【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【体験実話】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

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2015年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも 【体験実話】

僕は、大学2年でまだ19歳です。
中高と男子校に行ってしまったので、女の子とは本当に縁のない日々を送っていました。

それが、今年の夏、一気に色々な体験をする事が出来ました。きっかけは、夏休み前にかかってきた、叔母からの電話でした。
叔母さんは、僕が赤ちゃんの頃にオムツを替えてもらったり、まだ僕が小さい時にも色々なところに遊びに連れて行ってもらったりで、すごく仲が良いのですが、頭が上がらないところもあります。

そんな叔母に、従姉妹のほのかちゃんの家庭教師を任命されました。でも、それはただ働きと言うことではなく、ちゃんとした報酬ももらえる、バイトみたいな感じでした。叔母さんは、そう言うところはきっちりとしてくれるので、貧乏学生の僕にはありがたい申し出でした。

そして、久しぶりに叔母さんの家に行き、ほぼ1年ぶりくらいにほのかちゃんに会いました。ほのかちゃんは、5年生にしては落ち着きが有る、妙に大人っぽい感じの美少女に成長していました。
僕の中では、ほのかちゃんは真っ黒に日焼けをして、刈り上げ頭のボーイッシュすぎる女の子というイメージだったので、驚きました。

『お兄ちゃん、久しぶり#12316;!! 元気だった!?』
ほのかちゃんは、見た目こそ美少女になっていましたが、中身は元気でボーイッシュなままでした。
『よかったわね。ずっとお兄ちゃんお兄ちゃんって言ってたもんねw』

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2015年6月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】首筋にあてたナイフを思い切り押し込みました。 【体験実話】

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。

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2015年3月18日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】姉と妹【体験実話】

俺は20歳の大学生で、3つ年上のOLやってる姉と3つ年下の女子高生の妹がいます。
姉は俺にやさしくけんかした事がないです。また、妹も俺と仲良く、部屋も同じで一緒に勉強しますし、寝ています。
そんな俺には彼女が必要ないんです。
姉とは3年前から、妹とは1年前からセックスしています。
姉には大学生のとき、家庭教師をやってもらっていたんですが、保健体育の実技として
童貞をもらっていただきました。その後は、姉と二人きりのとき、いつでもセックスしてました。
全部教えてもらったんですが、なんせ一緒に家にいるから、姉のからだを見てるだけで興奮してしまい、毎日毎日エッチするようになってしまいました。
しかし、去年妹にばれてしまい、今度は僕が妹の処女をいただくことになり、姉に教わったテクニックをすべてぶつけていきました。
今では、毎日姉と妹と必ずエッチするようになりました。
もちろん、姉も妹もお互い僕とやっていることは知っています。
両親が共働きで朝早く帰りも遅いので、
同じ部屋に寝てる妹とは学校行く前に、朝立ちで一発やっちゃいます。
姉が帰ってきたら、お互い全裸になりすぐに一発です。
でも3Pだけはしたことないっていうか、僕が求めてないし、興味ないんです。
妹の若いからだと姉の濃厚なプレイはどちらも捨てがたく、彼女なんか要りません。

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2015年2月24日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いとこのおねえちゃん【体験実話】

いとこのおねえちゃん投稿者:ゆう投稿日:9月21日(木) 20時16分26秒
 僕の家に4月から下宿している従姉のお姉ちゃんとやっちゃいました。
 僕は中3で、従姉は4つ年上の女子大生、とってもグラマーでかわいいで
す。
 僕の家庭教師をする代わりに、タダで僕の家に下宿してます。小学校以来
会っていなかったのと、自分が性に目覚めたせいか、すぐにエッチをしたく
なってしまいました。
 お姉ちゃんは家の中では、ノーブラ、Tシャツ(ノースリーブ)、短パン姿
(ミニスカート)だし、風呂上りにバスタオル1枚で涼んだり、うろうろする
ので、目のやり場に困るは、メチャメチャ興奮してました。当然おかずにし
て、オナニーもしてました。
 おねえちゃんが来て、1月位したゴールデンウイークに両親が旅行に行き、
二人きりで過ごすことになり、英語を教わっているときにお互いにムラムラ
してきて、Cまで一気に教えてもらいました。
 当然僕は初めてだったのですが、お姉ちゃんは田舎で彼氏と体験済みで、

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2015年2月1日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】小テストが解けなければ胸を揉む【体験実話】

当時中3の妹は、学力不足の為に俺と同レベルの高校への進学が危うかった。
そこで夏休み以降、高2の俺がたまに勉強を見てやることになった。
しかし俺が妹の部屋に入るのは許せないらしく、場所は俺の部屋という事になった。
個人的には塾にでも行きやがれと思っていたが、俺が塾などに通わず進学した影響と
妹が学校以外で時間を拘束されるのを嫌がった事もあり、成り行きで決まってしまった。
誰かに勉強など教えた経験などなく、教わったのと言えば学校の授業程度だったので
俺なんかが教えたくらいで学力が上がるのかどうか不安で仕方がなかった。
最初はうまく進んでいるように見えたが、日が経つにつれてそれが甘い考えだと判った。
俺の教え方が悪いのもあるが、妹は極端に物憶えが悪く応用力も欠けていた。
更に兄妹という甘えもあり、成績は思ったよりも向上しなかった。
流石に妹の頭の悪さにうんざりしてたので、常識的な基礎問題を掻き集めた小テストを実施し
「これが解けなければ胸を揉む。1問につき片乳10回!」と宣言した。
当時の俺には付き合ってる女がいたが、そいつのガードが固かったため少し触る程度の関係でしかなく
俺は女の体にかなり興味があったし、体だけならそれが妹であっても例外ではなかった。
俺は内心「全部間違えろ」と願いながら、俺製テストに励む妹を眺めていた。

