないが、後々もカノジョ

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】Y佳菜とS店長【体験実話】

まだ1年程前の話です。
自分にはバイト先で知り合った5つ年下(19歳)の彼女がいました。
顔はよく上戸彩に似てると言われおり色白で、胸はCカップでしたがく
びれがきれいな体をしていました。
自分にとってはすごくかわいい彼女でした。
彼女は性格的にすごくM気が強くとにかく彼氏についていき、彼氏の
言う事は何でも聞いてくれるというタイプのコでした。
かなり素直で世間や社会のことなどはあまり知らない、まだ子供っぽさ
の残るそんなイメージでした。
本当に心がキレイで思いやりのある優しいコだったと思っています。
しかし付き合って最初のセックス、彼女のイメージが変わります。
自分の部屋のベットの上で彼女を寝かせ、胸やマンコを弄ると普段から
想像出来ないような声で喘ぎだしました。
Y佳菜「あ〜ん、気持ちいぃ、おかしくなっちゃう」
マンコはかなり濡れてシーツにも垂れているようでした。

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】元彼の腹癒せに兄と…【体験実話】

「このチケット慰謝料代わりに貰っておくわねっ!」そう言って浮気していた彼氏に別れを告げたのが今から丁度一年前…
その時半ば奪い取る様に貰って来た、某リゾートホテルの宿泊ペアチケット…
私は女友達と行ってやろうと思っていたのですが、チケットの注意事項には男女カップルに限る…の文字が…
私は直接問い合わせてみましたが、やはり返答は注意事項に書いてある通りでカップルの為に用意した部屋だから女性同士は遠慮して欲しいとの事でした…
そうなるとタダ捨てるのでは元彼の懐が痛むだけで私の煮えくりかえった腸は鎮まるどころか余計に沸き立つばかりで、どうしてやろうと思い立ったのが、一緒に行く相手を見つける事でした…
けど3年間一途に付き合った私が直ぐに別の彼氏(候補)を見つけるなんて事は出来ず、けど悔しいままなのは嫌なので、そこで3歳上の兄(25歳)と一緒に行こうと思ったのです。
「お兄ちゃん…」「ん?」「今度の週末って何か用事ある?」と私は少し甘えた感じに聞いてみると、私の事が好きな兄は絶対嫌がらずに聞いてくれると分かっていたので「いや、何も無いよ…」と予想通りの答えが返って来ました♪
そこで事情を話すと案の定、一緒に行ってくれる事になりました。
当日、兄の運転する車でホテルのある所へ行き、チェックインには少し早かったので、周辺の観光スポットをプラプラして時間を潰しました。
そして、そろそろ時間になったのでホテルへ向かい私は後で元彼に見せつける為にホテルの写メを撮りました。
チェックインの時、予約者が変わっているので誤魔化すのにちょっと戸惑いましたが、何とかチェックイン出来、部屋へ案内されました。
部屋はそこそこ広くベッドルームとリビングルームの2部屋と、内風呂から続く露天風呂があり、露天風呂は源泉かけ流しの24時間いつでも直ぐに入れる温泉風呂がありました。
ベッドはダブルベットで部屋の色調はブラウンを基調に落ち着いた大人な雰囲気でとてもリラックス出来る部屋でした。
取り合えず夕食までの時間、大浴場へそれぞれ入浴しに行きました。
夕食は豪華でこれも写メをしっかり撮り美味しい料理に美味しいお酒で満足した私達は部屋に戻ろうとしたら、兄が「部屋でもう少し飲もうぜ♪」と売店でおつまみと缶ビールと缶チューハイを数本買って戻りました。

