【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と2 【体験実話】

私と真希との結婚は、本当にトントン拍子でした。私の両親は、挨拶に連れて行った真希を見て、
「本当に雅和で良いの?」
と、思わず確認をする程でした。もちろん反対などなく大歓迎で、私の評価までうなぎ登りに上がりました。

そして結婚を機に、私は父親の跡継ぎとして父の会社に転職しました。父としては、まだ数年外で修行させたかったようですが、真希という嫁を連れてきたことで、彼女に不自由させてはいけないと、すぐに会社に入れてくれました。しっかりと基盤が出来上がった保険代理店だったので、私がほとんどなにもしなくても会社は回っていく感じでしたし、収入も一気に3倍ほどになりました。これもすべて、真希のおかげだと思いました。

真希は、私の両親や親族の前では、完璧とも言える妻でした。私の前で見せる、サディスティックな部分や、ワガママなお姫様の部分は一切見せず、一歩下がって私を立てる出来た妻を演じていました。と言っても、演じると言うことではなく、それも真希の本当の姿なのだと思います。

誰でも、二面性はあると思います。真希は、それを隠さずに私に見せてくれるので、それはそれで幸せなのかもしれません。

そして、真希との例の約束ですが、やはり本気でした。もしかして、冗談かな? と、淡い期待をしていましたが、それは結婚式当日に打ち砕かれました。
結婚式当日、かなり早い時間から会場入していた私と真希は、さすがに緊張していました。
『なんか、いよいよだね。緊張してるの?』
真希は、余裕のある感じで私に言ってきます。でも、その顔は緊張で少しこわばっているように見えました。

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2015年5月8日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と 【体験実話】

妻の真希とは結婚して2年ほど経ちます。私は33歳、妻は28歳です。私なんかのように、何の取り柄もない男と結婚してくれた妻に、日々感謝をしながら生活する毎日です。

何ともパッとしない私と比べて、妻は夫のひいき目とか関係なく、本当に美しい女性だと思います。知り合った当時から、とにかく男性にモテモテで、いつもイケメンを連れている印象でした。
奔放で、おそらく貞操観念も低い彼女は、男性経験も多かったと思います。

勝ち気な性格で、黙っているとゾクッとするほど美人の彼女は、女王様という言葉がピッタリ来る感じでした。私とは住む世界が違う人……私とは交わることがない人……そう思っていました。

彼女と知り合ったのは、親しい友人の結婚式の2次会でした。会場の中で、飛び抜けて美人だった彼女は、大勢の男達に囲まれていました。下心いっぱいの男性達に囲まれながら、それでも醒めた笑みを浮かべている彼女は、生まれながらの女王様のようでした。

私はその輪に入ることも出来ずに、男友達と話していました。そんな中、トイレに行き、トイレから出ると、いきなり彼女に声をかけられました。
『こんばんは。少しお話ししませんか?』
真希は、丁寧な言葉とは裏腹に、少し苛立ったような感じでした。私は、驚いたのと、少し怖かったのとで、しどろもどろになりながらも、会話を始めました。

彼女は、終始少し苛立った感じでしたが、
「声かけられてビックリしました。話しかけたいなって思ってたけど、あまりにも美人で気後れしてました」

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2015年5月3日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】従姉妹との初体験、そして…【体験実話】

<>572名前:sage投稿日:2011/04/14(木)12:15:54.29ID:gXpMy+210<>
大学時代、同い年の従姉妹と付き合うことになった。
2人とも田舎から上京して各々一人暮らし。
父方はいわゆる昔の豪商だったので、いとこも多かったし、貧乏ではなかった。
ので、どうせ同じ大学なら一緒に住む?というような展開はナシ。
従姉妹のほうが半年はやく生まれてたので姉ちゃん、な感じだった。
 
一応、スペック。

オレ、ブサではないと思いたいが、もちろんカッコ良くはない。
美樹(従姉妹)、本仮屋ユイカ系だが、+5kgくらいな感じ。
ちなみに、オレは小学校低学年から美樹が好きで、1浪して追っかけた。

