【近親相姦】姉に見られたオナニーが生んだ恋【体験実話】

俺も以前、姉に見られた。
俺が高1で姉が高3のときだった。
俺はコタツでテレビを見ていたら、姉が学校から帰ってきて、「寒い寒い」言いながら、制服のままコタツに入ってきた。
しばらくすると、姉は疲れていたらしく、コタツに入ったまま寝始めた。
テレビがCMに入ったので、俺はとくに意味もなく、コタツに顔を突っ込んだ。
すると、対面に寝ている姉のスカートがめくれて、パンツがモロに見えた。
罪悪感を感じてすぐコタツから顔を出した。しかし、やっぱりまたコタツに顔を入れた。
コタツの中で姉のパンツをマジマジ凝視してしまった。
姉はけっこう美脚で、パンツは白と青の縞々だった。
姉のパンモロだとわかっていても、チンポが固くなってしまった。
俺はコタツから出て、自分の部屋に帰った。
自分の部屋で、以前録画した格闘技のビデオを見始めた。
しかし、どうもさっきの姉のパンモロがちらついてしょうがない。
俺はついに姉の脚とパンツを思い出しながら、布団の上でオナニーし始めた。
姉「ねえ、正登」

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2014年11月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉ちゃん【体験実話】

俺は中2です。お姉ちゃんは高3で、この前俺からふざけて姉ちゃんの胸をさわったら、姉ちゃんもやる気になっちゃって、なりゆきでやっちゃいました。
 一回年上の人ともやりたかったので結構よかった。
 姉ちゃんがおれのあそこをなめてくれた時、もうイっちゃって、やっぱ年上はテクニシャンだと思った。
 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「Dカップあるよ。彼氏がもんで、大きくしてくれたの。でももっと大きくしたいから、直樹もモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んだり吸ってあげた。
 それっから姉ちゃんと今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。
 実の姉ちゃんとこんなことやこんな話をするなんて思ってもなくて結構うれしかった。
 そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、触りあったりした。
 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする…。
 おかげで彼女も気持ちいいっていってくれるようになったし。
 それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。(笑) 
 前姉ちゃんがすっぽんぽんでオナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。
 もうお姉ちゃんっていうか、Sexフレンドみたいなもんになっちゃったし…。
 でもいつでもヤらせてくれるからさいこ~。
 両親がいないときなんか、二人とも素っ裸でやりたいときにやりまくるので、一日最高12回したこともあって、1日でコンドーム1箱つかちゃった。(笑)最後はほとんど出なかったけど・・・・。

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2014年11月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】自然な成り行きで妹と…【体験実話】

