【人妻】幼妻と家族関係【体験実話】

俺25歳 妻24歳(由美子)父48歳 母45歳 祖母72歳の家族5人の話しです。
俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠く(県外)に出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃん・
ばあちゃんっ子だった。小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれていた。だからとても2人
には感謝していた。
両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。
だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。
去年、俺は結婚した。祖父・祖母共にとても喜んでくれた。結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。とてもショック
だった。急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒
は俺の妻が見る事になった。俺も心配だったので、嫁には”じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!”とお願いしていた。
嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。
初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。両親も”仲良しね”って気にして
居ない感じだった。しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か
楽しそうに話声が聞こえます。最近は、朝祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も
用をたしているようでした。
俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」

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2014年2月16日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】大学生達と熟妻のその後。【体験実話】

カラオケボックスで出会った大学生達と妻の痴態をたっぷりと思い知らされ、妻の突然の変貌と呆れる程の淫乱さに、私の頭は混乱しなかなか落ち着きを取り戻す事が出来ませんでした。
いろいろな事が頭を駆け巡り、一時は離婚さえ頭に浮かびました。
妻の仕出かした事は明らかに不貞です。
それもあんな息子ほど年の連中と複数に一晩中嬲り物にされて…
しかし、その事で私が今までに経験したことのない異常な程の興奮を覚えたのも事実です。
しかも、私は現在市役所の課長でこのタイミングでの離婚は、私にとって有利に働かないのもまた事実なのです。
これらの事から判断すれば、結局離婚という選択肢はありませんでした。
冷静になって考えれば、妻の一夜限りのアバンチュールと割り切ってやれば済むことかも知れません。
その日の夕方6時頃に妻は帰宅しました。
妻「貴方ごむんなさい…心配かけました…」
多少時間が経ってやや怒りは収まってきたものの、特に返す言葉が見つかりません。
私「………」
妻「…大丈夫よ、決して悪い人達じゃあなかったから安心してください。…それとこれ見てくださるかしら…」
妻は小さな紙袋を私に手渡しました。
何だろうと思い、私は中の物を取り出してみると、若者達から私にあてた手紙が入っていました。

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2014年2月16日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】女房を友人に抱かせる事【体験実話】

まあ昔、私も大人になる頃同級生等と助平な写真やらビデオなど回し見て楽しんでいたが、それぞれ相手を見つけ結婚して行き
自分も何とか相手を見つけ普通の歳で普通の結婚をした。
処女だった(?と言う??シーツに血が付いてた訳でもない?)女房に別に不満があった訳でも何でもないが、
結婚する前の自分以外との男との事はやはり気になるので聞いては見たが、あやふやな答えしか返っては来なかったがまあ、別にそれは気にはしていない。
そしてそれこそハネムーンベイビーと言うのか結婚して1年で子供が生まれ、その頃から出始めたビデオカメラを買い、
子供の成長記録を撮ると言うのもそれは口実程でそれ程熱心でもなく?
それより女房の裸を撮ったり、まあ要は二人でのセックスしてる所は言うに及ばず、ずばり、女房のオメコに自分のチンボが抜き差しされて
ヨーグルトの様な女房の本気汁が私のチンボと女房のオメコの間からだらだらと肛門から布団にまで垂れ流れている所や、
怪しげな店で買った大人の玩具の、悔しいが自分のチンボより太く長く、しかも中央に真珠の様な物が沢山入っていてそれがぐるぐると回り
亀頭?がグネグネとグラインドし?二股に分かれた物はクリトリスに当たる様にブ~ンと振動する物で女房のオメコを掻き回してやると
まあ無理は無いと思うが、それこそ本気汁だか愛液どころか、「あっ!あっ!」っと声を出す度にピュッ、ピュッ!っとおしっこを漏らす、自分の粗末なチンボではそこまでは行かないのかと寂しくなるけど?
まあそんな動画を何本もビデオに撮り貯めたが、
ただ自分でそれを見ているのもすぐ飽きてしまい何も考えず一番付き合いの深い友人にそれを見せた。
その時、自分はただそれを友人に見せる事だけで何となく興奮しそれ以上の事は何も考えていなかったんだが・
友人はそれでは悪いと思ったのか?自分の嫁の同じ様なビデオを撮って持って来て見せてくれた?いやそれ以上に

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2014年2月15日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】泥酔女のツレ【体験実話】

