【寝取られ】会社が倒産した途端に【体験実話】

254:名無しさん@お腹いっぱい。 :sage:2012/03/29(木) 19:27:27.54
会社が倒産した途端に元嫁が出て行った。
種なしの上に職なしとかあり得ないって。
元嫁務め先の部下(男)を引き連れて 荷物を一切合財運んで行った
微々たる額ではあったが 貯金も全額持っていかれた
冷蔵庫も洗濯機もない生活を送りながらハロワで就職探ししたが見つからず
給付金が切れるころに 元嫁が荷物を取りに来た部下と入籍したことを聞いた
結婚前から二股かけられていた事を知った。離婚した時に妊娠4カ月くらいだったらしい。
認知の事とかで多少もめたりした。種なしだって診断書もらって弁護士たてたり
正直情けなくて折れそうになった。
もう駄目だと終わりにしようと思った時に今の嫁と出会った。
ずっと工場勤めでスーツとか持ってなくて 買う金もなかった俺に
スーツ買ってくれて「これで面接いけ」とか就職するための秘訣とか伝授してくれて
言うとおりにしたら 就職できた。前の会社より待遇も給料も良いところだった。
付き合いだして1年くらいたったころ 

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2014年8月9日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】妻が取引先の専務と【体験実話】

寝取られ願望のある44歳の私です。日ごろから、アダルトdvdの夫の目の前でシリーズを見て、はじめはレイプされ嫌がる妻が段々快楽に目覚め、男のモノを美味しそうに咥えたり、自ら舌を絡ませてキスする様を見ては興奮し射精をしています。妻とは結婚して2年経ちますが週1ペースで夜の方は頑張ってます。妻は32歳、初婚で、わたしはバツ2です。妻は長い間不倫をしており、その相談相手だったわたしと結婚しました、顔は飯島直子似で、B87W61H83のいいスタイルの女です。妻には未だ私の性癖はいっておりませんが、先日思わぬ展開があったのでお話します。週末でしたので、家事の休みもかねて行き着けの居酒屋で食事をすることにし、個室を予約し待ち合わせをしました。妻も仕事をしており私が先にお店に着いたのでビールと一品を頼み妻を待ってました。するとお隣から聞き覚えのある声が聞こえ、話の内容も同業者ぽいので、聞き耳を立てていました。やはり予想とおり、取引先の専務と部下が飲んでいました。専務に声をかけますと、部下が私に専務を頼みたいと目で訴えてきたのがわかり、専務を私の席に呼び、部下は帰路に着かせました。そうしていますと、妻が到着し、はじめは驚いていましたが、専務を紹介しますと、持ち前の接客態度で、気持ちもほぐれ、楽しく食事会を続けました。しかし私は専務が一瞬妻に向ける好奇の目線を見逃しませんでした。妻はグレイのタイトスーツに胸元の開いた黒いシャツ、黒のラメ入りガーターストッキングでショールをはおり、部屋に入ってきましたが、専務は目で妻を犯すように、見つめていました。その瞬間私の股間が、脈打つのがわかりました。もっと刺激がほしいと思い、妻を専務の横に座らせ接待させました。明らかに専務の目線は、ふくよかな妻のバストに向き、舐めまわしてる感じが伝わってきます。私は今までにない興奮を味わっていました。(専務は今妻を視姦している)そう思いイキル股間を抑えていました。しかし妻はタイトミニのスカートから除く太股をショールでうまく隠し、専務の視姦から申し訳の抵抗をしていました。それもたまらず私を興奮に導き、会話は続きました。専務は50後半で白髪頭の短髪で、どちらかと言いますときも親父です。しかし仕事は抜群にでき、しゃべりもうまく、妻は喜んでいました。相変わらず視姦を楽しんでいますと、専務のタバコが切れ、私が買いに行く事となり、掘りごたつ風の席のなかで脱いでいたスリッパを探そうと覗き込んだ瞬間すごい光景が目に入ってきました。なんと専務の手が、妻の股間をまさぐっているのです。中指を立てて、白のレース地のパンツの中心部分をなぞっているのです。私はカーと熱くなり、嫉妬と興奮で一気に股間が膨れ上がりました。動揺を隠すため、タバコの銘柄を聞きながら、スリッパを履く振りをしました。妻はいつから触られていたのか?そう考えると余計に興奮し、目の前で普通を装う二人と、テーブルの下で行われている痴態のギャップが尚一層興奮に導きます。妻は普通に会話をしています.逆に余計ばれない素振りをしているようです。もう一度見たくスリッパを履く振りをし覗き込むと、妻は太股を先ほどよりも広げ専務の指の感触を味わうように上下左右に小刻みに動かしています。このまま見ておきたいのですが、タバコを買って来ないとだめなので足をテーブルから抜き、後ろ向きになると、対面のインテリアの鏡に二人の痴態が映っているのです。