【浮気・不倫】美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【体験実話】

美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・

五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。
ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。
沈む夕陽を眺めるためです。

西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。
交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。

自然の風景が心を和ませてくれました。
それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。
日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。

ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。
ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。

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2018年1月9日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】真夏の夜の夢[1]【体験実話】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】アパート暮らしは楽しい!⑤【体験実話】

“ごめん出ちゃったよ・・・”
“いいんですよ。溜まってたんでしょう?それに私もすっごく良くてイっちゃった。”
私は御主人の上に乗ったまま舌を絡ませます。
“ごめんなさい…お尻の下が気持ち悪くないですか?”
“うん大丈夫。でも潮吹く女性なんて初めてでびっくりしてる。”
“誰とでも潮吹いちゃうわけじゃないんですよ。気持ちいいオチンポだけ。
凄く気持ちよくイった時だけ・・・”
これは半分嘘です。
Hしてイカないなんて事はないし、確かに潮を吹かない事はあるけど…。
“御主人様、お掃除しますね!”
そういうとオチンポを抜き取りオチンポをしゃぶります。
みるみる内に固くなるオチンポ…。
“ああ~ん…御主人様ぁ凄いですぅ…オチンポかちかちになっちゃいましたぁ・・・”
“君のフェラテクが凄いから…”
“いっぱい溜まってらしたんですね?どうします?このまま続けますか?”

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2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】信仰が絶えないお堂【体験実話】

車は義姉を乗せて春めいてきた田園都市のたんぼ道を走っていた。
妻と約束しているホテルのチエックインには、まだ少し早かった。
「どうしようか…」というと義姉は「では文覚さんにお詣りしましょう…」と云った
文覚さんが何を奉ったお宮かも知らずに、義姉が案内する道を車は走る
車がやっと通れるほどの狭い山道だ
脱輪しないように注意して上り坂をゆっくり進むと次第に嶮しい山深くに入り込んでいく
漸く登りきると余り広くない駐車場があった。
そこに車を止め、石段を上っていくと稲荷神社にあるような朱の鳥居が並んで建っていた
それをくぐって更に登ると小さな拝殿があり、
義姉はその拝殿に向かって手を合わせて拝んでいた
何のお宮なのかわからなかったが、何やら変な感じのお宮だな…と思った
何となく拝礼をして石段を降り、駐車場の片隅に立てあった案内板に目を通す
そのお堂は「文覚堂」と称され
平安末期から鎌倉初期にかけて波乱の人生を送った文覚上人が奉られているという。
文覚上人は源頼朝の家来で友人の妻となった恋人を誤って殺し、

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2015年1月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹とお風呂で・・ベットでじょうば【体験実話】

ある夜の日部活が終わり風呂にはいっているとき
突然、がばっと音とともにドアが開いた。
そこには裸の妹=水季がいた
俺「は、なんで入ってくるんだよ」
といいながら体の姿勢を変える。
水季「あ、入ってたんだ」
といいながら風呂に入る妹
なんでなんでなんでおかしくね。。普通は裸を見て
やっほーいといいたいが、もう目の前にいる妹の裸は
小学校4年生以来みてない現在中二年だからビックリするほど
胸はふくらんでいた。俺は高二です。
俺「ねえーどうしたやーなんで入ってきた?」
水季「寒いから」
絵、え、え、え、え、え、たしかに外は雪ふって寒いけど・・・
いちよう手で胸隠してる水季は正直可愛い。・・だが今はそんなきもちに

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2014年12月20日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ロリ系な姉2【体験実話】

「圭ちゃん・・・き・・・」無防備な姿のまま裕美姉は呟く。「!?・・・裕美姉・・・?」寝言とすぐに気付いたが胸が強く鼓動を刻む。「圭ちゃん・・・好き・・・だよ」「えっ!?・・・」裕美姉の言葉が脳内でリピートして、次第に心臓が刻むリズムが早くなる。「(今の・・って、告は・・く?)」心境は複雑な感情しか感じさせてくれなかった。今までは、すこし困った事をしてくれる厄介だけど可愛い[姉]くらいの意識しかしていなかった。てっきり裕美姉も同じ様な意識、または認識しか持っていないとばかり思っていた。でも今のは明らかに告白だった。「ど・・・どうせ寝言さ。第一姉弟なんだし・・・。」理性がそう呟かせる。「・・って、やばい遅刻だっ!!」朝食もとらず家を飛び出して圭司は学校へ急いだ。ただ、突然の姉からの告白にお教のような先生の話が1mmたりとも入る隙間など無い事は、言うまででも無いであろう。「・・はぁ」家に帰ったあと自室へ直行すると圭司はベッドに身を投げ出した。「・・裕美姉ぇ・・・」その後すぐに、圭司は落ちる様に眠りについた。

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2014年11月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】『偽愛/博愛/狂愛——雫の紅、夜に満つ』【体験実話】

