【近親相姦】馬鹿兄妹 いくつめ?【体験実話】

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実の妹に顔射までしてしまった訳だが、あの体験は俺達兄妹の何かを変えてしまった。
ずばり言うと、性的な壁が無くなっちまった。モラルが無くなったというんだろうか。
何よりもこれは家族だから波長が合うのか、誰とやるよりも気持ちよかった訳で。
後はこれを上回るモノは無いって程の背徳感から来る興奮。
妹も俺の指と舌でイカされたことが何よりも恥ずかしく、気持ちよかったらしい。
あれからは気軽に?触ったり、触られたりのまさに馬鹿兄妹になった。
親が居ないときに限ってだけど、本番手前まではやったりしてて、彼女とは違う
ボリュームのある身体を堪能していた。こんな関係になると、妹の軽さがありがたいもんで
これが他人ならなおさらだろうと思っていた。
二人だけだったある晩、恒例の晩酌の後の家庭内ヘルスの日(親不在時のみなので頻繁ではない)。
親が旅行会社のチラシで申し込んだ一泊旅行でお出かけの為に、
今夜は!!みたいなテンションで昼間からすっかり燃えてた俺は、
夜食の時に妹にもガンガン飲ませながら既にその時点で立ってたw
途中かかってきた母親からの電話にも「ゆっくり楽しんできなよ」なんて言いつつ、

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2015年2月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹と友達が遊びに来た【体験実話】

登場人物(仮名)
俺 : 哲也 福井県出身 都内大学に通う二十歳 
愛子: 哲也の従妹 地元福井県(現在の)大野市内の中学に通う3年生 陸上部
香 : 愛子の友人 地元福井県(現在の)大野市内の中学に通う3年生 テニス部
昌也: 俺の弟 愛子の従兄 高2
浩司: 愛子の弟 俺の従弟 小6

大学2年の夏休み、帰省せずにバイトしていた。
当時の俺は京王線沿いのワンルームに一人暮らし。
ある日、母から電話があり
「愛ちゃん(従妹 当時中3)が友達と一緒に5日間ほど東京に遊びに行くって
言うんだけど、
二人面倒みてあげてよ」と。

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2015年2月4日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】亜矢乃【体験実話】

はじめまして。俺、賢悟っていいます。
最近ROMってたんですけど、最近いろいろあったので
自分も投稿してみたくなったんで、
投稿させてください。あと、一応かぶらないようにしてるつもりですが、
描写が神々に似てたりしたらごめんなさい。

俺の地元はすっげー田舎で、今は都会に出て就職してるけど、
地元には俺の親友が1人。俺の1歳年下、哲也。
哲也と俺は小学生からの付き合いで、家も近いので、
兄弟みたいな感じで、いつも遊んでました。哲也と俺には、お互い妹が居ます。
俺の妹、真希と、哲也の妹・亜矢乃は同級生。俺と3つ離れています。

って、一通り登場人物紹介。
だいたい予想つくと思いますが、俺と亜矢乃の話を。
ちょっと前置き長くなるけど・・・、そこは許してください。

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2015年2月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】彼女が旅先で味わった超肉食絶倫4Pセックス(続) 【体験実話】

前回↓

翌日、南国の空は見事に晴れ渡っていた。

まさに海水浴日和。

「ねぇ直樹、本当に大丈夫なの?」

「大丈夫大丈夫!もう熱も下がったし、太陽の光浴びてさ、海で遊んでれば風邪の事なんか忘れちゃうよ。」

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2015年2月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】兄妹愛【体験実話】

私は五人兄妹の次女、美紀と言います。歳は18才の高三です。
兄、健司25才、姉、葉子23才、弟、優太15才、妹、愛美14才の五人家族です。
両親は三年前に事故で他界…
それからは兄と姉が、まだ学生の私達三人の為、両親に代わって生活費や授業料を稼いで貰っています。
私が高校生になってからは、私もバイトをして生活費の足しにでもと考えていたら姉から「美紀ちゃんまで働きに出たらお家の事をやる人が居なくなっちゃうから、お金の事は私とお兄ちゃんが頑張るから、美紀ちゃんは、お家の事お願いね」と言われ、おっとりしとやかな姉に憧れがある私としては断る事が出来ず、私は家事全般をすることになりました。
もともと共働きの両親に代わって、炊事洗濯、掃除は姉と交代でやっていたので、苦にはなりませんでした。
とにかく兄妹五人力を合わせて頑張って来ました。
そんなある日、兄が突然「おーい、みんなぁ今度の週末、皆で一泊二日の温泉旅行行くぞ!♪」と言い出しました。
私達は「どこにそんなお金があるの!?」と、兄に一斉に突っ込むと「大丈夫!任せろ!実はな…」と、簡単に言うとナンバーズ4と言う宝くじで十万円程当選したと言う事です。
「これはきっと、天国の母さんと父さんが頑張ってる俺達の為に、ささやかなプレゼントをしてくれたんだと思う…」と、兄が言いました。
ホントにそうだなと私は思いました。
そして週末、流石に5人分の宿泊費となると、とても高級な所には泊まる事は出来ず、ごくごく普通な、それでいて温泉はしっかりした所を兄が見つけてくれました。
その旅館は家族風呂があり事前に予約しておけば時間無制限で利用出来ると言う、とても良い旅館でした。
兄の運転する車で2時間程、予約していた旅館に到着すると早速チェックインを済ませ部屋へ案内してもらいました。
ここは緑に囲まれた静かな所で、当然近所にコンビニなんかはなく時間の流れる早さが、ここだけ遅い様な錯覚さえ感じました。