家は昔温泉民宿を営んでいて、祖父が亡くなってからは数ある部屋をそのままアパートとして改築し、アパート経営を始めたのが、俺が小学校3年の頃の話…
温泉民宿とうたっていた通り、民宿を辞めた後も温泉は湧き出ているので、浴室は民宿当時のまま残して24時間何時でも入れる様にしていました。
普通の家の風呂と違い広い浴室は一人で入るのが勿体無い程で、当時から2歳下の妹と一緒に入っていました。
それが当たり前の様に年を重ねても一緒に入る事に抵抗なく、どちらかが先に入っていても後から普通に入るのは当たり前だったし、お互い意識する事無く入浴していました。
それが、俺が20歳の時、高卒で地元の自動車製造関連の工場で働くのに実家から通勤していたとある週末の事、何時もの様に風呂に入っていたら、何時もの様に高校2年の妹が入って来て、今までなら何も気にせずにいたのに、何故だかその時に限り妹の成長した身体が気になってチラチラと見てしまっていた。
そんな俺に気が付いていたのかいないのか、先に浴槽に浸かっていた俺は、身体を洗っている妹を何時しかジーっと喰いいる様に見ていて、洗い終わった妹が何処も隠さず浴槽に近付いて来た時には流石に俺の視線に気がついて「どうしたの?何か付いてる?」と恥ずかしがる様子も無く、逆に自分の身体に何か付いているのかと気にしながら浴槽の縁を跨ぎ、俺の横に普段通りに入って少し距離を空けて浸かった。
俺は何て答えようか一瞬で頭を回転させたが適当な言い訳が思いつかず結局バカ正直に「優衣も大人になったなぁと思ってさ…」と、ちょっと恥ずかしかったが言うと、妹は一瞬、自分の胸を見降ろすと「そりゃ~もう高2だしねぇ~」と、さも誇らしげに?自慢げに?言うので、スッと近付いて左腕を妹の背中に廻し、右掌を右のオッパイをすくう様に触りながら「何センチあるんだ?」と冷静に聞いてみた。
もしその場で嫌がるなら直ぐに離れようと思っていたが、「ん~…ちょっと前測った時は83cmだったけど…」と答えたが、どう見ても?触っても?83cmだとは思えず「そんなもんかぁ~?」と疑問視すると「あ~カップがあるから大きく感じるのかもぉ」と答えたので「何カップ?」と聞くと「E.F(イーてんエフ)…」「…ん?」何を言っているのか分からずでいると「Eカップだとちょっときつくて、Fカップだとちょっと緩いからEとFの間位のカップなんだよね」と左の乳房を左手で軽く上下に揺すって答えた。
「そ~かぁーE.Fカップかぁ~♪」と俺は妹の後ろに回ると両手で妹のオッパイを掴み上下に揺すってその大きさを確かめる様に言った。
すると「いや~ん♪お兄ちゃん触り方がエッチだよ~」と決して嫌がってる訳では無く、今までされた事の無い事をされて照れ臭さを誤魔化す様な言い方をした。
「そうかエッチか?エッチは嫌いか?」と聞くと「え…そんな事ないけど…兄妹だよ…」と戸惑う様な言い方をしてきたので「兄妹だってエッチな事してもイイだろ?」「…」「優衣の事が好きだから…」と、嘘じゃないけどその場凌ぎの言い訳みたいな事を言ってしまったが「ホント?」と聞かれ後戻り出来なくなった俺は「ああ…ほら、その証拠に…」とギンギンに反りかえったチンポを腰に押し付けて「優衣がこんなにもエッチな身体になったから…」と付け足すと「え~私ってエッチな身体なの~お兄ちゃんがエッチなだけじゃん♪」と痛い所を突かれて「でもまあ私も前からお兄ちゃんの気になってたから…」と、そっと後ろ手で俺のチンポを掴んできた。
俺はもっと触って欲しかったので一旦身体を離すと正面に廻り「ちゃんと触って見て」と妹の前で立ちあがった。
妹の顔の前にギンギンのチンポが曝け出されると妹は、そっと掴み「わぁ~…大きい…そして硬い」と初めて見る勃起した兄のチンポをじっくりと観察し始めた。
すると不意にパクッと咥えるではないかっ!驚いた俺は「お、おいっ!」「ん?ダメ?」と上目遣いで艶めかしい表情で問われるとダメとは言えず「いいのか?」とだけ聞き返すと「うん♪」と答えた妹は再び咥えてフェラを始めた。
妹のフェラは気持ち良かった。その気持ち良さから経験有りと断定した俺は「何本目だ?」と聞くと指を5本伸ばして答えた。

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2014年11月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ロリ系な姉2【体験実話】

「圭ちゃん・・・き・・・」無防備な姿のまま裕美姉は呟く。「!?・・・裕美姉・・・?」寝言とすぐに気付いたが胸が強く鼓動を刻む。「圭ちゃん・・・好き・・・だよ」「えっ!?・・・」裕美姉の言葉が脳内でリピートして、次第に心臓が刻むリズムが早くなる。「(今の・・って、告は・・く?)」心境は複雑な感情しか感じさせてくれなかった。今までは、すこし困った事をしてくれる厄介だけど可愛い[姉]くらいの意識しかしていなかった。てっきり裕美姉も同じ様な意識、または認識しか持っていないとばかり思っていた。でも今のは明らかに告白だった。「ど・・・どうせ寝言さ。第一姉弟なんだし・・・。」理性がそう呟かせる。「・・って、やばい遅刻だっ!!」朝食もとらず家を飛び出して圭司は学校へ急いだ。ただ、突然の姉からの告白にお教のような先生の話が1mmたりとも入る隙間など無い事は、言うまででも無いであろう。「・・はぁ」家に帰ったあと自室へ直行すると圭司はベッドに身を投げ出した。「・・裕美姉ぇ・・・」その後すぐに、圭司は落ちる様に眠りについた。

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2014年11月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】年下の姉、、策略【体験実話】

