【近親相姦】限界集落の須田君【体験実話】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。
なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。
須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。
安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。
娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。
須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。
須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。
昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。
※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」
彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。
ま、他人の空似だろうけど。
※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」
「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」
「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」
「ただのデブだよ」

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2017年12月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【泣ける】妻と飛んだ特攻兵 神州不滅特別飛行攻撃隊 ねずさんのひとりごと 【体験実話】

戦争も終わったはずの昭和20(1945)年8月19日、ご夫婦で陸軍の練習機に乗って特攻を行った方がいました。
夫は飛行服、奥さんは白いワンピース姿だったそうです。
場所は満州北部で、特攻した先はソ連軍の戦車部隊でした。
一緒に11機の飛行機が飛び立っています。

この出撃隊は、「神州不滅特別飛行攻撃隊」といいます。
この実話が、8月に堀北真希さん、成宮寛貴さん主演でテレビ朝日の戦後70年ドラマスペシャル「妻と飛んだ特攻兵」として映像化されるのだそうです。

このお話は、同名で豊田正義著『妻と飛んだ特攻兵 8・19満州、最後の特攻』(角川文庫)でノンフィクションが出ています。
今日は、この実話をすこしご紹介してみたいと思います。

この史実については、東京の世田谷観音に、石碑が立っています。
神州不滅特別飛行攻撃隊

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2015年6月20日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

【近親相姦】未亡人になった妹【体験実話】

<>538名前:512[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:21:47.67ID:WTXWPqm/0[1/15]<>
とりあえず書いただけ。
誰かの影響をだいぶ受けているんでどこかで聞いた事があるような文になっているのは
許して。あと大分脚色付きで書いてみた。面白くなかったらスイマセン。

<>539名前:未亡人になった妹[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:23:51.46ID:WTXWPqm/0[2/15]<>
うちの妹は私の事を昔からずっとお兄ちゃんと呼んでくれています。
妹とは高校、大学時代と男友達のようにスポーツ観戦や食事に出かける事が多かったと記憶しています。

去年の夏、妹の旦那が事故であっさりと亡くなってしまいました。
四十九日が過ぎて形見分けって大げさなものではないけれど遺品を親しかった人間や親きょうだいなどで分けると
いう事で私達夫妻は妹のマンションに行きました。私は亡くなった方の服や時計とかは何となくイヤだったので電化
製品なんかが良いななんて思っていました。

近いだけあって来るの早いw。お兄ちゃんたちが一番最初、どれでも好きな物持っていってイイよ」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】本当は役に立つ豆知識2【体験実話】

うとうとしかけたときにメールの着信があった。ぼくは母の寝室のベッドで下半身を裸にしたままだった。ペニスにはまだ母のパンティがまきついている。
メールをあけた。「5回目の浣腸でママのお尻の穴はすっかりやわらかく開きました。ご主人様たちのおかげで浣腸が大好きになりそう。毎日浣腸のおねだりをしますって約束したのよ。お外でも浣腸して、それからお尻の穴に悪戯していただきたいわ。春男さんにもママのお尻の穴がどんなにやわらかくなったか見てほしいわ」
破廉恥な文だった。画像が添付されていた。全裸のママが映っていた。首には犬の首輪が装着されている。ママは、正面を向いてしゃがみこんでいた。しかも足を開いた格好だ。両方の膝に左右から手が伸びている。左右からの手で膝をつかまれ、無理やりに開脚させられているのだろうか。洗面器の上にしゃがんでいる母はどんな状況なのか一目瞭然だ。洗面器にほとばり出ているのは水流だった。
母はぎこちない笑顔だった。はっきりと正面を向いて右手でピースサインをしていた。乳房にも左右から手が伸びている。さらに何本ものペニスが映っていた。母の顔をはさむようにしてペニスが何本も突き出しているのだ。剛太のマンションにはいったい何人がたむろして母を責めているのだろう。
母の泣き笑いの表情が哀れだった。それでいてぼくは母の裸体から目を放せないでいた。ぼくは最低だ。

