【修羅場】DQNな先輩とDQNな彼女 【体験実話】

本文の前に

主な登場人物 俺=252(大学2年)、彼女、先輩=252の所属していた部活の先輩(大学3年)
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252恋人は名無しさん2006/09/03(日)19:25:06
昨日の事なんだが、大学の部活の飲み会に参加してたがOBがうざくて一次会の途中で調子が悪いって言って(普段は三次会まであって基本的にオール)抜け出して帰ったんだ。
そしたらさ彼女と同棲してたアパート(家賃は俺が払ってる)に何故か飲み会を体調不良(基本的には飲み会は部員全員参加)で休むって言ってた先輩が彼女と乳繰り合ってたよ。
とりあえずムカついたから彼女に平手打ちかまして先輩にご退去願おうとしたらいきなり先輩に殴られた。しかも吹っ飛んだ弾みで柱に額ぶつけて中途半端に流血。
頭に血が上ったんでフライパンで先輩ぶん殴って彼女と一緒に外に強制退去させた。
何かさっきから部活の同期から延々と電話かかってくるんだがどうしよう?

256252New!2006/09/03(日)19:31:04
何かもう全てがだるいが・・・一応取ってみるよ

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2013年3月26日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【近親相姦】★妹・のぞみ★ 【体験実話】

あれは、たぶん高一の頃だった。そして妹のぞみは中三。
妹とは、それなりに仲は良かった。しかし俺は妹が成長
してくるにつれてどんどん女っぽくなる事に嫌悪感を抱いていた。
たぶん、これは大体の妹を持つ兄が持つ感情だと思う。
つまりいくら仲が良くても妹を性的対象としては見れなかった。

しかし、ある夏の晩を境にそれは変わった。
俺は妹の持つ少女マンガが読みたくて夜中、妹の部屋に入った。
妹は寝ており、起きると「男が少女マンガとか見るのは変」とかいろいろ
うるさいので起こさないようにこっそり忍び込んだ。

それまで気付かなかったが、妹の部屋はいつのまにか女の匂いで充満
していた。そして何気に寝ている妹に目をやるとパジャマをはだけ、
可愛い顔をして寝ている。「友達がいうように可愛い部類なんだろうな」

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2013年3月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】【SS】姉「……駄目よ、まだイっちゃ駄目」【2】【体験実話】

~6日目 土曜日 休日~
~朝 弟の自室~
弟「……ん~」
弟「……朝だ」
弟「……約束の日だ」
弟「……イカン、今からムラムラしてどうする。まぁ、すごい生理現象起きてるけど」
弟「……トイレ行こう」
~昼 居間~
弟「はい。チャーハンにしてみた」
姉「えぇ、いただきます」
弟「召し上がれ」
姉「あら??なかなか美味しいじゃない。お米パラパラでふわふわだし」
弟「どうもです」
姉「あなたの傾向として、一品ものは得意とみたわ」
弟「あぁ、そうかも。こういうのばっか作ってきた気がする。簡単に済ませれるやつ」

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2013年2月28日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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