【浮気・不倫】GWにお義母さんとセクス三昧 【体験実話】

<>1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:27:32.53ID:VN9iKYhD0.net<>

GWにお義母さんとセクロス三昧

口で1発含み5発もやってしまった
それも57のBBA

<>2:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:29:51.45ID:f7JtkcAK0.net<>

母を!

<>4:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:34:07.03ID:VN9iKYhD0.net<>

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2015年8月3日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【体験実話】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

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2015年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも 【体験実話】

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。

そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。
僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。

『お兄ちゃん、久しぶり#12316;!! 元気だった!?』
ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。
『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』

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2015年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】【3P体験】合コンで知り合ったムチムチ巨乳の銀座OLと3P 彼氏より大きな巨根で2人ともイカせまくり 【体験実話】

この間、かなり刺激的な体験をしたので投稿させてもらいます。

こんにちは、ヨシ(仮名)と言います。
いま28歳で、都内の外資系企業に勤めています。
勤めている会社が有名なせいか、合コンの誘いなんかがしょっちゅうあります。
それでいい思いをさせてもらうこともしばしば(笑)

今回は、この間参加した合コンであった話です。

人数は3対3で、相手は某大企業に勤めるOLで勤務地は銀座らしい。

こちらは、会社の同期3人組。ただし、俺以外の2人は彼女います(笑)
けど、そんなの気にせずにいつも女遊びしてる、そんな遊び仲間です。

ここで登場人物紹介を。

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2015年3月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏)【体験実話】

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

の続きです

<>135:106:2009/10/09(金)20:53:46ID:nO07fKk+0<>
中3〜高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。

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2014年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】みーちゃん (姉は爆乳ロリ天使)【体験実話】

<>303:231です:2011/07/29(金)01:39:43.87ID:fWqIxmKu0<>
俺が大学生の頃の話だ。俺にはオカルト道の師匠…(ry
こんな始まり方してみたかったんだすまん。

実家から100キロくらい離れた土地でひとり暮らししてた頃の話。
同郷から進学してきた腐れ縁のアキラ君が俺のアパートに入り浸り、
ダメ大学生にありがちなマージャン、パチンコ、ケイバとギャンブル三昧に明け暮れる。
留年こそ辛うじて免れつつ、大学三年目の春を迎えていた。
新歓コンパがどうだの、サークルの新入生が可愛いだの、自分の未来を
見据えたもっとマシな会話が必要だったが、相変わらずグダグダだった。
アキラ:「そういやシュンスケ(俺)、オマエの姉ちゃん、今どうしてる?」
アキラ君がなんの脈絡もなく姉の話題を出してきた。
幼馴染なんで俺の姉ともちろん面識はあったのだが唐突過ぎる感じ。

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2014年12月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】結局馬鹿兄妹【体験実話】

http://www.moedb.net/articles/1316916577-%E5%A6%B9%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E8%BB%BD%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB.htmlの続き
以前妹のHをカメラまでしかけて覗いてしまい、
不覚にも?それで抜いてしまって以来、もう一度という高まりは
日に日に大きくなるばかりだった。
不思議なんだが、彼女とSEXしてもその時だけですぐにモヤモヤしたものに
頭が覆い尽くされてた。これはちょっとヤバイよな…、そう思う自分もあるんだけど
何より見たい度のほうが圧倒的に高くて、当時まだ20歳過ぎの性欲フルパワー時代。
彼女を後ろから羽目ながら、妹のゆっさゆっさ揺れてた爆乳を考えちゃう始末。
とはいうものの、そんなに家に男が来るわけでも無く俺も学校はあるわけで、
悶々としたまま時間だけが過ぎていった。
んで10月になってすぐ、両親が用事で出かけていた晩にピザ取って妹と二人で
食事。夏みたいな陽気だったこともあり、特別に妹にもビールを(すいませんフィクションって事で)
普段はほとんどすれ違ってるだけに、そんなに話もしてなかったんだけど
酔いが回ってくると結構昔みたいにしゃべれるようになってきた。
俺は酔ってることが言い訳になると思い、ココがチャンスとばかりに質問してみた。

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2014年11月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妖艶な叔母と 【体験実話】

この話は私が中2の時、今からまだ10年にも満たない最近とは言えないが、昔とも
言えない時のことである。
私は早くに母親を亡くし、父親と二人で暮らしていた。
しかしその父も私が2年に進級する直前に事故で亡くなってしまった。

男2人の生活だったため、私はとりあえず同年代の人間よりは生活能力は高かったが、
問題も多かった。
金銭面に関しては、問題は無かったが、最悪の場合の頼れる人がいないことだった。

両祖父母は既に亡くなっていたし、父は一人っ子、母も妹がいたが連絡は取っていなっ
たらしい。
母の妹が唯一の親族だったが、見たことも無い人だったのでどうしようもない。

それでも、父の知り合い、近所の人たちの協力を得て、私は何とか父の葬儀を済ませ
ることが出来た。

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2014年11月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】泊まりに来た従姉妹と・・・【体験実話】