俺は、2人兄弟で、大学2回生だ。母子家庭だが、兄貴とは、
13歳離れている。この度、母が他界して、新婚の兄貴が、実家を相続して、3人暮らしが始まった。
兄貴は、予備校の講師で、去年自分の生徒だった。
予備校生、千明と結婚した。年下の姉が、出来た訳だが、兄貴には、悪いが、千明さんとか、姉さんとか、呼ばべず、千明なのには、理由がある。千明は、俺の後輩で、高校時代に彼女持ちの、俺に付きまとっていた女だからだ。兄貴から、驚くぞと、婚約者って紹介された時は、表向きは、平静を装ったが、内心は、千明への、猜疑心で、一杯だった。 兄貴夫婦は、下で俺は、2階 で生活した。
入試シーズンが近くなり。兄貴の帰宅が、遅くなりはじめた。俺は、なるべく、遊んだりして、千明と2人になる時間を減らしていたが、バイトの金が回らなくなり、仕方なく、早く帰宅した。千明は、サークルが忙しく、バイトする暇がないトホホだな(苦笑)。千明は、背中流そうかとか、
ここぞとばかりに、風呂は覗くし、薄着で、歩きまわり、誘惑する。
部屋に鍵をして、なるべく、出ない様にしてる、
すると、千明は、強行策に出てきた。トイレや風呂は、無防備だから、
例えば、トイレのペーパーをなくして、呼ぶのを待ち、
ドアを最大限開き、俺の制止を聞かずに、凝視しする。こんな行為が、逆効果だと気付かないのか。会話すらなくなる。(千明は話しかけてくるが無視してる)
千明は、腹を立て、裸で、風呂に侵入してきた。
いくら、嫌いな女でも、健康な大学生が、ルックスは、Aクラスでナイスボディの全裸の女に、欲情しない訳がない。
初めは、我慢したが、千明は、股を開き、AVさながらの指マンをする。
我慢できるかってーの(苦笑)
2人は、肉体関係に陥り、兄貴の目を盗み、千明の要求に、身を任せた。入試シーズンが、終わり。夏に、

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2014年11月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉と入浴【体験実話】

 中1の夏、家族で海にいったとき、海から出たあと部屋でみんなで昼寝してたんですが、ふと目がさめると、だれかがチンチンをもんでるんです。それは横に寝てた1歳上の姉でした。 ぼくのは半立ちって感じでしたが、あそこがむずむずしてたまらなくなって、姉に抱きつきました。
 姉もぼくを抱いて、ふたりで夢中でキスしました。舌も入れあってディープキスでした。 下半身のむずむずを抑えられず、抱き合ってごろごろ転がりながら、あそこをこすりあってたら、快感でこらえらきれなくなり、ぼくはトランクスの中に射精しました。
 フル勃起でなく半立ちでの射精でしたが、どんどんいつまで出るのかという感じで、気を失うような快感でした。 終わるとあそこがぐしょぐしょなので、こっそりお風呂場にいくと、姉もついてきて一緒に全裸で入りました。
 トランクスを洗ったり、あそこをきれいにしたりしてるうち、姉の大きな胸や、あそこを見せあいっこしてるうち、勃起してきて、姉は興味があるときだったらしく、しきりにさわったり握ったり、最後にはしゃぶったりもしました。
 姉にも胸やあまりヘアのないあそこをしゃぶらされ、胸をもんでると、姉もぼくのを強くもみ、そのまま姉弟なのに舌を入れあいキスしました。
 姉はチンチンをもんで離さないので、ぼくはまた何度も何度も射精しました。 翌日も海から出ると、姉はぼくをお風呂に誘い、待ちきれないように同じことをしました。姉もそれ以上はこわかったらしく、その夏はそういうのをこっそりしていました。 2学期になると姉は積極的になり、彼をつくってHまでいったようで、別れるとはけ口にぼくを使って夏と同じようなことをしましたが、ぼくが2年になると一線を超えて、夏にとうとうなりゆきでHをしました。
 久しぶりに一緒にお風呂に入り、ぼくが射精してしまったのを見て、がまんできず入れあったのでした。 そのときは外出しでしたが、ぼくのほうが初体験で夢中になってしまい、夏のあいだゴムを使って姉と何度かはげしくHしました。
 姉もさすがに受験もあったので、それから毎日はしなくなりましたが、それでもぼくが溜まってくると我慢できず、「姉ちゃん、やりたい。」といい、それからも姉とはときおりにHすることが続いています。 姉は今27ですが、ぼくとするのがぴったりだ、とか冗談のように言ってますが、夏に帰省したときも、久々に入浴して、こんなのしてたよね~とか言ってるうち、止められなくなり、やっぱりしてしまいました。
 姉のあそこは中学のときとそんなに変わらず、きれいでしゃぶってあげてたら中学の頃の気分になります。
 姉で何度も発射しちゃいます。

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2014年11月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】最愛の娘【体験実話】

