【人妻】家庭教師と怪しい嫁【体験実話】

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。
小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。
そして、知り合いの紹介で教えてもらった家庭教師派遣会社に出向き、色々と話をして3人に絞った。
評価や学歴などは似たような感じだったので、ルックスが一番よい悠斗君にした。
そして、初日が来た。
さすがに嫁もメイクをして、部屋着ではなく普通の洋服を着ている。
「なんか、緊張するね。」
嫁が落ち着かない感じで言う。
「ばかwお前が緊張するなよ。なあ、颯太」
息子にそう言うと
「お母さん、今日は綺麗だね。」
なんて言っていた。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||

2014年8月18日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】裏切り3【体験実話】

「いや・・あっ・」
美奈ちゃんは、必死に声を出すまいと堪えている様だった。
「こんなに濡らして、ホントは美奈ちゃんエッチ好きなんだね」
「や・やだ・・」
静かな部屋に、グチュ!グチュとイヤラシイ音が鳴り響く。
「んっ・あっ・あっ・あん…」
「美奈ちゃん、気持ちいい?」
「あっ・・い・いい」
淳志は動きをとめた
「逝かせてほしい?」
「…・うん」
淳志は、美奈ちゃんを起こすと、静かに部屋から出て、トイレへ入って行った。
そして、ガサガサと音がしてあと、パン!パンと音がしてきた。
私は、涙を拭き帰る途中、トイレの前まで来た時
「あっ・あん・・あん」

体験実話集関連タグ

||||||

2014年8月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】妻が犯されるのを見てしまった【体験実話】

妻が犯されるのを見てしまいました。
ここに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。
しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。
思い出しながらなので、思わず多少の誇張はあるかもしれませんが。
 結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。
私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。
しかし夜の生活は普通の夫婦より少なかったことは否めません。
私は妻の清楚な雰囲気が気に入っていましたが、妻はセックスには奥手で、フェラなどはほとんどすることはありませんでした。
私の方も、会社の女子社員を何度か抱いてしまい、さらにいわゆる大会社なので忙しく、帰りが遅いため特に最近は妻との行為はほとんど無し。
しっかり稼いでいるから少しくらいはいいだろうという思い上がりがあった。
しかし夫婦仲はとてもよく、妻は不倫をしてまでHを求めるような女ではなく、大きな問題はなかった。
昨日までは…。
貞操で性格の良い妻ですが、今から思えばやはり少しずつはオンナの欲求が溜まっていたのかもしれない…。
 元日は新年会ということで上司の自宅に招かれており、上司の誘いは断れないので家を出ました。
しかしこの話は妻へのウソで、実際は会社の女の子とまた会う約束だった。

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2014年8月18日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】見せ付けセックス2【体験実話】

激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を尻目に、風呂場に向かった。
僕は、放心状態だった。
情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。
30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。
僕はテレビのある部屋で呆然としていた。何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。
なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」
僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。
2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。
僕はしばらくは眠れず、1人涙を流した。
その日はアルバイトもあったのでそのうち眠りについた。
パンパンパン!
その音で僕は眠りから覚めた。しばらくは何が起こっているのか、理解できなかったが、そのうち昨日のことが夢ではないという光景が目の前に飛び込んできた。
ベッドの上で、なつきが光司に激しく後ろから突かれている。
なつき「あぁぁぁぁ〜〜〜!!こうじぃぃ〜〜いっちゃうよぉぉぉ〜〜!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年8月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】とうとう【体験実話】

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。
そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。
私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。
 あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、
妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。
妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。
Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。
後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。
私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。
Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。

体験実話集関連タグ

||||||||

2014年8月17日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】僕のもと嫁1【体験実話】

ある夏の暑い日、友達を家に招いて食事会?をした時の話です。嫁の手料理をつつきながら、酒を飲み、三人でワイワイ、くだらない話で盛り上がっていました。嫁のその日の格好は、黒のキャミソール、茶色のミニスカ(B87.W59.H80)色白で、僕の言うことなら何でも聞いてくれる、かわいい嫁でした。その日の格好も、友達が来る前に、僕の指示で好みの格好にさせました。ちなみに、ノーブラ、ピンクのTバックです。友達がきた時、最初は、落ち着きのない嫁でしたが、酒がすすむにつれ、だんだんリラックスしてきました。友達のほうも、最初、目のやり場に困っていたようですが、さすが、僕の見込んだ男です、股間を膨らまし、それを嫁にきずかれない様に、隠しながら酒をのんでます。話は、今から盛り上がるとこですが、今日はここまで。