私が背を向けているからでしょうか、さっきより大胆に妻は股を広げ、専務の指は申し訳程度にレースに隠された蜜部に入り込み微妙に動かされています。妻の顔が見たい。しかしこの角度では見えません。思い切って下にかがみこみ前を見ると、映し出されていた光景は、妻の恍惚の表情でした.今にも専務の舌を受け入れるかの様に半開きの口が誘っています。もう我慢できなくなり、咳払いをしました。二人はすっとしらふに戻り、何気なく会話を始めました。私もさすがにこれ以上はやばいと思い、店員を呼びつけ、命令口調でタバコの調達をお願いしました。また前向きになり、足を突っ込むときに覗くと、相変わらず専務の指がいやらしく、妻の蜜部をまさぐっています。白地のレースがいやらしく盛り上がり、これ以上伸びない位に、前に出され、妻は専務のの指の感触を味わっていました。表情も明らかに変わってきており、ビールの入ったグラスを口に当てたままで、波打つ快感をこらえ、私にバレない様にしているのがわかります。(何とかこの体勢を保ったまま痴態が見れないか)そう考えたわたしは、携帯のムービーを使うことを思いつき早速段取りをし、角度を合わせました。凄いの一言。丸見えです。しかもズームもしているため、ハッキリと映し出されています。私はメニューを見るしぐさをしながら二人の痴態をのぞいていました。もちろん会話は弾んでいます。会話上手な専務は動揺せず、淡々としゃべっています、そうしていますと妻の目線がなにやら専務の股間に向けられました。痴態を知っていなければ気にはならないことですが、すべてが映し出されている画面に目をやると、妻が専務のズボンのジッパーを開け一物を出し、ゆっくりとシゴキ出しました。お互いに、テーブルの下で貪り合いだしたのです。その手つきはいやらしく、シゴいたかと思えば、裏筋をやさしく撫で上げ、またシゴく、専務の一物がビクンビクンしているのがわかります。妻も先ほどより腰をクネクネさせ二人とも快感の波を味わいだしました。しかしながら二人の表情は普通を装いビールを飲んでいます。私ももうたまらなくなりジッパーをおろしシゴこうしましたその時にタバコが届き、何か緊張がほぐれたように、全員がその行為をやめました。時間が止まっていたのではと思うくらいの快感と嫉妬に襲われ股間は爆発寸前です。店員に追加のビールを3つ頼みほぐれた緊張感をごまかしました。携帯の画像を見ると前の二人も好意をやめていましたが、手はお互いの股の上でした。ビールが届き。気を取り直し乾杯をしました。もう一度画像を見ると専務の一物はまた露出されそれの大きさにビックリしました。なまこのようなものがだらんとあり、カリが異常に張った物でした。妻がチラチラ見ているのがわかります。これ以上の展開は耐えられないと思いつつ進展を期待する自分があり、意を決して席を立つ事にしました。二人にトイレに行くと伝え、携帯を録画にし進展を見ることにしました。画面を覗くと、また専務の手が妻に忍び込み、妻も専務の一物をしごき始めました。私が席を立つ事になり、二人の興奮は一気に高ぶったのでしょう。それにしても専務のものは、でかいです。そう思い二人に背を向けさきほどの鏡を見ると、妻が専務に唇を奪われる寸前です。とうとうやるのか、と思った瞬間、妻の半開きになった唇から舌が除き、専務の舌と絡め合ったのです。いつものdvdの抜きどころが私の妻になった瞬間でした。もう爆発してしまいそうになり、(じゃあ)と二人に声をかけ、股間を押さえてトイレに駆け込みました。トイレのドアをロックし先ほどの妻の淫靡に満ちた顔と専務のいやらしく伸びた舌に絡みつく表情を思い浮かべ思い切りしごきあっと
言う間に射精しました。今までにない快感が全身を貫いた後に、ふと現実に戻り妻への嫉妬心が芽生え、早く戻らなければと思い席に向かいました。席に着くと妻が私もトイレ、といい席を立ち、専務が私に話しかけてきました。(いい嫁さんだな、サービスもリップサービスも文句のつけようがないよ)と意味ありげな言葉を残し、トイレに立ちました。二人がいなくなり先ほどセットしておいたムービーを巻き戻し再生を押すと、(じゃあ)の私の声の後に間髪いれず妻が専務の一物をくわえ込む映像が映し出されました。長く舌を伸ばし丁寧に裏筋を舐め上げ、一気に喉の奥までくわえ込み上下させる妻の顔は淫乱そのものです。これもまた、私の抜きどころでした。そうしていますと二人一緒にトイレに言ったことに気づき、慌ててトイレに行きますと、専務がいません。やばい妻がハメられる。とっさに思い女子トイレに入っていくと、使用中がひとつあり、その横にはいり、耳を澄ますと明らかにしゃぶりあげているいやらしい音が聞こえてきます。声を出せば止めれたのですがここでまた激しい快感と嫉妬がこみ上げ、私もしごき始めました。妻のなんともいえない歓喜のあえぎとギシギシという音の中で2回目の射精をしました。この後も専務とは普通に付き合いをしています。次回は自宅で接待をしますので、また報告します。

