【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【体験実話】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。
直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。
直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。
子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。
しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。
直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。
直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。
心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。
「愛さん・・・相談したい事があって・・・」
「いいわよ。どうしたの?」
「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」
「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」
「じゃあ、5時頃にお邪魔します」
「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」
電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。

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2014年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【寝取られ】妻の不倫告白.初めての男【体験実話】

私は寝取られ夫なのですが、これ以上妻を愛し続ける自身が無く成りそうになり妻の不倫癖を治すため
精神科のカウンセリングを受けました、先生は女性の人でしたまず妻を交えて2人で之までの経緯を先生に話しました、
8年間SEXレスだった事や妻の不倫の事や酒癖や性癖まで、
すべて話しましたそして私が部屋から出され妻と先生だけでの話が2時間ぐらい有りました、今度は私だけが部屋に呼ばれました、
先生「結論を言います、貴方が全部悪い」
私「そ・それはどういうことですか?」
先生が言うには妻の父親(今は丸く成りましたが)
昔は凄い酒乱で普段は普通なのですが、酒に酔うと妻の母親や子供の頃の妻に対して凄い暴力を何時も振るっていたそうです、その事が妻にはトラウマに成り父親からの愛に飢えている点と、妻にも酒乱の毛が遺伝している事、そして妻は強い雄が好きだそうです、貴方は妻の寝取られ動画を見た時どう思いました?と先生に聞かれ私は興奮しましたと、答えました、先生いわくそれでは駄目なのです、そこで妻を殴りつけるぐらいしなきゃ駄目です、美紀さんはご主人を本当に愛しています、本当は貴方に抱かれたかったのですよ、貴方と
一杯SEXしたかったのですと言われました、そういえば8年前までは殆ど毎日SEXしていました些細な喧嘩から私は美紀に
暴言を吐いてしまいそれが過去のトラウマと重なり美紀が、ショックを受け美紀とは別々の部屋で寝る事になりSEXレスに成りそれから3年後ぐらいから美紀の不倫が始まったそうです、
先生が言うには美紀を治したいのであれば御主人が変わらなきゃ駄目、寝取られM夫じゃ駄目、優しいだけの男じゃ駄目、
SEXでも家庭でも貴方がリードして美紀が断ればレイプするぐらいの気持ちですれば、奥さんは貴方だけの物に成ります、
これくらいの悩み解決は簡単な事です、現に美紀さんは貴方の事愛しています、だから既に貴方の元に帰って居るんだから、貴方が美紀さんをしっかり守ってやりなさいと先生に言われたとき私は先生の前で男泣きをしてしまいました、そして先生に有る約束を言われました、
1つは美紀の話をちゃんと聞く事そして週1回は必ずSEXする事
もう1つはお酒の席には1人で行かせないで私も同伴する事

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2014年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【人妻】役満で特別サービス【体験実話】

今、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。
先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。
妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才
まではつくらない予定でまだいません。
妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりも
なく私1人が単身での赴任となったものです。
妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうです
が付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。
この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることから
スワッピングを経験しました。そのことを書いてみます。
このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。
妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の
話でおつきあいをしていたとのことです。
その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというも
のでした。

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2014年7月29日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻がナンパされて告白【体験実話】

妻が子供の小学校(私立)の奥さん達8人で忘年会を飲み屋で行ったときにナンパされました。
妻から聞いた話です。妻は、他の奥さんからバレるよりは自分で話たほうが良いと思ったのか、罪悪感からなのかすべてを話してくれました。話は、私と妻が性行為を行っている最中に聞きだしました。
8人で飲んでいると隣の男性が妻にだけしつこく話しかけてきました。最初は適当にあしらっていましたが、男の話も面白くてハイな気分になってきて、他の奥さん達も悪乗りでイケイケみたいな雰囲気になったので、その男性と二人で店を出たそうです。
「他の奥さんはどうしたの?」「ご主人には内緒にするから、たまには遊んでおいで。」と二人を見送ったらしいです。元々、イケイケの奥さんが多いのは知っているのでそれはなんとなくわかります。
「どこでやったの?」「○○ホテル」。一流のホテルです。
「で、セックスしたの?」「うん。最初はしないからと言ってたのに・・」
「ホテルに行ってしないはずないだろう。」私は妻の穴にペニスをつきながら言いました。
最初に襲ってきたショックが薄れ、話を聞きつつ興奮してきました。妻に挿入しながら、全容を聞きだしました。
部屋に入るとベッドに押し倒され、口を奪われ、体全体を服を着たままの格好で愛撫された。大分酒に酔っていたので、あんまり覚えていないけどいろんなところを触られたらしい。
一旦、愛撫が終わり、二人交代でシャワーを浴びてから再度ベッドに入った。ベッドで乾杯をし酒を飲んでいると、男は妻の顔を男の下半身に押し下げてフェラを求めたので、嫌だったけど少しだけしてあげた。男のペニスは普通ぐらいの大きさと思った。フェラで男のペニスを口に含んで出し入れしていると、男のリードでシックスナインの格好になった。
変な気持ちだったが我慢した。男は最初はバックから挿入した。乱暴ではなくて安心したので抵抗とかはしなかったとのこと。正常位でもしたそうです。夜の9時ぐらいにホテルに入って約2時間ぐらいは部屋にいた勘定らしいです。男は関西なまりで、関西からの出張で東京に来たらしいこと。年齢は40歳代後半(私より10位年上)ということ。そのときいた8人の中では、自分で言うのもなんですが、やはり私の妻が一番魅力的だったんだろうとは思います。
私は、妻を後ろ向きにさせました。「この格好で、その男にペニス入れさせたのか。」「肛門も、その男に丸見えだよ。」とひわいな言葉をかけながら挿入し果てました。私も興奮してましたが、妻もいつもより興奮状態でした。

