【近親相姦】馬鹿兄妹 アディオス【体験実話】

http://moemoe.homeip.net/view.php/8077 の続き
おもちゃにされたようなSEXの後で、吹っ切れたのかいつものテンションで
談笑し始めた妹。
「なんで、お前最初逃げてた訳?」
「だって、あたしから誘ったの初めてじゃん。やる気アリアリだと思われたらやだし」
「いやいやいやいやw もう思ってるちゅーの」
「てか、いつもやる気ありすぎだぜ、お前」
「ホント、こんなに身体も性格もいい女っていないよ」
性格じゃなくて性癖だろって思ったけども、妹はこんな事言われても喜んじゃうからね。
妹はベッドで毛布をまいて座ってたんだけど、先食いがコップ片手に立ち上がった。
妹の目の前でコップにちんぽを浸すと、
「ほら、ストロー」
と目の前にコーラの滴をつけて差し出した。
笑いながら口に含む妹。後乗りも当然参加。最初はコーラ付きで尺ってたけど
そのうち交互に咥えだした。若い雄2匹は競ってディープスロートさせては

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2015年2月15日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】いけない太陽【体験実話】

僕は仲良しの友達がいます。

そしてその友達には妹がいます。

友達の家に行くと必ず妹とこんな会話をします。

僕;お邪魔しまーす。
妹:はあい。
僕:また遊びに来たよ♪
妹:お兄ちゃんと仲がいいね。
僕:そうだね。
妹:お兄ちゃんは部屋にいるよ。

と言ったごく普通の友達の妹との会話。
そして僕が友達の家から帰る頃は必ず妹はその家からいなくなります。

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2015年2月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹のこと【体験実話】

 私も妹も学校に行っていた頃のことです。今となっては懐かしいような思い出です私が妹のオナニーを初めて見たのは妹が中学2年で自分は高校に入った年だったと思います。
 その日,もう夜の10時頃だったのですが,妹の部屋の前を通る時,ドアが少し開いていたので,何げなく覗いて見ると,妹の机に座って勉強している姿が見えただけでしたが,その様子が何となく違っているので,思わず立ち止まって,そっと覗いていました。
 よく見てみると,後ろ姿なのでよく分かりませんが,スカートが上の方までまくれ上がっていて片手であそこをいじっているみたいなのです。見ていけないものを見てしまったようで,自分の心臓の鼓動が聞こえるくらいに頭に血が上り,喉がカラカラになってしまいましたが,興味が涌いて,そのままそっと見ていました。手に持った鉛筆で下着の上から自分のあそこを押しているのです。時々ひどく感じるのか足を閉じて背筋をキュッと伸ばします。
しばらくすると,もう片方の手で下着を下げて,片足を曲げて椅子の上に上げると,鉛筆を直接中に入れて撫でているようでしたが,その内鉛筆を机の上に置くと,椅子を手前に引いて浅くかけ,背もたれにもたれかかるような姿勢になって両手で自分のあそこをいじり始めました。
 私が覗いていることは全然気付いていません。顔は天井を向いて目は閉じています。だんだん息が荒くなってきました。背筋をググッっと伸ばし,体をつっぱるように両足を前にまっすぐ伸ばしたと思うと「ハッ,ハッ,」と激しい息づかいがきこえ,続いて「あぁっ,・・フゥーーッ」と言ったのを最後に,体がぐったりとしてしまいました。少しすると椅子から立ち上がって下着を上げ捲れ上がったスカートを直していました。
 私も何か悪いことしたみたいで,そっと足音を忍ばせて自分の部屋に戻りました。あまりにもショックで,今見てきた光景を思い出しながら,すぐに自分の手で二度も抜いてしまったのです。
 それからは妹の部屋の前を通る時は何となく氣をつけて見てみるようにしたのですが,ドアが開いている事はあってもあのような事を見るチャンスはありませんでしたし,閉まっているドアをそっと開ける勇気もありませんでした。それでも一度見てしまったあの日の光景がどうしても頭から離れませんでした。
 ある日,夜トイレに行った時,その横の風呂場にある洗濯機の中を何気なく覗いた時,その中に妹の下着を見つけました。母親のそれもあったのですが,大きさと形で判断が付きます。早速それを自分の部屋に持って返り,あそこに当たっていた部分の匂いを嗅ぎながら,激しく興奮していました。オナニーする時,いつも妹の下着を持ってきて,匂いを嗅ぎ,口に含み,味わいあの事を思いだしていました。
 下着の汚れ具合いも日によって色々で,多い時,少ない日があります。3年生になった頃から特に下着の汚れがひどい日などが目だつようになり,そんな日はやったのかな,なんて思い,そんなのを見ると余計に興奮していました。本で読んだりしますと排卵の頃は多くなるんだそうで,本当の事は分かりませんでした。
 ある日,私は友達と出かける約束があって一旦出かけたのですが,雨が降りそうだったので途中で傘を取りに戻って,靴を脱ぐのがおっくうなので,庭の方に回り,庭から自分の部屋に向かったのです。そして妹の部屋の前を通る時に何気なく,ふと中を見ると妹が机の角に跨って何かおかしな姿勢でいるのを目撃してしまったのです。以前の事があるのですぐにピンときて,急いで繁みの蔭に隠れました。
 妹はむこう向きなので私が隠れたことには全然気がついていません。パジャマ姿でしたが前の所だけ下げて下着の上からあそこをその机の角に擦りつけるように腰を動かしていたのです。右手は胸の中に入っていましたから,胸を揉んでいたのだと思います。暫くそうして腰を色々に動かしていましたが,その内に足の爪先が浮いたかと思うと体全体がピンとなってピクッピクッっと痙攣したようになった後、ぐったりとなってしまいました。
 少ししてそばにあったラジカセのスイッチを切りましたので分かったのですが、今までにも隣の私の部屋にも聞こえるほど大きな音で夜遅くラジカセを鳴らしていたのは、その時の物音や声をごまかす為だったらしいのです。
 それからもう一つ驚いたのは、その時妹が机の上に広げて見ていた本が私の部屋の机の引出しに隠してあった、いわゆるウラ本といわれる修正なしの写真本で,他にも本やら写真やらいっぱいあったのです。私も妹が持ち出しているとは全然気が付いていませんでした。 その後気を付けていますと妹は時々私の居ない時に少しづつ交換して持っていっているみたいでした。
 その日は私もそのまま出かけましたが,それ以後はラジカセの音が大きくなると庭に降りて妹の部屋を覗くのが癖になってしまいました。庭から覗くと大抵は机の角に跨って腰を動かしていますが,ずっと前に見たように椅子に腰掛けて指でいじったり,小さな化粧品のびんなどを持っていたりしていたこともありました。むっちりと太った妹のお尻や太ももが,ムクムクとエロチックに動いているのを後ろから覗いていると、とても普段の妹とは思えなくて凄く興奮してしまいました。
 そしてもう一つ後で分かった事ですが,それをした時の下着はそうでない時のと比べて、汚れ方がかなりひどいので,私が居ない時にやっていたり,気がつかなかったりしても夜遅く風呂場に行って下着を見てみると,それをしたかどうかすぐに分かると言うことです。していない時はほとんど乾いてしまっているのですが,した後のは生々しく濡れています。一日くらい過ぎれば、いずれ乾いてしまっていますがたとえ乾いてしまっていても糊で固まったようになっていてすぐに分かります。でも汚れの割には匂いは、さほどでもありません。夜遅く取りにいくと,ひどい時は内側がまだヌルヌルしている時もありました。

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2015年2月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】後悔のセックス【体験実話】