ちなみに、お互いに新品だったので、
付き合ってからエッチするまで1年かかった。

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2015年2月21日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】未亡人になった妹【体験実話】

<>538名前:512[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:21:47.67ID:WTXWPqm/0[1/15]<>
とりあえず書いただけ。
誰かの影響をだいぶ受けているんでどこかで聞いた事があるような文になっているのは
許して。あと大分脚色付きで書いてみた。面白くなかったらスイマセン。

<>539名前:未亡人になった妹[sage]投稿日:2011/08/24(水)21:23:51.46ID:WTXWPqm/0[2/15]<>
うちの妹は私の事を昔からずっとお兄ちゃんと呼んでくれています。
妹とは高校、大学時代と男友達のようにスポーツ観戦や食事に出かける事が多かったと記憶しています。

去年の夏、妹の旦那が事故であっさりと亡くなってしまいました。
四十九日が過ぎて形見分けって大げさなものではないけれど遺品を親しかった人間や親きょうだいなどで分けると
いう事で私達夫妻は妹のマンションに行きました。私は亡くなった方の服や時計とかは何となくイヤだったので電化
製品なんかが良いななんて思っていました。

近いだけあって来るの早いw。お兄ちゃんたちが一番最初、どれでも好きな物持っていってイイよ」

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2015年1月13日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】嫁には3人の恋人がいた2 【体験実話】

私は、実際に自分の目で見ても、まだ信じられなかった。まさか自分の妻が不貞を働いていたなんて、まったく気がつきもしなかった。
ピルの件も、生理を軽くするためとか、他の理由だと思っていた。

それがいま、画面の中では売春婦のような格好の優香が、ソファに両手をつき康夫君を誘っている。誘っていると言うよりは、命令しているという感じだ……。

優香は、普段は白や薄いピンク系の下着しか身につけない。ナースだったときのクセだと言っていた。多分、透けないようにということだと思う。ただでさえ、その大きめの胸のせいで、患者にセクハラめいたことをされる機会が多かった優香のことなので、とくに気をつけていたのかもしれない。

それがいま、黒の穴の開いたショーツとブラを身にまとい、ガーターベルトにストッキングまでしている。
普段は清楚系の格好ばかりで、顔もおっとりとした優しい顔の優香が、こんな格好をしているとギャップですごく淫靡に見える。

でもそれは、私のための下着ではなく、はるかに年下の、しかも息子の同級生のための下着だ。
息子の交友関係はほとんど知らないので、康夫君が息子の友人なのかどうかは知らなかった。報告書を見ると、それなりに仲の良い友人ということのようだ。

康夫君は、さっきの優香との恐ろしくエロいエッチで、勢いよく射精しすぎてセルフ顔射をしてしまった。

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2015年1月7日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話

【近親相姦】もう我慢できない 美姉のお漏らし【体験実話】

「まだかな?サービスエリア…」
焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。
「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ」
「我慢できそうにないの?志織…」
母絵里が心配そうに姉に聞く。
「ううん。大丈夫…」
そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。
(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ…)
家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。
夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが
高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。
実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。
母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい
以後一人で志織の面倒を見てきた。
俺の母は、俺を産んで間もなく亡くなってしまった。

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2014年12月7日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉と私と妻(義姉)【体験実話】

の続き

1.姉と私と妻(義姉 投稿者:彬投稿日:2010/06/22(Tue)19:28No.10757

当分車も空を飛びそうにない21世紀に入りました。
世紀末に私から義姉の優子にプロポーズ、私と優子は結婚する事になりました。
優子はバツイチですが私は初婚、よって普通に結婚式をする事にします。親族に報告すると伯母と父は複雑な表情、伯父もオイオイって感じの反応をしていましたが、優子がこぶつき出戻りという事もあってか特に反対意見は出ませんでした。