 ———日は呑み込まれ。夜は、我がものとこそ思う。昔日の唱に露とも違わざる望月は、我が頭上にて、やはり虧けたる事なく、狂々廻る。イザナギが眼のかくたる如し慈虐の熒。
 自室にて、今夜も今夜とて、自慰に耽る。イヤホンをし、部屋の照明を落とし、割かし完璧とも言える状況で、アダルトビデオの鑑賞を開始した。凌辱モノだった。女優の嫌がる顔、そして、歪み歪んで悦楽に死ぬ貌。或いは、悲鳴と慟哭が嬌声に堕ちた怨念歌も、総て、俺をエクスタシーへ駆り立てる。まるで、追われる殺人犯の圧迫される心臓が移植されたかの様。
 故に、と言うべきか。
 故に、としか言えないのか。
 俺の世界は、その刻、ただ「其処」にしかなった———そう、故に。来訪者が堂々と世界に闖入していった事など、眼中どころか、脳内にすら、認識を見逃した。これが第1の失策だった。
「何してんの、アンタ?」
 不意に。声が背中に刺さる。否、〝刺さった〟と気づく迄、時間を要した。……先ず、背後の侵入者が居たという事。次に、背後の容疑者は誰かという事。最後に、背後の発声者は何故殺意を向けているのかという事。
「ねぇ。何してんのって訊いているのよ、莫迦兄貴!」
 俺は疑問を持った。
 之を見て、「何」しているのか、理解らないのか。開き直れば、「オナニーだよ、オナ二—。お前も毎晩、ヤってんだろーが。声、抑えろよ」とか、ぶっちゃけ申すが。
 ———そうじゃなくて、と訂正する。
「なんで、お前が俺の部屋に居るんだよ?」
「ッ! なんで? じゃないわよッ! 
 てゆーか、アンタこそ、なんで、妹の前で、それを続けんのよ! 莫迦!? 変態!?」
 酷い言われ様である。

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2014年10月27日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】許されない恋�【体験実話】

姉を自分の物にしようと計画を立て姉が家にいるのを見計らい計画を実行した。
計画というのが彼女をうちに呼んで彼女とのセックスを見せ付け姉を動揺させる為だ。少なからず姉は俺を男として見ているのは言動や態度で何となく解っていた。
そこで姉に彼女とのセックスを見せ付け姉の反応を確かめようと言う事にした。
彼女をうちに呼びまず自室にあげた。姉は隣の部屋にいる為声は響くはずだ。さっそく彼女の服を脱がし全裸にさせた。
ねぇ・・・今日お姉さんいないの?
いないよ・・・だからそこのドア開けたままなんだよと自分の部屋は開けたままの状態
あっ・・・そうなんだ。なら大丈夫だね
彼女をベットに押し倒し大きく柔らかな胸を揉んでいくと段々息が荒くなってきた為、香織をドアから背中が見える側にし俺はドアから正面を向ける。
自分のズボンのチャックを下ろし彼女の中にあてがっていく。
今日は早いね・・・我慢できないの?
うん・・・香織と早く一つになりたくて
ふふっ・・・そっか・・・いっぱい気持ち良くなってね
うんありがと・・・じゃあ入れるね
うん・・・あっ・・あっくんんっ・・・奥あたってる・・・
奥まで達すると姉に聞こえる様に激しく腰を打ち付けた

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2014年10月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉との思い出【体験実話】

 私の下着好きは小学校の6年生の時に姉に姉の下着を無理矢理着せられたことに始まります。
当時、姉は中学2年生で茶目っ気たっぷりの開けっぴろげな性格でしたので、
「男の子が女の子の下着を着けるとどうなのか」を知りたがっていました。
その実験台に私はされてしまったのです。
学校から帰ってから姉貴の部屋に連れ込まれ、着ているものをすべて剥ぎ取られました。
そして姉貴は自分のタンスからパンティー、ブラジャー、スリップを取り出して
「これを着な」と言ったのです。
喧嘩では姉貴にはかなわなかった私は姉の命ずるままに姉の下着達を着けました。
サイズ的には小柄な私には多少大きかったのですが、
それなりの着こなしを姉がしてくれましたので、ジャストフィットでした。
当時、ようやくオナニーを覚え始めた私には、
姉の下着を着たことで愚息が膨張してしまった原因が分かりませんでした。
そのときは、ただ愚息が膨張し、なぜか気持ちがよくなったということだけでした。
そのときの思い出で、未だに忘れられないのが、スリップの感触がことのほか気持ちよかったことです。
特にブラジャーやパンティーと擦れてスリップ独特の衣擦れが心地よかったことです。

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2014年10月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ロリ系な姉5【体験実話】

「私、圭ちゃんの事を一人の男性として好きだよ・・・本当はこんなのダメって事ぐらい分かるけどもう無理だよ・・・好きで好きでたまらなくて、それでもこれは叶わぬ恋だなんて・・・・・切ないよ・・・ッ」裕美姉が、涙を流しながら告白してきた。そんな風に見てたなんて、気付かなかった。目の前の状況に思考がかき乱される。いつもどんな時だって笑って、子供の様にじゃれ付いてくる・・・というのがいつもの裕美姉だと思っていた。そんな裕美姉が今目の前で今まで見せたことのない涙を流している。ただ一人の、純粋な女の子の心からの訴えだった。「・・・これが、最後の私のわがままなの。だからお願い、今だけは私のわがままを許して・・・」裕美姉の「最後」と聞いて、自然と口から言葉がこぼれた。「・・・裕美姉は最後でいいの?俺はやだね。裕美姉がせっかく、自分の気持ち教えてくれたのに俺の意見も聞かずに最後だって?いい加減にしてくれ!俺だって裕美の事、好きなのに、最後なんて・・・言わないでくれよ・・・」気付いた時にはもう遅く、自分の今まで秘めてきた想いを口にしてしまっていた。「・・・えっ・・・?圭ちゃん、今何て・・・?」裕美姉はキョトンとした顔をしていた。

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2014年10月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話
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