【浮気・不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【体験実話】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】ませた従弟 その2【体験実話】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。

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2017年12月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】組体操【体験実話】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

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2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】信仰が絶えないお堂【体験実話】

車は義姉を乗せて春めいてきた田園都市のたんぼ道を走っていた。
妻と約束しているホテルのチエックインには、まだ少し早かった。
「どうしようか…」というと義姉は「では文覚さんにお詣りしましょう…」と云った
文覚さんが何を奉ったお宮かも知らずに、義姉が案内する道を車は走る
車がやっと通れるほどの狭い山道だ
脱輪しないように注意して上り坂をゆっくり進むと次第に嶮しい山深くに入り込んでいく
漸く登りきると余り広くない駐車場があった。
そこに車を止め、石段を上っていくと稲荷神社にあるような朱の鳥居が並んで建っていた
それをくぐって更に登ると小さな拝殿があり、
義姉はその拝殿に向かって手を合わせて拝んでいた
何のお宮なのかわからなかったが、何やら変な感じのお宮だな…と思った
何となく拝礼をして石段を降り、駐車場の片隅に立てあった案内板に目を通す
そのお堂は「文覚堂」と称され
平安末期から鎌倉初期にかけて波乱の人生を送った文覚上人が奉られているという。
文覚上人は源頼朝の家来で友人の妻となった恋人を誤って殺し、

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2015年1月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹にイタズラ【体験実話】

俺が高校生の時に当時小3の妹にイタズラしてしまった話。
夏休みに子供会で田んぼに入って遊ぶイベントがあって、水着のまま泥だらけで妹が帰ってきた。ちょうど両親もいなかったから、そのまま風呂場に連れて行って体を洗ってあげていると、その時たまたま目の前にワレメがあって、これまで別に気にもしたことなかったけど急に意識しちゃってエロい気分になった。
とりあえず嫌がったらやめるつもりで股の間に手を入れて洗いながら触るとくすぐったがって笑っていたから、洗うふりをしてそのままワレメの間を指先でしばらく触っていた。下から覗き込むとクリトリスの包皮らしきものが見えたからそこを指で触ってやると、しばらくして少しつま先立ちみたいになっていた。さっきまでくすぐったがってた妹が、
「なんか気持ちよくなってきた」
と言うから俺も興奮してきてそのままクリトリスを触り続けたら、突然に両足をぎゅーっと閉じて軽くイッたみたいだった。しばらくして聞いてみたら
「お股のところがすーっとして気持ちよかった。」
と言っていた。
それがあってからちょくちょく妹と風呂に入ると、よく妹のマンコを触っていた。妹もわかってて俺が内股を触ると自分で触りやすいように股を開いてくれてた。何回かしてるうちに、感じてくるとちゃんと「気持ちいい」と教えてくれた。

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2015年1月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹に最初で最後の口内射精【体験実話】

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、
たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。
風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたら
そういう知識がまったく無いからか、戸惑うことなく咥えてくれた。
その時は噛まれたり歯が当たったりと気持ちいいというより痛かったのだが、
噛んじゃ駄目と教えたり、ちんこを口に入れたまま腰を動かしたりしてるうちに
その行為に完全にハマっしまった。
妹の口の中で舌が亀頭に絡むその感触。
なにより大好きな妹の唇を押しのけて
自分のちんこの先が口の中に入っているという光景そのものに…
お手伝いや遊びなんかでも、お願いすれば何でも言う事を聞いてくれる妹だったので、
それをいいことにチャンスがあれば舐めてもらっていた。
もちろんお父さんお母さんには内緒だよと強く念を押してから。
その日も家族が不在で家には妹と二人っきり。月に何度かあるフェラチャンス。
事前に洗面台でちんこを石鹸でしっかりと洗い流し、準備万端。

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2014年12月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹の黒いパンスト【体験実話】

