【複数・乱交】俺の娼婦【体験実話】

俺は38歳独身です。
数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。
彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。
顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な
態度だったんです。
しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。
話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。
いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。
俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事
になり居酒屋に向かったんです。
彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。
店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。
彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。
彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展
しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に

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2017年12月31日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【寝取られ】サウナで会いましょう【体験実話】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

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2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【浮気・不倫】彼女との合コン【体験実話】

【スペック】
真司(俺) 23歳 新卒サラリーマン
まなみ(彼女) 20歳 アパレル 身長160cm Dカップ 本上まなみ似彼女とは2年前にバイト先で知り合った。彼女は明るく人懐っこい性格。
一年前から同棲し始め、休日は基本的に二人っきりでいることが多い。
セックスはというと、平日はお互いの時間が合わないので、休日にする
ことが多い。どちらからともなく相手の体を触りだし、ゆっくり時間をかけ
てお互いの暖かさや柔かさを楽しみながら、という感じ。しかしながら
回数は日に3~4回することも珍しくなかった。彼女は俺が2人目の彼氏で、最初の彼氏とは3回ほどしかセックスをし
なかった、とのこと。なので俺との最初の方のセックスのときは痛がって
いたし、いまでもフェラチオはぎこちなく、騎乗位なんて全くできない。しかしながらその顔、性格から遊んでいるように見えてしまうところを
彼女自身も悩んでいた。現に俺も遊んでいそうなところに惹かれ、付き
合った当初はセックスの下手さにガッカリした。今ではそのギャップが
たまらないのだが。そんなある日、まなみが携帯を手にして
まなみ「なんか店の後輩ですごい男に飢えてる子いてね、その子の為
     に合コン開かなきゃいけなくなっちゃったんだよね。。。笑」

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2017年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】彼女兼妻は美人CA【体験実話】

僕は1年前ある事で悩んでた
当時僕は19で彼女は25歳で有名航空会社の添乗員をしていました。まぁ今も何ですが。
彼女は僕みたいなガキにはもったいないぐらい綺麗で胸が大きくスタイルもよく優しいので毎日甘えていました。
年齢の事もあり彼女は結婚願望が強く「いつ私を**くんのお嫁さんにしてくれるの」なんて言ってきました、嬉しいんですが、はっきり言って幸せにしてあげる自信はありませんでした。
まだガキだったし、仕事も金融会社に勤めていますがまだまだ半人前で給料も高くなかったし、でもこんないい女はいないと思って悩みました。
所が悩んでもいられなくなってしまいました。彼女から妊娠したって打ち明けられ彼女は泣きながら結婚してと言ってきたので、もう迷ってもいられねぇなと決心しました。
彼女はすごい喜んでくれましたが当の僕は内心不安で一杯でした。彼女は給料もいいし姉さん女房的存在で僕をしっかりサポートしてくれます、でもやっぱり19と言う年齢がネックだった
まぁそれでも結婚して子供が産まれ幸せに、と思ってましたがやっぱり不安が的中して、若気の至りと言うのかお客を契約の問題で殴ってしまい、そのまま責任を取って辞めました。
それからは僕がバイク便の仕事をしながら子供の面倒をみて彼女が働いてくれています。
不安どうりになってしまいましたが子供も可愛く、彼女も相変わらず美人でスタイルも変わらなく、たまに制服姿を見るとすごい綺麗でやっぱり結婚して良かったと思います。
最後に彼女との出会いを紹介させてもらうと親父の田舎に一人で行くのに飛行機に乗り、その時の添乗員が彼女で、飲み物を頼んだときに彼女が僕のズボンにこぼしてしまい拭いてもらっているうちに勃起してしまい、「もう大丈夫です」と断りトイレで抜こうと思い行くと彼女も心配して付いてきて、まぁあとは勃起に気付いた彼女にお詫びと言って口で抜いてくれました。
そのあとは僕の携帯の番号を教えて、ちょくちょく電話やメールて仲良くなり彼女と住んでいる県も近かったので遠距離恋愛の形で付き合い、僕が19になり上京して彼女のマンションで同棲し今にいたります。
まぁ初めの出会いは少し現実離れでしたが本当なので運命ってわからないものです。

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2014年9月10日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】女は道具【体験実話】