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2014年12月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【体験実話】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

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2014年11月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【浮気・不倫】続・新妻絶頂 【体験実話】

前編:新妻絶頂

電話が鳴ったのは、一週間分溜った洗濯物を干し終わった時だった。
よく晴れた土曜日である。美佳の銀行も健介の会社も週休二日だったが、健介は仕事が残っているからと言って午前中に出かけてしまっていた。
今日はどうしても家にいて欲しかったのだけれど、そういえば婚約したばかりだった去年の夏も、健介は土日返上で働いていた。
年に一ヶ月のことだから、仕事だけなら我慢しなくてはいけないのだろう。
しかし今日はその上、学生時代の先輩の結婚式の二次会があるとかで、帰りが遅くなるという。
美佳はそれだけでも欠席して早く帰ってきて欲しいと頼んだのだが、健介は例によって柔和な口調で拒んだ。
「そうもいかないよ、なるべく早く帰って来るようにはするけど。ごめんな。」
「でも毎日遅くて疲れてるんだし…。」
「ああ、大丈夫だよ。ずいぶん実家にも帰らせてもらってるし。」
「そんなにここに帰るのが疲れるの?」
「そういうんじゃないよ。仕事は遅いけど、寝る時間はきちんと取ってるから大丈夫、ってこ と。」
「そう…じゃあ、できるだけ早く帰ってね。」

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2014年11月23日 | 体験実話集カテゴリー:浮気・不倫の体験実話

【近親相姦】家庭教師【体験実話】

勉強もエッチも両方教えて貰って私は見事2浪の末合格!
こんなんだったら、早くに義兄に教えて貰えば良かった。
最初の受験に失敗した時は予備校に通い2度目の失敗の時はバイトに明け暮れ、3度目はこれでダメなら就職と言われ、私は焦った。
就職もいいけど、遊びたいし、大学に入ればバイトぐらいで残りは遊べると言う事で目をつけたのは義兄だった。
横浜国立大学教育学部卒、今はエリートサラリーマンにして姉の旦那さま。
家庭教師のお金はかからないし、イケメンの義兄に教えて貰えたら、勉強もはかどるし。
一石二鳥のハズが、勉強見て貰って、ついでにエッチまで見て貰っちゃった。
私の苦手な数学と英語を分かり易く教えてくれて、グングン実力がついて行く中、私は義兄に、散歩をせがんだ。
勉強ばかりじゃあ、体が持たない。
目の前にイケメンがいるのに触れる事は出来てもそれ以上は出来ないジレンマと欲求不満でイライラ。
私は義兄を散歩に誘い、公園でエッチに持ち込んだ。
義兄に抱きつき、キスをして、抱いてと迫った。
慌てる義兄の股関を触り、最近ご無沙汰でしょう?やろうよ!と、軽いノリで誘ったら、義兄はあっさり乗ってきた。
ここじゃあ、無理だからとホテルまでお散歩。
イチャイチャベタベタしながら、歩いてラブホに入り、入った途端に義兄は豹変して、荒い息で私を押し倒すと、あっという間に服を脱がせ、荒々しくおっぱいを触ると、乱暴にクリトリスに手を伸ばし、濡れてきたところで、いきなり挿入。

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2014年11月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】可愛い年下の彼女がおっさんに公開調教されてた 【体験実話】

レナちゃんの家庭教師を始めてからというもの、安心してセックスが出来るようになった。

それまでは、漫画喫茶やビルの屋上なんかでこそこそやっていたが、今ではレナちゃんの部屋で愛し合えるようになっていた。
ただ、外でのセックス、、、それも、人が近くにいるような状況でのセックスに慣れてしまったレナちゃんには、普通に部屋で愛し合うのは刺激が足りない部分もあるようだ。

レナちゃんは、基本的にはまじめで一途な可愛い女の子なのだが、セックスに関しての好奇心が強すぎるところがある。
学校にノーパンで行ったり、ローターを入れたまま授業を受けたり、習い事のピアノの教室にもノーブラで乳首を浮かせて行ったりするようになっていた。
ピアノ教室は、男の先生だと聞いているので、やり過ぎだと注意はしているのだが、スリルがたまらないようだ、、、

今日も家庭教師の日なので、かなり早めにレナちゃんの家に行った。
いつものように、家にはレナちゃんしかいなく、ミニスカートで可愛らしいレナちゃんが出迎えてくれた。
「遅いよ!タッくん、もうレナのこと飽きたの?」
少しむくれて言うレナちゃん。

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2014年10月25日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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