「ママはいよいよアナルセックスをしていただくの。若いたくましいおちんぽで串刺しにされるわ。ママはアナルセックスでご奉仕する奴隷未亡人よ」
メールに添付された画像では全裸の母が後ろから貫かれていた。きっとお尻の穴に挿入されているのだろう。
破廉恥な文章とは裏腹に母はすすり泣きをした辛そうな表情だった。
二枚目の画像では首輪をした母が突き出された足を舐めていた。舌を出して足を舐める母はまるで犬の扱いだ。その足は女性のものだった。女性の足を舐めながら後ろから腰を抱かれている。性交をれながら犬のように舌で女性の足を舐める惨めな姿だった。そのメールの後で母から連絡があった。母の声が携帯から聞こえてくる。
「ママの初めてのアナルセックス見ていただけたかしら。剛太さんにママはお尻の穴の処女を捧げたのよ。ママにとって記念すべき日なの。これからもママはお尻の穴を調教していただいて、ご主人様たちにアナルセックスでご奉仕するのよ。ねえ、晴男さん、ママがお尻の穴の処女を捧げた記念の日にお祝いの言葉をちょうだい。」
母の声に混じってざわめきが聞こえる。女性の声も聞こえる。若い声だ。クラスの女の子たちだろうか。
「ねえ、晴男さん、ママに祝福をください。あなたの祝福がいただけないとママはまた浣腸のお仕置きなの。ママを助けて」
哄笑が聞こえる。何人もの笑い声。肉を打つ音。きっとは母スパンキングされながらぼくと話しているのだろう。ときおり悲鳴が混じる。
「ママ、おめでとう」

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2014年9月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】叔母との3P【体験実話】

皆さんの刺激的なお話し興奮しました。変則的な出会いでのセックスは一生覚えているものですね。私もそのような体験がありますよ!
田舎に行った時に亡くなった叔父さんの奥さんと夜中に・・・50代の未亡人は久しぶりのセックスにヨダレをたらしながら・・・オメコは濡れ濡れでヨガリ声を、隣部屋で寝ていたイトコ(男)がびっくりして部屋に入って来て母の姿を見て、呆然としていましたが、彼も参加して・・・お母さんの乳首を、最後は私にかわって母親のオメコにチンポを挿入しまさた。それからは私と彼と交互に叔母さんを攻め、最後はイトコはお母さんさんのオメコの中で、私は叔母さんの口の中で、殆んど同時に精液を発射しました。5年前のことで3Pの初体験でした。
仕事で行った所の隣街に私の母の里、いわゆる家元での出来事。仕事を終え次の日に先祖の墓参りするため泊めてもらいました。久しぶりに行ったもので歓待されイトコ(40代独身)を入れ三人お酒をシコタマ飲みました。途中でイトコは酔いしれて自分の部屋に行き寝むってしまいました。それから叔母さんと二人暫くお話ししながら飲みました。
その後、お風呂を進められ入りました。お風呂の中でHなことを思っていたらチンポが立ってきたので湯船さら上がりしごいていたら叔母さんが突然扉を開け“湯かげんはどう~”と、叔母さんは私のいきりたったチンポを見て驚きと共にうっとりと・・・
まあ!大きいわね~ ゆっくり入ってね・・・と言って扉を閉めました。私があがった後、叔母さんもお風呂に入るりました。布団は同じ部屋で二つならんでひいていたのでならんで寝ことなりました。寝付きが悪く、少年時代から憧れていた叔母さんが隣で寝てると思うと私の欲棒は勢り立、とうとう叔母さんの布団の中にもぐり込、叔母さんにだきつき、セップンをしました。叔母さんも興奮してるのがつたわってきて、乳首に、叔母さんはハァハァ悶えだし腰を突き出してきたので、私の右指は、とうとう叔母さんのオメコに、クリトリスに・・・叔母さん~昔から僕は憧れていたんですよ~と、叔母さんのオメコはビショビショに指を絞めつけてきました。我慢できず私の欲棒は叔母さんのオメコにズブリと入れると、叔母さんはアァ~と大きいな声を上げ、私の肉棒をぐいぐいと絞めつけ、私も味わったことのない快感に腰が自然にピストン運動を・・・叔母さんは、もうダメ~イク~イク~ 叔母さん!僕もイク~ その時、イトコが入ってきたのです。イトコと言っても昔から弟ような間柄で、かれに強引に参加するよう強要したのです。
叔母さんも酔ってい たのと、興奮していたのが理性をなくさせていました。近親相関スゴカッタですよ
~それから二人は親子と夫婦関係で幸せに暮らしています。私もたまには・・・です。叔母さんは今600代の現役のバリバリです。いいオメコしてますよ!