俺は25の時に、
インフルエンザをこじらせて、入院しました。高熱が1週間続きました、先生から子種を調べたほうが良いと言われ調べたら子供は諦めたほうが良いと言われた。
それからは、
大して好きでは無い彼女と安心して中出しセックスの日々を送ってました。結婚願望の強い歳上女で、たまたま付き合いだしただけなのに、中出しを結婚の合図と、勘違いしてる。
確かに30女にしては、良い女だし、見た目は20代だけどさ。
そんな中、
職場に新卒の新人が入社して1人を指導する事になったが、どうにも要領が悪く覚えも悪い。どうやら失敗を、色気で乗り切るタイプらしく、確かに可愛いけど、なびかずに、小言をや叱責をする俺に、最終手段を仕掛けて来た。
そう、身体を差し出して来たので、躊躇うこと無く、いただいき。
逆に利用した。
仕事中に度々、
人気の無い所で、しゃぶらせ写メを撮りまくり、
奴隷化していた。バーコード部長が、飲みの席で、新人を気に入った素振りを見せたので、写メを見せたら、大興奮して、
ワシも味わいたいなぁって、
秘書にしたらって話して、新人を説得して、部長の愛人けん秘書にした。それからは、
社の女性社員を根こそぎナンパしては、写メで脅し

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2014年9月7日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【近親相姦】赤い眼【体験実話】

赤い眼
第1章
彬は平凡な高校生だった。小学生の時に母をなくしてはいたが、父、大学生の姉、そして中学生の双子の弟と妹といっしょに比較的幸せに暮らしていた。2年前から付き合っている彼女のもいた。彼女の名前はさやかといった。まだ体の関係はないが、すごく仲の良い心の通じ合える彼女だった。
そう、思っていた。
その日の放課後、彬はさやかとデートをしていた。夜の塾までの空いてる短い時間に、二人はよくこうやってデートをしていた。ウインドウショッピングをしたり、喫茶店に入ってたわいもないをしたりと、初々しいデートだった。
そのとき、さやかの携帯にメールが入った。さやかは何気なく携帯を開き、メールを見る。一瞬、さやかの顔がひきつったように見えた。が、次の瞬間にはいつもの朗らかなさやかの顔に戻っていた。
「ごっめーん、お母さんに買い物頼まれてるの忘れてた。催促のメールきちゃった」
顔の前で両手を合わせ、片目を瞑り、小さな舌を出しながらさやかが謝る。彬は少し違和感を感じながらも
「なんだよー、仕方がないなぁ」
とか言って、いつもの調子でおどけてみせた。今日に限らず、さやかは何度かデート中に携帯で呼び出されてどこかへ行ってしまうことがあった。どうせその後はすぐ塾の時間だし、たいていは親からの呼び出しだと聞いていたのでさほど気にもとめていなかったのだが。
しかし彬はそんな不安を言葉にはもちろん、顔にも出さなかった。仮に単なる誤解だったら、それを追及することでこの穏やかな関係が崩れてしまうかもしれない。まだ何の証拠もないし、自分の不安をさやかに押し付けるようなことをしてはいけない。そう思い、自分の気持ちを心の奥底にしまった。
さやかは手を振って帰っていった。彬は少し早いが、塾へと向かう道を歩き始めた。しかし一人になると、さきほど押し込めたはずの不安が膨らみ始めてしまった。まさか浮気してるとは思わない。でも・・・・・・。
そんなことを考え始めると、不安と苛立ちで体が熱くなってくるような気がした。皮膚がビリビリと震えるような不快な感覚。それが嫉妬の感覚だと、彬ははじめて自覚した。とても塾に行くような気分ではなかった。かといってさやかに問いただすこともできない。彬は悶々としながら、しばらく街を歩き、とりあえず今日は塾をサボって家へ帰ることにした。
家に着くとあたりはすっかり暗くなっていた。本来ならまだ塾にいる時間だ。突然家に帰ってきたら、家族はどんな顔をするのだろうか。父親は怒るかもしれない。でもそんなこともどうでもよかった。とりあえず自分の部屋に帰って横になりたかった。
玄関のドアを開ける。と、そこに不思議なものがあった。

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2014年8月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】見せ付けセックス2【体験実話】

激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を尻目に、風呂場に向かった。
僕は、放心状態だった。
情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。
30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。
僕はテレビのある部屋で呆然としていた。何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。
なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」
僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。
2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。
僕はしばらくは眠れず、1人涙を流した。
その日はアルバイトもあったのでそのうち眠りについた。
パンパンパン!
その音で僕は眠りから覚めた。しばらくは何が起こっているのか、理解できなかったが、そのうち昨日のことが夢ではないという光景が目の前に飛び込んできた。
ベッドの上で、なつきが光司に激しく後ろから突かれている。
なつき「あぁぁぁぁ〜〜〜!!こうじぃぃ〜〜いっちゃうよぉぉぉ〜〜!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

