【寝取られ】続・妻友子の不倫告白!【体験実話】

第14章 禿げ部長との関係…
妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。
妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」
私「あー友子気持ち…良いよ…」
でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。
私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」
そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。
妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。
妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」
僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」
妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」
としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・
これからは妻の告白通りに書きます。
妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。

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2017年12月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【複数・乱交】妻の部屋から出てきたビデオ【体験実話】

私は結婚して妻の実家に居候?してるんだけど
ちょっと前の休みの日に、妻と両親が買い物に出かけたので暇になった私は
久々にスーファミでもしようと妻の部屋の押入れの中を探していると
PCエンジンの向こうになにやら怪しい箱を発見。
三人が帰ってくるまでには時間があったので興味本位で箱をあけてみると
市販のビデオテープが3本とMOが何本か入ってた。
私はなんのビデオだろうと思ってビデオを再生してみることにした。
一本目のビデオを見てみると裏物の洋ビデオ。なんだあいつも一人でこんなの見てるのかな、どこで手に入れたのかなぁ
結構エロいの見てるな、などと思いつつ次のはどんなエロいのが出てくるのか
と二本目のビデオを再生してみた。
すると今度のは一本目と違って裏ビではなさそう。
なんと、前彼との動物園デートを撮ったビデオだった。
なんで、あいつはこんなビデオを裏ビと一緒にしまってるんだ。と思った私は
もしや、と思い二本目のビデオをじっくりと見てみることにした。
日付からすると5年前くらい。私と結婚する2年前。妻20歳の頃。動物の前でポーズをとったりお弁当を食べたりしている二人を見て腹が立ってきたが

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2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【浮気・不倫】婚約中の深谷真紀子さんを車の中で・・・ 【体験実話】

会社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう○年くらいねー。5月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」

「へえ、もったいない。真紀子さんは仕事、完璧にできるから、営業は真紀子さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
仕事の才能あるのにもったいないわー。
普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
旦那になる人がうらやましいわ。」

「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」

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2015年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【寝取られ】サッカー日本代表のせいで妻を落とされました 【体験実話】

私は26歳で、スポーツ音痴なサラリーマンです。
妻も26歳で出産を前にして退職し子育て、専業主婦です。

妻は日本代表の香川選手がタイプだという理由のみで、Jリーグが何チームあるのかも知らないし、プロスポーツだというのも判ってないみたいで、サッカー大好き、日本代表のサポーターを名乗っています。
先のワールド杯での日本代表の成績は運動音痴、スポーツ音痴の私でも理解できる結果でしたが、日本代表のエースが目標は「優勝」なんて言ってしまったから、妻はすっかりその気でいました。予選リーグなど楽勝に突破すると信じきっていたのです。

妻は、ワールド杯の日本代表戦を見る為に100インチの液晶テレビまで買ってしまいました。
で、当然のように我が家に友人らを集めて日本代表の応援をしようと呼び掛け、集まった15人のにわかサッカーファン。

彼らの大半はタダ酒が飲めることが参加しただけで、大画面で大勢で日本代表の健闘ぶりを見るのもオツかな・・・くらいの盛り下がりでした。

しかし、妻は強いニッポンを信じて疑わず
「ニッポン!ニッポン!」
を繰り返し叫び続けました。

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2015年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】結婚のお祝い会で西東○香さんと車内セックス 【体験実話】

会社の同期の西東○香さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。

西東○香さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と西東さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。

先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし西東さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。

「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう7年くらいねー。○月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」

「へえ、もったいない。西東さんは仕事、完璧にできるから、営業は西東さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
仕事の才能あるのにもったいないわー。
普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
旦那になる人がうらやましいわ。」

「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」

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2015年5月2日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】従姉の娘【体験実話】

去年の夏、従姉の娘が東京見学にウチに泊まりにきた。昔から良く懐いてたルカ。
TDLや遊園地、プールなど色々と疲れたけど見返りもあった。
夜は一緒に風呂です。昔から一緒に入ってたんだけど勃起したチンチン弄らせ
たりルカのマンを悪戯したりして遊びながら入浴してたんだけど、ルカも
JS6なので期待はしてなかったけどルカも楽しみにしてたみたい。
「あのね、クラスのマリちゃんがエッチしたんだって」
と勃起君を触りながら言い出した。
「こんな大きいの良く入るよねー」と言ってました。
「ルカも入れてみるか?」と驚いてましたが嫌がった様子はありません。
「まだJS6だよ~」『友達もエッチしたんだろ?』「痛いんでしょ?」
『最初はね』「んーどしようかな?」『俺とは嫌?』「ううん」
『ルカも入れようと思ってた?』エヘヘとルカも期待してたようです。
「でも、こんなデカイって思わなかった」『毎年みてるじゃん』
「うん、でもクラスの男子のは小さかったから」と恐ろしい事をあっさりと
言い出しました。聞けば大人しい男の子のを友達達と一緒に裸にしたそうです。

