【近親相姦】妹「お兄ちゃん、私魅力無いのかな…」【体験実話】

妹「別れた彼氏に魅力が無いと言われました」
兄「俺に伝えてどうすんだそんな事」
妹「まあ私も常々彼は魅力が無いと思っていましたが」
兄「よくそんなんでカップル成立してたなお前ら」
妹「恋人ごっこの練習です。本命は別に居るんですよ」
兄「最悪だこいつ」
妹「ちなみにその本命とは貴方の事です」
兄「告白を物のついでみたいに扱うんじゃねえ」
妹「嫌でしたか」
兄「気分が悪くなってきました」
妹「そんな貴方が大好きです」

妹「で、どうなんです」
兄「保留にさせてくれ」

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2013年3月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】清楚な後輩の部屋の前で聞き耳をたててたら【体験実話】

清楚で綺麗な後輩(1年生)と友達になって、
よく話をするんだ。
真面目でそっち系の話はしずらい雰囲気。
ところが最近、他の男の影がちらつくようになった。
それでも感覚的には処女としか思えない。
で、ある日30前後の男と歩いてるのを見た。
そういう関係じゃないだろうと思いつつも、
その男のことは当人から聞き出せず。
車に一緒に乗ってるとこまで見てしまった。
彼女のアパートは知っていたので、
たまにその前をなんとなく通り過ぎる。
そしてある夜、アパートの前にその車が止まってるのを見た。
ショックと不思議な高揚感を感じつつ、いつものように窓のそば
を通り過ぎようとしたら・・・
話し声が聞こえる。

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2013年3月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】キャンプに行った時の出来事【体験実話】

高校1年の時だった。
僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな?

で僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。
しばらくすると、裕弥が

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2013年3月4日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】従姉妹のお姉ちゃんにセックスの指導をして貰った件ww【体験実話】

848 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/20(木) 00:40:26 ID:M0LFAHhZ0
昔、従姉妹としたことあるなぁ。従姉妹が甲2俺が注2だったけど

849 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/20(木) 18:27:12 ID:RMJtctyG0
>>848馴れ初めから詳しく聞こうじゃないか

850 名前:848 ◆u8da6hjvyw [sage] 投稿日:2010/05/26(水) 07:54:22 ID:LMD9YGKF0
従姉妹は、同じ敷地に住んでて小さな頃からよく遊んでた。お互いの家に行っては、ご飯食べたり小学校の頃は、一緒にお風呂に入ったりと仲が良かった。従姉妹が、中高一貫の学校に合格して俺も従姉妹の入った学校を受けることもあって勉強を見てくれるようになり、毎晩従姉妹と俺の部屋で勉強してた。そのかいもあって俺も無事合格、俺の部屋での勉強会は無くなったが、解らない事があると従姉妹の家に行って教えてもらっていた、従姉妹の部屋は女の子の部屋でいい匂いがして毎回行くのが楽しみだった。毎年夏に従姉妹家族と一緒に行っている祖父の田舎に注2の夏は、先に従姉妹と二人で行く事になり先乗りして田舎を楽しみ従姉妹の水着姿とショーパンが眩しかった。祖父の家は、二棟あって泊まるのは祖父とは別棟で、寝る時は従姉妹と同じ部屋で寝ていたが、隣で寝ている従姉妹に色々話をしながら寝ている時に、手を従姉妹の布団に中に偲ばせ従姉妹の手に触れると、従姉妹は、一瞬ビックリしたみたいだったが俺の手を握ってきた。

851 名前:848 ◆u8da6hjvyw [sage] 投稿日:2010/05/26(水) 07:58:01 ID:LMD9YGKF0
しばらくそのままの時間が流れると、思い立ったように従姉妹が「裕くん好きな子いるの」と聞いてきた。「うん、いるよ洋子姉ぇ(従姉妹の名前)」「えっ?!」「洋子姉ぇは?」「うん私もいるよ、裕くん」握った手に力が入ってきて、手が汗ばんできてた。従姉妹が俺の布団の中に入ってきたと思うと、「裕くんキスしたことある?」「ううん、無いよ」「じゃぁしてあげる」俺に覆いかぶさるように唇を重ねてきた従姉妹。柔らかい唇を感じながら体とチムポを硬直させる俺。従姉妹もその時は軽いキスしか知らず、唇を重ねたまま時間がたった。従姉妹の体を支えようとした時、手が胸に当たりそれをいいことに胸を触ろうとすると「ダメ、今日はダメ」ダメといわれ手を戻すしかできなかった俺。「ゴメン」「ううん、私こそ、でも裕くんの事好きだから」とまたキスをしてきた。その後、添い寝で朝を迎えた。そして冬に従姉妹の部屋で筆を下ろし従姉妹のバージンを頂いた。

852 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/05/29(土) 08:36:44 ID:T5mWoLIA0
>>851なんで一番重要な箇所を1行で済ますかなぁ~?

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2013年3月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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