【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた 【体験実話】

嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが、優香だった。

まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で、私に包帯を巻いてくれたものだった。
思っていた以上に重傷だった私は、結局半年以上も病院に通い、優香とはすごく親しくなった。
頼りなかった優香が、どんどんしっかりしていき、ナースとして成長していくのを見て、若干親心みたいなものを感じていた。

優香は、おっとりした顔をしていて、優しそうなイメージだ。でも、色々と話していると、芯が通った負けず嫌いの頑張り屋さんだった。
優しそうな雰囲気で、ルックスもかなり可愛く、おまけにけっこう胸も大きかったので、ちょくちょく他の患者さんにセクハラめいたことをされたりもしていたみたいだけど、けっこう強烈に反撃したり説教したりして、病院でも怖いナースとして有名になってきていたようだった。

でも、普通に接している分には、本当にいい子で、私は多少下心を持ちながら、食事に誘ったりするようになった。

最初は、
『高橋さんは、そういうキャラじゃないですよ! セクハラしたら、私怖いからw』

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2015年1月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】【微萌え】バナナと妹【体験実話】

バナナと妹

その名に恥じないよう、我が家ではおせち料理にバナナが入っている。
バナナきんとんだ。
何年か前に妹がシャレで作ってみたところ、思いのほか美味かったので
父親と俺が絶賛したら、あいつ調子に乗って毎年毎年
山ほど作るようになった。
で、今年は雑煮にもサトイモのかわりにバナナを入るつもりらしい。
母親も止めろよ。
たしかにバナナの天麩羅は美味かった。サツマイモの天麩羅が甘くなったみたいだった。
でもな、雑煮はどうかと思うぞ。天麩羅だってタレつけたら結構マズかったぞ。
しょうゆ味にバナナは微妙なんだよ。うちはすまし汁なんだよ雑煮。
鶏肉と人参とゴボウと大根の中にバナナは明らかにイレギュラーだろ。

俺「お前さぁ、雑煮・・・」

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2014年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と完 【体験実話】

妻の麻衣には、忘れられない人がいた。僕と付き合う前に付き合っていた大学の先輩だ。
拓先輩は、誰がみてもイケメンと呼ばれるルックスで、性格も良く、非の打ち所がない先輩だった。
それが、事情はわからないが、卒業と同時にアメリカに行ってしまった。
僕は、先輩に捨てられた麻衣に必死で食い下がり、なんとか結婚まで行くことが出来た。

結婚して二年が経ち、麻衣の心から先輩が消えたと思っていた頃、偶然街で先輩に再会した。
そして色々あって、先輩の奧さんのアリーさんを含めた、4人での共同生活が始まった。

キッチンで、アリーさんと麻衣が楽しそうに朝食を準備している。最近、休日はこんな風に始まる。
アリーさんも麻衣も、裸にエプロンだけを着けて料理を作っている。巨乳のアリーさんは胸が凄く盛り上がってるし、妊娠している麻衣は、お腹が盛り上がっている。

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2014年12月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉紀子と【体験実話】

前編:従妹アキ、従姉紀子との・・・(近親相姦の体験談)

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リンク:
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<>644:えっちな18禁さん:2008/04/06(日)00:57:40ID:ymcYa2CA0<>
お久しぶりです。
レスをくれた人にはレスをするのがオレのジャスティスでしたが
このスレを開いていない間にレスをくれた人、申し訳ない。
未だにコメントくれている人がいるみたいで
びっくりするやら嬉しいやらです。ありがとうございます。

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2014年11月26日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】彼氏とのセックスに不満なアパレル店員を寝取ってセフレに 【体験実話】

まずはスペックから。
名前はマサ。25歳会社員で、フツメン。背は高め。
特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。

ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々…
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。

そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。
飲みに行ってもただ愚痴聞く感じでしたw

何人か出会ってヤレたのは、葉月っていう百貨店のアパレル店員の子のみ。
今日はその子との体験談を話します。

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2014年11月15日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】社長が嫁との子供が欲しいらしい 【体験実話】

25名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/01(日)18:59:43.09
会社の取引先のベンチャー企業の社長(43歳)と仲良くさせてもらってる。
社長はバツ1で娘が1人いるらしいけど元妻が会わせてくれないらしい。

居酒屋で飲んでる時、その社長がオレの嫁とデートしたいとか、子供を産んで欲しいとか言ってきた。
冗談だとは思うけれど、少なくともオレの嫁のことが好みらしい。
もしかして、オレが寝取られ好きなのを見破られているのか…

28名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)01:24:08.47
俺なら喜んで嫁を差し出す。

