【近親相姦】嫁母に泥酔を介護され・・・【体験実話】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 

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2018年1月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた【体験実話】

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。
彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。
小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)
まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も
ありませんでした。
子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに
妻も私も仲良くなった感じです。そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。
 「え~でも、やった事無いし・・・」
明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。
電話を切った妻が
 「りえさん!」
 「どうしたんだ!」
 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」
 「手伝うって・・・コンパニオン?」
 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」

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2017年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【複数・乱交】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【体験実話】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。
そんな話を友人にすると
「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」
「バレたらヤバいって・・・」
「案外知ってたりして!」
「そんな訳ないだろ!」
「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」
「媚薬って・・・お前持ってるのか?」
「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」
「ん~」
週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。
「これ差入です。」

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2017年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【寝取られ】美しい妻が仕事関係で告られ【体験実話】

初めての投稿です、よろしくお願いします。
私と妻のひとみは同い年の42歳、
高校生の頃から交際を始め、
別れたり復縁したりを何度か繰り返しながら、
13年程前に結婚した夫婦です。
子供にはまだ恵まれておらず、
妻は不動産屋で夕方から閉店までの仕事をしています。妻はかなりの美人で、私の友人からも
「おまえの奥さん、20代に見えるし
綺麗でいいなあ。一度でいいからデートしたいよ」
と羨ましがられます。ただ、美しくしかも男から言い寄られることが多いのに
身持ちが堅いというのも、妻の長所ですね。
私はそんな妻を嬉しく思いながらも、
物足りなさを感じていました。4日前の日曜日でした。
不動産屋の忘年会があるとの事で、
私が出勤する夜8時半頃、妻は普段より少しお洒落をして、

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2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 4 【体験実話】

前回↓

翌日、旅館の食堂で朝食を食べ終わった一行は、帰りのバスが待っている駐車場に集合していた。

「昨日は悪かったな菜穂、色々と面倒を掛けちゃったみたいで。俺、全く記憶がないんだ。」

「ううん……。それより智明体調は大丈夫なの?このままバスに乗っても。」

「あぁ、心配ない、もう大分酒は抜けてるし。」

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2015年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 【体験実話】

結婚8年目、菜穂と智明の夫婦生活は2年前までは順調だった。

2人の子供に恵まれ、一戸建ての家もローンを組んで購入。

智明も、さぁこれからバリバリ働いていこうと意気込んでいた矢先の事だった。

2年前の猛烈な不況の煽りによって、智明が勤めていた会社が傾き始めたのだ。

それでも真面目な智明は必死に働いた。

家族のため、そして会社のためにも。

智明は、お金のためだけに働いていた訳じゃない。高い志を持って就職した会社だ。

上司も、社長も、若い頃からお世話になった人達ばかり。

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2015年5月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】同期一の美女を落とす 【体験実話】

その女、由紀に出会ったのは某アパレル企業の入社式だった。
同期100人程が一堂に会した室内で、由紀が立ちあがって自己紹介した時、
隣に座る貞森から「おぉ〜」という歓声が聞こえた。
貞森は慌てて自分の口を押さえて真っ赤になっていたが、気持ちは俺も同じだった。
他の同期や研修の担当者までもが皆、声までは漏らさないまでも、
ぼうっと由紀の美貌に見惚れているようだった。
可憐という表現がぴったりの、間違いなく同期で1番の美女だった。
いや、俺のそれまでの人生の中で、これほど魅力的な女に出会ったことはなかった。
気品あるノーブルな顔立ちと柔らかそうな髪がとても印象的で、
スリムな体型にはリクルートスーツがとても良く似合っていた。

入社式も終わらぬうちから大規模な争奪戦が始まり、
何人もの男達が、何かと話し掛けたりしているのが目に付いた。
当然、この俺も当たって砕けろの精神で何度となく声をかけたが、
一度として誘いに乗っては貰えなかった。

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2015年5月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】誕生日【体験実話】