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】黒い下着【体験実話】

妻は浮気をしている… 今、私は単身赴任中だが数ヵ月前から妻に変化を感じた。
私は43才、妻は34才、共に仕事を持ち子供はいない。
妻とは約1年半セックスレスの状態。月に二度自宅に帰るが妻とはセックスをしない。私は単身赴任先で知り合った女子高生と援助交際に溺れている。
先月のこと、予定外の帰宅をした。インターホンを鳴らすと、妻は不在だった。家に入ると真っ直ぐ寝室に向かい妻の使うタンスを開けると、今まで見たことのない淫らな下着が目に入った。「勝負下着か…」思いながら下着を手にすると小箱を発見した。コンドームだった。36個入りの箱の中はゴムが3個残っていた。何気にゴミ箱を目にし、中を漁ると体液の付着したティッシュにくるまった使用済みのゴムがあった。次に洗濯カゴへ向かった。中を物を全て出してみて唖然とした!男用の下着と妻の汚れた黒い下着があった。
妻の浮気は明確だった。しかも妻は家に男を連れ込んでいた。私はしばらくして猛烈な興奮が湧いてきた。家を出ると俺は再び単身赴任先へ急いで車を走らせた。いつもの女子高生に連絡を入れた。都合が悪いと言われたがいつもの金の倍を告げると強引に呼び出した!夕方近くに戻り女子高生と会うと俺は近くのホテルに即連れ込み早々に持参させた制服に着替えさせると激しくハメた!今頃妻は何処かの男とセックスしている光景を思い浮かべながら俺は夢中で援助交際の女子高生とセックスを繰り返した。やがて俺は激しい射精を女子高生の制服に発射した。いつもマグロに近い女子高生は気が付くと激しく感じていた。オジサンどうしたの?凄いよ…女子高生はトロトロだった。その後俺は再び自宅へ向かった。深夜に到着すると俺はバレないように家に入った!家の中は真っ暗だった。静かに居間のドア開けた途端、妻の激しい喘ぎ声が聞こえてきた!居間の奥にある和室からだった。襖の隙間からは明かりがもれていた。中を覗くとそこには妻と全く不釣合いなしかも自分よりも年上らしき中年男が夢中で妻を抱いていた!
結合している下半身は丸見えで、男のナニは自分よりも遥かに大きくセックスもAV並みのものだった!妻は狂っていた!時折激しく唇を重ね合う光景に俺のナニはいつしか激しく勃起していた…
凄い!凄いよ!と何度も何度も叫びながら妻は快楽に溺れていた…やがて男の腰遣いがとてつもなく高速になると突然妻からナニを抜き妻に咥えさせた!大量の精液が妻の口に発射されていた…

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】他の男のモノを受け入れる彼女①【体験実話】

彼女が他の男とSEXする姿が見たい。きっかけは、そんな好奇心からだった。
彼女の名前は美奈(23歳)大学生、身長160、細身のAカップ。
平子理沙似で、ジーンズや黒のレギンスが似合う感じの女の子。
オレは20代の会社員で、美奈との付き合いは1年くらいになる。
彼女は素直でおとなしく、普段からオレの意見を聞いてくる。
当然、SEXする時もそうだ。
さらに、経験人数がオレで2人目ということもあり、美奈はオレの言うことになんでも従ってくれる。
まず、付き合い始めて2日でSEXするようになってからは、
ゴムなし生で最後は体外射精(元彼とは必ずゴム付きだったらしい)。
次に、中出しをしたいからと言ってピルを飲ませ、
中出しSEXが当たり前になるまでに2か月もかからなかった。
普段の美奈はかわいくて賢い子なのだが、
オレの前ではなんでも言うことを聞く甘えた従順な性格を見せてくれる。
オレもかわいい彼女が自慢で、しかもたいていのことはオレの言うことに従ってくれるものだから、
SEXもオレ好みに仕込んでいった。

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】寝取られ好きと思っていたのに、、、【体験実話】

先日、会社の同僚と焼き肉パーティーやりました。
家族同伴ということで私は妻と子供を連れて参加しました。
子育て中の妻は、久しぶりの外出ということで、最近買った服を着て楽しそうについてきました。
焼き肉が始まり、妻も少しお酒が入っていたのか、いつもよりテンションが高めです。
ときどき、子供の世話をしつつ、同僚との話に夢中になっていたりしました。
私も、妻が話に夢中の時は子供の面倒を見たり、ついでに他の参加者の子供と遊んだりと、結構忙しく動き回っていました。
そんな時、ふと妻を見ると、焼肉を取ろうとして前かがみになっていたところなのですが、着ている服の首元が思いのほかルーズで、オッパイの谷間がモロ見え状態でした。
すぐに気がつくだろうと思って、声をかけないでいると、ますます胸元が下がってきて、「おいおい、そろそろ乳首まで見えてくるんじゃないか!?」というくらいになってきました。周りの男性にも気が付かれるんじゃないかとかなり焦りました。
普段は寝取られを想像して興奮している私でしたが、会社の同僚に「胸元がユルいバカ嫁の旦那」と思われるのが嫌で、妻に気をつけるようにとそっと注意しました。

