【近親相姦】ちんちんをまるっと剥いて【体験実話】

小学生のとき、学校で立ちしょんしていたら、隣で友達が立ちしょんし始めた。
ちんちんをまるっと剥いて立ちしょんしていた。
これって剥けるの?とびっくりした。
家に帰って自分のも剥いてみた。ちょっと痛かったけど剥けた。涼しかった。
妹に見せてみた。
「象さんじゃない」とびっくりしていた。
おねえちゃんに見せてみた。
しげしげと見つめられた。その後「臭い」ってぼそっと言われた。
その日の夜、ちんちんをよく洗った。
洗っているのが気持ちよかった。
洗い終わった後、もう一度お姉ちゃんに見せた。
お姉ちゃんは「うん、臭くなくなった」と言った後、ジーっと見てた。
そしてパクっと咥えた。食べられると思ってびっくりした。

びっくりしてオロオロしていると、「すぐ終わるから黙ってて」と言われた。

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2014年12月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹夫婦のハメ撮りビデオ・その2【体験実話】

 妹夫婦のハメ撮りビデオでオナニーばかりしている34歳独身の二回目の投稿です。
 一本のテープにはいろいろのハメ撮りが入っていて、こんなのもあった。
 妹は紺色のワンピースを着て黒タイツを穿き、両手を前に縛られ目をアイマスクで隠されてソファーに座っていた。
 ソファーに座りモゾモゾしている妹を義弟がビデオを回す。
 服を着せたままローターを当てたりフェラをさせたりしていた。自分でローターをアソコにあててオナニーをさせた。そのままフェラチオをさせ、最後は顔射と舌射。
 
 またこういうのもあった。 お互い服を着たまま台所で何十分(多分20分位)もキス。さすがにこれは長すぎて飽きた。
 その後で撮ったのだろうか同じ服で台所で仁王立ちフェラ。なぜか妹はエプロンをつけていて(凄く可愛い)何かのAVをまねているようだ。そしてお決まりのシンクに手を付き立ちバックで挿入。そして同じくお決まりの顔射と舌射。
 普通のカラミもあり二人とも全裸でセックス。寝室のベットの上だった。 男の両肩に足をかけ深く挿入するような体勢で長くピストンされていた。(私は早漏なので羨ましかった。)
 騎上位はなかなか興奮した。黒いブラだけを付けて男の上に乗り腰を前後にリズミカルに動かしていた。これはかなりのテクニシャンでAV女優のようだった。
 妹は興奮してくると隠語が凄いようだ。 やはり女はセックスしないとわからないものだ。
 3Pを想定するような映像(挿入中、ティルドを口、アソコに突っ込まれ〇〇さん凄いとか夫の名前以外を言っていた)もあり、オレを交えて出来ないだろうかと本気で思った。でも兄妹ではやはりまずいか。でも聞くだけ聞いてみようか。などと思いオナニーばかりしている情けない兄です。
 

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2014年12月19日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹が俺の部屋に入ってくるなり【体験実話】

妹「お兄ちゃん助けて!」いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」

妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・」

俺「え?(笑)」

妹「笑うな!笑い事じゃない!」

俺「誰に言われたの?(半笑)」

妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」

妹「たまたま聞いちゃったの(涙)

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2014年12月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】初体験【体験実話】

<>403:えっちな18禁さん:2012/03/13(火)21:14:00.93ID:++EIPEQX0<>
俺はブサイクで身長が低く妹は体毛が毛深過ぎるという外見的コンプレックスと、二人とも対人関係が苦手ということで小学生の頃から友達がいなかった。
そんな俺と妹はゲームアニメオタクでいつも二人で引きこもってゲームやったりアニメ見たりしてた。
社会人になっても俺らには恋人どころか友達もろくにいない状況だった。
俺が25、妹が23のときに、一緒に酒飲んでるときにせめて初体験くらいはしようということでセックスした。

<>404:えっちな18禁さん:2012/03/13(火)21:17:01.72ID:8ZVPO0j60<>
403
その時の行為をくわしく書いて

<>405:えっちな18禁さん:2012/03/13(火)23:43:14.62ID:bLcPeF9+0<>
403
なんか悲しいね。後悔してなければいいんだけど。

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2014年12月18日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【複数・乱交】やあ、お母さんですか?お嬢さんはもうこんなに楽しんでいますよ 【体験実話】

五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生

活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹

しく暮らしていました。

 私の年齢は四十六才で、息子の雄太が十九才になっていて、娘の美紀は十

六才の高校一年生です。

 私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での医療事

務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてき

ました。

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2014年12月18日 | 体験実話集カテゴリー:複数・乱交の体験実話

【近親相姦】オープンな妹と…【体験実話】

去年の夏の出来事、俺23歳の会社員で8月の最初の土曜日だったと思う…
その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。
お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。
幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。
それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。
脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。
明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう一枚のタオルで拭いていたところだった。
どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。
そんな妹から「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」と聞かれ、急遽呼び出された事を説明した。
そして汗だくなのでシャワーを浴びるからと言う事も言って俺は妹の目の前(一応背中を向けていた)で全裸になり浴室へ入った。
俺達家族の説明をすると、親父は北海道に新しく支社を設立する為の責任者として3年前から別居していて、母親は夏…と言うか梅雨入り前になると梅雨の無い北海道へ本州が涼しくなるまでの間、親父の世話をすると言う都合の良い言い訳で約4ヶ月間…6月半ばから9月末頃まで家を留守にする。
その間は俺と妹の二人暮らしとなる。
当然その間の妹の保護者は俺になるので、妹が何かやらかしたり学校からの呼び出しには俺が行く事になる。
だが、この生活が始まってからも一度も妹の学校へ行ったり保護者的な何かをした事は無かった。
ま、それだけ良く出来た妹って訳だが…