 仕事の都合で妹夫婦の家に数週間ほど居候することになった。 妹は29歳、子供はまだいなかった。
 私は35歳の独身で彼女もいなく毎日悶々とした日々が続いていた。
 ある日私が仕事休みで、昼間家に一人でいた時、ふと洗濯かごに妹の下着があるのに気がついた。 私はなんとなくそのショーツを手に取った。 黒とピンクのわりと派手なパンティだ。私は思わず舐めた。狂ったように舐めまわし同時にペニスをしごいた。 おそろいのブラジャーもあったのでそれも手に取り、匂いを嗅ぎ、舐めまわしそのまま射精した。
 それからというもの私は妹の下着でオナニーをするようになった。時には妹の使ったコップや箸など舐めてもオナニーした。
妹の下着、服、パンストすべて身に着けてオナニーもした。
 私は妹夫婦のセックスが見たくてたまらなかった。実際見るのは不可能なので声だけでもと妹夫婦が寝室に入ってからドアに張り付き物音を聞いた。
 そんなある夜、妹夫婦のセックスの声を聞くことが出来た。妹はハァハァアンアンと結構激しかった。私はその喘ぎ声でもうはち切れるぐらいにペニスが立ち激しくオナニーした。
 私はもう妹とセックスしたくてしたくてもう限界だった。そんなある日妹の夫が出張で二日ほどいない夜、妹は何処かで呑んできたらしく酔っ払って帰ってきた。ソファーにだらしなく座ってる妹を見て、やるならいましかないと思い私は妹をそのままソファーに押し倒した。
 心臓がもうバクバクと飛び出しそうになりながら私は妹にのしかかった。 妹はビックリしたのか何がなんだかわからないのか、なになにどうしたのお兄ちゃんと叫んでる。
 私は半分泣きそうな顔をして頼むやらしてくれと妹に哀願した。妹はそんな事許す訳がありません。いやだいやだ何考えてんのよ、お兄ちゃんという感じで抵抗します。 しかし私のしつこい押しと頼む頼むの思いが受け入れられ、とうとう妹はじゃぁ一回だけだよという事でセックスしてあげるという事になったのです。
 妹と私は寝室に入り、妹は着ている服を脱いで下着だけでベットにもぐりこんだ。私もすぐにパンツだけになりベットにもぐりこんだ。
 私はすぐにキスをした。妹は口を閉じたままだ。私はキスを続けた、同時にブラの上からオッパイも揉んだ。この日妹の下着は黄色い下着だった。
 ブラを外し、乳首をつまんだ私はキスを続けた。妹はまだ口は閉じていたが、乳首をコリコリとしてるうちに口が少しずつ開いてきた。 私はしつこくキスを続けた。私はパンティの中に手を入れた。ジットリとぬれていた。クリをなぞった。妹は感じていると思うのだが声を出さなかった。アソコに指を入れた。妹はさすがに少しずつハァハァ言い始めた。かき回した、ビチョビチョになってる。キスをすると口を開いた。舌を入れるとわずかだがチョロチョロと舌を出してきた。
 乳首を吸い、アソコを指でかき回した。妹の手が私のペニスを触り始めた。私がキスをするとむこうから舌を入れてきた、妹はハァハァ言いながら私のギンギンになったペニスをしごいてる。私はもうそれだけでいきそうになり、もう入れていいかと聞いた。
 妹は小さく頷き私はもういきそうなペニスを挿入した。

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2015年2月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹に風俗料【体験実話】

10年前のことです。
9つ歳の離れた11歳の妹が、新聞を持って私の部屋に来ました。
親父が購読しているスポーツ新聞です。
「あの、これ・・・」
妹が広げたのは、風俗情報コーナーでした。
特に指差したのは、突撃体験ルポです。
マンガ形式で”都内の某有名ヘルスへ・・・出てきたのはカワイ子ちゃん・・・激しくフェラし・・・最後にドッピュン”といった感じの、よくあるやつです。
「兄ちゃんもこういうとこ行く?」と妹が聞きます。
性に関心がでてくる年頃で、我が家ではこういうことは比較的明け透けに対応していました。
「何度か行ったことがある」と正直に答えました。
「じゃあ、美樹が代わりにしてあげるから、お金をちょうだい」
私はロリコンではありませんでしたが、歳の離れた妹は大変可愛がってきました。
もちろん通常の範囲内でです。
しかしこのとき、妹の可愛らしい唇から放たれた魅惑的な提案に、私の理性は飛びました。
「こういうこと、したことあるのか?」