泥酔女も持ち帰ったけど、結局はそのツレの女とヤった話する。
よく行くバーに来るそこそこの年齢だがカワイイ感じの女。でもハードレズなんだ。
だけど、いつもイイ女を連れてる。
ある日会ったら東京から(漏れは地方都市)友達が来てるという。
これがまた、なんというか豊満!って感じで漏れの好みにドンピシャだった。
財閥系商社で若いうちに上司とケコーンしたらしいが、更に若い子に手を出したらしくリコーン。
慰謝料も歳の割には結構ふんだくれて、しばらくは気ままにやってると言う。
漏れも週末、バツ1、金有りってのはなかなか無い好条件だ!って事で一緒に飲むことにした。
その2人がレズだったのかはわからないが、見た目はそんなにイチャつくわけでもなく
フツーの女友達付き合い風に見えた。漏れが2,3歳若いって事がわかってから急に
タメ口になって、会話の間に肩や腕に手をあてたりして、これはイイカンジ。
女のスペック書いとく。顔はそれほどハデじゃないが若い頃の木の実ナナ風。
若い子は知らないか。
なんか豪快さと女らしさがハデに表れてるというか。で、顔はすっとしてるが
ボディーは豊満って感じ。ただ腰から下はシュっと細い。かたせ梨乃風?

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2014年2月15日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/5【体験実話】

2008年9月5日(金)
こんにちは細川幹夫です。
昨日すごーーーーーくショックな事が二つありました・・・・・
ちょっと立ち直るまでに時間が掛かりましたが、報告させて頂きます。
土曜日の夜に優里さんとエッチが出来て超満足して月曜日を迎えました。
塾長にも堂々と報告が出来るので、早く会社に行きたくてたまりませんでした。
出社してすぐに高沢に会ったのですが、「先週お前の嫁は俺が生でヤッたぞ!」と言う優越感で、月曜から清清しい思いでした。
塾長は11時位に来たので、早速「昼飯行きましょうよ!」と誘って報告会を開く事にしました。
塾長:「どうだ?完璧な作戦だったろ?まさか失敗はねーよな?」
幹夫:「塾長・・・すいません・・・やっちゃいましたああああああ!!!!!!(爆笑)」
塾長:「おおおおお、すげーじゃん!やったな!」
幹夫:「いやーーーー、塾長のお陰です!助かりました」
塾長:「まあー俺もチラッと顔見たけど、かなりのイイ女だな、アレを落としたお前も中々だよ!」
幹夫:「あざーす!てゆーか俺、マジで惚れたかもしれないっす!ヤバいです、ただの寝取りじゃ終わらないかもしれないッス」
塾長:「マジかよ、大丈夫かよ?相手も乗り気なのかよ?」

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2014年2月15日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/27【体験実話】

2008年8月27日(水)
こんにちは細川幹夫です。
先日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂くべくスタートしました!
予め言っておきますが、最終的に寝取れるかは分かりません・・・
結局、日曜日にスポーツクラブの会員になったのですが、闇雲に行っても遭遇するわけが無いので、高沢の嫁が、週にどれ位通っているのか、高沢から探る事にしました。
早速、月曜日から世間話を多めにして、色々聞き出しました。
幹夫:「そーいえば高沢さんの奥さんて、働いてるんすか?」
高沢:「あ?働いてねーよ、専業だよ専業」
幹夫:「へーイイっすねー、でも奥さん働かなくて家計は大丈夫なんすか?」
高沢:「はぁ?お前何言ってんの?俺が旦那だぜ?余裕だよ」
幹夫:「マジすかー!スゲーっすねー、・・・でも奥さん毎日暇じゃ無いんですか?友達とでも楽しくやってんすか?」
高沢:「知らねー、まぁ毎日運動してるらしいから、そこそこ充実してんだろ、同じマンションに友達も出来たっぽいしなー」
幹夫:「あーそりゃ充実してますねー!」
高沢:「嫁を満足させてっから、浮気も楽しめんだよ!」
幹夫:「えーマジっすか?浮気してんすか?」

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2014年2月14日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】父の奴隷となった妻【体験実話】

私は30歳、妻26歳で新婚1年目の夫婦です。
最近知った信じられない事実をお話します。
それは自分の父と妻が出来ている事です。いや、父の奴隷と言うべきかも知れません。
その事に気付いたのが、数か月前、実家に里帰りした際の出来事です。
(私達は実家から車で20分位の場所のマンションに住んでいます。数か月に一回、夫婦で顔を出しに帰宅します)
実家は田舎で山の中にあります。その近くに地元の神社があり、人気はありません。
子供の頃は、良く友達と遊んでいましたが、今の子供は外で遊ぶ事も無く、ゲームばかり。
母が仕事で居なかったので、父と私、妻の3人だけでした。私は暇だったので、近くの海に釣りに出かけました。
なかなか釣れない為、早めに戻ったのですが、父と妻が居ませんでした。
何処に行ったか気になり近くを探した所、神社の方に人気を感じ近付いた時、女性の声が聞こえました。
女:お父様、どうか私のマンコに…入れて下さい。
男:いいだろう、その前に綺麗にその口で掃除しろ!昨日から洗わずに待っていた。
女:美味しい お父様 美味しいです。
男:そろそろ入れてやる。何処に出して欲しい
女:中で構いません。お父様の子供が欲しい