俺には二人の娘がいます。
本当は男の子が欲しかったんだけど・・・
俺達昔から夫婦は共稼ぎです。俺は公務員で残業などまったくない部署にいます。
妻は事務員をやっており、残業のオンパレードで娘の世話は妻より俺のほうが多いんじゃないかと
思うぐらいです。
特に次女の甘えたぶりはけっこうひどい。
小さいときから面倒くさいなって思うぐらい甘えてきます。
寝るときはいつも俺の耳たぶを触りながら寝る^^;
少し俺も居心地がいいってのも確かにあります。
ほぼ毎日次女と寝る毎日です。
そんなある日のことです。
いつものように一緒に寝てたんだけど、夜中に娘が起きてトイレにいきました。
これは、めったにないことでしたので、トイレから戻ると
「どうかしたのか?」って聞くと
「お腹いたい」って娘がいうので俺はお腹をさすってやってやった

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2014年11月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】俺の性人式【体験実話】

夕べ、母と姉が1日早い成人式をやってくれた。
俺の家は父43歳、母42歳、姉22歳、俺20歳の4人家族だが、父はタイに単身赴任中。豪華な食事のとき、「お酒はないの。」と聞いたら母が少しだけ出してくれた。
「これっぽっち。」と、愚痴をこぼすと「後でいいことあるから。お酒はほどほどに。」と、母が姉と顔を見合わせ言っていた。
食事が終わるとこれまた豪華なスイーツが出てきた。やはり二人はスイーツ通、抜かりはなかった。
デザートが終わると強引に風呂に入るように言われしかたなく入ったが、これで寝かされたら怒ってやると思った。
俺のあと母も姉も交代で風呂に入り、それからが性人式の始まりだった。
母に連れられて両親の寝室に行ったら、姉がネグリジェ姿で両親のベッドに横になっていた。「なに、これ。」といって驚いたが、透けるような生地に身を包んでいる姉は、じっと見ると胸の形が分かり、下はTバックを穿いていた。
このネグリジェ、母が昔着ていたもので小さいながらお母さんきれいと思っていたほどだった。「もう、これから和夫の性人式を私とお母さんでやってあげようと思ったのに。何、これはないでしょ。」
ということで、お酒を少ししか出さない二人に企みが分かった。両親に寝室だとベッドが大きく3人でも十分だそうです。
「和夫はまだ童貞でしょ。最初の女はお母さんか由美かどちらがいい。」と母が聞いてきたがぐさりと来ていた。高校の頃、あと少しで童貞を捨てる出来事があった。
しかし、そこは彼女に家で両親が帰ってこないかと気を使って起たなかった。
少し考えた挙句、やはり若い「由美姉ちゃんがいい。」と答えた。「そう、じゃ由美お願いね。」と母が言い、俺はベッドの真ん中に寝かされた。
左右から母と姉に添い寝され、母が俺にキスをし、姉が俺の一番感じるところを触ってきた。
母の舌が口に中で這い巧みなキスの圧倒され、気が付いたときには姉に裸にされていた。
「和夫のここ、意外と大きいじゃん。」といわれ、母がキスを止めて見ていた。

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2014年11月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹の黒いパンスト【体験実話】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。
今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。
最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。
2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。
前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。
中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。
女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。
卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。
そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。
捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。
母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。
気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。
それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。
ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2014年11月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】私の変態的願望【体験実話】

昔から「変態」の気質はあったが、最近は年のせいか、その傾向が強まってきた。
私は40代の会社員だ。妻は30代後半、子供もいる。
妻は某金融機関の社員で、見た目も「地味」そのもの。
体型は子供を出産してからというもの、「遮光式土偶」のような中途半端な体型になり、
尻と太股も「デカ」めだ。
おまけに近視なので、メガネに頼っている。
見た目そのままの「地味さ」が漂う女で、おおよそ男の性欲をそそるようには思えない。
しかしながら、学生時代にしっかりと「処女喪失」をしていたので、地味とはいっても
それなりの恋愛経験は積んできたようだ。
こんな妻と結婚して15年以上になるが、最近はセックスの回数も減り、年に10回も
しているかどうかだ。
ぶっちゃけた話し、「飽きてきた」のだと思う。
妻の肉体のどこをどうすれば感じるか、どんな体位で責めると歓ぶのかを15年の年月が
しっかりとメモリーさせてくれたおかげである。
そうかと言って、他人様の嫁に手を出すほど、私も女受けするほうでもないので、湧き上

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2014年11月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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