【近親相姦】妹のち由美ちゃんときどき美香ちゃん【体験実話】

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」

妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」

俺「え?(笑)」

妹「笑うな!笑い事じゃない!」

俺「誰に言われたの?(半笑)」

妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」

妹「たまたま聞いちゃったの(涙)

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||

2015年1月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】祐子【体験実話】

俺ん家の近所には、2つ下の女の子が住んでる。名前は、祐子(仮)。
祐子の兄貴、正樹(仮)と仲が良かったので小学生のころまでは一緒にゲームしたりして遊んだが、
たまに正樹はサバイバルゲームに混ぜて祐子をエアーガンで打ったりしてた(笑)。
俺と祐子は仲が良く、正樹が居なくても一緒に遊んだし、一緒に風呂に入ったりもした。
「俊ちゃん(俺)(仮)、助けてー」なんて半泣きになりながら俺のうしろにかくれたりすることもあって、
性的な対象として見ることこそなかったものの、俺はなんだかんだいって祐子のことを気に入っていた。

俺らはほんとの兄妹じゃないかと思うぐらい仲がよくて、
お互いの家に連泊したり、一緒に旅行行ったりすることなんて多々あったぐらいだ。
そして、3人とも同じ高校に進学。
ってわけで、俺と正樹は高校3年生、祐子は1年生。

祐子は活発で友達付き合いも良く、クラスでも部活でもひときわ目立ってた。
胸はDぐらいあるし、顔も可愛くて、男からもわりとモテていたみたいだ。
そして、俺が祐子を「女」として意識してしまう出来事が起こった。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹「まん汁〜まん汁〜一杯千円〜一杯千円〜」【体験実話】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月)23:37:16.42ID:BV+Z7fc7O<>
ブーーーーーン

兄「全っ然売れねぇな……」

妹「そうだね……竿竹屋に戻そうよ」

兄「もうあんな貧乏生活ゴメンだよ!」

妹「でもまん汁なんか売れないよ!」

兄「そのうち来るだろ!さ、早く呼びかけろ」

妹「うん……」

体験実話集関連タグ

|||||||||

2014年12月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】おねいさんが・・・【体験実話】

小学生3年生くらいの時、家族や親戚で旅行に行ったことがあった。
泊まった旅館は、季節のせいか、ほとんど貸しきり状態で、オレ以外関係者はいないようなものだった。
大人達が朝から食事会をしている時、オレと親戚のおねいさん(当時18#12316;20くらい)、と
親戚の知り合いの人の子供(小1くらい)で、温泉に入りに行くことになった。
そこの旅館の温泉は2つあって、片方は露天風呂で、もう片方は、室内の温水プールみたいな温泉だった。
遊ぶのが目的だったので、オレ達は温水プールの方に行った。オレと男の子は裸だったけど、おねいさんは水着を着ていた。
行ってみると中には誰もいなくて、オレ達3人の貸し切り状態だった。
しばらく遊んでると、お互いの体をくすぐり合う遊びになって、おねいさんと一緒に、男の子の体をくすぐっていたら、
気持ち良かったのか、その子のちんぽが完全に勃起状態になった。それを見たオレが、そのことを言うと、
おねいさんがなぜ大きくなるのか知ってるかとオレ達に聞いてきた。
オレ達が知らないと答えると、気持ちがいいと大きくなることを教えてくれた。そして実際にやってみることになった。
おねいさんが仰向けに寝て、オレとその子がおねいさんの太ももの上にまたがり、ちんぽをこすり付けた。
するとちんぽが気持ちいい変な感覚で、大きくなった。
夢中でこすり付けていると、おねいさんがもっと気持ちいいことをしてくれると言い出した。
ただしゲームをして勝った方だけ、と言う条件だった。

体験実話集関連タグ

||||||

2014年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹が俺の部屋に入ってくるなり【体験実話】

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」

妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」

俺「え?(笑)」

妹「笑うな!笑い事じゃない!」

俺「誰に言われたの?(半笑)」

妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」

妹「たまたま聞いちゃったの(涙)

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||

2014年12月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】穴場の避暑地に妹と【体験実話】

俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。
俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。
特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。
そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!
幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。
更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。
実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。
そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。
そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。
「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…
「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。
ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。
妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。
「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。
妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||