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2014年7月28日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】隣に越してきた黒人男性のSEXワイフになった妻【体験実話】

妻と結婚して、このマンションを購入したのは2年程前の事だ。
築15年のちょっと古びたマンションが激安で販売され、両親のバックアップもあり
即決しました。結婚1年目の事です。(いつかは一戸建てが目標です)私31歳・妻29歳そんな暮らしも1年を過ぎようとした、ある日の事、お隣さんが引っ越して来たんです。
近所には次々と新しいマンションが建ち、古びたこのマンションは空き家が目立ち、淋しく
思っている矢先の話で、”良い人だと良いねぇ”って妻と話していました。
翌日、私はゴミを出す為、エレベーター前に立っていると、背後に途轍もない威圧感を感じ
ふと振り向き驚きました。
身長190cm位で体重も100kg位ありそうな体格のいい黒人男性がジャージ姿で立っていたんです。
私も178cmと背は高い方でしたし、見下ろされるのはあまり無かったし、黒人と言う事で
かなりの驚きです。
エレベーターの扉が開くと同時に私は彼と中に入りました。
密室に2人何だか落ち着かない中、室内には彼の体臭が漂い始めていました。
外人さんは体臭がキツイと聞いたことがありましたが、ここまで凄いとは・・・。
ドアが開き私は急いでゴミを捨てると、そそくさと部屋に戻ったんです。
『今、お隣さんに会ったよ』

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】どうしよう 俺【体験実話】

まぁ現在進行形の話なんですが…
自己紹介など…
俺、48才 地方の商社の中間管理職。仕事はデスクワーク2/3 外回り1/3って感じです。
妻、43才 パートで会計事務所に月曜日から水曜日まで基本働いている。隔週で木曜日まで働くことがある。
事の発端は、部下が風邪で休んでしまいまして彼の担当する所のご用聞き+納品に行くことになった時の話で…
出社して一通り事務を片づけて品物を営業車に入れて納品先に向かいました。まず地元のお得様に荷物を配達し隣の市のお得意様に行きました。
隣の市と言っても県外でして私は国道をひた走りました。
俺、F市に向かって片側二車線の道路の左側を走っています。軽く右側を追い越す軽自動車…
車種・色とも見なれたもの、「妻の車と同じだ」と軽く思っていました。
ふとナンバーを見ると妻の軽と同じ…「あれ~A子だ」とつぶやきました。
今日は木曜日だがパートが無い週、私はF市に買い物でも行くのかな思いました。
道路は市街地に入りました。私はいたずら心が出て「どこに行くんだろ」とついて行けるところまでついていこうと思いました。気分は尾行する刑事気分!
この行動、不幸の始まりました…涙。
妻の車は国道と高速IC交わる付近を走っています。
近くには大きなショッピングセンターがあります。妻はそこに行くのかな?と思いました。