今までオナニーの道具として一番使ったもの、それは2歳年下の妹が伝線とかして捨てたパンティーストッキングです。
今は妹も嫁に行ってそんな機会もなくなりましたが、妹が小学校の卒業式で初めて黒いパンストを穿いて以来、31歳で嫁に行くまでひたすら妹の捨てたパンストをゴミの中から探してオナニーの道具として使ってました。
最初の頃は妹には恋愛感情とかもなく使用済のパンストを提供してくれる存在でした、もちろん提供と言っても俺がこっそりゴミの中から持ち出しただけで当の妹は全く知らないことです。なぜパンストでオナニーしたかったのか、1つは幼い頃に穿かされたタイツの影響でしょう。幼稚園や小学校低学年の頃に真っ白いタイツを穿かされましたが、なぜかタイツを穿くとエッチな気分になり勃起させてたんです。家に帰っても穿いたまま股間ばかりいじってました。
2つ目は俺自身が小学校を卒業する日でした、俺が通った田舎の小学校は卒業式で4月から通う中学の制服を着る決まりになっていたんです(田舎なのでほぼ全員が同じ学区にある公立の中学に行きます)女子はセーラー服に黒いパンストを穿いてました。
前日までパンストなど穿いたことのない女子の連中がこぞって黒パンストを穿いてました、好きだった女の子も男まさりで生意気だった女の子も薄い黒のパンストを穿いているんです、俺は式の最中に脚元ばかり見てました。
中学は基本的に冬以外は白い三つ折りソックスだったのですが、新入生は入学式からしばらくは黒いパンストを穿いていました、次第に白い三つ折りソックスを穿くようになるのですが、冬になるとまた黒いパンストの出番です。パンストはなぜか黒だけ認められていて冬に穿いてもいいことになってました、女子全員ではないのですが大半は寒くなると白い三つ折りソックスの下に穿いてました。
女子生徒の脚を包む薄いナイロンの繊維に毎日のようにそそれれていました、「あの脚に触りたい」「匂いを嗅ぎたい」いつもそんなことばかり考えてました。そして2年後今度は妹が小学校を卒業することになり同級生と同じように黒いパンストを穿きました、同じ家に住んで小さい頃から知っている妹が大人と同じパンストを穿いた、同級生が卒業式でパンストを穿いたのを見た時以上に興奮しました。
卒業式が終わり家に帰ってきた妹は部屋でセーラー服を脱いで今まで小学校に行く時に着ていた私服に着替えましたが、パンストが気にいったのか穿いたままでした。セーラー服のスカートより短い(当時中学のスカートは膝下丈だった)キュロットタイプのスカートを穿いた妹に目を奪われました、黒くて薄いパンストに包まれた太ももから下をさらけ出した妹の姿はそれはもう衝撃的なものでした、同級生でさえ制服姿の時しか見てないので膝から下のパンストで興奮してたくらいです。
そして夜になり俺は洗濯機の中に入ってる妹がその日穿いたパンストを物色しました、男の俺からすれば「こんな薄く頼りないものを穿いてよく平気で外を歩けるもんだ」と感心するほど薄かった。心臓は張り裂けそうになり下半身はびっくりするほど大きく勃起していました、我慢の限界でした。穿いていたのが自分の妹と言う抵抗感は全くなかった、即座にパンストを丸めたまま鼻に押し当てて匂いを嗅ぎました、今まで嗅いだ事のない独特で官能的ともいえる匂いがした。俺はパンストの匂いを嗅いだままペニスをしごいて射精しました。妹が中学に入り最初の冬が来ました、冬でもパンストを穿かない子もいたので妹が穿かなかったらと言う不安もあったけど、妹は他の女子生徒が穿き出すと早々と自分も穿いてました。毎日穿けば当然伝線することもあります、特に当時のパンストは破れやすいものだったので伝線はつきものでした。パンストを自分のものにして好き放題してみたい、穿伝線して捨てたパンストを手に入れるのが一番手っ取り早い、だから妹がパンストを捨ててないか毎日ゴミをチェックしました。
捨ててあれば取り出して自分の部屋に持ってきました、1足目の時は勿体ないという思いから汚さずに匂いだけを嗅いでオナニーしてましたが、2足3足と手に入れると「パンストに射精したい」と思うようになりました、そそり立ったペニスにパンストをかぶせて思いっきり精液をぶちまけました、俺の今までの生涯で一番気持ちの良かったオナニーかもしれません。そんな感じで毎年冬になると妹のパンストをオナニーの道具として使っていたんですが、妹が高校に入る頃になると俺の気持ちにも変化が訪れました。それまではオナニーの道具を提供してくれる相手としか見ていなかった妹だったのですが、この頃になると可愛く思えてくるようになったのです。
母がいない時に食事を作ってくれたり、たまに勉強を教えることもありました。中学の時はあまりプライベートなことも話さなかったけど、一緒に映画のビデオを見たりとかしたしかなり親しく話したりもしました。
気が付いた時には俺は妹のことを意識してました、頭では否定してしてるんですが傍に寄られて話しかけられるとドキドキすることもありました。そしてとうとう「俺は妹のことが好きになったんだ」と認める出来事がおこりました。
それはいつものように妹のパンストでオナニーしていた時のことです、それまではパンストの薄さとか匂いとかそんなののに興奮していたのですが、いつの頃か妹の下半身を包んだパンストだと意識するようになったのです。
ある日俺はとても興奮してついパンストに射精する時にパンストが妹そのものに思えてきて「恵美ィ~恵美ィ~出すよ、たくさん出すからね」と言葉に発し脳内で妹とセックスしてる気分になっていたのです。

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2014年11月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉との思い出【体験実話】

