【人妻】単身赴任の間に妻が・・【体験実話】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

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2017年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】気の強い年上の女 【体験実話】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。

妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。

単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。

最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、

妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。

ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。

仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。

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2014年12月16日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】娘を15年間犯し続けた実父【体験実話】

1968年10月5日、被告人の女A(当時29歳)は実父B(当時53歳)を絞殺した。
殺害の日まで被告人Aは被害者Bによって10日間にわたり自宅に監禁状態にあり、
最終的に口論の末に殺害したものである。

検察が被告人Aの家庭環境を捜査したところ、被告人Aが14歳の時から実父Bによって
性的虐待を継続的に受けており、近親姦を強いられた結果、親娘の間で5人の子
(うち2人が幼いうちに死亡、他にも6人を妊娠中絶)を産む夫婦同様の生活を強いられていたことが判明した。
さらに、被告人は医師からこれ以上妊娠すると身体が危ないと諭され、不妊手術を受けていた。

被告人Aがその境遇から逃げ出さなかったのは、
自分が逃げると同居していた妹が同じ目にあうおそれがあったからであった。
そうした中、Aにも職場で相思相愛の相手が現れ、正常な結婚をする機会が巡ってきた。
その男性と結婚したい旨をBに打ち明けたところ、Bは怒り狂いAを監禁した。
その間BはAを弄んだあげく、罵ったためAは思い余って腰ひもでBを絞殺するに至った。
なお、報道機関はこのような事情を把握していたが、内容が常軌を逸していたため、

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2014年11月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】新婚旅行に起こった悲劇【体験実話】

去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
私が就職し、仕事上英語も多少習った方がいいかと思い英会話教室に通った時、妻と知り合ったんです。
妻は、私より2つ年上で26歳でした。海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ベラベラでした。
私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
そんな2人も1年の交際を経て、結婚する事になったんです。
もちろん新婚旅行は、妻の希望でアメリカ(ラスベガス)に行く事にしました。
ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。夕食を食べに街に出かけ現地の人に聞きながらレストランを探し
夕食を食べました。さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛でした。その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。
新婚初夜だったので、2人は盛り上がり子作りに励みました。妻もいつも以上に盛り上がり、ベットで一回済ませると、今度はベランダ
に出て、求めて来ました。私も興奮しベランダでSEXを楽しみました。下を見ると、外国人が多数見えました。多分見えていないと
思いますが…。
2日目、昼間買物を十分に楽しみ夜を迎えました。2日目もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
すると、3人の外国人がいたので、嫁が”美味しい食事が出来る店知りませんか?”と英語で聞いたところ、”分かるよ。付いてきな”と
言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ”何するんだ”
と聞くと、”昨日ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!”と言われました。

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2014年9月5日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【複数・乱交】ひなちゃん。 【体験実話】

ホストやってるアキラからの一本の電話でした
「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。

約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台と
ホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。この山科さんは中学のときの先輩なんだけど
新宿でナンパするときは、いきなり顔面に一発入れて、そのままビルの陰でブチこんで、ヤリ捨てするという
それは恐ろしい特技をもった方で、俺達の間では、きれめの山科さんみたら死んだフリするしかない
って言うぐらい怖い人。集合が早朝7時だったせいか山科さん昨日の夜からキメっぱなしの真っ赤に据わった目で
出発です。

昼過ぎには、別荘についてさっそく機材おろして準備をしてるとケンが俺に「こっち見にこいよ」と
2階の部屋に消えていきます。覗きにいくと、カーテンの締め切った部屋に、真っ裸で手首、足首を縛られてベットに
横たわってる女の子が一人。身長150ぐらいの小柄で手足が細くてすっごい色白。
体つきを見ても、あきらかに小学生ぐらいなんで顔を覗き込むと、吉川ひなのを子供にしたような美形で

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2014年8月19日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【人妻】ハイエナの住む街【体験実話】

私は、33歳になる独身サラリーマン。
今まで、女性にも恵まれずチェリーボーイ。
駅前のベンチで、本を読みながら行き交う女性を物色しながら暇を潰している。
まぁ世言う、気持ち悪い中年男性と言う感じです。
数年前の出来事を書きます。
平日の昼間、私は仕事も休みで駅前のベンチで本を読んでいた。(まぁ女性を見ていたんだが)
すると、某高校(当時、かなり有名な不良学校)の生徒が5人現れ駅の出口にたむろっていたんです。
見るからにガラが悪く、関わりたくない感じでした。
彼らは人目を気にする事無く煙草を吸い、その辺に吸い殻を投げると言う常識知らずの行為を繰り返していました。
もちろん、行き交う人は皆関わりを持ちたくないので、見て見ぬフリで素通りして行きました。
ちょっと、若い女性が通ると”姉ちゃん!遊ばない!!”と声を掛けていました。
彼らが、来てから30分が経とうとした時です。駅のホームから30代の綺麗な女性が歩いて来るのが、
見えました。たぶん主婦と言った感じで、私好みの女性でした。
女性は、彼らに気づくと遠ざける様に、歩いて自転車置き場の方へ向かったのです。
男達の中で、一番番長っぽい男が何か喋ると、男達は立ち上がり女性の後を追いかける様に歩いて行きました。

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2014年7月22日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【泣ける】父が部屋の戸に粘着テープ、監禁2年 厚木5歳致死容疑 【体験実話】

