【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【体験実話】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。
AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。

環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。
27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。

そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。

#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』
環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。
もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。
結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。
でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。

『なんでもうこんななの?』

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2015年3月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】あややレベルの友達の妹【体験実話】

中学の頃の夏の暑い日、俺は友人にノートをかりっぱなしだった事を思い出し
家まで返しに行ったことがあった。俺は自転車通学、やつは徒歩通学。
帰りがけにちょろっと返せばすむと思ったんだ。で、家まで行って、ピンポンを押した。
ぴんぽーん
そしたら奥から「はーい、おかえりー」という若い女の声がして、玄関の鍵をがちゃがちゃと開け始めた。
俺はびっくりした。
なぜなら、やつの家はすりガラスが全面にはまっている和風の引き戸で中がうっすら見えるんだが
どうみても鍵を開けている女はバスタオル一枚だったからだ。
鍵を開け終わった女はそのままパタパタと奥へひっこんで行った。
俺はどうしたらいいのかわからず、そのまま戸の前にたたずんでいた。開けたらまずいと思ったんだ。
セミの鳴き声がする中、数十秒だろうか…そのまま立ち尽くしていると、
「?あけたよー?」という声とともに女が戻ってきて…戸を開けた。
ガラガラ…
「!」
案の定、バスタオル一枚の少女だった。

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2015年2月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】チビ姉【体験実話】

俺がまあそこそこの熱意を持って柔の道を歩んでいたころの話。
その日は地域交流もかねた近隣校柔道部の練習試合で、
夏の総体連(本戦)がまじかに迫る七月のクソ暑い空気の中、
百数人分の漢臭が充満する町内道場で俺はヒィヒィ言わされていた。
変な意味ではない。
凄まじい練習メニューを強いられた上での、各校のクラブ顧問達との試合形式。
それはもう、練習と言うよりイジメに近い。
「イィーッポン♪」
こんな軽〜い調子でバシバシ畳みに叩きつけられ続けて早十数回目。
「……ちょ……先生……も、マジ……カンベンして、下さい」
「そやな。ワシも疲れてきたし、五分ちょい休憩な」
―――クソジジイ。汗一つかいてないやろが。
しかし、やっと訪れたクーリングタイムにホットホットしていては本末転倒なので、
俺は水道水を貪るべく水飲み場へと向おうとした。
そこで

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2014年12月8日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ガチで撮ってみた【体験実話】

とってもとってもキモい母子エロ話です。
ネタ臭がプンプンするし、文章も小学生の作文以下のレベルだったりします。
それでも構わん!という無謀な方のみ、この先にお進みください。

〈ここからコピペ〉

俺自身の話じゃなくて申し訳ないんだが、
以前、某映像プロダクション…という名のAV制作会社に勤めてた。
こっち方面って異常に詳しい奴がいるから、中身はかなりデフォルメしてある。

その会社でよく組ませてもらってた監督の「Aさん」は、当時30代後半くらい。
熟女系が専門で、人気監督ってほどじゃないが底堅い需要のある人だった。
今は別の世界に転身したが、レンタル屋にはまだAさんの作品が残ってると思う。

そのAさん、やたら「リアリティー」とか「ガチ」にこだわる監督だった。

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2014年11月10日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉貴への想い【体験実話】

電電公社と専売公社がいつの間にか民間企業になり、国鉄はJRに名前を変え、
円高不況にあえいでいた日本経済は、内需拡大の掛け声のもと徐々にバブルへと向かっていく。

バービーボーイズがパンクスを、BOΦWYが強烈な8ビートの縦ノリロックを奏で、
米米クラブが陽気に歌い、おニャン子クラブの誰が好きかで討論になる。

海外では、MADONNAは肌の露出が多すぎると叩かれ、マイケルジャクソンの肌の色がまだ褐色で、
QUEENのフレディマーキュリーが半裸でステージを駆け抜けていた。

俺たちは、バーチャルとリアルの区別なんか無くて、目の前にあること全てが現実だった。
昭和といわれた時代の後半を、団塊の世代ジュニアと勝手にカテゴライズされた俺たちは生きていた。

それは・・・。
携帯電話なんかなかったし、PCだって金持ちのボンしか持っていない。
電話も黒電話が当たり前で、廊下まで電話を引っ張って親に白い目で見られながら長電話していた。

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2014年10月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉とシコタン 最終章 運命の一夜 編【体験実話】

<>522:253:2011/07/20(水)00:30:00.34ID:SylL0ogO0<>
運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし

夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた
電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと
俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の合宿などもあったもんで

口内射精を終えた俺たちの向かう先はもはやエチーしかないと思われたが、
微妙な距離感を保ったまま普通の姉弟として数日間を過ごしていた

前述した自営業を営む両親の仕事を手伝い小銭を稼ぐなど、意外と働き者の俺
そんな俺を孝行息子だと両親ではなくなぜか姉が褒めてくれる

<>523:253:2011/07/20(水)00:32:51.83ID:SylL0ogO0<>
いや、違うんだ

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2014年10月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】 婚約者を御曹司に肉体改造された 【体験実話】

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。

それからは、開き直って早くイカせるために、テクニックを研究したり、視覚的に喜ばせて早くイカせようと、女性の下着を身につけてあげたりした。

男物の学生服がはだけて、ピンクのブラが見えたりするとたまらないようで、すぐにイッてくれて楽だった。でも、そいつもやり方がわからないのか、お尻に入れようとはしてこなかった。それだけは本当にありがたかった。

毎日のようにそいつとキスをしたり、口でしたりされたりしていたので、逆に女の子への憧れというか、彼女が欲しいという気持ちがすごく強くなった。

性のはけ口にされた3年間が終わり、高校に入ると、念願の彼女が出来た。可愛くもないし、スタイルがよいわけでもないけど、嬉しくて仕方なかった。

3ヶ月くらいでキスをして、やっとセックスが体験できると思っていた矢先に、中学の時のアイツが現われた。

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2014年8月14日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】昔の思いで【体験実話】