 私の下着好きは小学校の6年生の時に姉に姉の下着を無理矢理着せられたことに始まります。
当時、姉は中学2年生で茶目っ気たっぷりの開けっぴろげな性格でしたので、
「男の子が女の子の下着を着けるとどうなのか」を知りたがっていました。
その実験台に私はされてしまったのです。
学校から帰ってから姉貴の部屋に連れ込まれ、着ているものをすべて剥ぎ取られました。
そして姉貴は自分のタンスからパンティー、ブラジャー、スリップを取り出して
「これを着な」と言ったのです。
喧嘩では姉貴にはかなわなかった私は姉の命ずるままに姉の下着達を着けました。
サイズ的には小柄な私には多少大きかったのですが、
それなりの着こなしを姉がしてくれましたので、ジャストフィットでした。
当時、ようやくオナニーを覚え始めた私には、
姉の下着を着たことで愚息が膨張してしまった原因が分かりませんでした。
そのときは、ただ愚息が膨張し、なぜか気持ちがよくなったということだけでした。
そのときの思い出で、未だに忘れられないのが、スリップの感触がことのほか気持ちよかったことです。
特にブラジャーやパンティーと擦れてスリップ独特の衣擦れが心地よかったことです。

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2014年10月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉の妹に…【体験実話】

Aには、妹(仮にBとする)がいる。つまり、Bも僕のいとこ。年が13だったと思う。ちょっとした膨らみが胸にある程度。
Aとやった翌日にAと共にリビングに降りていった時(その日はまだやっていない)、親は誰もおらず、Bが炬燵で仰向けで寝ていた。するとAが何を思ったかいきなり、僕に「Bってどう思う?」と聞いてきた。「可愛いし、好き」と言うと、「じゃ、おとついと昨日にした事、やってみない?」と言った。僕が「えっ!?」とかえして、「でも寝てるよ」と言うと、「寝ててもいいから」と言うので、「やる」と言った。すると、Aが出て行こうとするので「するんじゃないん?」と聞くと、「1人でやってみ」と言った。「無理だよ」と言うと「大丈夫」と丸め込まれて1人ですることになった。
まず、Bにキスをした。まだ起きない。次に胸をセーター越しに触ったが、反応なし。反応がないので、服を脱がし、上半身裸にして胸を揉むと反応した。起きたかと思い、手を離し、顔を見たが起きない。パンツも脱がせ、全裸にした。脱がしただけで一旦離れ、僕も全裸になった。そして、Bの体を起こし、口をこじ開け、チンチンを入れた。チンチンを入れると頭を持ち、出し入れををしていると、あれを口の中に出したが、溢れて顔全体に掛かった。その瞬間、Bが「ゴホ、ゴホ」と咳き込み、おきた。Bに「何してるん?」と聞かたが、答えずに乳首を舐めると、「い、いや、やめてー」と叫んだ。(今になってはその叫んでいるのもいいんだが)当時はうるさくて、手を伸ばし、口を塞ぎ、舐め続けた。ここで初めてイッタ。やがて、叫ばなくなった。そこで僕は口を塞いでいた手を離し、同時に舐めるのも止め、その代わりにキスをし、舌を入れ、手でアソコを舐めた。舐めた瞬「ん、ん、ん」と声になり、イッタ。そして、口を離し、喋れるようにしたが、大人しく、涙目で「も、もう、やめて」というが、関係ない。無視してアソコの入り口を探し当て、チンチンを入れた。入れた瞬間イッタ。僕も出した。そのまま、突いていくと何かに当たった。そこから無理やり突くと、Bが「ひぎっ」と言った。そこでも出してしまった。出して引き抜くと、どろどろの見慣れたものと赤いものが出てきた。よく見ると血だった。が、構わず、Bを四つんばいにさせ、入れた。その時、何を思ったのか、教えられてもないのに、入れたままBの体を引き寄せ、首を舐めた。その時、肘が当たり、繋がったまま後ろに倒れた。結果的に尻餅をついた。手をアソコに回した。ずっと「い、い、か、げ、ん、や、め、て」ていっていた。繋がったままで、アソコには左手、右手で顎を持ち、口を口で塞いだ。塞いだ後、右手は胸をもんだ。ひとしきり済んだ。後でチンチンを口で掃除させ終わった。途中でBを拭かなかったから、体中どろどろでした。
疑問にのこるのは、あの血。Aに聞くと「たぶん処女膜」と言う事だった。つまり、誰ともやっていないらしい。
誰にもこの事は言わなかったらしい。

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2014年10月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】老夫婦と孫娘だけの家【体験実話】

そこの老夫婦が、今夜は泊まりなさいと勧めるので、お言葉に甘えて泊まった。
深夜、ドアを開ける音で目が覚めた。
この家の孫娘が、燭台を持って入ってきた。
「お相手いたします。祖父の言いつけで来ました」と言った。
孫娘はテーブルに燭台を置いて、脱ぎ始めた。
蝋燭の逆光で、裸体のシルエットが浮かんだ。
娘はまだ10代後半くらいだった。

娘の股間の茂みがうっすらと見えた。
娘は股がって上になり、ゆっくり腰を落とした。
男性器の勃起の先に、濡れた女性器がそっと触れて、
ぬるぬるした暖かい部分に、勃起が入っていった。
娘の体重を男性器の付根で受け止めた。娘は腰をそっと振った。
娘は顔を寄せて「いつまでもこの家にいて下さい」と言った。
この娘は男の悦ばせ方が身についていた。男の味わい方もよく知っていた。

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2014年10月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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