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2014年9月11日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】52歳の私ですが【体験実話】

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが
そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。
年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。
その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。
彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。
「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。
「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました
「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました
「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。
そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………
私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。
「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。
しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。

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2014年8月21日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】母の恋人【体験実話】

 この文は、私が初めて見た性行為の様子を書いたものである。私は9歳で、性行為の何たるやを知らず、目の前で母が男と交わった様子を見ていたのに、しばらくすると、その事すら忘れていた。それが59歳になって、その時見た様子が、突然、鮮やかによみがえった姿を纏めてみたものである。
 性行為について、私は、母が持っていた月刊誌で、大人の男と女の間には、凄く良いものがあるらしいということは知っていた。しかし、それが何かは知らなかった。どうして、男と女が夢中になるのかなど、知る由もなかった。そんな中で見たことである。書き終わってみて、その様子をよく記憶しているものだと思う。

 終戦になり、父が戦死したことが分かると、たくさんの男たちが、美しい母との性の交渉を持ちたがって擦り寄ってきた。私の周りでは、性交渉を「まんじゅう」と言っていた。はるか年上の男達から、一度だけでも良いから母と「まんじゅう」をしたい、させてくれと言ってからかわれる事が屡々あった。戦争未亡人達が次々に男の腕になだれて抱かれていく中で、ただ独り、母はさせてくれない女であったのだった。特に、男達の誘いに乗らないで頑張ろうと申し合わせていた未亡人達が、足を開いて抱かれてしまうことを残念がっていた。膝を開いて受け入れたらしいと言う表現で祖母と話して、子供の幸せよりも自分の快楽の道を選択したと悔しがっていた。
 そうした餓えた男達が、私達、子供をも巻き込んで、あの手この手の激しい誘惑が毎日繰り返し続く中で、1950年になって、最後に母が選んだのは、同じ職場の中川という妻子ある男であった。母は、私達が傍で見ている状況のままで、その男と初めてのセックスをした。中川の優しいセックステクニックが母を夢中にさせ、巨大な陰茎が忘我の喜びに導き、愉悦に浸らせていたのであると思う。それ故に最初の時を、母は、私達子供を忘れてありのままを見せることになってしまったのである。その時、私達の事も全て忘れて性の喜びに浸り没入していた。

