【人妻】夢の中【体験実話】

高校の2年の時、同じクラスになったのを切欠に付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。
当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。
その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのです
が、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。
夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。
特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。
ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。
確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。
2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。

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2014年8月2日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】売られていた妻【体験実話】

売られていた妻
40歳になる妻の話です。
私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。
私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・
妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。
本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。
ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。
顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。
この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。
それでも色々なことが頭を過ぎります。
以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。
完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・
この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。
しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。

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2014年7月31日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】平凡なサラリーマン 2 【体験実話】

平凡サラリーマンです。

妻の浮気発覚から色々話し合いしまして、離婚はせずに私の世話係りとして家に置いていこうと思うようになりました。

と言うのは、しつこい位に魔がさした、好かれていい気になってた、一生尽くすから側に置いてほしい、何でも言うこと聞きます、って暇があれば縋り付いて言うものですから。
私自身は許せないだとかの感情よりも冷めた感情の方が強く、どうしても妻を哀れに見てしまって可哀想に思い、
こういう結果に至りました。

浮気相手のコンビニ店員ですが、謝罪した上で治療費プラスαを払ってこちらの暴力と相手の不貞行為を相殺する形で示談で済ませました。
最初は制裁せずにはいられないとイライラしていましたが、怪我をさせた罪悪感が大きすぎて、こちらも可哀想に思ってしまいました。

ただ、今まで通りの生活には簡単には戻れるわけはありません。何せ、妻が不貞を働いてる場面を目の当たりにしたのですから。
あの時の光景がふと頭を過る事も度々あることに加えて、妻に対して意地悪してやろうと思う気持ちもやはりありまして、

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2014年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】姉ちゃんのオッパイ【体験実話】

GWの初日、実家から姉が遊びに(東京へ)来ました。
姉は26歳ですが、昨年の夏に初の出産をしてから遊びに出掛ける余裕が無く、
今回の連休に思いっきり羽を伸ばす為に子供と旦那を置いてやってきました。

夕方近く、マンションのインターホンが鳴り大きなバックを抱えた姉がやって
来ました。姉と会うのは昨年の産後の病院以来です。
僕は驚愕と共に瞬間的に勃起してしまいました。何故なら、姉のその巨大過ぎる
胸に・・・もともと姉は爆乳でした。まだ実家で同居していた頃にオナニーのネタ
に姉のブラを使っていた時に見たサイズは既にIcupでした。僕が重度の巨乳
マニアになったのは、姉の存在が影響していると確信しています。
姉はジャケットを着ていても、その爆乳は大きく主張し、巨乳に詳しく無い人には
妊婦と間違われる筈です。ジャケットを脱ぐと、白いブラウスからは薄らと黒くて
ゴツイ、黒いレースのブラジャーが透けて見え、胸元はブラウスのボタンが今にも
弾け跳びそうで、ブラに納まりきれない巨大なオッパイが上下に2段の膨らみを
作っていました。姉は山咲千里似で、体のラインも普通か、やや細めです。

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2014年7月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】 スロットにはまった若妻を罠にはめた 【体験実話】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。
今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。
閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。

そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。
そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。
5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。
確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。
あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

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2014年7月20日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】妻の恥ずかしいカラダと少年 4【体験実話】

ついにセックス解禁日
仕事の休みを取り、ドライブに出掛けることにした。
性欲の塊のようになってしまった彼女も、
今日こそはセックスが出来ると、
普段より積極的に私の命令に従った。
ノーブラノーパンに黒い乳首が透けない程度のブラウスと短めのスカートを履かせた彼女を助手席に乗せ出発。
人の少なそうな郊外に車を走らせた。
腕と脚の毛は普段の生活のなかで目にすることがあったが、
横目に見えるスラリと伸びた真っ白い毛深い脚に興奮した。
昼食に立ち寄ったレストランで向かい合わせに座り、人目を盗んで胸を露出させるよう指示した。
二ヶ月ぶりに目にする卑猥な乳輪、
しかも誰に見られてもおかしくないシチュエーションに胸が高鳴った。
店員や他の客にばれない様にコソコソとボタンを外す彼女。
チラリと見える谷間には、濃い産毛がみっしりと生え揃っていた。
そして露わとなった乳房も産毛で覆われ、