体験実話集関連タグ

||||||||||

2014年8月16日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】義母【体験実話】

妻が交通事故で足を骨折し約1ケ月入院する事になり
小学生の子供がいる為、義母が家の手伝いに来てくれる
事になりました。
私は、40歳、妻36歳、義母は59歳、義父は68歳
義父も義母も女房も元教師で、私も小学校の教諭という教育者
一家なんです、義母は昨年まで中学で数学を教えていました
ので、まだまだ元気で、150cmぐらいの小柄で、自慢は
若い時から体形がほとんど変わっていないという事
女房は165cmの大柄で、胸もDカップというグラマー体形
ですが、義母は150cmの小柄で、Aカップというか
すこし膨らみがあるというロリコン体形なんです、初めて女房に
紹介された時には、女房の姉といっても通るんじゃないかと
思った程です
女房の入院も2週間ぐらいになった夜、子供は学校のキャンプで
家におらず、義母と二人だけでした

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||

2014年8月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】一晩に3人中出し【体験実話】

まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。

当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。(結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。(後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事) そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。(あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。(聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ〜、ダメ〜、私まだ中に出されたことないの〜」の声のあと 男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ〜〜ッ、あ〜」と 彼女の「ア〜〜〜ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。後日彼女に聞くと、このバイトとは 再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた)

そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい) そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて 2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為 所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい) そして11時過ぎた頃 フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。(そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところ なんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事) その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。そしてシャッターを降ろした後 車の中で眠ってる彼女に そ〜っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど もう一度キスしたら少しおとなしくなったので そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので 今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2〜3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。 彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので 照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。そして彼女を全裸にしたあと アソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。そのあとシック○ナインの体勢になると 何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。 そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。(その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが 奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい) そして前から「かわいい娘やな〜、やりたいな〜」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。 後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ−ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。 それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。

そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ 彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし〜、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ〜」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった) カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと 彼女は諦めたように「でも〜、酔ってたから〜、つい断れなくて〜」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると 彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど〜、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど〜」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど〜、中に出したんかな〜、できたらどうしよう〜」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると あまり乗り気でなかった彼女から ついに「あ〜〜ッ」と声が漏れ始め いつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ〜あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな〜」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて 途中からは彼女を突きながら すでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った) その後、バックで突きながら「そこダメ〜」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで〜」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま 搾り出すように中に放出しました。さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。 そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ−ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。

結局この日以降、彼女とは会ってなかったんですが3〜4週間後に彼女から相談があると連絡があり、会って話をすると 生理が来ないとの事で、彼氏とはあの後もずっと中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど僕や所長に中出しされた日は危険日だったので誰の子か自信がなくどうしようとの事。 結局、後日彼氏に打ち明けた所(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから中絶してほしいといわれた為別れたとの事で、僕が一緒に病院に行って中絶し、「よかったらまた僕と付きあわんか」と言ったところ「こんな私でもよかったら」ということで 再び僕とつきあう事になりました。  今はとても仲良くやっていて、以前の事は逆にHの良い刺激になってます。ただこの後にも 新しい会社の飲み会等で酔い潰れて2〜3回ホテルに連れ込まれてナマでされた事があるので今後もちょっと心配です。もっとも彼女が言うにはすべて途中から記憶がなく、酔いが醒めてきて気がついたらホテルのベッドの中ですでに脱がされてたとの事ですが・・・。僕も今は浮気は嫉妬で刺激にはなるだけで腹はたちません。 ・・さすがに前回以降はどんなに酔っててもエッチされちゃっても「絶対、中はダメ」と拒んでた為、お腹とか顔とかに出されたとの事です。 

体験実話集関連タグ

|||||||||||

2014年8月16日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】中2男の子【体験実話】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年8月15日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】親父【体験実話】

先日、単身赴任先から我が家の近くの会社へ出張があり、妻に何も言わず家
に帰りました。案の定、最近妻もパートに行きだし、疲れているのか寝室の
ベットで寝ていました。私は妻を起こして抱きたいのを我慢し、親父とビー
ルでもと思い部屋に行くといません。また友達と飲み歩いているのかと思
い、台所でビールを飲み、妻の隣の自分のベットで寝ていました。
10分位して玄関が開く音がし、親父が帰ってきたのかと思いそのまま寝て
いました。すると、寝室のドアーが開き、なんと親父が妻の布団をはがし、
「静子さん、静子さん。」と言い、寝ている妻のパジャマを脱がし始めまし
た。部屋はすべての電気を消し、窓には厚手のカーテンがあるのですが、カ
ーテンの隙間からの光が妻のベットをスポットライトのように照らしていま
す。すると妻も「お義父さん、今夜もですか。もういい加減にしてくださ
い。昨日も、その前もだったじゃないですか。私、疲れているんです。」
「いいじゃないか。静子さんも陽平がいなくて寂しいんだろ。」と、親父は
やめる気がなく、妻を裸にしてしまいました。
「もう、勝手にしてください。私は寝ますから。」妻はそういいながら何の

体験実話集関連タグ

||||||

2014年8月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

このページの先頭へ