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2014年8月9日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】映画のついでに【体験実話】

 短大を出て,病院でご飯づくりに携わっている彼女。今年で24歳のなつみだ。ある日の夜なつみと電話で話をしていると「あ,キャッチが入ったから待ってて」と言うので電話を切った。数分後に再びなつみから電話がかかってきた。
 なつみ「ねえねえ,今から映画見てくるね。」
 俺  「えっもうすぐ22時だよ。」
 なつみ「もう友だちにいいよーって言っちゃったもーん。」
 俺  「いいけどさぁ。いつもの真由美ちゃんか?」
 なつみ「今日は真由美はいかないよ。」
 俺  「ふーん。・・・。」
 なつみ「23時半に終わるみたいだから家につくのは24時かな。帰ったらまた電話するね。」
というわけで時計の針が夜中の1時をまわったところで携帯が鳴った。
 さて,このときは追求はしなかったが,後日この日の帰りが遅かった理由を聞いてみた。思ったとおりだった。一緒に映画を見に行った相手はよく遊ぶ男(遼)で,恋愛関係になったことはなく,ご飯を食べたり映画を見たりするだけの関係らしい。そしてりょうには彼女がいる。
 そんな男と映画を見終わって帰ろうと映画館の近くを歩いていると,あやしい男が声をかけてきた。簡単に言うと「カップルでAV出ませんか?」ってこと。最初は二人で笑っていたらしいが,男の巧みな話術によって,話だけは聞いてみようということになったらしい。で,当然のように,二人でエッチなことをして出演料をもらうという説明だったみたい。
「実はただの友だちで・・・」なんていう話をしていたら,AV男が「その方が面白い」とうことになり,出演料が最初の説明のときよりもよくなって・・・。出演OKしたらしい。
人が通らない場所へ案内されて,立ったままキスしながら服の上から胸もんで。ここまでで3,000円ゲット!したらしい。
「服をまくって生で揉んでみよっか—。」「かわいいねー。」
なんて言われてるうちにほんとに遼に後ろから生乳を見られながらもまれたってさ。10,000円ゲット。