父が部屋の戸に粘着テープ、監禁2年 厚木5歳致死容疑

2014年06月17日20:00朝日新聞デジタル

写真斎藤理玖君の遺体が見つかったアパートの部屋の前には、お菓子や飲み物、花束が供えられていた=16日朝、神奈川県厚木市、岩尾真宏撮影

 神奈川県厚木市のアパートで斎藤理玖(りく)君(当時5)の白骨遺体が見つかった事件で、トラック運転手の父斎藤幸裕(ゆきひろ)容疑者(36)=保護責任者遺棄致死容疑で逮捕=が、理玖君がいた和室の出入り口を粘着テープで固定し、死亡するまで約2年間にわたり監禁状態にしていたことが17日、捜査関係者への取材でわかった。

 和室は6畳間で、遺体が見つかったのも、この部屋だった。捜査関係者によると、和室の出入り口は2カ所あり、外に通じる掃き出し窓と、廊下に続く引き戸のふすまが粘着テープで目張りされていた。雨戸も閉めきられていた。

 監禁が始まったのは、妻(32)が家を出て、斎藤容疑者と理玖君が2人暮らしになった2004年秋ごろ。斎藤容疑者は「理玖は06年10月ごろに死亡した」と供述しており、約2年間、和室に閉じ込められていたことになる。斎藤容疑者は「引き戸の粘着テープをはがして出入りしていた」と話しているという。

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2014年6月21日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【複数・乱交】カラオケ・乱交・監禁 【体験実話】

高校1年の時の話です。
この話は、私が体験した乱交のビデオ4本と写真
私の日記からを元に書きます。

夏休みのとき、両親が田舎に帰り1人留守番。
家で暇してると二つ年上のえりちゃんから
カラオケのお誘いメールが来ました。

同じ高校の3年です。。暇だけどお金ないから断ると
おごりだって、返事がきて行くことに。

朝10時に集合場所の駅前に行くと、友達がいました。
中3のさお。チョコ。
高1のひぃやん。さっちゃん。と私(あづ)

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2014年6月21日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【恐怖】彼女とのケンカでオレ死ぬかも…と思った瞬間【体験実話】

10月20日号の『R25』本誌で取りあげた「彼女ブチ切れエピソード」。「ビンタされた」「小銭を投げられた」などなど、R25世代に聞いた様々な「キレた彼女から受けた被害」を紹介したけど…実はごく少数ながら、本誌には載せられなかったキワどい体験談があったんです。

というわけで今回は「彼女ブチ切れエピソード・ヘビー級編」ご覧いただきましょう。まずは「モノを投げられた」ケースから。本誌では、大多数の意見として「枕」や「ぬいぐるみ」など、比較的ライトなモノを投げられていると紹介しました。しかし少数派のなかでは「ヘルメットが肩に直撃!」(30歳)、「一升瓶を投げられ足の指を強打」(23歳)、「でっかい花瓶を足もとに叩きつけられた!」(26歳)と、鈍器が飛ぶ飛ぶ!

また「テレビに出てた女優を見て『かわいい』と言ったら、背後からカミソリを首にあてられた」(31歳)、「別れ話の途中、包丁で威嚇され部屋の隅に追いつめられた」(33歳)と、刃物を持ち出されるケースまで! とくに後者の「包丁で威嚇された」人は、「追いつめられたとき『別れられるなら、いっそのこと刺されようかな』と一瞬でも考えた自分が恐い」と、背筋も凍るようなコメントをぽつり…。

ちなみに「キレた彼女から暴力をふるわれた経験がある」という男性に「怪我をしたことがあるか」と聞いたところ、なんと47%もの人が負傷経験ありと回答! うち、流血した人は最も多く26%、次いで打撲が24%(首都圏、愛知県、大阪府の25〜34歳の男性会社員100名にネット調査、複数回答)。け、結構多いな…(ガクブル)。

そして怪我以外の被害では「真冬のベランダにしめ出され、一夜明かすハメになった」(27歳)、「6時間正座したまま延々と謝り続けた」(34歳)、「ホテルに無理矢理監禁され、彼女と彼女の友だち数人から罵声を浴びせられた」(26歳)と、拷問級の仕打ちも! さらに「『ゲームばっかりすんな!』と窓からゲーム機を放り投げられた」(29歳)など、私物を捨てられるパターンも見られました。

被害を受けた後は「そのまま別れた」「彼女の親まで出てくるややこしい事態になった」など、円満解決できない人が多いのも今回のケースの特長といえるのかも。

…とまぁ、恐怖に震えながら紹介したヘビー級エピソード。いかがでしたか? あくまでもごく少数の声ではあるけど、あなたの周りにも修羅と化す女性いるかもね…。みなさーん! くれぐれもご注意を!
(R25編集部)

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2014年6月4日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話

【恐怖】開けてはいけない地下室の扉【体験実話】

アンナは幼い頃から両親に、決して地下室の扉を開けてはいけない、と注意されていた。
開けたら最後、もうお父さんやお母さんと会えなくなってしまうのよ。
アンナはそう言い聞かされていた。

両親と会えなくなるのは嫌だ。
アンナは両親の言い付けを守り、地下室の扉には手も触れなかった。
しかし、アンナの、扉を開けたいという欲望は年々増していった。
そして、アンナの12歳の誕生日、両親がプレゼントを買いに出かけている間に、

アンナは地下室の扉を開けてしまった。

そして、アンナは、本当に両親と離れ離れになってしまった。

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2014年5月31日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話
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