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2015年2月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】俺にお姉ちゃんぶってた従姉【体験実話】

幼い頃からずっと好きだった女の子がいた
世話焼きでひとつしか違わないのにいっつも俺にお姉ちゃんぶってた
好きになったのは顔が可愛いかったから?実は甘えん坊だったから?
理由は思い出せない、それくらい小さい頃から思いをよせていた
でも従姉だった、どうしようもなかった、法律上問題ないとはいえ
背が伸びるにつれて周りの目を考えるようになり思いを自分の中に閉じ込めた
でも好きだった、大好きだった、年に一度は向こうの両親が僕を旅行に誘ってくれた
それが数少ない彼女と一緒にいられる期間になっていた。

16歳の夏、俺は毎年のように彼女の家に足を運んだ。
しかしその夏は旅行に行く計画はなかった、ただ泊まりに行っただけだった
それだけで満足だった、一緒にいられる時間が大切だった。
両親が遅くなる日はふたりで買い物に出かけた、坂の多い彼女の街で
行きは自転車二人乗り、帰りはカゴに袋を乗せて押して歩いた
普通に仲のいい従姉弟、でも最高に幸せだった。

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2015年2月2日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いとこのおねえちゃん【体験実話】

いとこのおねえちゃん投稿者:ゆう投稿日:9月21日(木) 20時16分26秒
 僕の家に4月から下宿している従姉のお姉ちゃんとやっちゃいました。
 僕は中3で、従姉は4つ年上の女子大生、とってもグラマーでかわいいで
す。
 僕の家庭教師をする代わりに、タダで僕の家に下宿してます。小学校以来
会っていなかったのと、自分が性に目覚めたせいか、すぐにエッチをしたく
なってしまいました。
 お姉ちゃんは家の中では、ノーブラ、Tシャツ(ノースリーブ)、短パン姿
(ミニスカート)だし、風呂上りにバスタオル1枚で涼んだり、うろうろする
ので、目のやり場に困るは、メチャメチャ興奮してました。当然おかずにし
て、オナニーもしてました。
 おねえちゃんが来て、1月位したゴールデンウイークに両親が旅行に行き、
二人きりで過ごすことになり、英語を教わっているときにお互いにムラムラ
してきて、Cまで一気に教えてもらいました。
 当然僕は初めてだったのですが、お姉ちゃんは田舎で彼氏と体験済みで、

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2015年2月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の みっちゃん(6)【体験実話】

 バイクは、田舎の町によくある、
高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。

 迷いに迷いながら。

 コーナーを曲がるたびに
(えーい いちかばちか。どうにでもなれ!)

 と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、
(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ)
 と言い聞かせました。

 やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。
ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、

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2015年2月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いとこに、中だし【体験実話】

いとこに、中だし投稿者:マツタケ投稿日:7月31日(火) 6時20分48秒
京都に嫁に行った、いとこ(由美)が子供と2人で2週間の里帰り
タイミングが良いのか悪いのか、由美の親達は今朝、くじ引きで当たった
グアム旅行(3泊4泊)
由美が怖いから、おにいちゃん家に来てと、電話してきた
由美は俺の2歳下で27歳、小さい時から俺のことを『おにいちゃん』
と呼んでいる・・・事件は30日22:00頃
夕方いとこの家に到着、由美とは由美が子供を生んだ時以来・・3年ぶり
だった、由美は段々色気が出てきた、あとは、相変わらず、スゴイ巨乳ぶり
俺は昔、牛女とか言って、由美をからかっていたのを思い出した
由美は食事の仕度、俺はビール飲みながら三歳児と追いかけっこ
昔話しをしながら、食事を終えると、俺はテレビを観ながら寝てしまった
すると、すぐ隣りで由美がこっちに、お尻をむけ子供を寝かしつけていた、
『おにいちゃん、ごめん起こしちゃつた?』
『大丈夫』とねぼけ眼で返事した

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2015年1月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹に性教育3【体験実話】

友達の兄貴が大学のサークル旅行でいなかったので、その兄貴のアダルトビデオを借りて家へ持って帰りました。
いつものように両親は仕事で留守だったので、小4の妹にそのビデオを「一緒に見よっか」と言いました。
妹はそれが何か分かったようで「うん、見る」と言ったので、両親の寝室のビデオで見ることにしました。
両親のダブルベッドに横になり、俺は妹の後ろに寄り添うように横になりました。
見ているうち俺はすっかり興奮し、大きくなったチ〇ポを妹の尻に押し当てました。
そして妹のフトモモをなでながら、AV女優と男優のカラミを見つめました。
AV女優のアソコを男優がなめるシーンで、妹は「女の人、はぁはぁ言ってるよ」と言うので、俺は「気持ちいいってことだよ」と言うと、妹は「オシッコするとこなめると気持ちいいの?」と言いました。
やがてAV男優が挿入して出し入れすると、女優は激しくよがりました。
妹は「オシッコするとこに男の人のオ〇ン〇ン入れてるよ、痛そうだね」と言いました。
俺は「オシッコするとこじゃなくて、赤ちゃん作るとこにオ〇ン〇ン入れて精液出すんだよ。
女の人は気持ちよくて、あんな声を出してるんだよ」と言いました。
ビデオを見終わって俺は「ビデオの女の人みたいに気持ちよくなれるかやってみよっか?」と言いました。
妹は「ホントに痛くない?」と聞くので、俺は「痛くないよ」と言いました。
俺は妹を仰向けにしました。
妹はフリルが付いたミニのワンピースを着てました。

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2015年1月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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