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2014年8月8日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】押しに弱い妻【体験実話】

妻が浮気をしていた。
現在25歳で1人の子持ち。ぽっちゃり体型だけど自慢は爆乳だ。
俺もその乳にひかれた1人だけどね。
もともと仕事帰りに待ち合わせをすると男に声をかけられる事は言っていたけど、冗談だと思って聞いていた。
結婚して何年もたつと妻の魅力がわからなくなるなるようだ。
Hのときによく言っていた。
「他のちんこを食べたいんだろ」
「うん、食べたい」
妻の答えで興奮する俺。
「やってもいいんだぞ」
「本当に?怒らない?」
「怒らない。興奮する」
そういって興奮で最大まで元気になっているちんこを触らせる。
それが俺が最高に興奮するHだ。いつものHを盛り上げるための会話だった。
でも昨日はちょっと違った。

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2014年8月8日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】婚約中に処女を奪われてハメ撮りされていた!【体験実話】

僕は35歳です、妻は里香34歳で子供は10歳です。
妻は美人では有りませんがブサイクでも無いですし所謂70点顔というところです、課が違いますが同じ会社で知り合いました。
僕も顔は普通で60点顔って感じで、普通のサラリーマンですし男性器も13cm位の普通の並夫君です。
でも仕事は真面目で課では一番早く係長に成れました。
結婚して12年目ですが妻とは今まで何事も無く普通に生活して来ました。
其れが…妻の3面鏡の中に秘密のテープが有りました其れを見た私は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…
話は変りますが当時私は女性経験は一度も無く本やビデオでの知識しか無く当時は風俗も値段が高くて行けませんでした。
僕は車でも中古車は絶対買わず何時も新車しか買いませんでした。
言い方は悪いですし時代遅れですが、結婚するなら新車…所謂処女の人と自分で決めていました処女じゃ無い女は中古車みたいで嫌でした。
里香にもそういう話をした事が有りました…里香も真面目で男性経験が無いと話してくれました僕は交際中有頂天でした。
僕と里香は交際中もBまでしかせずにいました、里香が言うには占い師に僕との愛称を見て貰ったらしくて
彼氏(僕)と幸せに成る為には結婚するまでは純潔を守る事が大切だと言われたらしいです。
初めてCまでするチャンスが来ました。2人で泊まりで和歌山県の白浜アドベンチャーワールドに行きました。
その晩は僕は里香の処女を奪う気で一杯でした、占いの話やや白浜の動物やアトラクションの事など覚えていませんでした。
僕も里香に嫌われたくないので我慢していましたが…いざ泊まりに成ると…隣に里香が寝てると我慢は無理でした。

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2014年8月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】東洋医学のマッサージで妻が・・・【体験実話】

6月の事です。
出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、
一度産婦人科の先生に相談したのです。産科の先生曰く、
特に珍しい話では無いそうで、育児の疲れが弱った体調に
拍車を掛けているのではとの事。
心配ならば、一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、
妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしいです。
妻に相談された私は、
知人からマッサージのうまい人を紹介してもらったのです。
妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですがけっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、
いかにも触りたくなる様な可愛さといえばいいでしょうか?
二人の子供は人工乳で育てたので、胸もまったく垂れておらず、

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2014年8月7日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】やられた【体験実話】