2014年12月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】種付け【体験実話】

僕が高2の時で妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。ちょうどお盆で田舎に帰省していました。
田舎では友達もいないのでいつも妹と二人で近所のプールに遊びに行っていました。
僕達はハメをはずして、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいました。すると係の人が怖い顔をして近づいてきました。「やばいなー、怒られそうだな」と心の中で感じました。
係員は僕らに向って「ダメだよ、そんな危ないことしちゃ、ちょっと二人ともこっちおいで」と怒っているようでやさしい口調で注意してきました。
僕と妹はプールから出てその係りの人の前に行きました。「ここは子供もいるんだから、ぶつかったらどうするの?ん?」とぶつぶつと言い始めました。
僕はうつむいたまま何も言いませんでした。妹は僕の後ろに隠れるように立っていました。
係りの人の声が大きくなってきて、すごい勢いで怒っていました。妹が怖くなったのか僕に近づいてきたようでした。
そのとき妹の胸のふくらみが僕の背中にくっつきました。明らかに胸のふくらみだとわかりました。
妹の胸は割と発育しているみたいでした。見たことはありませんが、家の中でノーブラでシャツ一枚とかのときでも胸が大きいのがわかるくらいだったので、結構な大きさです。
僕らは散々係員に怒られ、そのまま帰宅することになりました。みんなの見ている前で大声で怒られて思いっきりへこみました。
僕の田舎の家はプールの近くにあったので、僕らはバスタオルを羽織って着替えずに水着のまま家に帰っていました。その日もそうでした。
家に帰る途中、「さっきの係員むかつくね」とか話をしながら帰っていました。妹はさっきから肩を痛そうにしていました。
「どうした?肩、痛むの?」
「え?うん、なんか、まえからずっとこってたんだけど、今日思いっきり泳いだら治るかなって思ってたら、逆に痛くなっちゃった」
「ちょっと叩いてあげるよ」

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2014年12月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】お姉ちゃんと・・・・【体験実話】

はじめてのオナニーは小6の夏休みでした。2こ違いの姉貴と、留守番のときプロレスのわざをかけたりくすぐりっこして、取っ組み合いしてたときでした。
 ぼくが姉をうしろから抱きしめるようにして胸をもんでいると(こんなの普通でした)何を思ったか、姉がいきなりTシャツをまくり「吸ってみて」とぼくに言ったのです。
 姉のオッパイを見たのは何度もあったし、慣れてたけど、好奇心で吸ってみました。
 小さいうす茶色の乳首が、吸ったら尖ってきて、姉は感じるのか、息が荒くなって、目がすごくキラキラ輝いていました。
 たぶん興奮していたんでしょうが、いまだに忘れられません。
 姉は、「こっちも吸って!」とか「もんで」とか言って、ぼくも言われるままにしました。もちろん、ぼくも興奮していました。
「暑いからはだかになろ」と姉が言うので、二人ともすっぱだかになり、照れ隠しでまた取っ組み合いをしました。姉のやわらかい体がすごく気持ちよく、ぼくはこれ以上ないくらいオチンチンが大きくなりました。
 姉もちらちら見て、くすぐりながら手があたったりしましたが、そのうち、手でにぎってきました。
「すごいねえ、これ」といって、興味しんしんのように夢中でもんだり、なでたりするので、ぼくは気持ちよくなり、そのうち、ぴゅっと畳の上に飛ばしてしまいました。
 オナニーというより初めて射精したのがそのときです。
 姉は知識では知ってたようですが本物をみて、びっくりしていました。
 そのときは、すぐに小さくなってしまって、それでおしまいで、夏休みのあいだ、何回か、そんなのをしましたが、おたがい罪悪感みたいなのを感じて、2学期からはたしかしませんでした。
 でも1年後、ぼくが中学に上がった夏休み、突然復活しました。
 海にいったとき、休憩と着替え用に借りた民宿の部屋で、海からあがったあと昼寝(夕寝?)したんですが、その前に着替えをかねてお風呂に入ったとき、ぼくがあがって体をふいてるとこに姉が戸をあけて入ってきたんです。
 ぼくは押さえましたが、見られてしまい、姉は笑いながらぼくがいる前で水着を脱いで入っていきました。

