【複数・乱交】混浴温泉からの…その1【体験実話】

コレは二年前になる話なのですけども…県内のとある混浴温泉に露出目的で一人で車を走らせました。
心を躍らせて温泉に着き階段を駆け上がり 靴脱ぎ場を見たら明らかに女性用のオバサンサンダルと靴がありました・・・期待して脱衣所に行きスッポンポンになり風呂場でわざと小さめのオシボリタオルで前を隠す素振りだけしながら風呂に向かうと熟女二名が入浴してるじゃないですか(◎-◎;)!!「こんにちは、お湯は熱いですか?」と尋ねながら
熟女達の顔をうかがった、一人は推定65歳、もう一人は75~80歳位に見えた。
「ちょっとぬるめかもねー」と答えが返ってきた、桶でイスを洗い流して前を隠してある
おしぼりを横に置き、熟女二人にモロに見えるように大股を開いて椅子に座り 頭から
かけ湯をしながらチラリと横目で二人を確認したら二人とも半分ボッキしたボクのチンチンをチラ見していました(笑)二人が何かヒソヒソ話をしていたが、頭からお湯をかけ湯していたので聞こえなかった、 そして横に置いてあるおしぼりを再び手に取り 隠すか隠さない程度でチンチンを見せ付けながら温泉に浸かりました、二人ともボクの股間をガン見してたのをボクは見逃さなかった!「イイ湯ですねー」「ココは初めてですか?」などとボクは世間話をしながら再び熟女二人の顔とボディーラインをチラチラ見た 二人ともデップリして顔は決して美人ではなく二人とも白髪混じりでむしろ二人ともどブスだ、色々と話してる内に二人が親子だと薄々わかり何故か興奮した! 二人の顔とふくよかなオッパイを見比べていたらボクはフル勃起してしまったが 半身浴なのでバレなかった(笑) 娘の方がおもむろに立ち上がり タオルで隠す事も無く、「ちょっとオシッコ」と立ち上がり、母親に言いながら風呂から出た、(アレ?確かトイレは階段を降りた所にあるのだが?)と思ったらΣ(゚д゚lll)洗い場の端の方に向かってるじゃないですか(;゚Д゚)! ボクはこんなチャンスは無いと思い「お姉さん♥オシッコしてる所を見せてください!」とお願いしたら「いいよ♥」と言われ 半身浴状態のボクに見えるようにしゃがんでくれて 柱につかまりながら排水溝に向かって勢い良くオシッコをジャーっと出し フゥ~っとため息が聞こえた、かなり長い間にボクは感じた、後ろで母親がウフフ(^0^)/と笑ってるのが聞こえたが ボクはお構いなしにジーっとオマンコを横からガン見していた、オシッコが出終わったみたいなのでボクは桶にお湯を汲んで娘さんに「はいどうぞ」と渡したら「あぁ、ありがとう」とボクに言い 三段腹の下のヘアーとビラビラがバッチリと見えるようにボクの目の前で大股を開いてくれながらお湯をかけてバシャバシャと洗っていたのをジーっと見ていた、「ありがとうございました!思わずボッキしちゃいました(^。^;)」と言ったら「そうなの(#^.^#)」と言いながらニタニタして再びお湯に入って来たので ボクは立ち上がりフル勃起したチンチンを二人に「こんなになっちゃいましたー」と顔の前にモロに見せ付けてやった!「あらぁ~、ムケてるのね(^J^)」と言いながら娘さんの方がボクのチン棒をを握りシコシコされ、親指で尿道口をこすられてボクが目をつぶり フゥ~と思った時にボクの体から堪えきれない感覚が出てきて……あぁヤバいと思った瞬間に ヤバいヤバい!あぁヤバい「ピュピュ~~」と勢い良く娘さんの顔に射精しちゃいました、「あぁすいません」と言いながらも娘さんはボクのチンポを持っているから尿道口の向きを変えればコレ以上顔に精子がかかるのを防げるにもかかわらず ドバドバと出ちゃう精子を全て顔で受け止めてくれたんですよー「お姉さんすいませんでしたm(_ )m」とボクが言いながらも顔を洗い流す為のお湯を汲もうと桶に手を伸ばしたら「いいのいいの」と言いながらボクの精子の残っている汚いチンチンをチュパチュパと「お清めフェラ」してくれたんですよ!