私が妻をなんかへんだと思うようになったのは、携帯電話を買ってからだった。ある
時、妻の携帯をバックから持ち出し留守電を確認した。するとその夜妻を飲みに誘
う子供の担任教師からのメッセージが入っていた。私は知らない振りをしてバック
に携帯をもどした。早めにその日帰宅してみると、妻が出かけるところだった。な
んとロングコートに隠された服装は白いタイトミニだった。確かこのミニはパンテ
ィーラインがくっきりと浮かび、まして色までわかるやつだ。私の心の中で何かが
湧き上がったが、そんな様子を見せないで送り出した。やけに長く感じられる夜だ
った。妻が帰宅したのは午前3時、私はそんな妻にコートを脱いでみろと言ったと
ころなかなか応じない。当然だった、後ろ向きにさせた妻の白いタイトミニにはく
っきりと黒いパンティーラインが浮き彫りになっていた。そして妻を問い詰めたと
ころその教師に「子供のことをよく面倒見てやるから貴女を抱かせろ」と言われた
とのことだった。私はその教師に子供だけでなく、妻の面倒まで見てもらったらし
い。どういう奴なんだと聞くとその教師は体育教師でいい体をしているとのことだ
ったが、自分からパンティーが見えるような格好で出かけたんだからどうやら妻も
最初からその教師に抱かれたかったんだろう。いろいろなやり取りの後で妻もその

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2014年8月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】妻にお金持ちの愛人がいた【体験実話】

最近妻がやけに化粧などをしだし
かなりファッションにもこだわるようになってきた。
前の妻の服装といえば、短パンに、キャラクターの顔の絵が
乗っているTシャツ一枚・・・
今は、女性に人気のブランド?の服に、
生足の見えるスカートなど、とにかくエロさがハンパじゃないことは
男の僕が保障できる、その格好で出かけてくるというのである
これは怪しいと思い、同僚に相談したところ
確実に不倫をしているといわれた、僕もすぐになっとくした。
それから僕は同僚にお願いして、妻の行動を見張ってもらうことにした
僕は妻が次に出かける日を知っていたから、その日に同僚に準備してもらって
早速作戦開始、
その日の妻は、胸元は開き目で、つけまつげも今まで見たことの無いような長さ
そして、足元はヒールにショーパン・・・
一応妻は32歳で、結構若作りしているように見えた

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2014年8月7日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】寝取られた男【体験実話】

あれは去年の10月。
俺は1人暮らしをしていた。
ごく普通のサラリーマン。
結婚を前提に(俺が勝手に思ってた)彼女もいた。
2つ年下の彼女。割と可愛い方だと思う。
脱いだら凄い系で、俺の大好きなムッチリ巨乳な彼女だった。
付き合い始めの頃は、会うたびにヤリまくった。
俺が2人目だと言っていた彼女だったが、ヤリまくったせいで徐々に開花してきていた。
ギャグでピンクローターをバイブを買ってきたら、何気に気に入っちゃって。
バイブでオナニーしながら、俺とキスをするのが大好きな彼女だった。
付き合い始めて2年ちょっと。
彼女の高校からの友人とその彼氏を含めた6人で別荘に行った。
別荘とは名ばかりで、10畳ぐらいの部屋とお風呂しかないロッジ。
俺は全員初対面で、とくに楽しい感じでもなかった。
彼女は全員と会った事があるらしく、かなりはしゃいでいた。

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2014年8月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】誰もいないと思って【体験実話】

誰もいないと思って、妻が独り言を言っていました
田舎なので、誰にも聞こえないと思ったのでしょう
そこそこ大きな声でした
私は、営業で近くをまわっていたので、お昼でもと思って帰っていました
少し離れた部屋で横になっていると、何か言っている妻の声が聞こえてきました
「私、毎日T君と会ってたわよ」
「ええ、あなたの言うとおり毎日逢っていました」
「あなたなんかと違って、私のことを理解してくれたわ」
「いろんなことを聞いてもらったお礼に、オマンコを見せてあげたら喜んでくれたわ」
「Tちゃんのオマンコきれいだねって、いってくれたわ」
「見せてあげていたら、いっぱい濡れてきて、気が遠くなるくらいの快感に襲われたわよ」
「毎日毎日彼にいっぱい見てもらったわよ」
「会社でも、立ってお尻を突き出して、いっぱいついてもらったわ」
「いっぱい感じて、中にいっぱい出してって言ったの」
「あなたのじゃ感じないくらいに、いっぱい出してもらったの」

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2014年8月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

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