【人妻】妻が教え子に侵された ①【体験実話】

こんにちは、僕は地方の高校の教員をしています、33才の「武田」という男です。

僕は古文を受け持っていまして、小さい頃から文科系の大人しい人間でした。
たぶん東京で働いていたら「アキバ系」になってるような人間です。

僕には妻がいます。
妻は同じ高校に勤めている美術の教員で「ゆかり」といいます。
僕は初めて交際したのが今の妻で、妻も僕で2人目の交際相手だと言っていました。

妻は僕には不釣り合いな程綺麗です。
男子生徒からも人気があるようですが、女子生徒からは「ダサイ」とか「暗い」とか言われているのを聞いた事があります。
僕はファッションには全然興味が無いので分りませんが、妻の顔は綺麗なのですが、ライフスタイルが今風では無いようなので、男性にも人気がいまいち出なかったのでは?と思います。

でも、そのお陰で僕と結婚してもらえたので、凄くラッキーだと思っていました。

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2014年6月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】野外露出が癖になった私(後篇)【体験実話】

<浜辺で…>
私は夏に1人、車で20分位の街外れにある浜辺に向かいました。もちろん新地開拓です。薄手のワンピース1枚に下着は付けて
いません。小さな漁港に付くと車を止め、堤防近くの岩場に行きました。そこには地元の子供達が数人遊んでいました。
年は小学2年か3年位だと思います。”何してるの?”と聞くと”カニを捕まえてるんだ!”と答えてくれました。
”お家はこの辺なの?”と聞くと”うん!”と答えた。素直な感じの良い子だった。すると”一緒にカニ取ろうよ”と言われたので、
私も仲間に加わった。岩を除けると、カニが現れ手で捕まえるるんです。私も夢中で取っていると、1人の子供の視線を感じました。
視線の先を見ると、間違い無く私の股間でした。ワンピース姿(短め)でしゃがみ込めば前からはマンコが丸見えです。
男の子が余りにジッと見つめるので、何だか変な気になって、濡れ始めるのが分かりました。エロ液が滴る頃、男の子が近寄って来て
”何か出ているよ”と言うのです。私は”そう?何だろう?”と言うと”見てあげる”と近くから覗き出しました。その事に気付いた周りの子
も集まって来て(3人)”どうしたの?”と聞いて来た。”何でもないよ”と言うと、ジッと見ていた子が”下から何か出ているんだ!何かな?”
と、周りの子に教えたのでみんなでマンコを見始めた。私は相手が子供なのに興奮し、”ちょっと触ってみて”と言ってしまった。
子供達は手を伸ばしマンコを撫で始めた。最高に気持ち良かった!”何かヌルヌルするよ”と言い”おばちゃん大丈夫?”と言われた。
中には臭いを嗅いでいる子もいた。”ヌルヌル取って?奥まで手を入れて”と言うと、”取れば治るかな?”と素直な言葉が帰ってきた。
”お願い”と言うと、子供達はマンコに手を入れ始め、中からヌルヌルを出していた。小さい手はすっかりマンコの中に入り、中で
クネクネ動くから、遂には逝かされた。その事に気づかない子供達は、何度も出し入れを繰り返し、私は数回逝ってしまった。

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2014年6月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】自業自得【体験実話】