「あぁ(–;)すいません、まずお姉さんの顔をまず洗い流しましょう」とボクが言ったが「いいのいいの、アタシで勃起してくれて嬉しいの」「ホントにすいません(^^ゞ)と言いながらも射精したチンチンがどんどん萎んでいくのを感じたので 手を離してもらい 娘さんの手を取って洗い場の方へ連れて行き 椅子に座らせてお湯を汲んで…顔に飛び散った精子を洗い流してからコップに水を汲んでお清めしてくださったお口をうがいするようにコップを渡してあげた、「お姉さん(母親の事)すいません、妹さん(娘の事)にこんな事をしてしまって…」「お互いに喜んでるんだからいいんじゃないん」と母親の方がボクに言ってくれた、それから三人してまた再び湯に浸かり、色々と話をしたら(;゚Д゚)!何とボクと同じ市内から来てるとわかった!…と思った矢先 下駄箱の方から男性の声がしたので 二人に「着替えてから向こうの自販機で(-。-)y-゜゜゜タバコしましょう」とボクが提案したら「うん、イイね」と…新たに入って来たのは60代と思わしき夫婦でした、たぶんその夫婦には親子三代で仲良く温泉かぁ~と思われただろうと夫婦の奥さんの方の着替えには目もくれずに一人ニヤニヤしながらそそくさと体を拭いて着替え…下駄箱の所で待機していたら先に母親の方が出て来て 続いて娘さんも来たから三人で階段を降りていたら 足湯も下にあると母親が言い出し…じゃあ行きましょうと三人で足湯に、ボクは気を利かせてお姉さんは何を飲みます?妹さんは何がいいですか?と聞いたら二人とも暖かいコーヒーがいいと言われ… 二人が足湯に浸かっている間に近くの自販機でコーヒー三本買いにダッシュで行き 戻って来たらまた何やら話をしていたが、構わず娘さんの隣に座りコーヒーとタバコを二人に差し出し、タバコに火を付けてあげたら「ありがとね」「いただきます」と…「足湯もいいですねー」とか三人交えて話をして スキを見て娘さんの方に「さっきは何て言っていいのか(^。^;)ホントにすいませんでした(^^ゞ)」と言ったら「いいのよー」と言われ 親子で笑っていた( ^∀^) 何故か母親の方が気を利かせたのかわからないが オシッコに行ってくると言い タオルで足を拭いてトイレの方にそそくさと行った…ボクはチャンスと思い「今度ボクとデートしましょう♥」と誘ったらあっさりとOKが出て電話番号を交換した、彼女は携帯を持って無くて一般電話の番号と下の名前を教えてくれた、ボクは携帯の番号と名前をタバコの紙に書いて教えてあげた、「今はお互い服を着てますけど さっきの風呂場でのお姉さんの姿を再び想像しちゃいます( ^∀^)キャハハ」娘さんも返答に困ってたようでして コーヒーをゴクリと飲んでいたが、タバコの紙を握りしめて下を向いてニヤニヤしていた横顔をボクは見逃さなかった!ボクは、あえて女性に年齢を聞いたり 住所を聞いたりしない男なので(女性に対して失礼だから)話がトントンびょうしに上手くいったのかも(笑)自分の株価が下がる可能性もあるしねー(笑)あっ!お姉さん(母親の事)がトイレから戻って来たみたいですよー、おかえりなさいと再びタバコを差し出し 再び三人してスパスパとタバコを吸ってて「これからドコに行かれるんですか?」と二人に尋ねたら…山の奥の道の駅で買い物をしてから家路へ着くと言ったので「ボクはこのまま帰りますと答え 自分と親子二人の足を拭いてあげた、先に母親の足を拭いてから娘さんの足を拭いてる時に「今晩電話大丈夫?」と小さな声で聞いたら「大丈夫だよ!」と言われ 母親に見られないように手を握ったら…握り返してくれた(#^.^#) じゃあお気お付けてと二人に手をふり 娘さんだけに向かってウインク(^_-)-☆したらボクにウインクし返してくれた ボクは駐車場の車に向かい 早速携帯電話に電話番号の登録をして帰路についた。