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2014年7月19日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】美帆の寝取られメモリーPart.3【体験実話】

幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そし初めて、て、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。

春に幼稚園を退職すれば結婚する秋まで遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。

幼稚園の上司久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れするイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日はボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに毎晩オナニーをしていた頃だ。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】変態な妻の過去【体験実話】

夫であれば誰でも一度は気になるのが妻の過去の性体験であろう。
妻は当然処女でなかったので、結婚する前に過去に何人かの男に抱かれたのは確かだ。
お古と言われればそうであるが、そういう私も過去に何人かの女性と付き合ったことがあり、
お互い様ということで、結婚当初は妻と結婚できる喜びの方が大きく、
過去の性体験は気にならなかったが、妻を愛おしく思うにつれ、妻の過去まで独占したくなり、
妻の性体験が気になり始めた。
いつ誰にどのようなプレイをしたのか、私より前に果たして精子を膣に注ぎ込まれたことがあるのか。
細身だが豊満な体を一体どれだけの男が知っているのだろうか。
複雑な感情が入り混じる。
取り戻すことができない妻の過去に対する憤り。
どのようなプレイをしたかに対する妙な興奮。
複雑な気持ちが入り交ざる中、妻にSEXの最中に聞いてみた。
妻とのSEX中に過去の性体験を聞いたら、びっくりした見たく
『そんなこと聞くの初めてね。男ってみんな知りたがるのかな。』と言った。
そんな妻は自分の性体験を語り始めた。

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2014年7月15日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【浮気・不倫】女子大生 果歩 1 【体験実話】

1     

「え?留学?どこに?」

「オーストラリアだよ。ダメ?」

大学近くのカフェ、果歩は恋人である友哉の切り出した話に少し驚きの表情を見せていた。

「ダメじゃないけど・・・。」

「語学留学したいって、前から思ってたんだよ。バイトで留学資金、やっと貯まったんだ。」

友哉はまじめな性格だ、留学資金は親には頼らず自力で何とかしようと思っていたのだろう。

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2014年7月14日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・6【体験実話】

金曜の夜、いつものようにシャワーを済ませソファーでビールを飲みながら寛いでいました。妻はまだお風呂から出てきません。私は思い出したように、ビデオをセットしてリモコンを操作しました。画面に、妻の姿が映し出されます。岡本君に跨って腰を振り、直樹のチンポを扱きながらフェラしてます。
「ああ・・・気持ちいい・・・」
「愛さんは本当に淫乱な奥さんだ。『私は淫乱な主婦です。主人以外のチンポに犯されてます』って言ってみな」
直樹に卑猥な言葉を言わされてます。
「私は・・・淫乱な・・・主婦です・・・あっ・・・あっ・・・主人以外の・・・あっ・・・チンポ・・・に・・・犯されて・・・あっ・・・ます・・・いい~・・・」
妻が部屋に入ってきました。パジャマ姿で私の隣に腰を降ろしました。
「また、観てるの?・・・あなた、恥かしいわ。」
「まるでAV女優だな。一人で3人の男に廻されて・・・淫乱な奥さんだ」
妻を言葉で責めていきます。
「・・・恥かしい・・・」
恥かしがる妻に追い討ちをかけます。
「直樹ってバイブを使ってるのに、岡本君ってバイブがいるね。今度、買いに行こうか?」
「・・・えっ!私も一緒に行くの?・・・」
「だって、使うのは愛なんだよ。アダルトショップに私と行って愛が選びなさい。格好は岡本君が来た夜の格好がいいな。選んだら店員さんに使ってもらえるしな」
妻は、恥かしい格好で店員さんやお客さんの好奇の目に晒されてる姿を想像して目を潤ませています。

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2014年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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