結婚8年目38歳、妻桜子33歳、娘麻衣5歳の3人家族です。
私の悩みは、妻がセックスに消極的な事でした。
妻はセックスに関しては幼い感じで、毎晩手を繋いで眠りたがるのですが、セックスは好きではないようです。
特に子供が生まれてからは断わられることが多くなり、今では月に2回が良いところで、多くても3回ほどしか応えてくれません。
それも必ず正上位で、どんなに感じていても後ろからなどはさせてもらえず、以前妻がイク直前で我を忘れている時にバックに変化させましましたが、最後までいきたい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってしまうのか、怒ってやめてしまいました。
ましてや女性上位などはもっての他で、そのような事をさせようとすれば、怒ってしまって口も利いてくれません。
フェラも自分からはした事が無く、感じてしまっている時に口に当てると、ただ口の中に入れさせてくれるという程度で、舌など使った事はありません。
ですから妻とのセックスはほとんどパターンが決まってしまっていて、しばらくキスをしてからオッパイを触り、次にオッパイを舐めながら妻が感じてきたところで下に手を持って行くのですが、まだ感じ方が浅いと手を押さえられて拒否されてしまう事もあります。
その後乳首を吸いながら妻の最も敏感な部分を刺激してやって、ようやく正上位で交わって、妻にタイミングを合わせて出します。
そのタイミングがまた難しく、妻が先にイクと私がまだでも逃げられてしまう事があるのです。
そのような妻でも私は惚れていて、浮気をする気などは全く無く、私の望みは妻と色々なセックスを楽しむ事なのです。
私の愛車の車検が近付き、もう一度車検を受けようか思い切って新車に変えようか迷っていた頃、買い物に出掛けた妻がケーキを提げて帰って来ました。
別段ケーキを買ってくるのは珍しくありませんでしたが、3人家族なのにこの日は4個入っています。
「3個だと箱が少し大きい感じがして、運転中に動いてしまって崩れそうだったから」
しかし私には、妻が4個買ってきた訳が分かっていました。

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】長期停電で妻が隣の旦那に【体験実話】

これは数年前に起きた話です。
我が家は、街からちょっと離れた所で、山間に出来た住宅地にあります。
週末の午後7時位に、仕事を終え自宅に向かっていると、いつもは家の明かりがいっぱい点いている筈
なんですが、何処の家も暗く不気味な雰囲気を醸し出していました。
我が家も例外では無く、明かりは点いていません。
車を止め、玄関を開けようとしても鍵が掛っていました。
その時です。隣の家から妻が出て来たんです。
「貴方、お帰りなさい!」
「どうしたんだ?」
「停電なの!」
妻に呼ばれお隣さんへ向かうと、隣の武田さん夫婦と子供達(お互いの子供が同級生)それに妻が
リビングでロウソクの明かりの中、時間を過ごして居た様だった。
話を聞けば、夕方4時位に近くの山が崩れ送電線が何本も切れたらしく、復旧には時間がかかると言うのだ。
しかも、我が家はオール電化で、停電では何も出来ない状態。そんな時、お隣さんが声を掛けてくれて
一緒に夕食を済ませたと言う(お隣さんはガスも使っていて、食事の準備は出来るらしく、しかも小さいながらも

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】黒い下着【体験実話】

妻は浮気をしている… 今、私は単身赴任中だが数ヵ月前から妻に変化を感じた。
私は43才、妻は34才、共に仕事を持ち子供はいない。
妻とは約1年半セックスレスの状態。月に二度自宅に帰るが妻とはセックスをしない。私は単身赴任先で知り合った女子高生と援助交際に溺れている。
先月のこと、予定外の帰宅をした。インターホンを鳴らすと、妻は不在だった。家に入ると真っ直ぐ寝室に向かい妻の使うタンスを開けると、今まで見たことのない淫らな下着が目に入った。「勝負下着か…」思いながら下着を手にすると小箱を発見した。コンドームだった。36個入りの箱の中はゴムが3個残っていた。何気にゴミ箱を目にし、中を漁ると体液の付着したティッシュにくるまった使用済みのゴムがあった。次に洗濯カゴへ向かった。中を物を全て出してみて唖然とした!男用の下着と妻の汚れた黒い下着があった。
妻の浮気は明確だった。しかも妻は家に男を連れ込んでいた。私はしばらくして猛烈な興奮が湧いてきた。家を出ると俺は再び単身赴任先へ急いで車を走らせた。いつもの女子高生に連絡を入れた。都合が悪いと言われたがいつもの金の倍を告げると強引に呼び出した!夕方近くに戻り女子高生と会うと俺は近くのホテルに即連れ込み早々に持参させた制服に着替えさせると激しくハメた!今頃妻は何処かの男とセックスしている光景を思い浮かべながら俺は夢中で援助交際の女子高生とセックスを繰り返した。やがて俺は激しい射精を女子高生の制服に発射した。いつもマグロに近い女子高生は気が付くと激しく感じていた。オジサンどうしたの?凄いよ…女子高生はトロトロだった。その後俺は再び自宅へ向かった。深夜に到着すると俺はバレないように家に入った!家の中は真っ暗だった。静かに居間のドア開けた途端、妻の激しい喘ぎ声が聞こえてきた!居間の奥にある和室からだった。襖の隙間からは明かりがもれていた。中を覗くとそこには妻と全く不釣合いなしかも自分よりも年上らしき中年男が夢中で妻を抱いていた!
結合している下半身は丸見えで、男のナニは自分よりも遥かに大きくセックスもAV並みのものだった!妻は狂っていた!時折激しく唇を重ね合う光景に俺のナニはいつしか激しく勃起していた…
凄い!凄いよ!と何度も何度も叫びながら妻は快楽に溺れていた…やがて男の腰遣いがとてつもなく高速になると突然妻からナニを抜き妻に咥えさせた!大量の精液が妻の口に発射されていた…