あれは約10年前の話です。当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。
ある日姉ちゃんが俺が一人で暮らすアパートに電話してきました。

姉「今大阪に遊びに来てるんよ。今夜泊めてくれへん?」
話を聞くと夜は短大時代の同窓会があり帰りの電車が無くなるために俺んちに泊めてほしいとのことでした。
その時はあんなことになるとは考えてもおらずただ寝場所を提供するとぐらいにしか考えていませんでした。
そしてその夜23時過ぎだったと思いますが姉ちゃん参上。少し酒がはいっていたようですが特に普段と変わらない感じでした。
我が家に着いた姉ちゃん。服装は白っぽいブラウスと黒のスカートだったと思います(古い話なので記憶が曖昧)。いきなりですが姉ちゃんは乳がデカイんですw
俺が母以外のオパーイを初めて見たのがこの姉ちゃん。俺が消1の頃(姉消4くらい?)にいっしょに風呂に入った時の衝撃は凄かった。
思えばここから俺のオパーイ好きは始まったように思うw

俺がオパーイ好きになったのは姉ちゃんのせいかもしれないがやはり従姉妹、そしてかなり身内に近い存在なので姉ちゃんに対して特別な感情とかはもちろんありませんでした。
さて姉ちゃんが我が家に到着し、少し雑談をした後風呂に入らせることにしました。
すると姉ちゃんその場でスカートを脱ぎだすではありませんか!?
「おいおい、こんなとこで脱ぐなや」と笑いながら言ったものの白パンツに釘付けになる俺w

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2014年8月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】7千万円【体験実話】

とんでもない借金を背負ってしまった。妻が先物取引で7千万円の穴を空けてしまった。支払い期限まで、3ヶ月を残し俺と妻は途方にくれていた。俺達の家庭は、妻と同級生で42歳、高校生と小学生の男の子2人の4人家族だ。俺の両親と義父母には、経済力はなく心底まいっていた。唯一支払いの可能性があるのが、妻の義兄(姉の旦那)だが、義姉の結婚に反対した義父母の考えで絶縁状態となっていた。義兄は不動産会社社長でほとんどヤクザのような人間で52歳、義姉は、妻より4歳年上の46歳で専業主婦。しかし、義姉の体の問題で子宝には、恵まれなかった。どうにもならない状態で俺と妻は義姉を通じて、義兄と面会することになった。見た事もないような屋敷に俺と妻は赴いた。義兄は出迎えると同時に
義兄 『どういう風の吹き回しだ。俺達とは絶縁したんじゃあねえのか?』
俺 『兄さん すみません。借金をしに来ました。』と一連の事情を説明した。
義兄 『ああっ 虫が良すぎやしねえか? 散々俺達を無視したくせに、助けてくれだって』
妻 『兄さん 私が悪いんです。お願いしますお金を貸して下さい。』妻は土下座をした。義姉は義兄に逆らえず、ただ話を聞いているだけだった。
義兄 『ふざけるんじゃあないよ。結婚して10年 何の音沙汰もなく、来たと思ったら金貸せだ~』
俺 『本当にすいません。でも兄さんしか頼る人がいないんです。お願いします。』俺も土下座をした。
しばらく、義兄は考えていたが、義姉から下話があったのだろう、とんでもない提案をしてきた。
義兄 『まあ、そうは言っても可愛い マコちゃん(妻)のためだし~ 俺の妹だからな~ 考えてやっても良いけど。』とニヤニヤして妻と義姉を交互に見る。続けて
義兄 『どうだいマコちゃん。俺達には子供がいねえ そこでだ、俺達の子供を産んでくれねえか?』
妻と俺は義兄の提案に呆気に取られていたが
義兄 『ヨシ子は子供が産めねえ体だ。しかも人工授精もできねえ。同じ姉妹だから俺とマコちゃんの子供ならほとんど変わりねえだろう?ん~ どうだ?俺の提案にのってくれたら、1億でも2億でも出してやる。俺は手前の子が欲しいんだよ。あんた達みてえにさ~。それとも四十過ぎちゃあ産めねえってか』と一方的に話し出した。
義兄 『まあ無理にとは言わねえが、考えてみてくれ。ヨシ子とは話済みだから』俺と妻は顔を見合わせて考えたが、考える余地など最早無い所まで追い詰められていた。妻が俺を見て頷き
妻 『わかりました。産ませて頂きます。その代わり人工授精でお願いします。』と泣きながら答えた。
義兄 『馬鹿言っちゃあいけないよ。7千万貸して、その上まだ金出せってか~ いくら掛かると思ってんだ~ あ~ 俺が種付けして孕ませるほうが、金掛からなくていいじゃあねえか~ あ~』と怒りに満ちた表情で俺達を睨んだ。さっきまでは、1億でも2億でもと言っていたくせに、心変わりが激しい奴だ。しかし、何度も言うようにその時は、選択の余地がなかったのだ。

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2014年8月17日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話
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