妹の20の誕生日だったので、居酒屋に飲みに行った
そこで初めてお酒を大量に飲み、はしごしたのもあって、妹が潰れてしまった
自分と妹はお互い別々の場所で一人暮らしなのだが、妹のアパートに行くには終電が終わってしまったので、うちに連れて行くことにした
担いで電車に乗り、電車から降りてまた担ぐ
駅からうちの間に、小さな公園があるので、そこで一休み
妹が吐きそうだったので、公園のトイレで吐かせようとした
連れて行き、背中をさする。少しづつ腰をさすり、お尻をさする。泥酔しているので起きない
水を口移しで飲ませてみた。飲んだ
おっぱいを揉む。何もない
結局吐かなかったので、そのまま自分の部屋に連れて行った
ベッドに寝かせ、暖房をつける。設定温度をかなり上げる
すると、だんだん苦しがって来たので、暑い?と聞いた。返事がなかったので、暑いなら脱ごうかと言い、脱がせていった
ブラとパンツだけにして、暖房を消す。今度は寒がっていたので、寒いならあったかくしようと言い、胸を揉んだ
乳首がビンビンで、パンツが湿ってきた。
パンツをずらし、中に手を入れてみた。

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2015年2月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】泥酔状態の妹【体験実話】

 この前、妹(23歳)がひどく酔っ払って帰ってきてリビングのソファーに倒れこむように寝ました。
 僕は一人でリビングでテレビを見ていて妹のだらしない泥酔した姿をしばらく見ていました。
 妹はスカートを穿いていてパンティが見えそうです。僕はついスカートをめくりパンティを見ました。水色の下着でけっこう可愛い下着、僕はだんだんとドキドキしてきてチンポはギンギンに勃起状態です。
 妹が完全に寝ているのを確認してパンティの上から触り始めました。もう凄い興奮状態です。僕はついにパンティを少し横にずらしてマンコを触り始めました。 僕の心臓は爆発寸前。
 妹が突然「うーん」と声を発しました。僕はドキ!としましたが構わずマンコの中に指を入れ始めました。
 マンコはかすかに濡れていてスルリと指が入っていきます。クチュクチュとかすかに音がします。僕はもう片方の手でチンポをしごき始めました。
 指を出し入れしてるとかなりびっしょりと濡れてきて、僕はチンポをちょこっとだけ入れてみようと思いました。
 パンティを完全に脱がしチンポをあてがいます。 妹は完全に泥酔爆睡状態、かなり濡れていたのでチンポはするっと入りました。
 
 ああなんて気持ちいい・・ 僕はゆっくりと腰を動かします。ああもういきそう、中出しはやはりまずい、抜いてティッシュに出しました。
 妹をそこに寝かしたまま自分の部屋に帰って寝ました。
 次の朝妹はパンティを脱いで寝ていたので起きてきた母親に怒られていたようです。 僕に入れられた事は気づいていないようです。
 ああ凄く気持ちよかった。またやりてぇ。

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2015年2月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】19歳【体験実話】

629:今日のところは名無しで:2007/06/10(日)11:22:27
当時19歳。
ふとしたきっかけで友人の妹(X-MENのウルヴァリン似)のパンツを手に入れた俺。
それまで一度も女に触れたことのなかった俺は初めて嗅ぐ女の匂いに興奮し
キンタマが悲鳴をあげるまでサルのように何度も何度も抜きまくった。
だがやはり射精後のあの自己嫌悪に耐え切れず(特にズリネタが刺激過ぎた為)、
俺は我を忘れるためウイスキーをストレートでガブ飲みし泥酔した。

すると俺はひらめいた。この現実を忘れ去る方法を。
このパンツがあるからいけないんだ。こいつを消し去ってしまうんだ。

・・・爆破してしまおう。

この時点で完全に狂っていたのだが、俺は気付かなかった。
俺はなんて頭がいいんだろう!俺は天才だ!・・・そう思い込んでいた。

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2015年2月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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