 今考えると、 私は、母がしているその事の意味するものが分からないままに、ひたすら見ていたのである。眼前で母の秘毛で被われた秘部が、中川の陰茎によって、次第に押し開かれて、限界まで開いた小陰唇が、亀頭をくわえ込むような感じで含んで赤く膨れきると、母は、待ちかねていた物を、ついに得た喜びで、「あぁ、うーーーん。」と、大きな呻き声を上げた。一旦力が抜けてから、力の入った声に変わった。すると、押し開らかれていた筈の母の秘部は、その陰茎を、逆に飲み込み始め、くねくねという感じで腰をふるわせた。膣の口に亀頭だけを填めた形で、すぐに奥まで入れようとしない中川に、更に誘うように腰を振るわせながら、持ち上げて、何度も喘ぎながら、「ねぇ。もっと奥まで入れて。」と、声にならない掠れたような低い声で、中川にせがみ、「あーーーぁ」と悶えながら、後ろの中川の姿を、うっすらと開けた目で、何度も振り返って、見上げていた。
 毛に覆われた根元まで飲み込んでいき、陰茎の全てを、身体の奥深くまで受け入れた時、大きく「うーーーーん、入れてしまったのね。私。」と、呻き、中川に嬉しさを訴えて、切なさそうに「あーーぁ、うーーん。」と、長い、呻き声を上げた。中川が母の尻に固く抱きついていた力を緩めて、陰茎を引き抜いていくと、きつく絞めていたらしい膣と、小陰唇の内側の肉が捲れて、引き出され、赤く見えていた。母は、中川の動きを感じて、受け入れた陰茎を抜かれまいとして、更に腰を上げ、反り返りながら「抜かないで。」と甘え声で哀願していた。
 子供が、傍にいることさえも忘れた素振りで、中川の陰茎を根元まで受け入れて、押し寄せる感覚に夢中になってしまっている母の様は、今まで見たことのない母の姿であり、全てが美しく思えた。男達からの露わな性交の誘いを、気に留めず、堪え続けていた母が、中川の逞しい陰茎を見て、堪えようとした心の堰が外れて、性交の欲望が噴出して、自分から中川の胸に飛び込んで行ったとき、全てが始まったのである。
 この時の私は9歳であったので、性の欲望を持つ前の、純真な時期の私であったので、目の前の行為を目をそらすことなく、目撃する事が出来た。母に対する中川の扱いは、いたわりと、優しさに満ちた性交渉であり、大人になって考えても、なお感動ものであった。この後、完全に忘れていたが、感動だけは残っていたようである。だから、何故その様な記憶があるのかと不思議に思っていた。
 中川は、全ての動作を、母が、父が出征した日以来、5年振りに味わう、性の快感を思い起こさせ、味わい尽くさせようとするかの様に、優しさに満ちていた。私自身、人間の性行為というものを見たのは、川尻の海岸で、母が中川と交わる姿を見たのが始めてである。すぐ目の前であったし、行為が進むに連れて引き寄せられるように近づいたこともあって、海岸の潮騒以外は音がない静寂の中で、喘ぎを含む会話や、性器が擦れ合う微妙な音も、膣から引き出す陰茎の水が切れる音も、全て聞こえており、性行為の進展につれて、母が、中川の愛撫の全てを受け入れて、反応し、自分から股を開いて、中川の肉体を受け入れ易くしていく様子の、全てを見ていた訳で、その後になって、学校で、豚の交尾が行われたり、他の子供達が、犬や豚など、動物の交尾を見て、興奮するのにも、私は冷静で、反応しなかった。
 口に出して言うことはなかったが、人間の陰茎はもっと逞しく、性交渉では、男性は、もっと優しさに満ちて、女性の喜びも、遙かに凄いものだと思っていた。荒々しいだけで終わる、犬や豚など、動物のものと比べられるかと思て、動物の交尾くらいで興奮する同級生達が、浅ましく見えた。しかし、この時は、母と中川が目の前で見せてくれた性行為の所為であることは、忘れていて、思い出すことはなかった。

 母は、この性行為の前の晩に、「お母ちゃんを助けて欲しい。中川から、明日は川尻の海岸に魚を獲りに「潜り」に行くので、一緒に行こうと、誘われている。今まで世間で噂されているような、中川に「まんじゅう」をさせたことはない。お父ちゃんとあなた達のことを、大事にしたいから、他の男とも、「まんじゅう」をしたことはない。私は、貴方には、秘密を一切持たないように努めてきたから、貴方が知っている私が、私の全てなの。これだけは神に誓えるよ。信じて欲しい。明日のことも、断り続けていたけれども、どうしても、一緒に行こうというので、断れないでいる。二人だけで行くと、「まんじゅう」をしたいと求められた時、する事を断れなくなってしまうと思う、だけど、しないでいたいから、お母ちゃんを助けると思って、一緒に行ってくれ。」と語った。
 それまでにも、母と中川が親しくなっていて、「まんじゅう」もしている仲だという話は、耳にしていた。その事を、悪ガキ達の間でも話題にして、私たちは、「まんじゅしごろ」と、囃し立てられたりした。だから、冒頭に書いた話も、男達から、からかい半分に求められたものなのである。屈辱の言葉に、我慢で耐えていた。母を信じていたからである。