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2014年12月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】穴場の避暑地に妹と【体験実話】

俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。
俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。
特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。
そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!
幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。
更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。
実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。
そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。
そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。
「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…
「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。
ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。
妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。
「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。
妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪

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2014年12月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】Yシャツを着せた妹との話【体験実話】

俺22歳、妹18歳。
たまにTVで「Yシャツのボタンが女性の胸ではちきれてしまう」と言うのをやってるけど、ある日妹にそれをやってくれないか頼んでみた。
ちなみに妹の名前はあや。金髪のギャル系。俺が見る限りでは胸は大きいので、ボタンを飛ばすのは成功するのではと思う。

俺は妹の部屋を訪ねた。

俺「なぁなぁ、今ヒマ?」
あや「まぁぼちぼちヒマ。何か用?」
俺「あのさ、このYシャツ着てさ、胸でパーンってボタン飛ばすやつやってみてくんない?」
あや「え!?なにそれ、なんでいきなりw」
俺「いやなんとなく思いついてさ。あや胸大きいし、できるだろ?」
あや「まぁ…じゃあやってあげる。でもできるかわかんないよー?そんなことやったことないし」
俺「まーいいからいいから!」
あや「んまぁ、やってみるわ」

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2014年12月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹の人生初ちんこ【体験実話】

めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。
妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。
どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。
「どうかした?」
後ろから、ちょっと声をかけてみる。
「あっ、兄ちゃん・・・・。」
妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情。
どうやら失恋したとか、そんな風ではない。
安心して、相談に乗ってあげられそうだ。
妹はちょっと一息あけて、こう言った。
「あしたさぁ、ちんこ触んなきゃいけないんだよ・・・。」
「はぁ?なんだそれ?」
ちんこって、あーた。
「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。
一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

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2014年12月17日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】近親交配する一族【体験実話】

世の中信じられない様な事が多々あり、これから話す事も恐らく皆さん信じられない事でしょう。それならそれで私は構いません。この様な事もあるのだと頭の片隅にでも記憶に残していただけたら幸いに思います。
私はある一族の一人です。その一族とは公にすることが出来ない特殊な能力を持った一族で、この日本の政府を裏で支える重要な能力を持った異能一族と言っても過言ではない、我々の存在は政府の極一部の人間にしか知られていない、闇の存在者なのです。
何時の時代でも国でも異能者は煙たがられ化け物でも見る様な爪弾き的存在にされ、住む所も追われ、何時しかその存在は消えてなくなる運命でもある。
そんな異能一族を政府は保護し匿ってくれる代わりに我々一族は政府に対して可能な限りの支援を陰ながらしてきたのである。
逆に言えば、それだけ我々一族の能力は政府にとって重要なものであると言える。
そんな我々にも悩みがある…それは後継者問題である。
異能力者同士の交配で生まれた子はそのまま異能力もほぼ100%発揮できるのに対して、非能力者との交配で生まれた子は半分もない程の能力しか発揮できない事もまれである。
そこで四世代に一度、近親交配する事で、能力者の血が絶える事を防いでいる。
但しそれには条件があり、闇雲に近親交配するわけではない。条件1として、世代を跨いでの交配はしてはいけない。つまり親とその兄弟…叔父、叔母、甥っ子や姪っ子も同様、ハトコ関係にある者との交配も禁止である。よって交配可能なのは兄妹と従兄妹のみに限るのである。それにも条件があり、交配出来ない兄弟、姉妹や一人っ子であった場合は、それぞれの家族間…つまり従兄妹同士の交配を認め、また、一人娘の場合はその時に相談して決める事になっている。更に我が一族では姉弟交配での男児の出生率がほぼ100%に対し、兄妹交配ではまず妊娠率が低く、更に男児の出生率が極めて低く50%を切る程で、その為、近親交配世代の家族に姉弟が居ない場合は、妊娠、男児出生率100%の従兄妹間交配を保険の意味合いで兄妹だけでなくすると言う条件がある。だが、異能力は兄妹間の子供に比べ30%程低くなる。条件2として一組の交配に対して最低2人の男児を出産しなければならない。但し母体が25歳を過ぎた時点でも妊娠しんい場合は諦める事にする。(従兄妹間交配の場合でも同様25歳を過ぎたら交配は禁止)
例として近親交配世代が2家族の場合でa家族には兄、妹、b家族には一人娘だった場合、a家族にはまず兄妹交配を開始し、その後、従兄妹との交配もするのが、ルールであり、決して兄妹より先に従兄妹間交配はしてはならないのである。それは純粋な異能力者の血をより濃いものにする為である。
更に例として3家族あったとする。その内の一家族A家族には兄・妹、そしてB家族には一人娘、それと男兄弟のC家族だった場合、A家は問題なく兄妹交配をすればよいが、B家とC家に関しては、A家族に男児が産まれなかった場合に備えて、それぞれB家C家の家族間での交配になるが、男2人に対して女一人では、同時に交配が出来ない。そこでまずは長男から交配をし、出産後3年後に次男とも交配をして第二子を出産する事。
このように、その時々で条件があり複雑だが、異能力の血を絶やさずにするには必要不可欠な事なのである。
そして、その近親交配世代が丁度自分の世代にあたっているのである。
まずは家族構成から説明すると、親父は三兄妹の次男で子供は私と妹の2人。長男にあたる叔父にも2人の子供…二卵性の双子兄妹がいる。そして長女にあたる叔母には私と同じ年の一人娘がいる。
ちなみに私の歳は20歳である。妹は3歳年下の17歳…妹と交配を始めたのは7年前の妹が10歳の時である。

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2014年12月16日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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