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】彼女の本性【体験実話】

付き合って3年の彼女、私と同じ専門学校の同級生でした。彼女には、当時他に彼氏がいたのを知った上で、一緒に飲みに行ったりドライブしたりと仲良くなり、結果私が彼女を奪った形になりました。それから卒業して月日が経つと、彼女にいささか飽きがきていました。そんなある日、昔からの友人Aと2人で飲みながらふと「俺の彼女とセックスしてみないか?」とAに言うと、最初は冗談と思い笑っていましたが、本気と分かり、「別にいいけど」と計画開始。Aも彼女とは顔見知りなので、私の家に2人を呼び出し、私が急用でいなくなりAと彼女を2人きりにさせて、Aが上手く口説き、その時に彼女が拒否したら止めるというルールを作って週末に実行しました。私の両親が親戚の結婚式で遠方に泊まりがけで家を空けるから絶好のチャンスです。夕方に彼女が家に来て、軽く食事しながらお酒も、その1時間後に偶然Aが来た風に。3人でワイワイしてましたが携帯が鳴ります(アラームをセット)従兄弟が事故で病院に運ばれたから出てくる(当然嘘)と家を出ますが、すぐ勝手口から戻りました。リビングで会話してる2人を尻目に2階の私の部屋のクローゼットに隠れる。タイミングを計り、私の部屋に移動するAと彼女。クローゼットからは2人がルーバーの間から丸見え。彼女の手に肩にさり気なく触れる手慣れたAは何やら彼女の耳元で囁く。内心私は彼女は拒否するはずだと勝手な思い込みあり、心臓の音が聞こえるんじゃないかと心配するくらい興奮状態でした。「あ…」と彼女。Aが耳たぶを甘噛みしていた。そのまま右手が彼女のCカップの胸を揉みだす。「やめ…て」裏腹に無抵抗な彼女に嫉妬とも欲情とも分からぬ極度の興奮で自分のチ●ポは痛いくらい硬くなり先からは我慢汁が大量に。濃厚なキスをされながらAは遠慮なくスカートの中へ手を滑らせ、パンツの脇から指を入れた。しばらくしてAはキトキトに愛液滴る中指をクローゼットの方に見せてくれた。彼女は「絶対に彼には言わないでね」と念を押して、Aのファスナーを自分から下げ、そそり立つチ●ポに細く白い指が3本からまる。赤黒いチ●ポと白い指のコントラストがひどく淫靡だった。いつも私にするようにゆっくりと指を上下させて、チ●ポの先から出る我慢汁を確認すると指を根元側に下げ、チ●ポの皮が張った状態にして彼女は左手の細い人差し指で我慢汁を円を描きながら伸ばし、ピンと張った裏スジに絡めて刺激する。Aはそれが凄くいいらしく喘ぎ声が漏れた。「しゃぶろうか?」やけに積極的な彼女に怒りを覚えたが私のチ●ポはギンギンで情けない。いつもはスッポリくわえて上下させるフェラも、Aが相手なら、やらしく尖らせた舌先を出してチ●ポの根元からチロチロと尿道までを何往復も、カリの周りも丹念に舐めながら、左手は同時に袋を器用に揉みほぐしている。先程からイニシアチブをとられたAが「ズッポリくわえて」と促すと、瞬く間にチ●ポを飲む込み口内では舌が絡んでいるのか、Aが「ああ…そう、上手」と本気喘ぎを。私に見られてるという背徳の快楽も併せて、彼も興奮のるつぼなんだろう。と思いながら私も無意識にしごいていました。Aはたまらず彼女をテーブルに押し倒し、スカートをめくりパンツをズラして濡れ過ぎたアソコを私に見えるようにして、挿入が分かるようにゆっくりと入れました。彼女の遠慮ない「ああ…すごい、すごいイイ」という喘ぎ声が室内に響き渡った。Aはゆっくり腰を使い、出し入れの感触を楽しむようにつかんだ細い彼女の腰を眺めていた。私は射精寸前で何度もこらえ、何故かAと同時にイキたいと考えました。しばらくしてAも限界が来て、徐々に動きが早くなり「アァ!!」と射精の瞬間に抜き、上手く外出し成功。大量の精液が彼女の尻を汚し、最後の射出は彼女の肩まで飛んでいた。私もほぼ同時に腰が抜けるかと思う程の射精を左手の中にして溢れていました。しばらく頭が真っ白でしたが、この3人の関係はもうやめれないなと覚悟を決めた夜でした。

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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