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2014年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト8/22【体験実話】

2008年8月22日(金)
こんにちは細川幹夫です。
今日からブログ形式で、皆さんに、僕が人妻を寝取る過程を楽しんで頂こうと思います。
なぜこんな事になったのか、先に説明させて頂きます。
僕が勤務している会社は東京の千代田区に有る、オフィスビルの中に入っていて、3フロアーを借りて、社員数が200人未満の会社です。
その会社の常務が、塾長の刈太志さんです。
社員旅行の時に、部長が僕の過去の性癖を暴露してしまい、それから、個人的に刈太志さんから話し掛けられる様になって、今では二人で飲みに行くほどのお付き合いをさせて頂いています。
まわりの皆からは「お前と常務って何なの?おかしくない?お前が仕事出来る奴なら分かるけどさー」と言われます。
僕も同感ですけど、理由は分かっています・・・
すでに僕の彼女と常務はセックスをしていて、僕も知っていますし、3人でする事も有り、その時は僕を拘束して、目の前で彼女を犯されるのです。
僕は興奮して、手を使わないでイク事もタマに有るぐらいです。
そんな関係なので、仕事とは関係なく仲良くさせて頂いて、本当に楽しい毎日が送れています。
でも、つい2ヶ月程前、同じフロアーに、ある男がブースを作って、間借する事になったんです。
その男は、専務の親戚で「経営コンサルタント事務所」を開業する為に、会社を辞めて独立したそうです。
僕は会社では下っ端で、うまく仕事が出来ないので、上司から「専務のご親戚の面倒を見てくれよ」と言われていました。

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2014年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻を同僚と二人で【体験実話】

同じ会社に付き合いも10年以上になるA君って友達が居ます。
何でも話せるしお互いの家にも遊びに行ってた。
Aは年下だけど会社では自分より先に入社し先輩になる。
ある土曜の昼間にAが遊びに来る事になった。
その日は子供は友達の家に遊びに行ってて妻と二人だった。
当時私40才妻35才。
妻は白い木綿の長袖のワイシャツにミニスカートで。
Aが着く頃になって急に妻にブラを外してと頼んだけど断られた。
でも構わずにワイシャツの下から手を入れてホックを外し肩紐は袖の中を上手に通して両方手首から抜いてブラを一気に下に引っ張り出した。
少し怒ったけど
「バレないから」
と何度も言ったら
「じゃーノーブラのままでいいよ」
とオッケーしてくれた。
ワイシャツは胸を張ると少し乳首が透ける程度。

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2014年2月12日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】義母と…【体験実話】

あれから、私は妻と子供が退院してから公私共に仕事や雑用に忙殺され、仕事のシフトの時間帯も変わり義母と会えない日が続いてました。
もはや娘婿と義母の関係ではなく、男と女の関係。。。。
以前、義母からもちかけられてた2人きりの旅行は、妻になんと言って説明したらいいのか…答えがでないまま保留になってました。
会えたくてもあえない…そんな気持ちが日に日につのると~私の義母に対する欲望は日増しに押さえきれないぐらいつのりました。
あの妻よりきめ細かな年齢を感じさせない義母の透き通った肌に顔をうずめて息をフゥ~と首すじから背中にかけて後から上に形よく位置付いてる胸を鷲掴みにまわし揉みにし揉みほぐしたい。
私は一度食べた時から義母の魅力的な体をいつしか愛しくて愛しくて虜になり妻かいようがいるまいが食べ続ける願望、欲求は私の理性ではセーブできない域に達してました。
もう義母のやらしいえっちな体からは離れられない。
まさしく一回食べたらやめられない…そんな心境でした(笑)
私は毎日のように一日でも早く、以前のように義母に会いたい、会ってお互いの体をはげしくぅ貪り抱きあいたい思いをつのらせていました。
そして、まもなくその好機がおとずれたのです。
子供ができてから妻は、子育てや家事に追われ~ゆっくりゆったりする時間がないので私は一つの案を考えていました。
それは幼児をもつ奥さん方が集う子育てサークルです。
ネットで見つけた地元のサークルで子育ての事をメインに幼児の健康状態チェック、家庭の事、その他さまざまな事を情報交換、会食などして親睦を深めるサークルです。
妻に話すと大喜びで即日入会しました。
毎週火曜にあるらしいです。

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2014年2月10日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

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