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月23日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】まじばな【体験実話】

友「ふられたんやけど」
俺「・・・」
友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」
俺「スマンって」
友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」
友2「お前それ言いすぎやろ!」
俺「なんていわれたん?」
友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」
友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」
俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」
友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」
俺「んなことないわ!」
友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」
俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」
母「お風呂先はいる?」

体験実話集関連タグ

||||||

2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】真夏の夜の夢[18]【体験実話】

 ぺた……、再び私の指はそこに不時着した。今度はしばらくの間である。なんとなくその小さな膨ら
みをなでるように指を動かす。あまりの滑らかな感触に、その時私は我を忘れてなでていた。まるでそ
うすることで御利益か何かがあったりするとか、あるいはそれが愛くるしいペットであるかのように執
拗になでたのである。きっと私の口からよだれとかが垂れていてもおかしくないほどの至極の感触だっ
た。「どうどう?」と言う声でいくらか我にかえったが、その指と視線は止まらない。「ねえ、どうな
の?」
「やばいよ、ミサキ」
「えー、どうやばいの? ねえ」
「触る?」、私がそう聞くとミサキは照れ臭そうに頷いた。結局ミサキも触りたかったのである。
 ミサキは私よりももっと大胆だった。私がパンツを押さえる役にまわると、ミサキはマサルの隣に座
り、おもむろにそれを摘まみだしたのだ。その時、鼻から抜けるような「うっ」という声が微かに聞こ
え、マサルの腰のあたりがほんのわずかではあるが横に動いたのである。ダメだ……、ばれた。その晩
最高の心臓の高鳴りである。一瞬ミサキをおいてでも部屋から飛び出そうと、本気でそう思った。しか
し、すぐにまたさっきより強い寝息を立て眠り始めたのである。あの睡眠安定剤はかなり効いているぞ
……、だってさすがに今のだったら普通は起きるはずだよ。私はなんだか自身が湧いてきた。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】真夏の夜の夢[13]【体験実話】

 マサルは私たちに背中を向け、掛け布団をギュッと抱きかかえるようにして眠っている。背中は豆電球の
オレンジに照らされ、焼き立てパンのようにこんがりして見えた。細い腕は日焼けのせいか他よりも濃いオ
レンジで、何とも言えないほどセクシーなかたちに折れ曲がっている。もちろん、弟にセクシーなんて言葉
は使いたくはないけど、このときばかりはそれ以外に表しようがないほどだった。その先では小さな手がし
っかりと布団を掴んでいるのである。青地に赤色で何やら英語が印刷されたトランクスは、少しばかりマサ
ルには大きく見えた。そこからスラッっと伸びる足はこの子は本当に男の子なのだろうか、と考えさせるほ
ど滑々しているようだった。しばらく私たちはマサルを取り囲むようにして眺め、それから二人で眼を合わ
せ文字通り無音でこの興奮を示しあったのである。
 私がマサルの顔を覗きこむと、微かに「スー、スー」という規則的な寝息が聞こえる。子供が口開けて寝
ていても少しも間抜けに見えないのはなぜか。私がマサルみたいに寝ていたらさぞ滑稽だろう。マサルの瞼
はしっかり閉ざされ、それを包装するかのように長いまつ毛がびっしり覆っている。これはかわいい……。
思わず声に出しそうになった。きっとこの子はあと数年は小学生料金で電車に乗ることができるだろう。私
はそっとマサルの頬に手を当てた。
「お姉ちゃん」、ミサキが小さくささやいた。私を注意する先生のようなその顔は、そんなことしたら起き
ちゃうよ、という注意なのか、それとも、お姉ちゃんばかりズルいと訴えているのか、私には分からなかっ