俺の田舎の昔話だが、中学生の頃大好きだった佐智子と言う女子がいた。小学生の時からの幼馴染で頭は良く運動神経も良く運動会のリレーなんかでは、毎年スターターだった。おとなしい子で顔は普通で俺は、小学生の時から好きだった。只 その当時では、ありえない位胸が大きく(当時は、巨乳なんて言葉はない)男子からの注目の的だった。学校行事以外の日は、体育着での通学・授業を許可されていて学生服を着ている生徒は、ほとんどいない状態だった。佐智子も例外ではなく体育着で学校生活を送っていたが、その体育着から突き出た胸は体育の授業で使うハンドボール位の大きさがあり、体育(男女一緒)でハンドボールを行う際に佐智子がボールを手にすると男子からクスクスと笑いが漏れ出し、まるでハンドボールが3つあるような感じになり運動神経の良い佐智子だから動きも俊敏でそれに合わせて胸の揺れ具合も比例している。俺のクラスにチビまる子ちゃんに出てくるヤマダを少し不良にしたようなテツって奴がいる。コイツとも小学校の時からの友達だが、中学に入ると2コ上の田舎では、どうしようもない不良達の子分になり、しかも前からエロい奴で1年の時から、女子のスカート捲り・着替え覗き・お尻タッチを毎日繰り返していたエロエロ星人だったが、ヤマダのような性格だったので、中々憎めなく心から嫌がるクラスメートは、いなかった。テツの中3になってからのターゲットは、クラスで一番可愛いミキちゃんだった。毎日お尻タッチしていると
ある日ミキちゃんがキレた。
ミキ 『どうして私ばっかり触るのよ サッちゃん(佐智子)は、何もされないじゃない』と怒りだしたのだ。
言われてみれば、クラス38人中17人が女子だが、佐智子は、殆ど被害を受けていなかったのだ。言われたテツは、廊下に逃げて行き佐智子は下を向いていた。
次の日からテツの佐智子に対する乳揉みが始まった。中3の二学期からテツは、佐智子の後ろの席に替わり絶好のポジションに位置し後ろから手を佐智子の脇から入れて数回揉んで放すという風に休み時間(休み時間終了間際 席に着いた時)の度に行っていた。胸を揉まれている間の佐智子は、下を向いているだけで何もしないし言わない。もともとおとなしい性格だったが、運動能力と学習能力からは、想像も出来ないくらい静かな子だった。佐智子は、ノーマル(スポーツブラではない)ブラを使用していたみたいだが、学校の身体測定の時に隣の教室から声が聞こえてきて
保険の先生 『○○さんブラジャーのサイズあっていないんじゃないの?きつそうよ』
佐智子 『私に合うサイズがないので、とりあえずEカップをしてるんですけど体育で走ったりすると胸が飛び出ちゃうんです。』
保険の先生 『う~ん アンダーが70でトップが98だから・・・・Hカップ位あるようね 国産では、ないかもね』と言う会話が聞こえてきた。
この声に俺は興奮を覚えると伴に次の体育の時間から佐智子が走るたびに胸がこぼれやしないか凝視していたのだった。
テツも気付いたかもしれないが、たまに佐智子の胸にポッチのような物がある気がする。もしかしたらブラがきつい為に下着をはずしてノーブラになっているのかもしれない テツも揉んでいる時に『んっ』と首をかしげながらやっている時があり まあ他の女子も小さい時からの友達だからノーブラで授業を受けている子も多かったし、俺達も特に気にはしていなかったが、佐智子のハンドボールだけは特別だった。夏の暑い日になると女子は皆 名前入りのTシャツ姿で授業をうけるが、佐智子の胸は、Tシャツの上からみてもブラからはみ出ていてブラから出てる乳肉の丸みを帯びた部分が異常に俺の興奮をかきたてた。テツは相変わらずその胸を揉みしだいていて、休み時間に廊下を歩いている佐智子の背面から揉んだり、水を飲んでいて胸が下を向いた状態でいる際も下から持ち上げるようにタプンタプンと弄んでいた。
廊下をノーブラで歩く時のまるでプルンプルンと音が出ていそうな感じに俺の愚息も汁が出るほど勃起し、合わせて運動(陸上)で鍛えたお尻もプリプリと左右に揺れ子供心に色々な事がしたいと言う欲望を覚えて、友達から教えて貰ったマスターベーションをする日々だった。
夏の暑い日の放課後、陸上の部活を終えた佐智子にテツが声を掛けていた。俺も部活(野球)を終えてふたりの会話を聞いていた。
テツ 『俺ん家に遊びにこないか?新しいレコード買ったんだ 田原○○のやつ』と誘っていた。この当時はマッ○とか○シちゃんとかが流行っていたが、田舎のレコード店にはなかなかレコードが入らなくて1ヶ月遅れくらいの入荷だったが、テツの家は、母子家庭で母親が昼間は、工場で働き夜は、となり街のスナックに勤めていた事から新製品とかわりと新しい物が早く手に入る環境にあった。俺は、心で断れと祈ったが
佐智子 『本当に わ~聞きたいな~』と言って快諾してしまったのだ。俺は居てもたってもいられず二人の後を尾行したのだ。しばらくしてテツの家に到着すると二階のテツの部屋に二人で入った。俺は、テツの部屋が見える裏の空き家の二階に忍び込み見張っていた。二人を観察していたが、本当にレコードを聞いているだけで何も起こらなかった。学校では、拒否もしないで、乳を揉みしだかれ、もしかしたらテツの事が好きなのではと勘違いしていた。夕方5時半頃になるとテツの母親が帰ってきて部屋に行き挨拶すると化粧して出ていった。
それと入れ替わりに2コ上の不良達が三人テツの家にやって来た。こいつらは本当に嫌なやつらで強い相手には、歯向かわず弱いヤツばかり相手にするような俺の嫌いなヤツらだった。部屋に着くなりタバコを吸い始めたらテツはダッシュで灰皿の用意をしてヘイコラしていた。

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2014年8月11日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【修羅場】いじめっ子が底辺肉体労働者になっとったwwwww【体験実話】

<>1名も無き被検体774号+2013/02/27(水)22:42:36.57ID:YD7xYfvC0<>
しかもぶっさいくな嫁と結婚するらしいw
ざwまwあww

<>2名も無き被検体774号+2013/02/27(水)22:46:04.96ID:YD7xYfvC0<>
長い話だからエロ動画を見ながら聞いて欲しい

興味ないだろうけど当時の俺の状況から書かせてくれ
小学生低学年の頃、両親が離婚した
当然俺はかーちゃんに引き取られて市から(おそらく家賃の関係で)郡のボロ団地に引っ越した
転校先は学力レベルが元の学校より1ランク下で
元の学校でも五段階評価で5と4しかなかった俺は当然のようにオール5を取った

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2014年6月9日 | 体験実話集カテゴリー:修羅場の体験実話

【恐怖】誰かの復讐の物語 前編【体験実話】

 

【箱】と呼ばれる建物に幽閉された七人の男女。
首には謎の首輪。
脱出するためにはそれぞれの機械に記された【枷】と呼ばれる条件をクリアするしかない。

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各プレイヤーの【枷】について

 【悪】
「特に無し」
自分の機械を他の機械に偽装できる。首輪はしているだけで作動することはないし、いつでも外すことが出来る。

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2014年4月15日 | 体験実話集カテゴリー:恐怖の体験実話
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