優子との結婚を実姉である綾子姉さん話すと、私が昔上京話をした時と同じような醜い笑顔を浮かべて「おめでとう」と言われました。

式の色々な準備の為に実家に行きました。たまたまその日は私だけぽっかりと時間が空いてひとりきり。
誰もいない静かな実家にひとりでいると妙な・・・思い出が押し寄せてくるような・・・感覚に襲われました。私はその不可思議な焦燥感のまま2階にある昔の姉の部屋に行きました。部屋に入るとそこはかとなく姉の匂いが漂ってきます。
この部屋は今でも姉と優子のレズビアンセックスに使われている部屋だけあってキレイに片付いていました。
何となく押入を開けます。昔と同じような荷物や布団の配置で文庫本やCDが整然と並んでいました。バイブ(ディルドウ)の隠し場所まで一緒なのには笑わせてもらいました。姉の日記も前と同じ場所にあります。冊数が増えているところを見ると今も手書きで日記をつけているようです。最近の日付のものを探して少し覗いてみると主に子供の成長の事が書いてありました。「姉さんも母親なんだなあ」とちょっと感心しました。
日記に並べられるように学生時代の写真アルバムが立て掛けてありました。これは昔は置いてなかった物です。せっかく?だからと久しぶりに姉の若かりし頃の写真を見てみることにしました。

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2014年11月25日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【体験実話】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

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2014年11月23日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【近親相姦】従妹と【体験実話】

もう15年くらい前になるが、3歳年下の従妹とやってしまった。
当時のオレは26歳。子供のころからよく知っているやつだったが、オレが
中学生くらいの時には既に性の対象として彼女を見ていた。
その時は正月に親戚の家に遊びに行き、帰りオレの車で彼女を家まで送って
行くときだったが急にオレの家に遊びに行きたいと言い出した。
そのときは何ともおもっていなかったが、家に着きしばらくゲーム等であそん
でいるとオレは眠くなったのでベッドで横になっていた。
2時間くらい寝ていただろうか。気がつくと横に彼女が眠っていた。
オレの体の中で何かが弾けた。昔からの願望が今目の前にいる。そして、
無法備に寝ている。
オレはまだ寝ているふりをしながら、寝返りを打ち左手を彼女の胸に下ろした。
気がつかない。2,3分は立ったてであろうか。すごい興奮してきた。
自然と胸においた手に力が入ってきた。最初は軽く揉んでみた。まだ、気が
ついていないようだ。もう少し、力を入れてみた。まだ、寝ているみたいだ。
その状態を5分くらい続けてオレは今度は顔を右の胸に乗せてみた。少し

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2014年9月3日 | 体験実話集カテゴリー:近親相姦の体験実話

【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ2 【体験実話】

美人だけど恥ずかしがりで、そのくせ少しむっつりな嫁景子と、あの日以来、今までにもましてセックスをするようになっていた。

ちょっとしたイタズラ心で、友人の浩介が遊びに来るたびに、嫁にわざと胸チラとかをさせていた。だんだんとエスカレートして、前回あんな事になってしまった。
浩介に挿入されてしまったわけではないが、ある意味で挿入したところを見るよりもショックな出来事だった。

今、ベッドの上ではセーラー服を着た嫁が、後ろ手に縛られて目隠しをされたまま俺のペニスをくわえている。口の周りをよだれでベタベタにして、必死でくわえる嫁のアソコには、バイブが突き刺さっていて、俺が抜き差ししている。

「ほら、浩介のこんな風に入れて欲しいんだろ?」
俺は本来こういうキャラではないのだけど、浩介との一件以来、こういう感じで嫁を責めるようになっていた。そして、嫁もすっかりとMな感じが定着してきた感じがある。
『んんっーっ! んーっ!』
俺のをくわえたまま、嫁が激しくうめく。浩介のことを言いながらバイブで責めると、嫁は本当に興奮しすぎてしまうようで、悲鳴でもあげているような感じなる。

そして抜き差しするバイブには、白い本気汁が所々についている。グチョッ! グチョッ! と、大きな音を立てて出入りするそんなバイブを見ていると、俺も興奮が限界になってくる。

30歳目前の嫁が、恥ずかしがりながらセーラー服を着て、バイブ責めをされている光景。強烈に痛い夫婦だと思うが、俺も嫁もこんなプレイにのめり込んでいる。

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2014年9月2日 | 体験実話集カテゴリー:寝取られの体験実話
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