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2015年1月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹・裕子【体験実話】

俺には3歳下の裕子と言う妹が居る。共働きの両親との4人家族だ。
物心付いた頃から母親も働きだした為、俺たち兄妹は互いに助け合いながら、仲良く暮らして来た。それは今でも変わらない。もっぱら食事の支度は妹の方が美味いので、俺は洗濯と掃除を代わりにやっている。
小さい頃から裕子は俺の事を「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と、何時も後を付いて来て、好いてくれていたので、中学になるまで一緒に風呂も入り、たまに一緒の布団で寝たりもしていた。
そんな仲の良い関係であったが、妹が中学に進級した頃から、自然と風呂にも入らなくなり、一緒に寝る事も無くなっていった…様に、思わせる感じで俺から妹を避けていた。
だからと言って仲が悪くなったわけではなく、やはりたとえ妹とはいえ、年頃の女の子とはそれなりの距離をとったほうが良いとも思ったし、それぞれの生活時間が違い始めたのも正直あったためである。
そんな感じになっていた俺たちが一つに結ばれたのは今から6年前の夏の事だった。
あの日の事は昨日の様に今でも鮮明に覚えている。
当時、俺は20歳の大学生、裕子は17歳の高校2年生の夏休みの時、行動派な俺達にしては珍しく二人とも何処へ行く事も無く、俺はAM10時ころやっと起きた。
遅い朝食、兼、早い昼食を摂ると、もう正午近くになっていた。
段々気温が上がり、窓を全開にしていても風の通りが悪く、だからと言って何もしないで昼間から冷房ガンガンで過ごす程、老けてもいないので、だったら水遊び代わりに庭の芝生に水でも撒いて涼しくなろうかと、水を撒き始めた。
自慢じゃないが我が家の庭は結構な広さがある。
6畳ほどのウッドデッキを一段下がった向こう側に、20畳ほどの芝生が広がる庭がある。
そもそも、この家の建つ場所が小高い山の中腹辺りで、十数年前から開発が始まった新興住宅地で、この辺一帯の土地はほぼ同じ広さ、同じ条件の段々畑状態になっていて、当時では格安物件だったそうだ。
一区画の広さは約50坪。段々畑状の土地は隣の二階部分が我が家の一階部分になる為、隣との仕切りの高さは2メートル程あり、簡単には覗けないようになっている。
そして幸運なのか、我が家が今のところ一番高い所の住宅になり、反対側…山側の土地には未だ家は建っていない。だから隣から覗かれる心配も無い。

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2014年12月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】オープンな妹と…【体験実話】

去年の夏の出来事、俺23歳の会社員で8月の最初の土曜日だったと思う…
その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。
お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。
幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。
それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。
脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。
明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう一枚のタオルで拭いていたところだった。
どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。
そんな妹から「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」と聞かれ、急遽呼び出された事を説明した。
そして汗だくなのでシャワーを浴びるからと言う事も言って俺は妹の目の前(一応背中を向けていた)で全裸になり浴室へ入った。
俺達家族の説明をすると、親父は北海道に新しく支社を設立する為の責任者として3年前から別居していて、母親は夏…と言うか梅雨入り前になると梅雨の無い北海道へ本州が涼しくなるまでの間、親父の世話をすると言う都合の良い言い訳で約4ヶ月間…6月半ばから9月末頃まで家を留守にする。
その間は俺と妹の二人暮らしとなる。
当然その間の妹の保護者は俺になるので、妹が何かやらかしたり学校からの呼び出しには俺が行く事になる。
だが、この生活が始まってからも一度も妹の学校へ行ったり保護者的な何かをした事は無かった。
ま、それだけ良く出来た妹って訳だが…

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2014年12月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】友達の家でねーちゃんを【体験実話】

あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。
レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。
友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。
一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。

ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。
勿論、弟は何も知らないよ。
もし知ったらどんな顔するだろうな。
もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが…
レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は
大学2年になったばかりで19歳の春だった。
一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。
まあ、今で言う低学歴のDQNって奴だ。
糞会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。
俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目

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2014年12月5日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 5 【体験実話】

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山井 「よ〜し!それじゃ練習には俺の使っていいからさ!」

山井はそう言って立ち上がりズボンのベルトに手を掛けようとする。

果歩 「ちょ、ちょっと!待ってください!・・・あの・・・。」

山井 「おいおい、そんなに引かないでよ果歩ちゃん。」

急な展開に果歩のアルコールの回った頭は混乱するばかりだった。

秋絵 「フフ・・・果歩ちゃん何事も経験よ、大丈夫、やり方は私が教えてあげるから・・・。」

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2014年10月21日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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