29名前:名無しさん@ピンキー投稿日:2012/04/02(月)09:41:32.58
「どうぞ嫁のマンコの形が変わるまでヤリまくってください」

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2014年11月6日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】IMOUTO【体験実話】

俺には、19歳の妹がいます。
名前は麻美といいます。去年女子校を卒業して、今はOLをやっています。
外見は、そこそこカワイイんですが、女らしさが足りないのがたまにキズ。
性格はサバサバしていて、そのせいで、女子校ではバレンタインでチョコをもらったりもしてたようです。
あれは、麻美の最後の夏休み。
終業式を終えて帰ってきた麻美は、家に二台しかないクーラーを求めて、俺の部屋に入ってきました。
「兄貴!入るよ!」
もう一台のクーラーは両親の部屋にしかないので、麻美は俺の部屋に来ることが多かったんです。俺の部屋に入るなり、ベッドに腰掛け、クーラーの冷気を少しでも多く取り込もうと、両手でスカートの裾を持ち、バッサバッサと扇ぎだす始末。
俺は、ちょうど大学のレポートを、クーラーの風に直接当たれる床に座ってやっていたので視界の端に麻美の行為が写ります。
「今レポートやってんだから、おとなしくしてろよ」
わざと顔を麻美に向けると、やっぱり見えました。
スカートの奥にある、三角形。
暗くて色までは分かりませんが、はっきりと見えました。
「うわっ、今見えたでしょ!」
「お前が悪い」

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2014年10月29日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉貴への想い【体験実話】

電電公社と専売公社がいつの間にか民間企業になり、国鉄はJRに名前を変え、
円高不況にあえいでいた日本経済は、内需拡大の掛け声のもと徐々にバブルへと向かっていく。

バービーボーイズがパンクスを、BOΦWYが強烈な8ビートの縦ノリロックを奏で、
米米クラブが陽気に歌い、おニャン子クラブの誰が好きかで討論になる。

海外では、MADONNAは肌の露出が多すぎると叩かれ、マイケルジャクソンの肌の色がまだ褐色で、
QUEENのフレディマーキュリーが半裸でステージを駆け抜けていた。

俺たちは、バーチャルとリアルの区別なんか無くて、目の前にあること全てが現実だった。
昭和といわれた時代の後半を、団塊の世代ジュニアと勝手にカテゴライズされた俺たちは生きていた。

それは・・・。
携帯電話なんかなかったし、PCだって金持ちのボンしか持っていない。
電話も黒電話が当たり前で、廊下まで電話を引っ張って親に白い目で見られながら長電話していた。

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2014年10月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた 【体験実話】

僕には、小学2年の頃からの幼馴染みがいる。僕は今でも、涼子が引っ越してきた日のことを鮮明に覚えている。

昼にトラックが僕の家の前に止まり、沢山の人が荷物を持って行き交う中、自分の体くらいある大きなぬいぐるみを抱きかかえた涼子が、ニコニコした顔で立っていた。
2年生の時のことなので、細かいことは記憶も薄らいでしまっているが、一目で心を奪われたことだけは一生忘れないと思う。

その日から、僕の楽しい時間が始まった。
母親同士も、たまたまテニスという共通の趣味があり、歳も同じだったことも相まって、家族ぐるみの付き合いが始まった。

夏は一緒にキャンプにいき、バーベキューをしたりした。とにかくいつも一緒にいた。
夏祭り、花火、プール、縁日、動物園、遊園地、書き上げたらキリがない。

少し引っ込み思案で、いつもママの影に隠れているような涼子だったけど、僕には遠慮がなく、たまにはケンカもした。でも、そんな二人を母親達は、夫婦げんかしているとか言ってからかったりした。

自転車に2人乗りで、どこまでも続く坂道を必死で漕いでいたのが、つい昨日のことのように思える。
僕は、出会ったその日から涼子のことが好きだった。涼子も、僕のことを好きでいてくれているはずだと思っている。

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2014年10月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】姉とシコタン 最終章 運命の一夜 編【体験実話】

<>522:253:2011/07/20(水)00:30:00.34ID:SylL0ogO0<>
運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし

夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた
電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと
俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の合宿などもあったもんで

口内射精を終えた俺たちの向かう先はもはやエチーしかないと思われたが、
微妙な距離感を保ったまま普通の姉弟として数日間を過ごしていた

前述した自営業を営む両親の仕事を手伝い小銭を稼ぐなど、意外と働き者の俺
そんな俺を孝行息子だと両親ではなくなぜか姉が褒めてくれる

<>523:253:2011/07/20(水)00:32:51.83ID:SylL0ogO0<>
いや、違うんだ

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2014年10月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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