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】妻を貫いた他人棒 その2【体験実話】

以前、「妻を貫いた他人棒」を投稿した者です。あれから、妻の理香との毎日は、とても細やかなものになり、2人で過ごすひとときがとても充実しているように思えるようになりました。夜の営みも、若いときほどではありませんが、前よりは頻繁になり、濃密度を増してきました。もちろん、精力回復という訳ではありませんが、思いの方向が相手の方に向き、パートナーの喜びが自分の喜びと思えるようになってきたのです。
複数の人と交わることはアレ以来しばらく遠ざかりました。あんなに凄いことを体験したのだからアレ以上のものは無いだろうって、お互い満足感でいっぱいだったのです。でも、あの時からしばらくして、再びめくるめく喜びを私にもたらしてくれる機会がある日突然に訪れました。今回は、そのときのことをお話します。
それは、桜の花が咲き誇る頃、二人でとある観光地へ旅行に行ったときのことです。この頃になると、私たちは都合をつけて二人で旅行に出かけることを慣例にしています。今回は、どこか田舎の鄙びた所でのんびりしたいと思って、民宿を選びました。2泊3日の予定です。
1日目は、市内観光でたくさんのお寺を見て歩きました。春の陽射しを浴びながら、妻と手を繋いで歩くのもまた格別なものです。長い道のりを歩いたので、民宿へたどり着いたときはとても疲れており、旅館の人の勧めで先ずお風呂に入ることにしました。脱衣場がとても狭い上、湯場も男女の別がなく、二人が入るので精一杯です。妻といっしょに入り、旅の垢を落とし、着衣し始めた時でした。突然、二人の男性客がドアを開けて入ってきました。
「アッ!ごめんなさい。女性がいるとは知らなかったものですから・・・」
二人は一瞬、妻の方へ目をやり、慌ててドアを閉めました。
「いいですよ。こんな小さなお風呂場ですから無理もありません。さあ、どうぞ。」
そそくさと私たちは身支度を急ぎながら、男性客に背を向けて着替えを済ませました。私たちが、浴室のドアを閉めたとき、後ろから小声が聞こえました。
「いいなあ−っ!あの女、あんなのとヤリてえなあ・・・」
私は、その声を後ろに聞きながら妻に、
「おい、おい・・あんなこと言ってるぞ。お前もまんざら見捨てたもんじゃないなあ。」
「うふっ、ちょっと嬉しいな。こんな昔のお姉さんでも、まだその目で見てもらえるんだ。」
一息入れているうちに夕食の時間になりました。食事は飯台を二つ連ねて、都合6人が相向かいに座りました。食卓の上には、お家の方が作ってくださった心づくしの手料理が並んでいます。席を共にすることになった相客さんは、私と同じ40代と見える方がお独り、後の3人は20代後半か30代前半のように見えました。私が、一番年配に見られたのでしょうか、妻を傍にして上座を勧められ、おまけに「旅のご縁で・・出会いを記念して・・・」と乾杯の音頭までお願いされ恐縮しました。
「小野(仮名)と申します。今回は妻と二人でささやかな旅行を、と思ってやって来ました。」
「そうですか。私は山本(仮名)という者です。こちらで、若い者と一緒に仕事をさせていただいているのです。」

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】教職の現場で【体験実話】

 妻は中学校の教員をしています。お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。顔は人並みですがスタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。
 子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。その人から、あの頃同僚の教師と何かあったようだという話を聞きました。その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。妻は一瞬固まって「バレちゃったね。」とだけ言いました。
 数日後、「 あなたにもう嘘はつきたくないから。」と、あるウエブサイト名を告げました。当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。以下は抜粋です。
『最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。その晩の事が私にとっての初めての体験でした。このことについて特別な感慨はありません。
 それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。
 その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。「おまえは前の彼女に似たところがある。好きだ。仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ。」と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。
 ・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。
 その晩の3時頃彼は自分のアパートに帰りました。
 次の日学校で部活動をしながら「これは早めに切らなくては・・。」と心に決めて強い気持ちで部屋に帰りました。夕方の5時頃ドアがノックされました。彼でした。鍵を開けずに帰ってもらうはずでした。でも「話だけだから。」という彼の言葉に、嘘だとわかっていながらドアをあけてしまったのです。
 玄関先で抱きしめられ壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で「好きだ。」と言われたときには、もうスカートは足下に落ちて彼の手は直に私に触れていました。
 私は身体を堅くして「だめよ・・。」とつぶやくだけでした。抱え上げられて寝室に・・。
裸にされた私の身体を、彼の唇というか舌がなぞります。唇から首筋へ胸にそして・・・私あそこを舐められたのは初めてでした。「汚いからやめて。」と強く拒みましたが「いいから静かに!」と一喝され後はなされるがままでした。
 触れるか触れないかぐらいで上下に動き続ける彼の舌。なんだかとってももどかしくなって・・・と思った瞬間前の部分に舌先がザラリとやって来て、すごく大きな声が出ました。後はもう夢中でなんか声を出してて、ふっと楽になったら彼が「今、いけたね。」って。
 大きく広げた足と、なんかすごい格好の自分に気がついてとっても恥ずかしかったことを覚えています。それから彼が入ってきて。痛いんだけどなんか昨日よりとっても優しい感じがしました。
 次の日は3学期の始業式。結構遅く帰ったのですがアパートの前に彼の車が止まっていて。・・

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2014年7月27日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】不倫を続ける妻をディルドーで・・・【体験実話】