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2014年8月17日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】嫉妬に狂ったホテルの朝…【体験実話】

もう20年も前のお話です
当時私の彼女のは京都の有名大学に通う帰国子女でした
とても美人で周りの男達からはよくアプローチされていました
彼女は沙絵子といい当時ポートレートの撮影をしていた
私とあるサークルで知り合い大阪のシティホテルでの
撮影をきっかけで付き合うようになりました。
沙絵子は最初の撮影の日、厳格な両親には友達との
国内旅行と報告し最初の1夜をホテルでの撮影に当てた
のでした、沙絵子は私の指定したドレスやメイクで
撮影に臨み美しい肢体を惜しげもなくフィルムに刻んで
いき、時間の経過とともに微妙に変化してゆくカラダの
変化に戸惑い瞳は潤み大きく吐息を…そして沙絵子は
『なんだか撮影に酔っちゃったみたい…』
撮影していて感受性の強い女の子はよくこんな状態に
なる時があります、沙絵子は俗に言うMっけが強く

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2014年8月9日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】映画のついでに【体験実話】

 短大を出て,病院でご飯づくりに携わっている彼女。今年で24歳のなつみだ。ある日の夜なつみと電話で話をしていると「あ,キャッチが入ったから待ってて」と言うので電話を切った。数分後に再びなつみから電話がかかってきた。
 なつみ「ねえねえ,今から映画見てくるね。」
 俺  「えっもうすぐ22時だよ。」
 なつみ「もう友だちにいいよーって言っちゃったもーん。」
 俺  「いいけどさぁ。いつもの真由美ちゃんか?」
 なつみ「今日は真由美はいかないよ。」
 俺  「ふーん。・・・。」
 なつみ「23時半に終わるみたいだから家につくのは24時かな。帰ったらまた電話するね。」
というわけで時計の針が夜中の1時をまわったところで携帯が鳴った。
 さて,このときは追求はしなかったが,後日この日の帰りが遅かった理由を聞いてみた。思ったとおりだった。一緒に映画を見に行った相手はよく遊ぶ男(遼)で,恋愛関係になったことはなく,ご飯を食べたり映画を見たりするだけの関係らしい。そしてりょうには彼女がいる。
 そんな男と映画を見終わって帰ろうと映画館の近くを歩いていると,あやしい男が声をかけてきた。簡単に言うと「カップルでAV出ませんか?」ってこと。最初は二人で笑っていたらしいが,男の巧みな話術によって,話だけは聞いてみようということになったらしい。で,当然のように,二人でエッチなことをして出演料をもらうという説明だったみたい。
「実はただの友だちで・・・」なんていう話をしていたら,AV男が「その方が面白い」とうことになり,出演料が最初の説明のときよりもよくなって・・・。出演OKしたらしい。
人が通らない場所へ案内されて,立ったままキスしながら服の上から胸もんで。ここまでで3,000円ゲット!したらしい。
「服をまくって生で揉んでみよっか—。」「かわいいねー。」
なんて言われてるうちにほんとに遼に後ろから生乳を見られながらもまれたってさ。10,000円ゲット。

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2014年8月8日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】寝取られた男【体験実話】

あれは去年の10月。
俺は1人暮らしをしていた。
ごく普通のサラリーマン。
結婚を前提に(俺が勝手に思ってた)彼女もいた。
2つ年下の彼女。割と可愛い方だと思う。
脱いだら凄い系で、俺の大好きなムッチリ巨乳な彼女だった。
付き合い始めの頃は、会うたびにヤリまくった。
俺が2人目だと言っていた彼女だったが、ヤリまくったせいで徐々に開花してきていた。
ギャグでピンクローターをバイブを買ってきたら、何気に気に入っちゃって。
バイブでオナニーしながら、俺とキスをするのが大好きな彼女だった。
付き合い始めて2年ちょっと。
彼女の高校からの友人とその彼氏を含めた6人で別荘に行った。
別荘とは名ばかりで、10畳ぐらいの部屋とお風呂しかないロッジ。
俺は全員初対面で、とくに楽しい感じでもなかった。
彼女は全員と会った事があるらしく、かなりはしゃいでいた。

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2014年8月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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