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2014年8月20日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】激甘姉さん【体験実話】

<>327名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2009/04/20(月)08:51:49ID:6/rHFc7r0[1/46]<>
1987年6月
私は中学2年。姉は高校2年。
その日ちょっと熱っぽかった私は早退してお昼くらいには家に帰ってきました。
ちょうど伯母が食事の準備をしていましたが、食事もとらずに薬を飲んで2階の自分の部屋で寝てしまいました。
夕方近くになったころだと思います。となりの姉の部屋でTMネットワークのカセット(古っ)がかかりました。
・・・・姉さん帰ってきたな
体が重いのでそのまま寝ていました。すると姉の声だけではなく男性の声も聞こえてきます。
・・・・この前見かけた新しい彼氏だな
何を話しているかまではカセットの音で聞こえませんでしたがなにやら楽しそうでした。
ガチャンという音と共にカセットが終わりました。
すると今まで聞こえなかった会話が聞こえてきます。
「・・・・弟は部活やっているから6時くらいまで帰ってこないよ」
私が帰宅していることには気がついていないようです。
「じゃあいい?」

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2014年8月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【人妻】エロ雑誌モデルの妻【体験実話】

以前、テレビで美術モデルに素人、それも主婦がしていると言うのを見ました。
お金もあるんでしょうけど、裸を見せる事に自信があるんでしょうね。
そんな番組を見て、ふと昔の事を思い出したんです。
結婚して数年がたった頃なんです。
セックスがマンネリ化していても浮気する勇気も金も無い小心者の自分は、せいぜいエロ雑誌を見て想像を逞しくするだけでした。
そんなネタの一つにある雑誌に人妻ヌードを紹介しているコーナーがあって、こいのコーナーも目当ての一つでした。
えっと、隣の美人妻なんとか?だったか、そんな様な覚えがあります。
今でこそ、そんなモデルがいますが、本当に素人かも?と思わせるのに充分で、そこそこレベルの女性が脱いでいたんで好きだったんです。
買っても、用が済んだら、すぐ捨ててしまったりしていたんですが、ある号に妻に似た感じの女性が載っていたのがあって隠していたんです。
ある日、家に帰ると、隠しておいたその雑誌が机の上に乗っているじゃありませんか!
まぁ~その後は、想像の展開でした
妻曰く、S君(←自分のことです)が男だからこう言うのに興味があるのは判るけど、ちょっと許せないとか
やっぱり、女性は、夫が自分以外の女に性的興味を持つと嫌なんでしょうね。
しかし、幸だったのが、そのモデル女性が妻に似ていたからでした。
そんな言い訳を言うと、やがて機嫌が直り、このコーナーを見始めていました

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2014年7月13日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】僕は太田達也、小学五年生…【体験実話】

僕は太田達也、小学五年生。
夏休みの間、田舎のおばさんの家に預けられる事になったんだ。

おばさんは、母さんの妹で今年30歳。
それにおばさんの家には、僕より1つ年上の女の子、美代ちゃんがいるから楽しみなんだ。
僕とおばさんと美代ちゃん、この3人で田舎の家で暮らすんだけど、僕は当日からわくわくしながら電車に乗っておばさん家に向かった。

こうやって一人で電車に乗るのは初めて。田舎まで三時間、ちょっと長いかな。でもゲームボーイもあるし退屈しないかな、多分ね。

…7月25日。
僕はお父さんとお母さんに見送られて電車に乗った。
僕の家の近くの駅から大きな駅に行って新幹線に乗って……それからまた乗り換えて田舎の小さな駅に行く。そこにおばさんが迎えにくるんだ。
この田舎の駅からおばさんの家まで車で1時間以上、朝から家を出ても昼過ぎになるんだ。
電車を何回も乗り換えて田舎の駅に……何にも無い駅前。かろうじてあった自動販売機でジュースを飲みながら待っていると、見覚えのあるRV車が駅前にやってきたんだ。

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2014年7月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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