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2015年2月14日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】壁の落書き消してたらこうなった【体験実話】

高校の頃、叔父さんが塗装関係の会社にいて、夏休みに何度かバイトさせてもらったことがある。
とある現場で、ただのお手伝いである俺はメインの塗装作業には加われず、やれる雑用も無くなってしまって、もてあましてうろうろしてた。
現場敷地の隣には住宅があって、仕事とは無関係なんだけど、その家のブロック塀に落書きがしてあった。
中学生のいたずら丸出しのやらしい言葉が書いてあった。
 
暇なんで消してあげようと思った。
道具の名前なんかも忘れちゃったけど、壁をこすったりサビを落とす道具がある。何か鉄のタワシみたいのがぐるぐる回るやつ。
 
それでやってみたんだけど意外にしつこくて消えなくて、ひたすらゴシゴシぎゅんぎゅんやってたら叔父さんに見つかって怒鳴られた。
人さまの家に何やらかしとんじゃー!と本気で怒鳴られて俺しょぼん。
余計なおせっかいして怒られたと思ったんだけど、まあそれも悪いことなんだけど、叔父さんはどうやら、その落書きを俺が書いたと思ったみたいだった。
 
誤解はすぐに解けたので、叔父さんも「まあえーわ」と許してくれたけど、
「で、何て書いてあったん?」とニヤニヤ。
完全に消えてはいないから見ててわかってるだろうに。

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2015年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】34歳独身兄のその後のその後【体験実話】

 妹にあんな事をしてしまった私は、その後何も出来ずにうつ状態の日々が続いた。 仕事は何となく行っていたがほとんど引きこもり状態の毎日。毎日していたハメ撮りビデオでのオナニーもやらず、悶々とした日々、しかしあの時の身体の感触や胸の感触、髪の毛の匂い、そしてあの射精した時の最高の感覚。それは頭からは離れずにいました。しかし妹をあんなに怒らせた事を私はもう頭がはちきれんばかりの状態の日々。そんな私を両親が心配をして妹にどうやら相談したらしい。
 両親は私が妹にあんな事をした事はわかるはずもありません、妹もどう答えていいか分からなかったようです。
 何日かして私の携帯に妹から連絡があった。 これから私の家に来いと言う。 私はどの面さげて会いに行っていいかわかりませんでしたが、妹がどうしても来いと言うので行きました。
 妹の家を訪ねるといつも通りの妹の対応、もう怒っていないのかと感じる。私は恐る恐るこの前の事を聞いてみる。妹はもう気にしてないという。
 妹は親から私の事を聞き心配していたそうです。そして私を励ましてくれました。私は女性との経験がありません、あるのはたった1回競馬で当てたときソープランドに行っただけで、女性と付き合った事など32年間一度もないのです。
 そんな私の話を聞くと妹はなんと私の相手になってあげると夢のような事を言ってきたのです。 私は冗談でからかっているのかと何度も妹に聞きました。 妹の話は本気でした、そして私に定職を持ちしっかりして両親を安心させてあげてと言われました。 自分に自信持てと何度も言われたのです。
 