体験実話集関連タグ

||||||||

2014年12月6日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹と海水浴【体験実話】

去年の夏は死ぬほど暑かったのに避暑地らしい所へは何処へも行かなかった。
唯一、海へ泳ぎに行った位だった。
それも何が悲しいか、妹と二人で…それがまさか兄妹でセックスをする事になるとは思わなかった。
事の始まりは、5歳下の高校2年の妹が夏休みだと言うのに、家でゴロゴロとしていたので、「彼氏と遊びに行かないの?」なんて、さも彼氏が居ると前提な事を聞くと「残念ながら彼氏は居らんのですよ兄上…」と答えたので、「じゃあ友達と遊びに行かないの?」と聞くと「友達は皆、彼氏とお出掛けだよ…って、お兄ちゃん、私に何処か行ってて欲しいワケ?」と逆に突っこまれたので、「いや、そう言う訳じゃないけどさ…」と最後は何て言えば良いか分からずゴニョゴニョと誤魔化すと「じゃあ!お兄ちゃん何処か連れてってよ♪」と言いだして来た。
仕事が休みで特に出掛ける予定も無かったので、たまには兄妹水入らずって言うのも良いかな、なんて思い「何処か行きたい所あるのか?」と尋ねると「海!海行きたいっ!絶対!海がイイ!」と、やけに海にこだわった言い方をするので、「なんでそんなに海がイイんだ?」と聞くと「だって、夏休み明けに少しは日焼けしてないと皆と話合わないじゃん…」と言うが俺には理解出来なかった…
まあ、とにかく海に行く事に決まった。
で、何処の海が良いか…人が混みあっている海水浴場は正直行きたくなかった…と、ふと知り合いの別荘を思い出した。
それほど親しい訳じゃ無かったけど、何故か相手は俺の事を凄く良くしてくれて、何時だったか機会が有れば別荘に遊びに来てくれと言われていたのを思い出したのだった。
そこで早速その知人に連絡すると、今年は忙しくて別荘には行っていないとの事だった…が、知人は折角だからと自由に使ってと快く貸してくれた。
俺は直ぐに知人宅へ伺い別荘を借りる上での場所や注意事項、万が一何かが起きた場合の対処に管理会社への連絡等など、色々と至れり尽くせり、やってもらった。
翌日、2泊3日の予定で俺達は知人の別荘へ向かった。
途中買い物がてら昼飯を食べて13時頃別荘に着いた。
その別荘は管理地内にあり部外者は簡単に立ち入る事が出来ないプライベート別荘地であった。
そして知人の別荘に着くと、なんと裏庭が海!しかも完全プライベートビーチ!岩山に挟まれた幅約100メートル程の白いビーチが別荘の裏に広がっていた。別荘から岩山に向かってそれぞれフェンスと垣根で仕切られて中に入るのも中を覗くのも簡単に出来なくなっていた。
また、そのフェンス沿いを監視するカメラも設置してあり不審者らしき者が映ると直ぐ様、管理棟からパトロール隊がやってくると言う、そんなセレブな所がこの日本にあったとは驚くばかりであった。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2014年12月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】合鴨【体験実話】

 自分はすでに従兄弟の子と致してしまいました。
相手抄録、自分27の時に。
近所だもんで、よく遊びに来ます。すでに2年を越えますが。
最初は、ゲーム機目当てに出入りしていたんですがね。
 おかげで、夜遅くなっても、泊まり込んでもロープレに夢中になってしまってと言えば、親も不審に思わないみたいです。

 彼女は三人姉妹の長女で、自分は今29なんですが、その家の自分の伯父(彼女から見れば祖父)によく、まだ独身かと言われるんですよ。
だから、三人のうち誰かもらうからそれで良いじゃん。と冗談交じり返すんですが。
まぁ、親の方も、ダレがこのおじさんと結婚するだ?と聞くと長女の彼女が元気良く手を挙げたもんでした。
最近はそのやりとりでも手を挙げなくなって、伯父に、おまえは前はこのおじさんと結婚するじゃなかったのか?
と冷やかされても、今は照れくさそうにするだけです。
その代り末っ子(6歳)が最近手を挙げてくれる様になったのですが、いかんせん若すぎます。(笑

 ここのスレ見て影響うけてしまった様なんですが、結婚するのもアリかなと半分真剣に考えてたりして。
自分の別の叔父と叔母は従兄弟同士で結婚しているから、

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2014年12月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

このページの先頭へ