体験実話集関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2017年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】嫁の妹 酒乱編【体験実話】

夕方、家族でくつろいでいる
と嫁の携帯電話が鳴りだした
「え!そうなの~」
「大丈夫なの?!」
「うん、こっちはOKだよ~」
家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた
話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい
だから、我が家に泊めて欲しいとの事子供達は大はしゃぎ
俺も明るく元気で可愛いので大歓迎すでに近まで来ていたのか
直ぐにKちゃんはやってきた挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれたその間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をしたしばらくして
子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされたKちゃんも風呂から
白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツという
エロ過ぎる格好で出てきた俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った
嫁も直ぐに入ってきた
風呂から出ると、すぐに

体験実話集関連タグ

||||||||||||

2017年12月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2 【体験実話】

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

衝撃的な前回の訪問から3日後に、僕はほのかちゃんが帰り際に小声で言ってくれた通り、コンドームを隠し持ってほのかちゃんの家に向かいました。

相手が従姉妹と言うことと、まだ5年生だと言うことに、さすがに僕の中の良心も揺らぎましたが、十代の性欲はコントロール不能でした。僕は期待に胸と股間を膨らませながら、ほのかちゃんの自宅のインターフォンを押しました。

『あっくんこんにちは#12316;。ゴメンね、ほのかまだ戻ってないの。あんなに楽しみにしてたのに、何やってんだかw』
叔母さんはドアを開けるなりそう言いました。どうやら、午前中は部活の関係で学校に行っているようで、それが長引いてしまっているとのことでした。

体験実話集関連タグ

|||||||||||||||||

2015年7月30日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】小学5年生の妹のオナニーがすごくて 【体験実話】

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

体験実話集関連タグ

||||||||||

2015年7月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】ぱっつん 【体験実話】

うちの妹、黒髪・ロング・ストレートで、俺は結構気に入ってた。

ただ残念なことに、ぱっつんじゃなかったんだよな。

妹とそんな話をしてたら、ある朝ぱっつんになってた。
妹に言わせると、「鬱陶しいから切っただけ」とか言いながら、こっちを
チラチラ見てくる。

可愛いじゃんって言ったら、嬉しそうに「コンビニ行こ」って言い出した。
アイス買ってやって、一緒に食べたよ。

体験実話集関連タグ

||

2015年7月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】沙倉楓とは 【体験実話】

涼宮ハルヒに出てくるキョンの妹の本名
またキョンの本名は沙倉勝(さくらかつ)である
血液型はA型のお兄ちゃん子
意外と優しい女の子である

体験実話集関連タグ



2015年7月12日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【泣ける】妻と飛んだ特攻兵 神州不滅特別飛行攻撃隊 ねずさんのひとりごと 【体験実話】

戦争も終わったはずの昭和20(1945)年8月19日、ご夫婦で陸軍の練習機に乗って特攻を行った方がいました。
夫は飛行服、奥さんは白いワンピース姿だったそうです。
場所は満州北部で、特攻した先はソ連軍の戦車部隊でした。
一緒に11機の飛行機が飛び立っています。

この出撃隊は、「神州不滅特別飛行攻撃隊」といいます。
この実話が、8月に堀北真希さん、成宮寛貴さん主演でテレビ朝日の戦後70年ドラマスペシャル「妻と飛んだ特攻兵」として映像化されるのだそうです。

このお話は、同名で豊田正義著『妻と飛んだ特攻兵 8・19満州、最後の特攻』(角川文庫)でノンフィクションが出ています。
今日は、この実話をすこしご紹介してみたいと思います。

この史実については、東京の世田谷観音に、石碑が立っています。
神州不滅特別飛行攻撃隊

体験実話集関連タグ

|||||||

2015年6月20日 | 体験実話集カテゴリー:泣ける体験実話

このページの先頭へ