 私は妹に言われるままに寝室に行きました。妹はすばやく着ている服を脱ぎ下着だけになりベットにもぐりこみます。 私に声をかけ、私もパンツ一枚になりベットにもぐりこみます。
 妹は背中を向けていましたがすぐに私の方を向き抱きしめてくれました。私もすぐに抱きしめました。
 下着だけで抱きしめあうこの気持ちよさ、私はもう最高の気分です。妹の身体をまさぐり胸を揉みます。ブラのホックをやっと外し胸を揉みます。乳首もつまみます。髪の毛の匂いを嗅ぎ、私はキスをせがんでみました。 妹は快くキス、チュッチュッろしたキスから舌を絡めたディープキスまで、私はもう夢のようでした。
 やはりなれない女性との絡み。私は絶頂に達し妹の太ももの辺りに我慢できずに射精してしまいました。この前と同じくドックドックと大量のザーメンが太ももから腰へと撒き散らします。もちろんシーツも汚します。
 妹は気にしないでとやさしい言葉をかけてくれ、すぐに汚れたままのチンポをフェラしてくれました。気持ちのいいフェラで射精したばかりでしたがすぐに勃起しました。
 妹は「・・おっきいぃ・・・ほら・・またできるよ・・」と言ってくれました。
そして妹は「・・ねぇ・・すごいおっきいぃよ・・おくちに入んないくらいだよぅ・・・ああん・・」
 チンポをしごきながらキスをしてきました。妹は激しくハァハァ言ってきました。

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2015年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】私生活での体験【体験実話】

妹との体験

自分は今高校3年生で、妹は一つ下の高校2年生です。

最近、妹にいたづらをするのが楽しくてしょうがありません。

自分と妹は部屋が隣同士なのですが、妹が寝た頃を見計らって忍びこんでいます。
妹のパジャマは超ミニのワンピースで、寝てる時はパンツが丸見えです。
部屋に入っても起きない。布団をめくっても起きない。
ここまで起きないので、胸を揉んでみました。
すっごくやわらかく、ずっと揉んでいると先が堅くなってきました。
今度は、パンツをずらして中に指を入れました
すごく濡れていて、ぐちゅぐちゅいっていました。
この日は、これで終わりました。

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2015年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】大嫌いだった従姉妹の話する【体験実話】

<>1:名も無き被検体774号+:2014/01/05(日)22:34:12.31ID:onCs6L0B0<>
俺と従姉妹は同い年で、小さい頃からよく一緒に遊んでた

ただ、何歳の頃か知らないが
俺が紙に自分の名前を平仮名で書いて、従姉妹に自慢したらしい
それがウザくて従姉妹は俺が嫌いになったんだと

それからは会うたびケンカしてた

親同士が仲良くてよく家にいってたんだけど
できるだけ顔を合わせないようにしてた

二人で遊んで来いって言われたときは渋々一緒にいたけど
悪口言って、殴り合いして、変顔して、
あまりに酷くて幼稚園に上がる頃には親同士も仲悪くなっていった

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2015年2月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】妹の裸【体験実話】

 司郎は部屋でオナニーをしていた。
 布団に横たわり、目を瞑ってある光景を思い出しながら一物をしごく。
(真奈美ぃっ……真奈美ぃっ……)
 心の中で呼びかけているのは妹の名前だった。
 数日前、偶然妹の裸を見てしまったのだ。
 洗面所に入った時に、風呂上りの全く何も身につけていない状態を見てしまったのである。
 それは今まで見た何よりも白く、そして美しかった。
 来年中学に上がる妹。
 一緒に風呂に入らなくなって何年経つのか忘れたが、その頃とは体付きが全然違っていた。
 胸がプクッと膨れ、全体的に肉が付き、抱いたら凄く柔らかそうだった。
 何と言っても肌の白さが美しく、長い黒髪が体にかかっているためその白さが際立っていた。
(真奈美ぃ……何て綺麗なんだ……)
 妹などしょせん子供としか思っていなかった司郎にとって、その裸体の美しさは激しい衝撃だった。
 グラビアで水着姿のアイドルを何度も見ていたが、妹の裸体はそんなものとは比較にならない美しさを持っていた。
 しかも手に触れんばかりの身近な距離で見たのである。

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2015年2月12日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

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