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】情けない【体験実話】

わたしの妻も昔の彼への想いを断ち切ることができずにいるタイプのようで,
以前彼からもらった手紙や,プレゼントを大切に持っているし,連絡先はまだ今の携帯に残ったまま
というか,わたしがSEXで満足させてあげられないからなのでしょうが・・・
妻とであったのは,わたしが大学を出て就職し,一人で旅行に出かけた時のこと
旅先で偶然に大学時代の女友達と数年ぶりの再会しましたが,そのグループの中に妻はいました。
色白で目がパッチリとしている妻に一目惚れし,3年間交際の後結婚しました。現在は3人の子どももいます。
結婚前は週一で会い,必ずSEXをしていたのですが,
結婚してからというものほとんどと言っていいほどSEXをしなくなりました。
「子どもができるとしたくなくなるのよ」と妻は言いますが果たしてそうなのでしょうか?
結婚前,妻の住んでいたアパートでのこと。セックスを終えて睡魔に襲われてる妻が
「あなたのオチ○○ンって,大きいの?」と尋ねてきました。
わたしが,答えられずに「前の彼は大きかったのか?」と聞き返すと
「うん,大きかった」と答え,そのまま寝てしまったのです。
後日その時のことを問いただしても「そんなこと言った?,知らないわよ」と口をつぐみます。
しかし,その後ベッドの中で何度が尋ねると,クリトリスを弄られて感じている時に

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2014年6月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】続・室内プールで妻が 【体験実話】

書き込み依頼ありがとうございます。
ちょうど、最近の出来事を書き込もうと思っていました。
子供が春休みだったので、家族で温水プールに行く事にした。
・・・と言うのも妻の他人に悪戯される姿を忘れる事が出来なかったからだ。
妻も子供も大賛成といった感じで、何処に行くか家族会議を開いた。
去年行った、ケ○○ワー○○でも良かったんだが、同じ場所も味気ないと言う事で他を探した。
結局、ハワ○○ンズに行く事になった。ネットで宿も予約して車で行く事になった。
旅行当日、朝早く出発し、4時間程で現地に到着した。
辺りは、まぁ田舎の海沿いの街といった感じだったが、施設に到着すると南国ムードプンプンだった。
ゲートを潜り、施設内に入った。私は子供を連れ、妻と別れ更衣室へ向かった。
プール入り口で待ち合わせ、妻を待った。
白いビキニに身を包み、ムチムチの妻が現れた。
今回のビキニは、この旅行の為にネットで新しく購入した物で、私も一緒に選んだエロ心を擽る
私一押しの品物だった。
妻は、このビキニを履くためにマン毛を整えた位だった。(元々毛は薄いので、少し整えた位)