妻・美紀は最近元不倫の男川本に抱かれているせいなのかは解りませんが綺麗に成りました・・・
僕も寝取られ性癖に目覚め川本が流出させたハメ撮り動画や異物挿入動画等でオナニーするのが
日課に成りましたが、僕も妻のおまんこを拡張してみたいと思い、AVショップで「巨大マラ」
と言う太さ5.5cm長さ23cmのアメリカ製のディルドータイプの玩具を買いました・・・
妻がリビングでTVを見ていたので僕は「SEXしよ」と妻に迫りました妻「疲れているから」と言いながらも
しぶしぶリビングの横のソファに寝転がりました僕は興奮して妻の寝巻きのズボンをパンティごと脱がしました
写真を撮ろうと思ったのですがデジカメを会社に忘れてたので撮れませんでした、残念ですが
写真なら凄いのが、ファイル共有ソフトにウイニーやCABOS等に既に流出されているので別にいいやと思います
寝ている妻の脚を開きました相変らずグロいおまんこです小陰唇のビラビラも大きく成り黒ずんでいました・・・
酷いのが膣穴ですポッカリと穴が空いています赤いヒダヒダ肉が奥まで続いているのが確認できる程です・・・
以前なら大股開きにしても膣口は空いても小豆大かもしくはピタッと閉じていたのですが、現在は10円玉大の穴が
空いています川本のチンポや異物を散々挿入されてしまい愛する妻・美紀のおまんこは激変しています・・・
話は戻ります、僕は購入して直に玩具のディルドーにマジックで5cmずつ印を書きました
何処まで挿入出来るか試す為でした人体実験みたいでドキドキして興奮します。
軽く前戯をしておまんこを濡らしました、一緒に購入したローションをディルドーの亀頭に少し塗っていよいよ挿入です

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

【人妻】俺の妻は男経験豊富【体験実話】

妻は俺と知り合った時は38歳で既にバツ2でした。俺の妻への第一印象はとても大柄で、大きな胸の半分位は見えるかと思うような服で、両方の乳首はくっきりと浮いて見えました。又ローライズのジーンズを穿いていてしゃがんだり、腰を突き出すようにするとお尻の割れめも判りました。とても鮮烈な印象でした。
2〜3ことばかりしか話をしていなかったんですが、その日の夜マスの置かずにしたものでした。それから2か月位して又街でばったり会い、そこでコーヒーに誘うとOKしてくれ、メールアドレスの交換をしました。それからのオレはエッチな妄想が次々に生まれ、マスの回数はどんどん増えて行きました。我慢できズ、俺はメールを打ちました。すぐに帰ってくることはなく、諦めていた時夜遅く携帯に電話が入りました。「なにしているの?
一人でオナニーでもしてるの?」と衝撃的な言葉が。「今夜一緒に過ごす?おめこさせてあげてもいいよ」と。
酔っぱらった口調で話していました。「これから、あんたのところへ行くよ。場所を教えて?」と。デンワを切った後、1時間位して俺の部屋に来ました。立っているのがやっとでふらふらとした足取りでした。来るや「ちょっと、汗かいちゃったからシャワー使わせてよ」と一方的な言葉。俺はお酒を飲みながら待っていると、なんと彼女はバスタオルを巻いただけで、大きな胸をお尻が半分見え隠れしていました。実は俺はその時まで女性との経験はなく童貞でした。俺がじろじろ見ていると「見たい、私のヌードが?」というやぱらりとバスタオルを取ると豊満な肉体は想像以上のものでした。何よりもびっくりしたのは彼女には陰毛が全くなくツルツルでした。彼女は「やはり、びっくりしたのね。もう4か月位前から、ここはツルツルなのよ。前の彼がきれいに剃ってくれたの。クン二する時毛があると邪魔だからって・・」。それより、さっき電話で言ったようにおめこする?遠慮しなくていいわよ。私ももう3か月位、チンポ味わっていないから。しようよ。どうせ、もうちんぽピンピンに立っているんでしょう?脱ぎなさいよ。と彼女は俺のペニスを握り、咥え、手でしごいてくれて会えなく、一回目の射精は彼女の喉の奥に出した。初めての体験を彼女は見逃さなかった。「あんた、女性との経験はないのね。めずらしいわね。じゃあ私が筆おろしをしてあげると、両方を脚を開き仰向けになった。俺は彼女の上に乗り、ちんぽを彼女の股間に持っていった。彼女は俺のペニスを握り自分の秘部にあてがった。腰を突き出すと、なんの抵抗もなく根元まで吸い込まれるように俺の勃起したペニスは見事に埋まってしまった。夢中でこそを動かすと、あっというまに2度目の射精をしてしまった。それから彼女は俺と住むようになった。あけっぴろげな妻は二人きりの生活なので、誰にかばかることなく、セックスした夜などは翌日布団を出る昼ころまでお互い全裸のままで愛欲を貪り合っている。実はそれから俺の陰毛も全くなく、妻がきれいに剃りあげてくれている。フェラをするのに毛が口に入らなくていいからと。

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2014年7月26日 | 体験実話集カテゴリー:人妻との体験実話

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