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】寝取られ好きと思っていたのに、、、【体験実話】

先日、会社の同僚と焼き肉パーティーやりました。
家族同伴ということで私は妻と子供を連れて参加しました。
子育て中の妻は、久しぶりの外出ということで、最近買った服を着て楽しそうについてきました。
焼き肉が始まり、妻も少しお酒が入っていたのか、いつもよりテンションが高めです。
ときどき、子供の世話をしつつ、同僚との話に夢中になっていたりしました。
私も、妻が話に夢中の時は子供の面倒を見たり、ついでに他の参加者の子供と遊んだりと、結構忙しく動き回っていました。
そんな時、ふと妻を見ると、焼肉を取ろうとして前かがみになっていたところなのですが、着ている服の首元が思いのほかルーズで、オッパイの谷間がモロ見え状態でした。
すぐに気がつくだろうと思って、声をかけないでいると、ますます胸元が下がってきて、「おいおい、そろそろ乳首まで見えてくるんじゃないか!?」というくらいになってきました。周りの男性にも気が付かれるんじゃないかとかなり焦りました。
普段は寝取られを想像して興奮している私でしたが、会社の同僚に「胸元がユルいバカ嫁の旦那」と思われるのが嫌で、妻に気をつけるようにとそっと注意しました。

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】続・農家の嫁【体験実話】

去年の冬辺りから、若者の姿は見えなくなった。
妻も、冬になり草刈作業もなくなったので、家に居る事が多くなった。
正月早々、祖父は体調を崩し入院した。
今年も田植えの季節がやって来て、忙しい毎日を送っていた。
私は、毎日田堀をする為、トラクターで田んぼに出掛け作業をしていた。
その頃だろうか?妻も出かける事が多くなった。
ある日、私がトラクターで田堀をしていると、山道を歩く妻を見かけ不思議に感じた。
妻は、池の方角に歩いていたので、”また彼らと・・・!”そう思い池の方を見たが、若者処か
人影は見えなかった。”何処に行くんだろう”私は気になって仕方なくなり後を追いかける事にした。
妻は、池を超え更に裏の山を登って行った。その方角には、近所のおじさんの田んぼが
幾つかある位で、他は減反で荒れ果てていた。私も山道を歩き林を抜けると、おじさんの田んぼが見えた。
田んぼには、おじさんが居て、トラクターを運転していた。妻がおじさんのトラクターに近づくとエンジン音が
止まった。トラクターの扉が開き、中に妻も乗るのが見えた。
暫くすると、ドドドドとエンジンが掛りトラクターが動き出した。私からは後ろ向きに走っていたので
妻の姿は見えなかったが、しばらく走って方向転換した時、私は目を疑った。

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻を露出Ⅱ【体験実話】

前回の、妻(幸美)の露出計画実行は、私もかなり満足しましたが、時がたてば・・・もっと!と思う気持ちが強くなります
先日、幸美も男の視線を感じて気がついていたのか?店を出て、自宅に戻るまでは言葉も少なく感じました。
自宅のドアを閉めたとたん、私も欲望のまま幸美の服をはぎ取るように脱がせ愛し合い、そんな私以上に幸美もエロ妻に・・
何度も入った後、幸美が「今日回りの人に見られて、おかしくなるぐらい興奮したよ・・」と聞き、私自身、成功を確信した。
幸美は、ある意味、私が望む事ならすなおに従うのかも?(今後しだいですが?)
で、今年は世間並みに、お盆休みを取る事にして、二度目の計画に・・・車でお出かけです!
私の車は、左ハンドルのクーペタイプです、意外と信号待ちとか、並走して車が走ると助手席の首から足元までが良く見えます
本日の幸美の服装は、黒の透けたキャミソールに、タイトな上までボタンのスカートに高めのヒール、下着は、黒のレースのT
バックとハーフの黒ブラです、今回は、グローボックスの中にローターと太めのこけしをしのばせ、ドライブです
助手席に座った幸美の、スカートをボタンをいきなりあそこが見える所まではずす、幸美は笑いながらも、はずかしそうな顔で
こちらを、見るが「足が開かないと乗ってて疲れるよ。」と一言で終わらせる。
市街地を抜けて高速に入る、少し走るとやはり、お盆!渋滞・・・心の中で、渋滞最高!と思ってしまいました。
右手で、幸美のふとももをさわりながら、スカートを左右に透けたTバックの前のレースの部分がかなり露出して見える最高
今度は、キャミのかたひもを下げながら、幸美に、「車の中だから、ブラをはずせと」と言ってみる、幸美「また?と・・」
でも渋滞の中、私の右手が幸美のおまんこをこすられ感じていないわけではなさそうで、ブラをはずしてしまう。

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2014年6月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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